📝 纯歌词版本
酷い雨の匂いにむせ返る 新しい不条理に絆されて
水色 火が灯る暗中に ほらもう指を伝って落ちた
見窄らしくて今日も泣いている ずり落ちた後悔を苦渋に
期待も少なくて低迷だ ああもう何処までも何処へでも
脳が揺れる 自分のせいなんだ からから枯れてく頭 · 胴体に
揺れるアスファルトにさえ燻されていく暑い春
きらいなことはきらいのままで 忘れたかったら忘れて
置いて行ってよ 誰かに叫ぶ 吐き出せないまま熱を持っていく
最初だったんだ 声を出す 正しさに似た嗚咽を
君とおんなじ夏の日が来た 滲むようだった夏の熱量が
曖昧な言葉さえ言えない 虚しくなるようにぼやいて
見え透いているような誇示誇示に誰彼と問わず幻滅する
近づいてほら今も三重苦 遠くなったように錯覚する
一旦下がったような振り このまま何処へでも何処までも
熱で揺れる視界に沿ってった緩んだ弧を描いてく焦燥に
消えた言葉を裂いて行く僕らの暑い青い春
触れられそうになった気がしてた 嫌いになってしまいそう
不穏なこころ もうやめたいな 誰も分かってくれはしないけど
最後だったんだ 僕がもう 突っ伏した今日は何処にもない
君とおんなじの時を過ごす 温くなっていく僕の体温と
心が汚れた気がしてた いつも通りの朝が咲いたら
きらいなことはきらいのままで 忘れたかったら忘れて
前髪の裏に貼り付けた 夏の匂いも消えてしまってた
ずっと待っていて 張り叫ぶ 置いてかないでそこに居て
僕とおんなじ夏の日が来た 誰にも言わず一人で泣かないで
🎵 LRC歌词版本
[00:00.50]
[00:38.62]酷い雨の匂いにむせ返る 新しい不条理に絆されて
[00:43.78]水色 火が灯る暗中に ほらもう指を伝って落ちた
[00:49.42]見窄らしくて今日も泣いている ずり落ちた後悔を苦渋に
[00:54.77]期待も少なくて低迷だ ああもう何処までも何処へでも
[01:00.26]脳が揺れる 自分のせいなんだ からから枯れてく頭 · 胴体に
[01:06.36]揺れるアスファルトにさえ燻されていく暑い春
[01:11.34]きらいなことはきらいのままで 忘れたかったら忘れて
[01:16.61]置いて行ってよ 誰かに叫ぶ 吐き出せないまま熱を持っていく
[01:22.70]最初だったんだ 声を出す 正しさに似た嗚咽を
[01:27.69]君とおんなじ夏の日が来た 滲むようだった夏の熱量が
[01:34.72]
[01:54.77]曖昧な言葉さえ言えない 虚しくなるようにぼやいて
[02:00.35]見え透いているような誇示誇示に誰彼と問わず幻滅する
[02:05.65]近づいてほら今も三重苦 遠くなったように錯覚する
[02:10.87]一旦下がったような振り このまま何処へでも何処までも
[02:16.24]熱で揺れる視界に沿ってった緩んだ弧を描いてく焦燥に
[02:22.42]消えた言葉を裂いて行く僕らの暑い青い春
[02:27.31]触れられそうになった気がしてた 嫌いになってしまいそう
[02:32.73]不穏なこころ もうやめたいな 誰も分かってくれはしないけど
[02:38.54]最後だったんだ 僕がもう 突っ伏した今日は何処にもない
[02:43.58]君とおんなじの時を過ごす 温くなっていく僕の体温と
[02:52.47]
[03:00.66]心が汚れた気がしてた いつも通りの朝が咲いたら
[03:13.64]きらいなことはきらいのままで 忘れたかったら忘れて
[03:19.21]前髪の裏に貼り付けた 夏の匂いも消えてしまってた
[03:25.47]ずっと待っていて 張り叫ぶ 置いてかないでそこに居て
[03:30.48]僕とおんなじ夏の日が来た 誰にも言わず一人で泣かないで
[03:45.57]
🌍 纯翻译歌词
被酷烈的雨气呛得喘不过气 被新的不条理所迷惑
在昏暗中,淡蓝色的火焰点燃 看啊,已经沿着指尖滑落
今天也在卑微地哭泣 那滑落的后悔与苦涩
希望变得稀少,前途一片黯淡 啊,无论到哪里,都无法摆脱
脑袋在震颤 一切都是自己的错 干枯的头脑与躯体
在流动的沥青上也逐渐熄灭的炎热春天
讨厌的事情依然厌恶 如果想忘记,那就忘记吧
请留下我吧 对着某人呐喊 带着无法倾吐的热量
那是最初的声音 与正义相似的哽咽
和你一样的夏日到来 渐渐模糊的夏日热浪
连模糊的言语也说不出口,感到空虚 唯有抱怨
对那显而易见的自夸 任何人都会感到幻灭
靠近一点 看吧,现在依旧三重苦难
仿佛距离变得遥远 只是一种错觉
视线在炎热中摇晃,描绘出松弛的弧线 在焦躁中前行
撕裂消失的话语 这是我们炽热而青涩的春天
感觉似乎快要触碰到的情感 让人快要厌倦了
不安的心 已经不想再这样下去 虽然没人会理解
那是最后一次 我再也不想 低头伏在今天消失的角落
和你一起度过的时光 逐渐变得温热的我的体温
感觉心被污染 如果每天早晨依旧如常绽放
讨厌的事情依然厌恶 如果想忘记,那就忘记吧
曾贴在额前的夏日气息已经消失殆尽
一直等待着 大声呼喊 别抛下我,请留在这里
和我一样的夏日到来 不要独自一人哭泣
🔤 LRC翻译歌词
[by:夏树遥]
[00:00.50]
[00:38.62] 被酷烈的雨气呛得喘不过气 被新的不条理所迷惑
[00:43.78] 在昏暗中,淡蓝色的火焰点燃 看啊,已经沿着指尖滑落
[00:49.42] 今天也在卑微地哭泣 那滑落的后悔与苦涩
[00:54.77] 希望变得稀少,前途一片黯淡 啊,无论到哪里,都无法摆脱
[01:00.26] 脑袋在震颤 一切都是自己的错 干枯的头脑与躯体
[01:06.36] 在流动的沥青上也逐渐熄灭的炎热春天
[01:11.34] 讨厌的事情依然厌恶 如果想忘记,那就忘记吧
[01:16.61] 请留下我吧 对着某人呐喊 带着无法倾吐的热量
[01:22.70] 那是最初的声音 与正义相似的哽咽
[01:27.69] 和你一样的夏日到来 渐渐模糊的夏日热浪
[01:34.72]
[01:54.77] 连模糊的言语也说不出口,感到空虚 唯有抱怨
[02:00.35] 对那显而易见的自夸 任何人都会感到幻灭
[02:05.65] 靠近一点 看吧,现在依旧三重苦难
[02:10.87] 仿佛距离变得遥远 只是一种错觉
[02:16.24] 视线在炎热中摇晃,描绘出松弛的弧线 在焦躁中前行
[02:22.42] 撕裂消失的话语 这是我们炽热而青涩的春天
[02:27.31] 感觉似乎快要触碰到的情感 让人快要厌倦了
[02:32.73] 不安的心 已经不想再这样下去 虽然没人会理解
[02:38.54] 那是最后一次 我再也不想 低头伏在今天消失的角落
[02:43.58] 和你一起度过的时光 逐渐变得温热的我的体温
[02:52.47]
[03:00.66] 感觉心被污染 如果每天早晨依旧如常绽放
[03:13.64] 讨厌的事情依然厌恶 如果想忘记,那就忘记吧
[03:19.21] 曾贴在额前的夏日气息已经消失殆尽
[03:25.47] 一直等待着 大声呼喊 别抛下我,请留在这里
[03:30.48] 和我一样的夏日到来 不要独自一人哭泣
[03:45.57]
📝 纯歌词版本
酷い雨の匂いにむせ返る 新しい不条理に絆されて
水色 火が灯る暗中に ほらもう指を伝って落ちた
見窄らしくて今日も泣いている ずり落ちた後悔を苦渋に
期待も少なくて低迷だ ああもう何処までも何処へでも
脳が揺れる 自分のせいなんだ からから枯れてく頭 · 胴体に
揺れるアスファルトにさえ燻されていく暑い春
きらいなことはきらいのままで 忘れたかったら忘れて
置いて行ってよ 誰かに叫ぶ 吐き出せないまま熱を持っていく
最初だったんだ 声を出す 正しさに似た嗚咽を
君とおんなじ夏の日が来た 滲むようだった夏の熱量が
曖昧な言葉さえ言えない 虚しくなるようにぼやいて
見え透いているような誇示誇示に誰彼と問わず幻滅する
近づいてほら今も三重苦 遠くなったように錯覚する
一旦下がったような振り このまま何処へでも何処までも
熱で揺れる視界に沿ってった緩んだ弧を描いてく焦燥に
消えた言葉を裂いて行く僕らの暑い青い春
触れられそうになった気がしてた 嫌いになってしまいそう
不穏なこころ もうやめたいな 誰も分かってくれはしないけど
最後だったんだ 僕がもう 突っ伏した今日は何処にもない
君とおんなじの時を過ごす 温くなっていく僕の体温と
心が汚れた気がしてた いつも通りの朝が咲いたら
きらいなことはきらいのままで 忘れたかったら忘れて
前髪の裏に貼り付けた 夏の匂いも消えてしまってた
ずっと待っていて 張り叫ぶ 置いてかないでそこに居て
僕とおんなじ夏の日が来た 誰にも言わず一人で泣かないで
🎵 LRC歌词版本
[00:00.50]
[00:38.62]酷い雨の匂いにむせ返る 新しい不条理に絆されて
[00:43.78]水色 火が灯る暗中に ほらもう指を伝って落ちた
[00:49.42]見窄らしくて今日も泣いている ずり落ちた後悔を苦渋に
[00:54.77]期待も少なくて低迷だ ああもう何処までも何処へでも
[01:00.26]脳が揺れる 自分のせいなんだ からから枯れてく頭 · 胴体に
[01:06.36]揺れるアスファルトにさえ燻されていく暑い春
[01:11.34]きらいなことはきらいのままで 忘れたかったら忘れて
[01:16.61]置いて行ってよ 誰かに叫ぶ 吐き出せないまま熱を持っていく
[01:22.70]最初だったんだ 声を出す 正しさに似た嗚咽を
[01:27.69]君とおんなじ夏の日が来た 滲むようだった夏の熱量が
[01:34.72]
[01:54.77]曖昧な言葉さえ言えない 虚しくなるようにぼやいて
[02:00.35]見え透いているような誇示誇示に誰彼と問わず幻滅する
[02:05.65]近づいてほら今も三重苦 遠くなったように錯覚する
[02:10.87]一旦下がったような振り このまま何処へでも何処までも
[02:16.24]熱で揺れる視界に沿ってった緩んだ弧を描いてく焦燥に
[02:22.42]消えた言葉を裂いて行く僕らの暑い青い春
[02:27.31]触れられそうになった気がしてた 嫌いになってしまいそう
[02:32.73]不穏なこころ もうやめたいな 誰も分かってくれはしないけど
[02:38.54]最後だったんだ 僕がもう 突っ伏した今日は何処にもない
[02:43.58]君とおんなじの時を過ごす 温くなっていく僕の体温と
[02:52.47]
[03:00.66]心が汚れた気がしてた いつも通りの朝が咲いたら
[03:13.64]きらいなことはきらいのままで 忘れたかったら忘れて
[03:19.21]前髪の裏に貼り付けた 夏の匂いも消えてしまってた
[03:25.47]ずっと待っていて 張り叫ぶ 置いてかないでそこに居て
[03:30.48]僕とおんなじ夏の日が来た 誰にも言わず一人で泣かないで
[03:45.57]
🌍 纯翻译歌词
被酷烈的雨气呛得喘不过气 被新的不条理所迷惑
在昏暗中,淡蓝色的火焰点燃 看啊,已经沿着指尖滑落
今天也在卑微地哭泣 那滑落的后悔与苦涩
希望变得稀少,前途一片黯淡 啊,无论到哪里,都无法摆脱
脑袋在震颤 一切都是自己的错 干枯的头脑与躯体
在流动的沥青上也逐渐熄灭的炎热春天
讨厌的事情依然厌恶 如果想忘记,那就忘记吧
请留下我吧 对着某人呐喊 带着无法倾吐的热量
那是最初的声音 与正义相似的哽咽
和你一样的夏日到来 渐渐模糊的夏日热浪
连模糊的言语也说不出口,感到空虚 唯有抱怨
对那显而易见的自夸 任何人都会感到幻灭
靠近一点 看吧,现在依旧三重苦难
仿佛距离变得遥远 只是一种错觉
视线在炎热中摇晃,描绘出松弛的弧线 在焦躁中前行
撕裂消失的话语 这是我们炽热而青涩的春天
感觉似乎快要触碰到的情感 让人快要厌倦了
不安的心 已经不想再这样下去 虽然没人会理解
那是最后一次 我再也不想 低头伏在今天消失的角落
和你一起度过的时光 逐渐变得温热的我的体温
感觉心被污染 如果每天早晨依旧如常绽放
讨厌的事情依然厌恶 如果想忘记,那就忘记吧
曾贴在额前的夏日气息已经消失殆尽
一直等待着 大声呼喊 别抛下我,请留在这里
和我一样的夏日到来 不要独自一人哭泣
🔤 LRC翻译歌词
[by:夏树遥]
[00:00.50]
[00:38.62] 被酷烈的雨气呛得喘不过气 被新的不条理所迷惑
[00:43.78] 在昏暗中,淡蓝色的火焰点燃 看啊,已经沿着指尖滑落
[00:49.42] 今天也在卑微地哭泣 那滑落的后悔与苦涩
[00:54.77] 希望变得稀少,前途一片黯淡 啊,无论到哪里,都无法摆脱
[01:00.26] 脑袋在震颤 一切都是自己的错 干枯的头脑与躯体
[01:06.36] 在流动的沥青上也逐渐熄灭的炎热春天
[01:11.34] 讨厌的事情依然厌恶 如果想忘记,那就忘记吧
[01:16.61] 请留下我吧 对着某人呐喊 带着无法倾吐的热量
[01:22.70] 那是最初的声音 与正义相似的哽咽
[01:27.69] 和你一样的夏日到来 渐渐模糊的夏日热浪
[01:34.72]
[01:54.77] 连模糊的言语也说不出口,感到空虚 唯有抱怨
[02:00.35] 对那显而易见的自夸 任何人都会感到幻灭
[02:05.65] 靠近一点 看吧,现在依旧三重苦难
[02:10.87] 仿佛距离变得遥远 只是一种错觉
[02:16.24] 视线在炎热中摇晃,描绘出松弛的弧线 在焦躁中前行
[02:22.42] 撕裂消失的话语 这是我们炽热而青涩的春天
[02:27.31] 感觉似乎快要触碰到的情感 让人快要厌倦了
[02:32.73] 不安的心 已经不想再这样下去 虽然没人会理解
[02:38.54] 那是最后一次 我再也不想 低头伏在今天消失的角落
[02:43.58] 和你一起度过的时光 逐渐变得温热的我的体温
[02:52.47]
[03:00.66] 感觉心被污染 如果每天早晨依旧如常绽放
[03:13.64] 讨厌的事情依然厌恶 如果想忘记,那就忘记吧
[03:19.21] 曾贴在额前的夏日气息已经消失殆尽
[03:25.47] 一直等待着 大声呼喊 别抛下我,请留在这里
[03:30.48] 和我一样的夏日到来 不要独自一人哭泣
[03:45.57]