ぽんこつ白書

歌手:そらる • 时间:

📝 纯歌词版本

言葉にしたいけど
 上手く言えないだろう
 仄暗い路のようだった
 裸足のままで立っていた

 虚しいんじゃないけど
 荷物が重いんだろう
 それだけの声を塞ぎ込んだ
 仕方がないよな

 天使はいない 迎えは来ない
 天国もない 望んじゃいない
 まるで終わりかけた地球に
 ただ取り残された用済みの
 ロボットみたい

 嘘を知らない 嘘を知らない
 あの頃の群像劇は
 不燃を歌い 憂いた次第
 今やその形相さえ無い

 何も知らない 何も知らない
 あの頃の少年たちに
 僕は言えない とても言えない
 打ち切りのような終幕を

 棺ばかり募った
 猫も杓子もまとめて押し込め
 未練は無いさ、おやすみ

 言葉にしたいけど
 どうしようもないだろう
 折れかけたこんなイーゼルじゃ
 絵空事も描けないよ

 朝を待つのが怖くて
 夜に溶けたら今日になっていた
 どこで気付きゃよかった
 滴る指先に感触はもうしない

 今は飛べない 今は飛べない
 あの頃の群像劇は
 間違いじゃない 手遅れじゃない
 自らを洗脳している

 何も知らない 何も知らない
 あの頃の少年たちに
 僕は言えない 一人といない
 客席へカーテンコールなんて

 墓場巡りの行乞
 情け程度の土産は無常感
 未練は無いさ、おやすみ

 ほら 夢の中で 頬を辿り 涙、沈む
 溺れた波の狭間、僕は
 どれだけの後悔を喰らったんだろう

 傷は癒えない 傷は癒えない
 それでも伝えようとして
 迷いの時代 答えは出ない
 張り裂ける心臓さえも

 今は知らない 今は知らない
 これまでの原風景を
 言葉にしたい 言葉にしなくちゃ
 僕たちが

 嘘を知らない 嘘を知らない
 あの頃の群像劇は
 不燃を歌い 憂いた次第
 今やその形相さえ無い

 されど言いたい 何も知らない
 あの頃の少年たちに
 僕は添いたい 言葉にしたい
 これからの一世一代を

 冷えた手々を拭って
 筆をその身に託して走らす
 今はただ任せて さあ、おやすみ

🎵 LRC歌词版本

[00:00.453] 言葉にしたいけど
[00:03.019] 上手く言えないだろう
[00:05.344] 仄暗い路のようだった
[00:07.774] 裸足のままで立っていた
[00:09.855]
[00:10.052] 虚しいんじゃないけど
[00:12.634] 荷物が重いんだろう
[00:14.898] それだけの声を塞ぎ込んだ
[00:17.031] 仕方がないよな
[00:19.179]
[00:19.431] 天使はいない 迎えは来ない
[00:22.182] 天国もない 望んじゃいない
[00:24.578] まるで終わりかけた地球に
[00:27.092] ただ取り残された用済みの
[00:29.642] ロボットみたい
[00:32.540]
[00:33.909] 嘘を知らない 嘘を知らない
[00:36.537] あの頃の群像劇は
[00:38.922] 不燃を歌い 憂いた次第
[00:41.261] 今やその形相さえ無い
[00:43.531]
[00:43.824] 何も知らない 何も知らない
[00:45.968] あの頃の少年たちに
[00:48.582] 僕は言えない とても言えない
[00:50.824] 打ち切りのような終幕を
[00:53.596]
[00:54.263] 棺ばかり募った
[00:56.116] 猫も杓子もまとめて押し込め
[00:58.639] 未練は無いさ、おやすみ
[01:03.802]
[01:12.263] 言葉にしたいけど
[01:14.786] どうしようもないだろう
[01:17.334] 折れかけたこんなイーゼルじゃ
[01:19.721] 絵空事も描けないよ
[01:22.145]
[01:22.319] 朝を待つのが怖くて
[01:24.629] 夜に溶けたら今日になっていた
[01:27.740] どこで気付きゃよかった
[01:29.524] 滴る指先に感触はもうしない
[01:34.644]
[01:36.425] 今は飛べない 今は飛べない
[01:38.901] あの頃の群像劇は
[01:41.403] 間違いじゃない 手遅れじゃない
[01:43.637] 自らを洗脳している
[01:45.880]
[01:46.158] 何も知らない 何も知らない
[01:48.456] あの頃の少年たちに
[01:50.951] 僕は言えない 一人といない
[01:53.043] 客席へカーテンコールなんて
[01:56.056]
[01:56.340] 墓場巡りの行乞
[01:58.334] 情け程度の土産は無常感
[02:00.987] 未練は無いさ、おやすみ
[02:05.329]
[02:05.508] ほら 夢の中で 頬を辿り 涙、沈む
[02:14.797] 溺れた波の狭間、僕は
[02:20.151] どれだけの後悔を喰らったんだろう
[02:25.516]
[02:26.664] 傷は癒えない 傷は癒えない
[02:29.337] それでも伝えようとして
[02:31.759] 迷いの時代 答えは出ない
[02:33.951] 張り裂ける心臓さえも
[02:36.394]
[02:36.585] 今は知らない 今は知らない
[02:38.879] これまでの原風景を
[02:41.404] 言葉にしたい 言葉にしなくちゃ
[02:44.185] 僕たちが
[02:45.833]
[02:46.120] 嘘を知らない 嘘を知らない
[02:48.334] あの頃の群像劇は
[02:51.063] 不燃を歌い 憂いた次第
[02:53.187] 今やその形相さえ無い
[02:55.473]
[02:55.684] されど言いたい 何も知らない
[02:58.125] あの頃の少年たちに
[03:00.585] 僕は添いたい 言葉にしたい
[03:02.929] これからの一世一代を
[03:05.725]
[03:06.174] 冷えた手々を拭って
[03:08.021] 筆をその身に託して走らす
[03:10.468] 今はただ任せて さあ、おやすみ

🌍 纯翻译歌词

虽想付诸语言
然而无法出色地表达吧
好像是昏暗的道路
光着双脚伫立于此

虽然并不空虚
负担却很重吧
与之相应的声音郁郁不畅
也是无可奈何

并没有天使 相迎不会来
天国也不存在 没在希望什么
就好像在濒临末日的地球
被丢弃的不再被需要的
机器人一样

不知谎言 不知谎言
那时候的群像剧
歌颂着不燃 哀叹的定场诗
现在是连那神色都无

什么都不知道 什么都不知道
向那时的少年们
我说不出口 实在难启齿
仿佛被中断一样地落下帷幕

集起的全是棺柩
不管是猫还是勺子都一股脑塞进
没什么幼稚的 就此晚安

虽想付诸语言
然而也是无计可施吧
以这样濒临断裂的画架
连白日梦也无法描绘

害怕等待清晨的到来
世界浸入黑夜 便成了今日
在某处注意到就好了
液体滴落的指尖已经没了触感

现在无法飞翔 现在无法飞翔
那时候的群像剧
并非是错误 并非是为时已晚
是在自我洗脑

什么都不知道 什么都不知道
向那时的少年们
我说不出口 向空无一人的
观众席鼓掌谢幕什么的

周巡于墓场的行乞
少得可怜的伴手礼是人生无常感
没什么留恋的 就此晚安

你看 于梦中 划过脸庞 泪落下
在淹没我的海波沉浮中
我又吞下了多少的后悔呢

伤口无法痊愈 伤口无法痊愈
即使如此也想表达出来
迷茫的时代 得不到答案
就连几近撕裂的心脏也同样

现在一无所知 现在一无所知
想要将至今为止的原始景象
付诸于语言 必须表达出来
我们

不知谎言 不知谎言
那时候的群像剧
歌颂着不燃 哀叹的定场诗
现在是连那神色都无

然而想要说出来 向什么都不知道的
那时的少年们
我想伴你左右 我想表达出来
将接下来的一生一世

将冰冷的双手擦干
将笔委于身 信笔而书
此刻就请随心所欲 那么 就此晚安

🔤 LRC翻译歌词

[by:Izumi_so]
[00:00.453]虽想付诸语言
[00:03.019]然而无法出色地表达吧
[00:05.344]好像是昏暗的道路
[00:07.774]光着双脚伫立于此
[00:09.855]
[00:10.052]虽然并不空虚
[00:12.634]负担却很重吧
[00:14.898]与之相应的声音郁郁不畅
[00:17.031]也是无可奈何
[00:19.179]
[00:19.431]并没有天使 相迎不会来
[00:22.182]天国也不存在 没在希望什么
[00:24.578]就好像在濒临末日的地球
[00:27.092]被丢弃的不再被需要的
[00:29.642]机器人一样
[00:32.540]
[00:33.909]不知谎言 不知谎言
[00:36.537]那时候的群像剧
[00:38.922]歌颂着不燃 哀叹的定场诗
[00:41.261]现在是连那神色都无
[00:43.531]
[00:43.824]什么都不知道 什么都不知道
[00:45.968]向那时的少年们
[00:48.582]我说不出口 实在难启齿
[00:50.824]仿佛被中断一样地落下帷幕
[00:53.596]
[00:54.263]集起的全是棺柩
[00:56.116]不管是猫还是勺子都一股脑塞进
[00:58.639]没什么幼稚的 就此晚安
[01:03.802]
[01:12.263]虽想付诸语言
[01:14.786]然而也是无计可施吧
[01:17.334]以这样濒临断裂的画架
[01:19.721]连白日梦也无法描绘
[01:22.145]
[01:22.319]害怕等待清晨的到来
[01:24.629]世界浸入黑夜 便成了今日
[01:27.740]在某处注意到就好了
[01:29.524]液体滴落的指尖已经没了触感
[01:34.644]
[01:36.425]现在无法飞翔 现在无法飞翔
[01:38.901]那时候的群像剧
[01:41.403]并非是错误 并非是为时已晚
[01:43.637]是在自我洗脑
[01:45.880]
[01:46.158]什么都不知道 什么都不知道
[01:48.456]向那时的少年们
[01:50.951]我说不出口 向空无一人的
[01:56.056]
[01:56.340]周巡于墓场的行乞
[01:58.334]少得可怜的伴手礼是人生无常感
[02:00.987]没什么留恋的 就此晚安
[02:05.329]
[02:05.508]你看 于梦中 划过脸庞 泪落下
[02:14.797]在淹没我的海波沉浮中
[02:20.151]我又吞下了多少的后悔呢
[02:25.516]
[02:26.664]伤口无法痊愈 伤口无法痊愈
[02:29.337]即使如此也想表达出来
[02:31.759]迷茫的时代 得不到答案
[02:33.951]就连几近撕裂的心脏也同样
[02:36.394]
[02:36.585]现在一无所知 现在一无所知
[02:38.879]想要将至今为止的原始景象
[02:41.404]付诸于语言 必须表达出来
[02:44.185]我们
[02:45.833]
[02:46.120]不知谎言 不知谎言
[02:48.334]那时候的群像剧
[02:51.063]歌颂着不燃 哀叹的定场诗
[02:53.187]现在是连那神色都无
[02:55.473]
[02:55.684]然而想要说出来 向什么都不知道的
[02:58.125]那时的少年们
[03:00.585]我想伴你左右 我想表达出来
[03:02.929]将接下来的一生一世
[03:05.725]
[03:06.174]将冰冷的双手擦干
[03:08.021]将笔委于身 信笔而书
[03:10.468]此刻就请随心所欲 那么 就此晚安

📝 纯歌词版本

言葉にしたいけど
 上手く言えないだろう
 仄暗い路のようだった
 裸足のままで立っていた

 虚しいんじゃないけど
 荷物が重いんだろう
 それだけの声を塞ぎ込んだ
 仕方がないよな

 天使はいない 迎えは来ない
 天国もない 望んじゃいない
 まるで終わりかけた地球に
 ただ取り残された用済みの
 ロボットみたい

 嘘を知らない 嘘を知らない
 あの頃の群像劇は
 不燃を歌い 憂いた次第
 今やその形相さえ無い

 何も知らない 何も知らない
 あの頃の少年たちに
 僕は言えない とても言えない
 打ち切りのような終幕を

 棺ばかり募った
 猫も杓子もまとめて押し込め
 未練は無いさ、おやすみ

 言葉にしたいけど
 どうしようもないだろう
 折れかけたこんなイーゼルじゃ
 絵空事も描けないよ

 朝を待つのが怖くて
 夜に溶けたら今日になっていた
 どこで気付きゃよかった
 滴る指先に感触はもうしない

 今は飛べない 今は飛べない
 あの頃の群像劇は
 間違いじゃない 手遅れじゃない
 自らを洗脳している

 何も知らない 何も知らない
 あの頃の少年たちに
 僕は言えない 一人といない
 客席へカーテンコールなんて

 墓場巡りの行乞
 情け程度の土産は無常感
 未練は無いさ、おやすみ

 ほら 夢の中で 頬を辿り 涙、沈む
 溺れた波の狭間、僕は
 どれだけの後悔を喰らったんだろう

 傷は癒えない 傷は癒えない
 それでも伝えようとして
 迷いの時代 答えは出ない
 張り裂ける心臓さえも

 今は知らない 今は知らない
 これまでの原風景を
 言葉にしたい 言葉にしなくちゃ
 僕たちが

 嘘を知らない 嘘を知らない
 あの頃の群像劇は
 不燃を歌い 憂いた次第
 今やその形相さえ無い

 されど言いたい 何も知らない
 あの頃の少年たちに
 僕は添いたい 言葉にしたい
 これからの一世一代を

 冷えた手々を拭って
 筆をその身に託して走らす
 今はただ任せて さあ、おやすみ

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ぽんこつ白書
そらる