遠く流れる 天の鈴音が 仰ぎ見る度 呼ぶ様に囁く 微か木漏れ日に描いた あの夢の 灯した古の 面影が消える前に… 酔い夜空よ呑み込め 幻想は現実に 咲け 遍く願い達よ 夏の終焉(おわり)を知る為に Chorus:Cleha
[00:14.538] [00:19.158]遠く流れる 天の鈴音が 仰ぎ見る度 呼ぶ様に囁く [00:36.570]微か木漏れ日に描いた あの夢の 灯した古の 面影が消える前に… [00:55.206]酔い夜空よ呑み込め 幻想は現実に [01:04.048]咲け 遍く願い達よ 夏の終焉(おわり)を知る為に [01:16.631] [01:18.144]Chorus:Cleha [01:19.541]
遠く流れる 天の鈴音が 仰ぎ見る度 呼ぶ様に囁く 微か木漏れ日に描いた あの夢の 灯した古の 面影が消える前に… 酔い夜空よ呑み込め 幻想は現実に 咲け 遍く願い達よ 夏の終焉(おわり)を知る為に Chorus:Cleha
舞風-そこに在るもの 君の心に触れてしまう程 声も幻さえも 聞えない そんな気がしてしまう どんな形で居れば 伝えられただろう 刹那に揺れる イメージはいつも ただ流れ続ける 気持ちを君の手は 頑なに握ってくれた 当たり前に 過ぎてゆく日々なのに 今を想える気持ちを あなたがくれたから どこまでも続...
此方は乱世、春の宵 道化も狂気も隣裏 背後は何方? 境は難し「己の世」の外 事無きを愉しみ、不和の一雫も加えましょう 白雨を招きて 眺める我等の娯楽 禍機を、選ぶは人間次第 此方へ、徳よりも真の切望を 諷示を、不遜を求める者へ 沫罅ぜ、其れは連枝と為る さぁさ、火種を蒔きましょう! 四方に散...
夢に咲く花 風の宿り 見る瞳ごとに その姿を変えて 今宵舞い 散り急がぬように 未だ見ぬ世界へと奇跡を喚ぶ 人の世と 海との別れに 今は遥か 現人神の名を掲げ 心開き吹きわたれ 幻想世界へと その景色はただ等しく流れゆく 夢に絵描きいつか見る 奇跡の力が 過去と今繋ぎゆく 風祝 人知れず 蛙鳴く道の...
夜道へ、手を伸ばすは誰? 私たちはただ誘うだけ 末路は、彼が選んだ途 …いいえ、私が歩ませた道? 好奇を煽り、厄を囁いて 人を変え、命を散らせても 己の意思を、糸に縒り上げて 趣くままに、憂き世に織り混ぜていく 喜楽を共に紡いで、燦く日の輪の下で 洒落に時を歩いて、流れる四時の傍に 娯楽を永久に続け...
(Visu) インペリアル? 天板が… おっ 寝てる もう…まだ僕に転がり落とされても 文句は言えないわよ~ ほっ 不思議 ずっと見つめてると吸い込まれそうな黒 Visu(ヴィジュ)がそっとインペリアルの身体に触れた その時 (Visu) えぇ はあっ 突如、Visuの...
君が奏でる音の行方が私を誘うの 微かに聞こえるたった一つの世界の記録 今もここに映る全てがあるとするなら それはやがて誰かの元へたどり付くだろう そこには 山の神々の噂 未だ見ぬ妖怪の影 連なる人間の群れ 重なる心を感じで... 未熟たど そう繰り返し知るんだ 念写(うつ)すことしが出来ないか...
この身は ⦅違う世界⦆ の存在 深層は違えて 一事は瞬きの樂 憂いを霧に帰して 人は愉快、身は儚 皆先に逝く…二人を置き 行く世を詠み 弊害はけして 人を騙り 過ごしていく 彼の傍で…これは恋? 幸せな侭に… ⦅故鄉⦆ は 霞の先 望郷は途絶えて 彼は何故、 側に置いてるの? 問うことも、...