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このままじゃ凍えちゃうな
僕は真夏にそう呟いた
流れる雲は今日も飄々と
青すぎる空に腰を下ろして
その雲を食べたいなんて思った
少年の頃の青い思い出
懐かしむ間もないだろう
僕は仕舞った冬服を取り出して
冷えたアスファルトを歩いた
青く瞬くな自販機
息を詰まらせる風を飲んで吐いたんだ
そしたら白く変わって飛んだ
あの空に雲を浮かべるようだ
僕は夢中でただ息を吐いた
そしたら街の大人が笑った
僕等は淡々と過ごす日々の中で当たり前を知る
そして縛られる
とり憑かれたように
明日もこのままなのだろうか
僕は真夏にそう呟いた
残るのは得体の知れぬ後悔、
変わるものへの拒絶と嫌悪
冷たい風に吹かれながら
過ぎ去った記憶を想うのだ
昔は昔のままでいてくれ
思い出とは美しいものだからさ
止まない蝉の声を
網戸越しの風の匂いを
今も少し感じるんだ
夏の足音がするんだ
冷えたアスファルトを歩いた
青く瞬くな自販機
息を詰まらせる風を飲んで吐いたんだ
そしたら白く変わって飛んだ
あの空に雲を浮かべるようだ
僕は夢中でただ息を吐いた
そしたら街の大人が笑った
僕等は淡々と過ごす日々の中で当たり前を知る
そして縛られる
とり憑かれたように
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[00:14.38] このままじゃ凍えちゃうな
[00:16.40] 僕は真夏にそう呟いた
[00:19.54] 流れる雲は今日も飄々と
[00:22.38] 青すぎる空に腰を下ろして
[00:25.20] その雲を食べたいなんて思った
[00:27.76] 少年の頃の青い思い出
[00:30.95] 懐かしむ間もないだろう
[00:33.19] 僕は仕舞った冬服を取り出して
[00:36.76]
[00:36.91] 冷えたアスファルトを歩いた
[00:39.63] 青く瞬くな自販機
[00:42.61] 息を詰まらせる風を飲んで吐いたんだ
[00:47.94]
[00:48.31] そしたら白く変わって飛んだ
[00:51.28] あの空に雲を浮かべるようだ
[00:54.17] 僕は夢中でただ息を吐いた
[00:57.00] そしたら街の大人が笑った
[00:59.90] 僕等は淡々と過ごす日々の中で当たり前を知る
[01:05.55] そして縛られる
[01:08.76] とり憑かれたように
[01:11.30]
[01:22.89] 明日もこのままなのだろうか
[01:25.98] 僕は真夏にそう呟いた
[01:28.84] 残るのは得体の知れぬ後悔、
[01:31.73] 変わるものへの拒絶と嫌悪
[01:34.65] 冷たい風に吹かれながら
[01:37.40] 過ぎ去った記憶を想うのだ
[01:40.28] 昔は昔のままでいてくれ
[01:43.33] 思い出とは美しいものだからさ
[01:46.28]
[01:46.46] 止まない蝉の声を
[01:49.05] 網戸越しの風の匂いを
[01:51.93] 今も少し感じるんだ
[01:54.83] 夏の足音がするんだ
[01:57.66] 冷えたアスファルトを歩いた
[02:00.59] 青く瞬くな自販機
[02:03.52] 息を詰まらせる風を飲んで吐いたんだ
[02:10.58]
[02:12.16] そしたら白く変わって飛んだ
[02:15.10] あの空に雲を浮かべるようだ
[02:17.98] 僕は夢中でただ息を吐いた
[02:20.88] そしたら街の大人が笑った
[02:23.76] 僕等は淡々と過ごす日々の中で当たり前を知る
[02:29.47] そして縛られる
[02:32.22] とり憑かれたように
[02:36.71]
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这样下去就要被冻僵了啊
我在盛夏里这般喃喃自语
流动的云朵今天也在飘来飘去
坐在蔚蓝的天空下
想着去吃掉那片云
少年时代的青涩回忆
没有空闲去怀念了吧
我把叠好的冬装取出
走在冰冷的柏油路上
闪着蓝光的自贩机
将让人窒息的冷风吸入又吐出
接着它变成白色的气体飞走了
像是变成那片天上的云朵了呢
我发起呆来不停地吐气
逗笑了镇子上的大人们
我们在度过的无数个平淡日子里知晓了世间常理
结果却被它所束缚
如同被洗脑了一般
明天也还会是这么冷吗
我在盛夏这般喃喃自语
时间给我们留下了莫名的后悔
以及对变化之物的拒绝和厌恶
迎着刺骨冷风
远去的记忆映入脑海
过去的就让他过去吧
毕竟回忆是只可远观的美丽事物啊
蝉儿叫个不停
风儿吹过纱窗
现在也多少感受到了呢
听到了夏天的脚步声啊
走在冰冷的柏油路上
闪着蓝光的自贩机
将让人窒息的冷风吞入又吐出
接着它变作白色的气体飞走了
像是变成那片天上的云朵了呢
我发起呆来不停地吐气
逗笑了镇子上的大人们
我们在度过的无数个平淡日子里知晓了世间常理
结果却被它所束缚
如同被洗脑了一般
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[by:沙沙响的曙光]
[00:14.38]这样下去就要被冻僵了啊
[00:16.40]我在盛夏里这般喃喃自语
[00:19.54]流动的云朵今天也在飘来飘去
[00:22.38]坐在蔚蓝的天空下
[00:25.20]想着去吃掉那片云
[00:27.76]少年时代的青涩回忆
[00:30.95]没有空闲去怀念了吧
[00:33.19]我把叠好的冬装取出
[00:36.76]
[00:36.91]走在冰冷的柏油路上
[00:39.63]闪着蓝光的自贩机
[00:42.61]将让人窒息的冷风吸入又吐出
[00:47.94]
[00:48.31]接着它变成白色的气体飞走了
[00:51.28]像是变成那片天上的云朵了呢
[00:54.17]我发起呆来不停地吐气
[00:57.00]逗笑了镇子上的大人们
[00:59.90]我们在度过的无数个平淡日子里知晓了世间常理
[01:05.55]结果却被它所束缚
[01:08.76]如同被洗脑了一般
[01:11.30]
[01:22.89]明天也还会是这么冷吗
[01:25.98]我在盛夏这般喃喃自语
[01:28.84]时间给我们留下了莫名的后悔
[01:31.73]以及对变化之物的拒绝和厌恶
[01:34.65]迎着刺骨冷风
[01:37.40]远去的记忆映入脑海
[01:40.28]过去的就让他过去吧
[01:43.33]毕竟回忆是只可远观的美丽事物啊
[01:46.28]
[01:46.46]蝉儿叫个不停
[01:49.05]风儿吹过纱窗
[01:51.93]现在也多少感受到了呢
[01:54.83]听到了夏天的脚步声啊
[01:57.66]走在冰冷的柏油路上
[02:00.59]闪着蓝光的自贩机
[02:03.52]将让人窒息的冷风吞入又吐出
[02:10.58]
[02:12.16]接着它变作白色的气体飞走了
[02:15.10]像是变成那片天上的云朵了呢
[02:17.98]我发起呆来不停地吐气
[02:20.88]逗笑了镇子上的大人们
[02:23.76]我们在度过的无数个平淡日子里知晓了世间常理
[02:29.47]结果却被它所束缚
[02:32.22]如同被洗脑了一般
[02:36.71]
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このままじゃ凍えちゃうな
僕は真夏にそう呟いた
流れる雲は今日も飄々と
青すぎる空に腰を下ろして
その雲を食べたいなんて思った
少年の頃の青い思い出
懐かしむ間もないだろう
僕は仕舞った冬服を取り出して
冷えたアスファルトを歩いた
青く瞬くな自販機
息を詰まらせる風を飲んで吐いたんだ
そしたら白く変わって飛んだ
あの空に雲を浮かべるようだ
僕は夢中でただ息を吐いた
そしたら街の大人が笑った
僕等は淡々と過ごす日々の中で当たり前を知る
そして縛られる
とり憑かれたように
明日もこのままなのだろうか
僕は真夏にそう呟いた
残るのは得体の知れぬ後悔、
変わるものへの拒絶と嫌悪
冷たい風に吹かれながら
過ぎ去った記憶を想うのだ
昔は昔のままでいてくれ
思い出とは美しいものだからさ
止まない蝉の声を
網戸越しの風の匂いを
今も少し感じるんだ
夏の足音がするんだ
冷えたアスファルトを歩いた
青く瞬くな自販機
息を詰まらせる風を飲んで吐いたんだ
そしたら白く変わって飛んだ
あの空に雲を浮かべるようだ
僕は夢中でただ息を吐いた
そしたら街の大人が笑った
僕等は淡々と過ごす日々の中で当たり前を知る
そして縛られる
とり憑かれたように
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[00:14.38] このままじゃ凍えちゃうな
[00:16.40] 僕は真夏にそう呟いた
[00:19.54] 流れる雲は今日も飄々と
[00:22.38] 青すぎる空に腰を下ろして
[00:25.20] その雲を食べたいなんて思った
[00:27.76] 少年の頃の青い思い出
[00:30.95] 懐かしむ間もないだろう
[00:33.19] 僕は仕舞った冬服を取り出して
[00:36.76]
[00:36.91] 冷えたアスファルトを歩いた
[00:39.63] 青く瞬くな自販機
[00:42.61] 息を詰まらせる風を飲んで吐いたんだ
[00:47.94]
[00:48.31] そしたら白く変わって飛んだ
[00:51.28] あの空に雲を浮かべるようだ
[00:54.17] 僕は夢中でただ息を吐いた
[00:57.00] そしたら街の大人が笑った
[00:59.90] 僕等は淡々と過ごす日々の中で当たり前を知る
[01:05.55] そして縛られる
[01:08.76] とり憑かれたように
[01:11.30]
[01:22.89] 明日もこのままなのだろうか
[01:25.98] 僕は真夏にそう呟いた
[01:28.84] 残るのは得体の知れぬ後悔、
[01:31.73] 変わるものへの拒絶と嫌悪
[01:34.65] 冷たい風に吹かれながら
[01:37.40] 過ぎ去った記憶を想うのだ
[01:40.28] 昔は昔のままでいてくれ
[01:43.33] 思い出とは美しいものだからさ
[01:46.28]
[01:46.46] 止まない蝉の声を
[01:49.05] 網戸越しの風の匂いを
[01:51.93] 今も少し感じるんだ
[01:54.83] 夏の足音がするんだ
[01:57.66] 冷えたアスファルトを歩いた
[02:00.59] 青く瞬くな自販機
[02:03.52] 息を詰まらせる風を飲んで吐いたんだ
[02:10.58]
[02:12.16] そしたら白く変わって飛んだ
[02:15.10] あの空に雲を浮かべるようだ
[02:17.98] 僕は夢中でただ息を吐いた
[02:20.88] そしたら街の大人が笑った
[02:23.76] 僕等は淡々と過ごす日々の中で当たり前を知る
[02:29.47] そして縛られる
[02:32.22] とり憑かれたように
[02:36.71]
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这样下去就要被冻僵了啊
我在盛夏里这般喃喃自语
流动的云朵今天也在飘来飘去
坐在蔚蓝的天空下
想着去吃掉那片云
少年时代的青涩回忆
没有空闲去怀念了吧
我把叠好的冬装取出
走在冰冷的柏油路上
闪着蓝光的自贩机
将让人窒息的冷风吸入又吐出
接着它变成白色的气体飞走了
像是变成那片天上的云朵了呢
我发起呆来不停地吐气
逗笑了镇子上的大人们
我们在度过的无数个平淡日子里知晓了世间常理
结果却被它所束缚
如同被洗脑了一般
明天也还会是这么冷吗
我在盛夏这般喃喃自语
时间给我们留下了莫名的后悔
以及对变化之物的拒绝和厌恶
迎着刺骨冷风
远去的记忆映入脑海
过去的就让他过去吧
毕竟回忆是只可远观的美丽事物啊
蝉儿叫个不停
风儿吹过纱窗
现在也多少感受到了呢
听到了夏天的脚步声啊
走在冰冷的柏油路上
闪着蓝光的自贩机
将让人窒息的冷风吞入又吐出
接着它变作白色的气体飞走了
像是变成那片天上的云朵了呢
我发起呆来不停地吐气
逗笑了镇子上的大人们
我们在度过的无数个平淡日子里知晓了世间常理
结果却被它所束缚
如同被洗脑了一般
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[00:14.38]这样下去就要被冻僵了啊
[00:16.40]我在盛夏里这般喃喃自语
[00:19.54]流动的云朵今天也在飘来飘去
[00:22.38]坐在蔚蓝的天空下
[00:25.20]想着去吃掉那片云
[00:27.76]少年时代的青涩回忆
[00:30.95]没有空闲去怀念了吧
[00:33.19]我把叠好的冬装取出
[00:36.76]
[00:36.91]走在冰冷的柏油路上
[00:39.63]闪着蓝光的自贩机
[00:42.61]将让人窒息的冷风吸入又吐出
[00:47.94]
[00:48.31]接着它变成白色的气体飞走了
[00:51.28]像是变成那片天上的云朵了呢
[00:54.17]我发起呆来不停地吐气
[00:57.00]逗笑了镇子上的大人们
[00:59.90]我们在度过的无数个平淡日子里知晓了世间常理
[01:05.55]结果却被它所束缚
[01:08.76]如同被洗脑了一般
[01:11.30]
[01:22.89]明天也还会是这么冷吗
[01:25.98]我在盛夏这般喃喃自语
[01:28.84]时间给我们留下了莫名的后悔
[01:31.73]以及对变化之物的拒绝和厌恶
[01:34.65]迎着刺骨冷风
[01:37.40]远去的记忆映入脑海
[01:40.28]过去的就让他过去吧
[01:43.33]毕竟回忆是只可远观的美丽事物啊
[01:46.28]
[01:46.46]蝉儿叫个不停
[01:49.05]风儿吹过纱窗
[01:51.93]现在也多少感受到了呢
[01:54.83]听到了夏天的脚步声啊
[01:57.66]走在冰冷的柏油路上
[02:00.59]闪着蓝光的自贩机
[02:03.52]将让人窒息的冷风吞入又吐出
[02:10.58]
[02:12.16]接着它变作白色的气体飞走了
[02:15.10]像是变成那片天上的云朵了呢
[02:17.98]我发起呆来不停地吐气
[02:20.88]逗笑了镇子上的大人们
[02:23.76]我们在度过的无数个平淡日子里知晓了世间常理
[02:29.47]结果却被它所束缚
[02:32.22]如同被洗脑了一般
[02:36.71]