歌手: 己龍 • 时间:

📝 纯歌词版本

軈て移らふ愛は 此の掌に何を残せませふ
傍らにて微睡む 甘ゐ睦言は燗の温み
引潮の攫う刻に擦り抜けませふか
残り香だけ あゝ沁み入るやうに泡沫と消ゆ罪作り
御銭、女、恋…凡てに 汚くもふしだらな あなた
ぬらりくらり 揺蕩へど 寄せては返し
「浮きつ沈みつ」
軈て移らふ愛も 此の掌を絡み梳けるでせふ
波打つ髪、艶無く 何れ飽ゐて終ふ哀に
番ゐの小鳥は嘸や仕合せでせふか
空を仰ぎ あゝ鴛鴦願ふ飛翔び立てぬ恋ノ淵
乞ふて焦がれし袖時雨 現つにならぬと知りぬれど
波紋 眩暈 弧を描けば 藻掻く蒼へ
「息モ為ラズニ」
紅涙拭ふ あゝ其ノ指さへも戯れなのでせふか
御銭、女、恋…凡てに汚くもふしだらな あなた
ぬらりくらり 揺蕩へど 寄せては返す 漣
乞ふて焦がれし袖時雨 現つにならぬと知りぬれど
波紋 眩暈 弧を描けば 藻掻く蒼へ比翼と成りて
「手と手を縛め蒼へ」

🎵 LRC歌词版本

[00:22.22]軈て移らふ愛は 此の掌に何を残せませふ
[00:32.84]傍らにて微睡む 甘ゐ睦言は燗の温み
[00:44.12]引潮の攫う刻に擦り抜けませふか
[00:54.05]残り香だけ あゝ沁み入るやうに泡沫と消ゆ罪作り
[01:04.69]御銭、女、恋…凡てに 汚くもふしだらな あなた
[01:15.38]ぬらりくらり 揺蕩へど 寄せては返し
[01:24.15]「浮きつ沈みつ」
[01:28.66]軈て移らふ愛も 此の掌を絡み梳けるでせふ
[01:39.11]波打つ髪、艶無く 何れ飽ゐて終ふ哀に
[01:50.46]番ゐの小鳥は嘸や仕合せでせふか
[02:00.42]空を仰ぎ あゝ鴛鴦願ふ飛翔び立てぬ恋ノ淵
[02:11.06]乞ふて焦がれし袖時雨 現つにならぬと知りぬれど
[02:21.59]波紋 眩暈 弧を描けば 藻掻く蒼へ
[02:30.19]「息モ為ラズニ」
[03:15.72]紅涙拭ふ あゝ其ノ指さへも戯れなのでせふか
[03:26.14]御銭、女、恋…凡てに汚くもふしだらな あなた
[03:36.97]ぬらりくらり 揺蕩へど 寄せては返す 漣
[03:47.78]乞ふて焦がれし袖時雨 現つにならぬと知りぬれど
[03:58.22]波紋 眩暈 弧を描けば 藻掻く蒼へ比翼と成りて
[04:09.69]「手と手を縛め蒼へ」

🌍 纯翻译歌词

【快要消逝而去的爱   能在这掌上残留下什麼? 】
【在你身旁入睡  甘甜的蜜语是清酒的微温】
【在潮退时掠夺而去的顷刻  能从这儿穿插而去吗?】
【残留的只有香气 啊...像是透渗而入  化成彷佛泡沫般消逝而去的罪】
【钱、女人、爱恋...在这一切里  污蔑放荡的你 】
【难以捉摸的暧昧和摇荡  反复的浪潮 】
【『浮沈不定』】
【快要消逝而去的爱也  也能在这掌上梳织起来吧 】
【被浪花冲掩的发丝、毫无色彩  在这早晚也会厌倦的哀里 】
【想必是比翼双飞的小鸟吧   不知是否很幸福呢?  】
【仰望天空 啊...祈愿鸳鸯成双  这无法飞越的恋之渊】
【焦急的祈求从袖上沾落的袖雨泪  虽知这无法成为现实】
【涟漪 晕眩 若去描绘这孤独  向天振翅高飞】
【『连生命的气息也不成』】
【拭走你的泪 啊...就连那指尖也 难道这是戏弄吗 】
【钱、女人、爱恋...在这一切里  污蔑放荡的你 】
【难以捉摸的暧昧和摇荡  反复的涟漪 】
【焦急地祈求从袖上沾落的袖雨泪 虽知道这是无法成为现实】
【涟漪 晕眩 若去描绘这孤独  向天振翅 来比翼双飞】
【『 手叠手向那缚束的天空去』】

🔤 LRC翻译歌词

[by:阑珊伊笑]
[00:22.22]【快要消逝而去的爱   能在这掌上残留下什麼? 】
[00:32.84]【在你身旁入睡  甘甜的蜜语是清酒的微温】
[00:44.12]【在潮退时掠夺而去的顷刻  能从这儿穿插而去吗?】
[00:54.05]【残留的只有香气 啊...像是透渗而入  化成彷佛泡沫般消逝而去的罪】
[01:04.69]【钱、女人、爱恋...在这一切里  污蔑放荡的你 】
[01:15.38]【难以捉摸的暧昧和摇荡  反复的浪潮 】
[01:24.15]【『浮沈不定』】
[01:28.66]【快要消逝而去的爱也  也能在这掌上梳织起来吧 】
[01:39.11]【被浪花冲掩的发丝、毫无色彩  在这早晚也会厌倦的哀里 】
[01:50.46]【想必是比翼双飞的小鸟吧   不知是否很幸福呢?  】
[02:00.42]【仰望天空 啊...祈愿鸳鸯成双  这无法飞越的恋之渊】
[02:11.06]【焦急的祈求从袖上沾落的袖雨泪  虽知这无法成为现实】
[02:21.59]【涟漪 晕眩 若去描绘这孤独  向天振翅高飞】
[02:30.19]【『连生命的气息也不成』】
[03:15.72]【拭走你的泪 啊...就连那指尖也 难道这是戏弄吗 】
[03:26.14]【钱、女人、爱恋...在这一切里  污蔑放荡的你 】
[03:36.97]【难以捉摸的暧昧和摇荡  反复的涟漪 】
[03:47.78]【焦急地祈求从袖上沾落的袖雨泪 虽知道这是无法成为现实】
[03:58.22]【涟漪 晕眩 若去描绘这孤独  向天振翅 来比翼双飞】
[04:09.69]【『 手叠手向那缚束的天空去』】

📝 纯歌词版本

軈て移らふ愛は 此の掌に何を残せませふ
傍らにて微睡む 甘ゐ睦言は燗の温み
引潮の攫う刻に擦り抜けませふか
残り香だけ あゝ沁み入るやうに泡沫と消ゆ罪作り
御銭、女、恋…凡てに 汚くもふしだらな あなた
ぬらりくらり 揺蕩へど 寄せては返し
「浮きつ沈みつ」
軈て移らふ愛も 此の掌を絡み梳けるでせふ
波打つ髪、艶無く 何れ飽ゐて終ふ哀に
番ゐの小鳥は嘸や仕合せでせふか
空を仰ぎ あゝ鴛鴦願ふ飛翔び立てぬ恋ノ淵
乞ふて焦がれし袖時雨 現つにならぬと知りぬれど
波紋 眩暈 弧を描けば 藻掻く蒼へ
「息モ為ラズニ」
紅涙拭ふ あゝ其ノ指さへも戯れなのでせふか
御銭、女、恋…凡てに汚くもふしだらな あなた
ぬらりくらり 揺蕩へど 寄せては返す 漣
乞ふて焦がれし袖時雨 現つにならぬと知りぬれど
波紋 眩暈 弧を描けば 藻掻く蒼へ比翼と成りて
「手と手を縛め蒼へ」

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