君と歩く 月の夜に いつもの川の道を 少しはなれて 俺は遠くを見ていた 春の風が頬に触れて 灯りが揺れて見えた 夜は更けて行く 俺達おいて ああ 永遠に そうさ 消えないだろう かまわず 時よ 俺達 連れて行けよ 君と歩く 月の夜に 湿った川の匂い 夜は更けて行く 俺達おいて ああ 君を そっと抱きしめたくなる 流れ行け 時よ 俺達をおいて行け 君が笑う 話ながら 今日の月のように 夜は更けて行く 俺達おいて
[00:01.526]君と歩く 月の夜に [00:08.694]いつもの川の道を [00:16.132]少しはなれて [00:21.975]俺は遠くを見ていた [00:30.213]春の風が頬に触れて [00:37.389]灯りが揺れて見えた [00:44.031]夜は更けて行く [00:50.138]俺達おいて [00:58.372]ああ 永遠に そうさ 消えないだろう [01:12.180]かまわず 時よ 俺達 連れて行けよ [01:26.262]君と歩く 月の夜に [01:33.164]湿った川の匂い [01:40.071]夜は更けて行く [01:46.448]俺達おいて [02:22.836]ああ 君を そっと抱きしめたくなる [02:36.916]流れ行け 時よ 俺達をおいて行け [02:50.998]君が笑う 話ながら [02:57.640]今日の月のように [03:04.804]夜は更けて行く [03:10.911]俺達おいて
月夜里 我和你 往常的河边小路 你有点远 我望着远方 春风拂过脸颊 灯火曳入眼帘 夜色深去 留下你我 啊 就一直这样 不会消逝吧 没关系 时间啊 带走我们吧 月夜里 我和你 河水的湿息 夜色深去 留下你我 啊 想偷偷抱你入怀 时间你走吧 不用管我们 你说话时的笑 是今晚的月 夜色深去 留下你我
[by:就在昨天] [00:01.526]月夜里 我和你 [00:08.694]往常的河边小路 [00:16.132]你有点远 [00:21.975]我望着远方 [00:30.213]春风拂过脸颊 [00:37.389]灯火曳入眼帘 [00:44.031]夜色深去 [00:50.138]留下你我 [00:58.372]啊 就一直这样 不会消逝吧 [01:12.180]没关系 时间啊 带走我们吧 [01:26.262]月夜里 我和你 [01:33.164]河水的湿息 [01:40.071]夜色深去 [01:46.448]留下你我 [02:22.836]啊 想偷偷抱你入怀 [02:36.916]时间你走吧 不用管我们 [02:50.998]你说话时的笑 [02:57.640]是今晚的月 [03:04.804]夜色深去 [03:10.911]留下你我
君と歩く 月の夜に いつもの川の道を 少しはなれて 俺は遠くを見ていた 春の風が頬に触れて 灯りが揺れて見えた 夜は更けて行く 俺達おいて ああ 永遠に そうさ 消えないだろう かまわず 時よ 俺達 連れて行けよ 君と歩く 月の夜に 湿った川の匂い 夜は更けて行く 俺達おいて ああ 君を そっと抱きしめたくなる 流れ行け 時よ 俺達をおいて行け 君が笑う 話ながら 今日の月のように 夜は更けて行く 俺達おいて
自分を高く见せてがんばるのは 结局无理してつぶれてしまうよ もっと气乐に思うままにやれば 结局すごく乐になるだろう 乐して乐してするりとくぐりぬけよう 乐して乐して自由を求めてやろうよ 体が轻くなるまで 头コチコチのまま生きてると そのうちどっかが こわれてしまうよ かあさんの胸の赤んぼを见なよ ...
何てこったい揺れる 情熱の わかってるくせによなんたらかんたら 俺悩んで バカな人生よ 毎年そうさ勝負を避けててさ 俺は何だかこうカッコつかねえ このままじゃ 俺おかしくなりそうおかしくなりそう おかしくなりそう 情熱の揺れるまなざしを こんなのどうだい? 日本人未だ西洋踊りはへタだが そう し...
くだらねえとつぶやいて 醒めたつらして歩く いつの日か輝くだろう 溢れる熱い涙 いつまでも続くのか 吐き舍てて寝転んだ 俺もまた輝くだろう 今宵の月のように 夕暮れ過ぎて きらめき町の灯りは 悲しい色に 染まって揺れた 君がいつかくれた 思い出のかけら集めて 真夏の夜空 一人見...
どんな日々も 過ぎ去りゃあ今は昔 燃えるような熱い想い 求めさすらってきた いつだって本気さ ガキの頃石蹴りながら 帰り道 あの空に誓った日から 「ここじゃあない何処かへ」 「今よりもっと素晴らしい未来へ」 なんて、今日をうそぶいて 俺もいつか振り返る時を迎えて 「なんてこったい」 あの空が遠すぎて...
静かに暮れてゆく町の光りを 仆は君とふたりで见つめてた 町も梦も木々も全てを忘れて 远い远い町まで走りゆく ふたりだけの小さな旅へゆこう ビルも夏も风も全てを忘れて 忘れて 优しい歌を听いた 夕日に照らされてる 光る波を见ていた ふたりの影が摇れた ながく摇れていた 远い远い空へ 吸い迂まれてゆくよ...
静かに暮れてゆく町の光りを 仆は君とふたりで见つめてた 町も梦も木々も全てを忘れて 远い远い町まで走りゆく ふたりだけの小さな旅へゆこう ビルも夏も风も全てを忘れて 忘れて 优しい歌を听いた 夕日に照らされてる 光る波を见ていた ふたりの影が摇れた ながく摇れていた 远い远い空へ 吸い迂まれてゆ...
やってられないこと 勇気のないこと いつもいつも感じている オレの人生 水に癒された悲しみさえも 何度も考えられて シナリオどおりさ シナリオどおりさシナリオどおりさシナリオどおりさ 自分で描いた自分で描いた シナリオどおりさ 悲しみさえくだらねえ生命 何ていこったあいつらを見りゃあ どうもなんか ...