雪どけのせせらぎが大好き そのやさしさ ときめき 暖かさ 何もかも生まれてるみたいよ 目觉めてゆく春の日が见える あの日あなたにめぐり逢えてから 女らしくなった私 そうよ好きな人との命育てたい 春になると爱がわかるのよ 雪どけの青空が大好き その明るさ ひろがり はてしなさ あこがれに充ちているみたいよ 二人でならどこへでも行ける いつもあなたのそばで目觉めたら しあわせだと思う私 いつか若草つけた花嫁になるの 谁もみんな爱につくすのよ
雪どけのせせらぎが大好き そのやさしさ ときめき 暖かさ 何もかも生まれてるみたいよ 目觉めてゆく春の日が见える あの日あなたにめぐり逢えてから 女らしくなった私 そうよ好きな人との命育てたい 春になると爱がわかるのよ 雪どけの青空が大好き その明るさ ひろがり はてしなさ あこがれに充ちているみたいよ 二人でならどこへでも行ける いつもあなたのそばで目觉めたら しあわせだと思う私 いつか若草つけた花嫁になるの 谁もみんな爱につくすのよ
雪どけのせせらぎが大好き そのやさしさ ときめき 暖かさ 何もかも生まれてるみたいよ 目觉めてゆく春の日が见える あの日あなたにめぐり逢えてから 女らしくなった私 そうよ好きな人との命育てたい 春になると爱がわかるのよ 雪どけの青空が大好き その明るさ ひろがり はてしなさ あこがれに充ちているみたいよ 二人でならどこへでも行ける いつもあなたのそばで目觉めたら しあわせだと思う私 いつか若草つけた花嫁になるの 谁もみんな爱につくすのよ
「17才」 誰もいない海 二人の愛を 確かめたくて あなたの腕を すりぬけてみたの 走る水辺のまぶしさ 息も出来ないぐらい 早く 強く つかまえに来て 好きなんだもの 私は今 生きている 青い空の下 二人の愛を 抱きしめたくて 光の中へ 溶けこんでみたの ふたり 鴎になる...
いまもあなたが好き まぶしいおもいでなの あの日別れた駅に立たずみ あー 青い枯葉かんでみたの 街は色づくのに 会いたい人はこない 母に甘えて打ち明けるには あー 少し大人過ぎるみたい 愛のかけら抱きしめながら 誰もみんな女になる気がするの さよならはその日のしるしね 人に押されて歩く夕暮れ あー ...
二十歳になったと 人を言うけど 私は私 今まで生きたように 生きていくしかないし でも ちょっぴり変わったとしたら 一人ぼっちが辛いことね 朝もやが私の髪を濡らし 朝露光る草を踏みしめ ふっとあなたがここに いてほしいと思う この愛を静かに見つめたくて あなたに 内緒で旅に出たの ああ そんな私の ...
いまもあなたが好き まぶしいおもいでなの あの日別れた駅に立たずみ あー 青い枯葉かんでみたの 街は色づくのに 会いたい人はこない 母に甘えて打ち明けるには あー 少し大人過ぎるみたい 愛のかけら抱きしめながら 誰もみんな女になる気がするの さよならはその日のしるしね 人に押されて歩く夕暮れ あー ...
行くあてもないのに 何故か ゆっくり歩けない ふり向けば 夕暮れ あなたとならば 立ち止まり 静かに 抱きあえそう 二人は別の場所で 生まれ育った すべて わかりあうまでに どんな 月日が過ぎる 明日 また会えそう 書いた手紙をしまいこむ 愛は 目に見えない だけど 何かが聞えるの あなたに 耳をす...
いつ も 雨 降りなの 二人して 待ち合わす 时 颜を见 合わせたわ しみじみと 乐しく て あの 恋のはじめの日を 谁かここへ 连 れてきて ほしいの あの 燃える目をしていた 热い人に もう一度 逢いたい いつも レクイエム を あの 部室 で 闻かされたのね ぎこちない 手つきの...
ひとつぶの涙に 包まれて 私の恋は 終ります めくるめく想い出 透き通り 私の頬を すべります あなたを待った この駅で 今日は一人で 汽車を待つ さよならあなた なつかしい町 さよならあなた 忘れます 一枝のさくら 花びらに 心の声を 託します 花吹雪舞う頃 ひそやかに 思い...