天国に行ったのさ 君と二人で 階段をどこまでも昇り続けて白いドアを開けた 君は月の向こう側へ行ってみようとはしゃいでる 「確かめたいの」 遠ざかる涙の記憶 流れてく 消えていく Good bye Good bye 夢を見た 君の夢 空を見上げる あの日見た将来は今も変わらず同じ色をしてる 僕は夢の向こう側へ言ってみたいと願ってる 「叶うはずだ」 もう少しで届きそうだ クレーターが近づいてる 青い海が見える 君と月の向こう側へ 白い光に包まれて 許されて...
[00:01.11] [00:01.92]天国に行ったのさ 君と二人で [00:21.90]階段をどこまでも昇り続けて白いドアを開けた [00:43.54] [00:43.90]君は月の向こう側へ行ってみようとはしゃいでる [01:00.33]「確かめたいの」 [01:04.43] [01:10.30]遠ざかる涙の記憶 流れてく 消えていく [01:35.35]Good bye Good bye [01:47.51] [02:22.90]夢を見た 君の夢 空を見上げる [02:43.04]あの日見た将来は今も変わらず同じ色をしてる [03:04.21] [03:04.62]僕は夢の向こう側へ言ってみたいと願ってる [03:20.34]「叶うはずだ」 [03:24.13]もう少しで届きそうだ クレーターが近づいてる [03:38.01]青い海が見える [03:43.17]君と月の向こう側へ 白い光に包まれて 許されて... [04:03.89]
我们两个人 一起去往天国 上升的阶梯像是没有尽头 推开白色的大门 你兴奋的说 要去月亮的那一边看看 「想知道那里有什么」 远去泪水的记忆 流下又消失 再见 再见 你来到了我的梦里 仰望天空 我看到了未来的那一天 和今天有着相同的色彩 我想对你说去梦的那一边 「会实现的」 似乎已经稍微传达到了 渐渐靠近月坑 蓝色海面印入眼帘 和你一起朝着月亮的另一边 白色光芒将我们笼罩 将我们接纳
[by:中居六花] [00:01.92]我们两个人 一起去往天国 [00:21.90]上升的阶梯像是没有尽头 推开白色的大门 [00:43.90]你兴奋的说 要去月亮的那一边看看 [01:00.33]「想知道那里有什么」 [01:10.30]远去泪水的记忆 流下又消失 [01:35.35]再见 再见 [02:22.90]你来到了我的梦里 仰望天空 [02:43.04]我看到了未来的那一天 和今天有着相同的色彩 [03:04.62]我想对你说去梦的那一边 [03:20.34]「会实现的」 [03:24.13]似乎已经稍微传达到了 渐渐靠近月坑 [03:38.01]蓝色海面印入眼帘 [03:43.17]和你一起朝着月亮的另一边 白色光芒将我们笼罩 将我们接纳
天国に行ったのさ 君と二人で 階段をどこまでも昇り続けて白いドアを開けた 君は月の向こう側へ行ってみようとはしゃいでる 「確かめたいの」 遠ざかる涙の記憶 流れてく 消えていく Good bye Good bye 夢を見た 君の夢 空を見上げる あの日見た将来は今も変わらず同じ色をしてる 僕は夢の向こう側へ言ってみたいと願ってる 「叶うはずだ」 もう少しで届きそうだ クレーターが近づいてる 青い海が見える 君と月の向こう側へ 白い光に包まれて 許されて...
キミの涙を ボクが止めたい 泣かせてるのは このボクだけど すべて笑える その日、その時 必ず来ると 信じておくれ 想い出よりも まだ見ぬ太陽を 体中に浴びて キミといきたい キミの涙を ボクが止めたい 泣かせてるのは このボクだけど キミの涙 想い出よりも まだ見ぬ太陽を 体中に浴びて キミ...
昨日見た夢の中 僕たちはまだ幼くて 描いてたレボリューション 叶わぬ夢はないと思っていた 目が覚めて思ったよ あの日々が眩しいわけ 冬の日も 夏の日も いつだってキミと一緒だったから 後悔も退屈も知らなくて 雨でも傘はいらなくて キミといれば空も飛べる そんな気がしたんだ もう一度 もう一度 あの空...
いろんな事があるけど空には星が綺麗 懐かしいあの公園に ちょっと行ってみようか 最近忘れてること なんか思い出すかも あの頃の僕らには 守るものなどなくて 夢ばかりこぼしては いつも暇を持て余してたね 口笛吹いて歩こう 肩落としてる僕よ 遠くで誰かのギター ゆっくりと空へ行く 今も心の 奥でざわつく...
幸福な朝食 退屈な夕食 金色梦想ED 今歩いているこの道がいつか懐かしくなればいい 今歩いているこの道はいつか懐かしくなるだろう その時は是非君が隣に その時も是非君の隣に とても嬉しいお願いします 僕は嬉しいどうかよろしく 幸福な朝食 退屈な夕食 後悔の数 事は成り行き 受け売りの知識 正...
とりあえず今夜は この辺でよしとしよう 後はテレビでお茶を濁そう 綱渡りばかりだ 崖っぷちばかりだ 言い訳考えて楽になろう ちょっとだけ気になる隣が 目障りだけれど寝ちゃえば平気 ほっといて そっとして 今に笑えるから 遠慮なんか 無理にするな! 進め なまけものよ とりあえず今夜も この辺でよしと...
ワンモアタイム 斉藤和義 映画「名探偵コナン 絶海の探偵」主題歌 昨日見た夢の中 僕たちはまだ幼くて 描いてたレボリューション 叶わぬ夢はないと思っていた 目が覚めて思ったよ あの日々が眩しいわけ 冬の日も 夏の日も いつだってキミと一緒だったから 後悔も退屈も知らなくて 雨でも傘はいらなく...
泣いたよ 泣いたよ 小さな海ができるほど ひとりで ひとりで 鍵をかけた夏の中で 蝉が鳴いているね あの日と同じように ごまかそうとしたけど、 心は知ってた 強くなりたくて 歩き出してみる 止まった時計を 胸に抱いたまま 人混みに押されて とりあえず覚えた笑うフリ 何故だか気になる 心のドアを...