夜になって家に帰り1人になると なぜだか涙が止めどなく 溢れてくる あの日のまま 止まったまま ココロの時間 うずいたまま 冷めないまま 暴れ出すだけ もう泣かないと決めたのに。 声や体温 覚えているうちはまだいい 薄れてゆく程 髪の匂いがまるでウイルスの様に あたしの体 あたしの体を蝕んでゆく 季節は巡り 風は変わり 振り返ると それでも匂いはかけらにさえなってくれない 目を閉じれば 側で囁く またアイツだわ もう泣かないと決めたのに。 噓や約束 覚えているうちはまだいい 霞んでゆく程 冷たい夜がまるでウイルスの様に あたしの体 あたしの体を蝕んでゆく
[00:17.70]夜になって家に帰り1人になると [00:26.98]なぜだか涙が止めどなく [00:32.12]溢れてくる [00:38.53] [00:40.81]あの日のまま [00:43.05]止まったまま ココロの時間 [00:49.83]うずいたまま [00:52.11]冷めないまま 暴れ出すだけ [00:58.99]もう泣かないと決めたのに。 [01:03.52]声や体温 [01:05.77]覚えているうちはまだいい [01:10.24]薄れてゆく程 [01:12.49]髪の匂いがまるでウイルスの様に [01:21.37]あたしの体 [01:23.65]あたしの体を蝕んでゆく [01:34.92] [01:41.96]季節は巡り 風は変わり 振り返ると [01:51.06]それでも匂いはかけらにさえなってくれない [02:00.00]目を閉じれば 側で囁く [02:08.96]またアイツだわ [02:13.48]もう泣かないと決めたのに。 [02:18.00]噓や約束 [02:20.31]覚えているうちはまだいい [02:24.85]霞んでゆく程 [02:27.09]冷たい夜がまるでウイルスの様に [02:36.03]あたしの体 [02:38.12]あたしの体を蝕んでゆく
夜になって家に帰り1人になると なぜだか涙が止めどなく 溢れてくる あの日のまま 止まったまま ココロの時間 うずいたまま 冷めないまま 暴れ出すだけ もう泣かないと決めたのに。 声や体温 覚えているうちはまだいい 薄れてゆく程 髪の匂いがまるでウイルスの様に あたしの体 あたしの体を蝕んでゆく 季節は巡り 風は変わり 振り返ると それでも匂いはかけらにさえなってくれない 目を閉じれば 側で囁く またアイツだわ もう泣かないと決めたのに。 噓や約束 覚えているうちはまだいい 霞んでゆく程 冷たい夜がまるでウイルスの様に あたしの体 あたしの体を蝕んでゆく
風に呼ばれて そっと振り返った 寄せては返す 白い波のように いるべき場所なんて 何処にもないんだろう 群れなす鳥は眠りの森で 羽を広げる この海を渡って Ha ah… 縺れ始めた あたしの白い 白い糸は いくつの残像を重ねて星を待っている 風にさらわれて そっと蘇った 広い世界の ほんのひと...
睡觉搂着香水瓶 万餐只吃冰激凌 就不能和你接近 做你的男朋友 要学习背诵三字经 要每天早晨对致敬 看电视哭红眼睛 半夜三更等流星 不懂星座血型 就合你没有共鸣 做你的男朋友 要陪你聊天到天明 要承认自己有神经病 你是小妖精 还是大明星 你的规矩我总不得要领 不一定要文凭 不一定讲卫生 ...
手を伸ばすこと あきらめていた 空っぽの胸 光閉ざして いつの間に忘れてた 星に願いをかけることも 温もりをそのままを信じることも やみくもに過ぎ去った曰々の抜け殻を目の前に あたしは何を手にした? どこで会えるのかな まだ間に合うと言ってよ 明日はもう少し近づけてるかな 夢を見た 澄み切った空に...
狭間で交わる低い雲 届かない声は途切れた 揺らして果てまで知りたいだけ そこには何があるのか 記憶の中の真っ赤な月は溶け出してく 願いを込めて無様な言葉連れて道を辿る かすれた景色を抱いて行こう こぼした数だけ集めよう 涙を手繰って歌うだけ そこには何もなくても 記憶の中で晴れ渡るのは夏の日 どこ...
空は果てしなく藍く 夏草どこまでも揺れていた 想いはそれすら突き抜け あたしの羽は誰よりも高く飛ぼうとするから あの日消えない傷を あたしをのみ込もうとした闇を 今も側に置いたまま あたしの羽は誰よりも強く飛ぼうとするから 月に終わりなき闇を 唄には褪せることない光を 届けせめて君の元へ あた...
为何重逢 重逢令心绪乱 谁人仍令我偷偷眷恋 难忘情缘 唯独是这一段 何时才让我挥走昨天 过去已是飘远 是你心中感受生厌 曾忘记 情如火 是你使我甘心孤独过 * 今宵于街中相见仍可 恨恨的将心烧痛如我 冷冷笑面仍向我的心刺破 为何情缘 离别后总思念 人无缘或许相...
空高く蹴り上げた ボールが落ちて来るまで 少しだけ夢を見た 幼い日の夢 想い出は 螺旋の風 訳もなく 涙が降るよ胸の中 だけどほら 人はほら 未来に生きてる ひらがなを ほどいたら やさしい愛をつないだ 歩き出す 街並は 時代の服を着た やすらぎは 故郷の空 跳ねて行く 心のボール 確かめて いつ...
青い朝 太陽が薄暗い地に道を照らす だから行く その先に見えるものは果てしない 背中をそっと押す 冷たくやわらかい風の音 この手には留まらない 景色を追いかけてゆこう 沈黙のままの海 そのやさしい両手で のみ込んで 世界の全てを見届けたのなら 雨と風 凪の時 光と影の吐息 指を折り 数えるは 涙の数...
なんとなくそんな気がしてたからきっと あんな噓をやってみせたのだろう 胸騒ぎの横顔 甘い甘い言葉を うのみにした おバカさん ここにあり ジャンプして空に投げた胸の痛み あぁ ふらちなリズムで 今なら飛ベる気がしただけ やっとわかったわ 涙しても許されないと 例えば今 Gの音が欲しくてもおあずけ ...