红い落叶が 舞い散る音に もしや 君かと 振りむけば 街の灯(あか)りも 泣いてるような 北の日暮れの 乘り替え驿よ…… みれんほろほろ 旅の空 红い落叶に 想い出数え しぐれ ひととき 夜の露地 谁か爪弹く ギターの艳歌(うた)に 浮かぶ面影 遣(や)らずの雨よ…… 醉えばゆらゆら 君恋し 红い落叶か 明日(あした)も独(ひと)り 风に さすらう 影ぼうし 呼んでみたって 归らぬ人と 知るや他国の 片割れ月よ…… みれんほろほろ 旅ごころ
红い落叶が 舞い散る音に もしや 君かと 振りむけば 街の灯(あか)りも 泣いてるような 北の日暮れの 乘り替え驿よ…… みれんほろほろ 旅の空 红い落叶に 想い出数え しぐれ ひととき 夜の露地 谁か爪弹く ギターの艳歌(うた)に 浮かぶ面影 遣(や)らずの雨よ…… 醉えばゆらゆら 君恋し 红い落叶か 明日(あした)も独(ひと)り 风に さすらう 影ぼうし 呼んでみたって 归らぬ人と 知るや他国の 片割れ月よ…… みれんほろほろ 旅ごころ
红い落叶が 舞い散る音に もしや 君かと 振りむけば 街の灯(あか)りも 泣いてるような 北の日暮れの 乘り替え驿よ…… みれんほろほろ 旅の空 红い落叶に 想い出数え しぐれ ひととき 夜の露地 谁か爪弹く ギターの艳歌(うた)に 浮かぶ面影 遣(や)らずの雨よ…… 醉えばゆらゆら 君恋し 红い落叶か 明日(あした)も独(ひと)り 风に さすらう 影ぼうし 呼んでみたって 归らぬ人と 知るや他国の 片割れ月よ…… みれんほろほろ 旅ごころ
まるで あの娘が 叫んだような 霧笛 ひとつに 振り返る 男の未練は 絵にならないと 潮の 香りの 小雨が叱る 逢って 詫びたい こともある ここは しぐれの 港町 濡れて 桟橋 ひとりで立てば 遠い あの日が よみがえる 男のわがまま 泣かせた夜も 沖に ブイの灯...
庖丁一本 晒(さらし)にまいて 旅へでるのも 板場の修業 待ってて こいさん 哀しいだろが あゝ 若い二人の 想い出にじむ法善寺 月も未練な 十三夜 “こいさんが私(わて)を、初めて法善寺へ連れて来てくれはったのは “藤よ志”に奉公に上った晩やった。 早う立派な板場はんになりいや言うて、 長い事水...
槇原敬之 - 見上げてごらん夜の星を(Orchestra Live Version) 見上げてごらん夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せをうたってる 見上げてごらん夜の星を ボクらのように名もない星が ささやかな幸せを祈ってる 手をつなごう ボクと おいかけよう 夢を 二人なら 苦...
仆 达は この 地球 に 使命 を 持って 生まれ てきたんだ 明けない 夜は 来ない から 君にも 未来(あした)の 阳が 升る 人に 生まれ て 人と 生きる 几千もの 光 几千もの 祈り 见 上げれば はる か远 く 夜空(そら)を 駆ける 流星 たちよ どうし て ...
有楽町で逢いましょう-冰川清志 詞∶佐伯孝夫 あなたを待てば 雨が降る 濡れて来ぬかと 気にかかる ああビルのほとりのティールーム 雨も愛しや唄ってる 甘いブルース あなたと私の合言葉 「有楽町で逢いましょう」 心にしみる雨の唄 駅のホームも濡れたろう ああ小窓にけむるデパートよ 今日のシネマは ロ...
郷里(くに)を発(た)つ日の 峠みち 夕陽がこころに 熱かった あれから三年 もう五年 つらい時には 思いだす 夢を語った あの友よ あゝ故郷は わが胸に… 花の浴衣が 似合ってた あの娘は誰かに 嫁いだか 互いに恋とは 気づかずに 遠く離れた 二十歳(はたち)まえ せめて祈るよ 倖せを あゝ故郷...
君がみ胸に 抱かれて聞くは 夢の船歌 鳥の歌 水の蘇州の 花ちる春を 惜しむか柳が すすり泣く 花をうかべて 流れる水の 明日のゆくえは 知らねども こよい映した ふたりの姿 消えてくれるな いつまでも 髪に飾ろうか 接吻しよか 君が手折りし 桃の花 涙ぐむよな おぼろの月に 鐘が鳴ります 寒山寺