歌手: 女王蜂 • 时间:

📝 纯歌词版本

作词 : Barazono Avu sama
 作曲 : Barazono Avu sama
ダウン ダウン ゲット エナフ スリープ
白いパフスリーブ
まとう私 ひたすらに続く花の絨毯
遮ることは何一つ許されぬ
例え全て真っ赤に血で染まったとしても

フォール ダウン フォーエバー スリープ
白いパフスリーブ
まとう私 何故だか河の上を歩いてゆくの
見送る小鳥淡い花の色と
胸騒ぎと共に足元から崩れてく

段々思い出してく 涙が溢れてゆく
段々霧がはけてく あたしだけを残して

夢が醒めれば目にあまる事ばかり
相変わらず窓を染める闇しか信用出来ないの
鏡を見つめ 「あたしを放棄したい」
言うが最後 生きて帰れない
そして
段々思い出してく 涙が溢れてゆく
段々霧がはけてく あたしだけを残して

🎵 LRC歌词版本

[00:00.00] 作词 : Barazono Avu sama
[00:01.00] 作曲 : Barazono Avu sama
[01:30.59]ダウン ダウン ゲット エナフ スリープ
[01:33.06]白いパフスリーブ
[01:35.56]まとう私 ひたすらに続く花の絨毯
[01:40.60]遮ることは何一つ許されぬ
[01:45.50]例え全て真っ赤に血で染まったとしても
[01:56.14]
[02:00.57]フォール ダウン フォーエバー スリープ
[02:02.96]白いパフスリーブ
[02:05.49]まとう私 何故だか河の上を歩いてゆくの
[02:10.65]見送る小鳥淡い花の色と
[02:15.49]胸騒ぎと共に足元から崩れてく
[02:24.01]
[02:40.73]段々思い出してく 涙が溢れてゆく
[02:50.65]段々霧がはけてく あたしだけを残して
[03:01.59]
[03:20.61]夢が醒めれば目にあまる事ばかり
[03:25.47]相変わらず窓を染める闇しか信用出来ないの
[03:30.56]鏡を見つめ 「あたしを放棄したい」
[03:35.53]言うが最後 生きて帰れない
[03:39.60]そして
[05:00.67][03:40.57]段々思い出してく 涙が溢れてゆく
[05:10.60][03:50.54]段々霧がはけてく あたしだけを残して
[05:26.20][04:01.75]
[05:27.90]

🌍 纯翻译歌词

down down get enough sleep
白色puff sleeve
身穿此的我  一味绵延的花之地毯
任何一物都不可阻挡
纵使让一切被血染成鲜红
fall down forever sleep
白色puff sleeve
身穿此的我  为何于川流之上漫步前行
目送走小鸟 花色也浅淡
忐忑惊恐不安 与此同时从脚下开始崩坏
回忆渐渐浮现  泪水溢出眼眶
雾气渐渐褪去  原来只余我孤身一人
从梦中醒来的话 满目尽是不能容忍之事
能相信的只有一如往常染黑了窗色的暗夜
凝视镜中   “好想放弃自己啊”
一旦说出口 就无法生还了
于是再一次
回忆渐渐浮现  泪水溢出眼眶
雾气渐渐褪去  竟留我孤身一人
回忆渐渐浮现  泪水溢出眼眶
雾气渐渐褪去  只剩我孤身一人

🔤 LRC翻译歌词

[by:徙去]
[01:30.59]down down get enough sleep
[01:33.06]白色puff sleeve
[01:35.56]身穿此的我  一味绵延的花之地毯
[01:40.60]任何一物都不可阻挡
[01:45.50]纵使让一切被血染成鲜红
[02:00.57]fall down forever sleep
[02:02.96]白色puff sleeve
[02:05.49]身穿此的我  为何于川流之上漫步前行
[02:10.65]目送走小鸟 花色也浅淡
[02:15.49]忐忑惊恐不安 与此同时从脚下开始崩坏
[02:40.73]回忆渐渐浮现  泪水溢出眼眶
[02:50.65]雾气渐渐褪去  原来只余我孤身一人
[03:20.61]从梦中醒来的话 满目尽是不能容忍之事
[03:25.47]能相信的只有一如往常染黑了窗色的暗夜
[03:30.56]凝视镜中   “好想放弃自己啊”
[03:35.53]一旦说出口 就无法生还了
[03:39.60]于是再一次
[03:40.57]回忆渐渐浮现  泪水溢出眼眶
[03:50.54]雾气渐渐褪去  竟留我孤身一人
[05:00.67]回忆渐渐浮现  泪水溢出眼眶
[05:10.60]雾气渐渐褪去  只剩我孤身一人

📝 纯歌词版本

作词 : Barazono Avu sama
 作曲 : Barazono Avu sama
ダウン ダウン ゲット エナフ スリープ
白いパフスリーブ
まとう私 ひたすらに続く花の絨毯
遮ることは何一つ許されぬ
例え全て真っ赤に血で染まったとしても

フォール ダウン フォーエバー スリープ
白いパフスリーブ
まとう私 何故だか河の上を歩いてゆくの
見送る小鳥淡い花の色と
胸騒ぎと共に足元から崩れてく

段々思い出してく 涙が溢れてゆく
段々霧がはけてく あたしだけを残して

夢が醒めれば目にあまる事ばかり
相変わらず窓を染める闇しか信用出来ないの
鏡を見つめ 「あたしを放棄したい」
言うが最後 生きて帰れない
そして
段々思い出してく 涙が溢れてゆく
段々霧がはけてく あたしだけを残して
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