窓(まど)を开(あ)けたら 外(そと)は粉(こな)雪(ゆき) 音(おと)もなく 积()りは街の屋根に 好(す)きなあの人(ひと) 去()ったこの町 冷たく长い冬が来た わたしはひとり何を頼って 暮らせばいいの さびしい町で 爱の手纸を 燃やす暖炉の 炎が涙に 揺れているわ コートをはおって 外にでるのよ あなたの爱が残る町 私は何を探しに行くの 足迹雪に残してひとり 远い家并み 街の通りも 绮丽に白い雪化粧 わたしに春は 来るのでしょうか 爱した人が 见えない街で
[00:21.530]窓(まど)を开(あ)けたら [00:28.570]外(そと)は粉(こな)雪(ゆき) [00:34.420]音(おと)もなく [00:38.360]积()りは街の屋根に [00:45.630]好(す)きなあの人(ひと) [00:49.190]去()ったこの町 [00:51.610]冷たく长い冬が来た [00:57.480]わたしはひとり何を頼って [01:09.550]暮らせばいいの [01:15.870]さびしい町で [01:23.980] [01:45.610]爱の手纸を [01:51.200]燃やす暖炉の [01:57.370]炎が涙に [02:03.930]揺れているわ [02:08.950]コートをはおって [02:12.060]外にでるのよ [02:14.930]あなたの爱が残る町 [02:21.140]私は何を探しに行くの [02:33.300]足迹雪に残してひとり [02:45.320]远い家并み [02:48.040]街の通りも [02:51.040]绮丽に白い雪化粧 [02:57.060]わたしに春は [03:03.940]来るのでしょうか [03:10.180]爱した人が [03:16.230]见えない街で [03:22.620] [03:23.680]
窓(まど)を开(あ)けたら 外(そと)は粉(こな)雪(ゆき) 音(おと)もなく 积()りは街の屋根に 好(す)きなあの人(ひと) 去()ったこの町 冷たく长い冬が来た わたしはひとり何を頼って 暮らせばいいの さびしい町で 爱の手纸を 燃やす暖炉の 炎が涙に 揺れているわ コートをはおって 外にでるのよ あなたの爱が残る町 私は何を探しに行くの 足迹雪に残してひとり 远い家并み 街の通りも 绮丽に白い雪化粧 わたしに春は 来るのでしょうか 爱した人が 见えない街で
别后不知君远近 触目凄凉多少闷 渐行渐远渐无书 水阔鱼沉何处问 夜深风竹敲秋韵 万叶千声皆是恨 故欹单枕梦中寻 梦又不成灯又烬 别后不知君远近 触目凄凉多少闷 渐行渐远渐无书 水阔鱼沉何处问 夜深风竹敲秋韵 万叶千声皆是恨 故欹单枕梦中寻 梦又不成灯又烬
アカシアの並木道 二人歩いたわ それは夢なの 夢なのみんな あなたはいない ここで暮らしてほしいといつも 口に出せずに思っていたの そんな願いをあなたは知らず 遠い街へと帰っていった ああ 北風が冷たい街に 私はひとり アカシアの白い花 街に咲く頃に 甘くあなたに あなたに抱かれ 幸せだった 二人...
爱上青青草地 到处花红柳绿 记得你曾和我 共享欢笑甜蜜 我又来到草地 依然花红柳绿 只是我一个人 痴痴地等你 不知道你在哪里 在哪里 问花 花儿无言无语 我默默地祝福你 轻轻地呼唤你 你在哪里 在哪里 你不要让我终日等你 等你 等你 等你 你不会忘记甜蜜的过去 你不会...
明日の朝は遠い南の街へ 私乗せた船は着くでしょう そこで私は 少しだけ暮らす 忘れた笑顔を とり戻せるまで さよならあなた 愛していました 夜のフェリーボートは 今 出てゆきます 港灯り遠くなってゆくわ 愛し合った 街も消えるわ 波に捨てましょう お別れの手紙 未練な言葉は 心にしまって さよなら...
弯弯海岸 你曾为我 写下爱的诗篇 在那沙滩 我曾为你 画出美丽春天 几次凝望白云 听见你在呼唤 回首只见一片浪花 为何不见你的笑脸 几次凝望白云 听见你在呼唤 回首只见一片浪花 为何不见你的笑脸 弯弯海岸 你曾为我 写下爱的诗篇 在那沙滩 我曾为你 画出美丽春天
好花不常开 好景不常在 愁堆解笑眉 泪洒相思带 今宵离别后 何日君再来 喝完了这杯 请进点小菜 人生能得几回醉 不欢更何待 来 喝完了这杯再说吧 今宵离别后 何日君再来 停唱阳关叠 重擎白玉杯 殷勤频致语 牢牢抚君怀 今宵离别后 何日君再来 喝完了这杯 请进...
某年某月的某一天 就像一张破碎的脸 难以开口道再见 就让一切走远 这不是件容易的事 我们却都没有哭泣 让它淡淡的来 让它好好的去 到如今年复一年 我不能停止怀念 怀念你怀念从前 但愿那海风再起 只为那浪花的手 恰似你的温柔 某年某月的某一天 就像一张破碎的脸 难以开口道再见 就让一切走远 这...