ゆらゆら揺れるこの線路は 僕にはどうにも出来ないや このまま身を任せて 落ちる 涙光る Memory Train お別れだ 足りなくなった袖握りしめ Memory Train 背中向け 僕らを待つ新たなホームへ走り出そう ほら ゆらゆら揺れるこの旅路は 僕たちが生きた証だから 今日は終点まで行こうか 浮かぶ 放課後の匂い Memory Train もどかしいな 掛けがえのない青い春よ Memory Train もう泣かないよ 僕らを待つ新たなホームへ走り出そう ほら
ゆらゆら揺れるこの線路は 僕にはどうにも出来ないや このまま身を任せて 落ちる 涙光る Memory Train お別れだ 足りなくなった袖握りしめ Memory Train 背中向け 僕らを待つ新たなホームへ走り出そう ほら ゆらゆら揺れるこの旅路は 僕たちが生きた証だから 今日は終点まで行こうか 浮かぶ 放課後の匂い Memory Train もどかしいな 掛けがえのない青い春よ Memory Train もう泣かないよ 僕らを待つ新たなホームへ走り出そう ほら
ゆらゆら揺れるこの線路は 僕にはどうにも出来ないや このまま身を任せて 落ちる 涙光る Memory Train お別れだ 足りなくなった袖握りしめ Memory Train 背中向け 僕らを待つ新たなホームへ走り出そう ほら ゆらゆら揺れるこの旅路は 僕たちが生きた証だから 今日は終点まで行こうか 浮かぶ 放課後の匂い Memory Train もどかしいな 掛けがえのない青い春よ Memory Train もう泣かないよ 僕らを待つ新たなホームへ走り出そう ほら
04. ひとりぼっち 明日に背中向けながら 歌った 強がる僕を ねえ早く 見つけて 暗く広いこの部屋に響く 音は誰にも届かない でもね 誰も知らないひとりぼっちは ここで生まれた意味探して 自由なままで あの日のままで 弱虫隠していこう 黒い雲覆う空を見上げ グ...
君と出会って今日で10年 あっという間だった 子供だったあの頃 無邪気に世界駆け出した 笑い合うキミに 泣けてきちゃうね 新しい人生を歩く最初の一歩 見届けさせて 初めて見るキミの姿に 笑顔で「おめでとう」って 未来を誓い合う二人を祝福しよう 映し出される写真 言葉 なんだか照...
宙に浮かんでる音を抱きしめたなら キミを忘れられるかな 街に降り注ぐstar 未来を託して 貫いて光灯して この場所でキミの帰りを願うの 私の心の音は 聞こえないフリしちゃうの でもね 合図が鳴ったらキミは ここを離れるの? 届くことのない右手 無重力状態ココロ 出る幕はないの 乾いた唇閉じて 美し...
붙들수 없는 꿈의 조각들은 하나 둘 사라져가고 쳇바퀴 돌듯 끝이 없는 방황에 오늘도 매달려 가네 거짓인줄 알면서도 겉으론 감추며 한숨섞인 말 한마디에 나만의 진실 담겨 있는 듯 이제와 뒤늦게 무엇을 더 보태려 하나 귀 기울여 듣지 않고 달리보면 그만인 것을 못그린 내 ...
拝啓あなたへ 実りの秋迎え 街路樹の葉彩りまして お久しぶりです お元気ですか? 変わることのない幸せを願っております そう あなたの笑った顔に つられてしまうの サヨナラとありがとうの言葉 あなたに伝えたい 零れ落ちそうな愛と共に 連れ出せたのなら これからは別々の道でも あなたを想ってる わがま...
You don't remember me But I remember you 'Twas not so long ago You broke my heart in two Tears on my pillow Pain in my heart Caused by you, you If we ...
唱:袁小迪/龙千玉 查埔人的情 甘愿为爱拼一生 查某人的心 甘愿为情来牺牲 对你这段情 是愈久愈坚定 爱你一粒心 也未变形 无奈今夜雨未停 啊今夜风这冷 咱的情也不愿停 也不愿冷 分开咱的心情 心痛是一层层 这段情放置心肝顶 心爱的(心爱的) 再会啦(再会啦) 这段情放置心肝顶 查埔人的情 甘愿为爱...
天渐渐亮云开雾散嘶吼冲淡黎明阴霾色彩 继续等待 双手紧握轻放胸口祈祷力量向着脉搏疯涌 希望睁眼 迈开双脚向前奔跑不回头黑夜留守 张开双臂离开地面带着爱冲向宇宙 打不死的梦带着梦游走 每个人心中都有个火种 打不死的梦唤醒了所有 心中的自由光芒在招 迈开双脚向前奔跑不回头黑夜留守 张开双臂离开地面带着...
Atsuhsi Yanaka Quadraphonic 今日までまだ愛してると言えてないのに 君とのクリスマスが近づいてきた 一日中探したプレゼント 渡す前に 僕からの言葉をまず 聴いて欲しい もし君に僕を受けとめてもらえるなら 悲しいニュースは君には届かない 約束するよ 拭い切れない哀しみだって ...