あなたがいなくなった世界で 今夜私はひとりぼっち すてきな夢を見ていたはずなのに うまく思い出せないの あなたがいなくなった世界で 今夜私は嘘つきなの お話の最後を知らないまま 絵本を閉じてしまったの 美しい星空 夢が燃えているわ 鳥たちが眠るベッドの上で 今日はもう眠ろう 静かな星空 愛は何も言わない あなたがいなくなった世界で 今夜私はひとりぼっち とても寒い夜が教えてくれたの あなたの手のぬくもり
[00:15.93]あなたがいなくなった世界で [00:27.42]今夜私はひとりぼっち [00:39.06]すてきな夢を見ていたはずなのに [00:51.36]うまく思い出せないの [01:05.16]あなたがいなくなった世界で [01:16.89]今夜私は嘘つきなの [01:28.98]お話の最後を知らないまま [01:42.12]絵本を閉じてしまったの [01:54.45]美しい星空 [02:04.92]夢が燃えているわ [02:16.29]鳥たちが眠るベッドの上で [02:28.32]今日はもう眠ろう [02:40.41]静かな星空 [02:51.60]愛は何も言わない [03:02.82]あなたがいなくなった世界で [03:14.37]今夜私はひとりぼっち [03:26.55]とても寒い夜が教えてくれたの [03:40.59]あなたの手のぬくもり
あなたがいなくなった世界で 今夜私はひとりぼっち すてきな夢を見ていたはずなのに うまく思い出せないの あなたがいなくなった世界で 今夜私は嘘つきなの お話の最後を知らないまま 絵本を閉じてしまったの 美しい星空 夢が燃えているわ 鳥たちが眠るベッドの上で 今日はもう眠ろう 静かな星空 愛は何も言わない あなたがいなくなった世界で 今夜私はひとりぼっち とても寒い夜が教えてくれたの あなたの手のぬくもり
僕はここにいる 今を生きている 星の数だけ 願いがある 戸惑いながらも 間違いながらも 信じ続けたい 強く PS2 ゲーム 「Fate/unlimited codes」TM 9th シングル「また明日ね 歌:タイナカサチ 涙の出口は 何処にあるの 傷つき傷つけ もがいて もしもあの時に...
Oh, Darling ! Don't you know ? Don't you know life's so sweet ? きみの夢 どういうの? その瞳をのぞけば 明日がSay Hello ! 笑ってる Life is so sweet 虹が見えたり 星 流れたり 不意に世界は 輝きだすね ...
いつもすごく自由なあなたは今 この雨のなかどんなゆめをおいかけているの どこかで孤獨とたたかいながら なみだも我慢してるんだろう 一人でも大丈夫と あなたも私と同じ とおまわりばかりだけど なぜかこの道が好きで 幸せだとか嬉しいときは あなたのことを思い出すから 色鮮やかなきせつはきっと この想い屆...
いつもすごく自由なあなたは この雨のなかどんなゆめをおいかけているの どこかで孤獨とたたかいながら なみだも我慢してるんだろう 一人でも大丈夫と あなたも私と同じ とおまわりばかりだけど なぜかこの道が好きで 幸せだとか嬉しいときは あなたのことを思い出すから 色鮮やかなきせつはきっと この想い屆け...
どこまでも続く空は知ってるの? 心はいつまで君を覚えていられるのだろう ゴールを目指してるようで 本当は終わりなき永遠を求めてるの この広い世界で この小さな体で まだ何か伝えられるはず 限りなく伸ばした この指の向こうで 私を照らす一番星 君のように 道に咲く花が風に踊るように 心は今でも揺らり ...
镜の中の青い月は里侧 见下ろす街は醒めることなき人の群れ 瞳に映る见饱きた颜に爪を立て 途切れた记忆 ため息に乗せて弃てた 缲り返す 罪と罚 この胸に突き刺して 崩れた硝子の絵 ひろい集める梦 漂い続ける 君の名前さえも失くしてしまいそう 孤独な乐园 虚ろな摇り笼 止まった时计笑...
君と一緒なら 多少のピンチも 怖くない これからの人生 これまでの日々も all right だけどひとりになると 湧き上がることがある 君がこのまま いなくなってしまうなんて 不安がじわり 息が苦しい 眠れやしないよ 今すぐ君の声が聞きたい こんなにも 傍にいて ドアを開けて 君の背中追いかけよう...
あの坂を登り终えたら それぞれの道行こう 空高く舞う鳥 見上げて涙隠す 川はやがて 海へ还る そう、僕らの道も同じさ 笑顔で手を振るう いつかきっとまた会える 遥かな大地に響く歩みは どこまでも 届くよ 今 振りだした雨の中を傘も差さず走る この雲の向こう眩い夕陽の中へ 風が運ぶ 春の息吹...
谁かを当てにしても 求めるものじゃ ないのだから 见せかけの自分はそっと舍てて ただ 在りのままで 梦に见ていた あの日の影に 届かない叫び 明日の自分は なんて描いても 消えない愿いに濡れる こぼれ落ちる欠片を 掴む その手で 揺れる心 抱えて 跳び込んでいけ夜へ 谁かを当てにしても 求めるもの...