📝 纯歌词版本
真昼の陽炎によく似た
揺れ動く波の正体は靡く風 きっと風
忘れかけていたあの匂いに
揺れ動く心にそっと吹く風 君に風
茹だる声と 昼下がり 転寝 憂鬱を
飲料水に溶かして流し込めば
見上ぐ先 君が笑う 「もう夏だね」
さよなら また逢えるから
思い出に栞を挟むの
滴る汗も今だけは 重力に逆らえ
打ち寄せる波 防波堤 フラスコ瓶
映る西南西 「落ちたね」あぁ、夕暮れ
夕立 鳥居を潜ったら 落ちる雹に
蝉も鳴き止んだんだね 「そうだね」
懐かしむ声と 夏 霞んでいく音 故に
僕らは大人に成れずにいる
影を踏みながら君は嗤う
触れる足跡 ぼやけるシャドウ
溶ける氷菓に 目が合い笑えば
背中に夏、掠り傷 二人初めて恋を知る
下り坂 自転車 抱えたままの未練は
君のいない 夏のせいにしたくはないな
一つ、風吹いて空泳ぐ
二つ、君のいない宇宙を詠む
三つ、数えて夏を仕舞って 僕らはまた夢を見る
八月 青に呑まれ 二人はまだ夢を見る
「さよなら」 だけが僕らの
夏だった 君は笑ってた
季節超えて音に乗せて 歌う あなたは夏風
🎵 LRC歌词版本
[00:22.465]真昼の陽炎によく似た
[00:24.493]揺れ動く波の正体は靡く風 きっと風
[00:32.334]忘れかけていたあの匂いに
[00:34.604]揺れ動く心にそっと吹く風 君に風
[00:42.532]茹だる声と 昼下がり 転寝 憂鬱を
[00:47.891]飲料水に溶かして流し込めば
[00:53.255]見上ぐ先 君が笑う 「もう夏だね」
[01:02.709]さよなら また逢えるから
[01:07.254]思い出に栞を挟むの
[01:12.807]滴る汗も今だけは 重力に逆らえ
[01:33.169]打ち寄せる波 防波堤 フラスコ瓶
[01:36.305]映る西南西 「落ちたね」あぁ、夕暮れ
[01:43.194]夕立 鳥居を潜ったら 落ちる雹に
[01:46.523]蝉も鳴き止んだんだね 「そうだね」
[01:52.469]懐かしむ声と 夏 霞んでいく音 故に
[01:58.463]僕らは大人に成れずにいる
[02:02.870]影を踏みながら君は嗤う
[02:13.138]触れる足跡 ぼやけるシャドウ
[02:17.999]溶ける氷菓に 目が合い笑えば
[02:23.544]背中に夏、掠り傷 二人初めて恋を知る
[02:33.911]下り坂 自転車 抱えたままの未練は
[02:38.837]君のいない 夏のせいにしたくはないな
[02:47.806]一つ、風吹いて空泳ぐ
[02:58.437]二つ、君のいない宇宙を詠む
[03:01.992]三つ、数えて夏を仕舞って 僕らはまた夢を見る
[03:14.130]八月 青に呑まれ 二人はまだ夢を見る
[03:28.136]「さよなら」 だけが僕らの
[03:32.580]夏だった 君は笑ってた
[03:38.291]季節超えて音に乗せて 歌う あなたは夏風
🌍 纯翻译歌词
酷似正午蜃景的
那摇曳波浪的真身 是低伏的风 定是风
即将遗忘的那抹气息里
向摇曳的心 轻轻吹送的风 吹向你的风
蒸腾的蝉鸣与 晌午时分 浅寐 将忧郁
溶进凉白开 一饮而尽
抬眼望去 你正笑着「夏天到了呢」
说着再见 因终会重逢
便在回忆里夹上书签
连滴落的汗珠此刻也 挣脱着重力
拍岸的浪 防波堤 玻璃烧瓶
倒映的西南西 「坠落了呢」啊 暮色四合
雷阵雨 穿过鸟居时 坠落的冰雹
连蝉鸣也倏然停歇 「是啊」
怀恋的呼唤与 夏日 逐渐朦胧的声音 因此
我们始终未能长大成人
你踩着影子轻笑
相触的足迹 模糊的剪影
融化的冰棍旁 视线交汇便笑开
后背烙着夏日擦伤 两人初识情滋味
下坡路 自行车 紧拥怀中的眷恋
不愿归咎于 没有你的夏天啊
其一 乘风吹拂遨游天际
其二 吟哦没有你的宇宙
其三 数着数封存夏日 我们再度入梦
八月 被靛蓝吞没 两人仍在梦中
唯有那句「再见」
才是我们的夏天 你曾那样笑着
乘着音律穿越季节 歌吟着 你化作了夏风
🔤 LRC翻译歌词
[by:Die-erste_Stimme]
[00:22.465]酷似正午蜃景的
[00:24.493]那摇曳波浪的真身 是低伏的风 定是风
[00:32.334]即将遗忘的那抹气息里
[00:34.604]向摇曳的心 轻轻吹送的风 吹向你的风
[00:42.532]蒸腾的蝉鸣与 晌午时分 浅寐 将忧郁
[00:47.891]溶进凉白开 一饮而尽
[00:53.255]抬眼望去 你正笑着「夏天到了呢」
[01:02.709]说着再见 因终会重逢
[01:07.254]便在回忆里夹上书签
[01:12.807]连滴落的汗珠此刻也 挣脱着重力
[01:33.169]拍岸的浪 防波堤 玻璃烧瓶
[01:36.305]倒映的西南西 「坠落了呢」啊 暮色四合
[01:43.194]雷阵雨 穿过鸟居时 坠落的冰雹
[01:46.523]连蝉鸣也倏然停歇 「是啊」
[01:52.469]怀恋的呼唤与 夏日 逐渐朦胧的声音 因此
[01:58.463]我们始终未能长大成人
[02:02.870]你踩着影子轻笑
[02:13.138]相触的足迹 模糊的剪影
[02:17.999]融化的冰棍旁 视线交汇便笑开
[02:23.544]后背烙着夏日擦伤 两人初识情滋味
[02:33.911]下坡路 自行车 紧拥怀中的眷恋
[02:38.837]不愿归咎于 没有你的夏天啊
[02:47.806]其一 乘风吹拂遨游天际
[02:58.437]其二 吟哦没有你的宇宙
[03:01.992]其三 数着数封存夏日 我们再度入梦
[03:14.130]八月 被靛蓝吞没 两人仍在梦中
[03:28.136]唯有那句「再见」
[03:32.580]才是我们的夏天 你曾那样笑着
[03:38.291]乘着音律穿越季节 歌吟着 你化作了夏风
📝 纯歌词版本
真昼の陽炎によく似た
揺れ動く波の正体は靡く風 きっと風
忘れかけていたあの匂いに
揺れ動く心にそっと吹く風 君に風
茹だる声と 昼下がり 転寝 憂鬱を
飲料水に溶かして流し込めば
見上ぐ先 君が笑う 「もう夏だね」
さよなら また逢えるから
思い出に栞を挟むの
滴る汗も今だけは 重力に逆らえ
打ち寄せる波 防波堤 フラスコ瓶
映る西南西 「落ちたね」あぁ、夕暮れ
夕立 鳥居を潜ったら 落ちる雹に
蝉も鳴き止んだんだね 「そうだね」
懐かしむ声と 夏 霞んでいく音 故に
僕らは大人に成れずにいる
影を踏みながら君は嗤う
触れる足跡 ぼやけるシャドウ
溶ける氷菓に 目が合い笑えば
背中に夏、掠り傷 二人初めて恋を知る
下り坂 自転車 抱えたままの未練は
君のいない 夏のせいにしたくはないな
一つ、風吹いて空泳ぐ
二つ、君のいない宇宙を詠む
三つ、数えて夏を仕舞って 僕らはまた夢を見る
八月 青に呑まれ 二人はまだ夢を見る
「さよなら」 だけが僕らの
夏だった 君は笑ってた
季節超えて音に乗せて 歌う あなたは夏風
🎵 LRC歌词版本
[00:22.465]真昼の陽炎によく似た
[00:24.493]揺れ動く波の正体は靡く風 きっと風
[00:32.334]忘れかけていたあの匂いに
[00:34.604]揺れ動く心にそっと吹く風 君に風
[00:42.532]茹だる声と 昼下がり 転寝 憂鬱を
[00:47.891]飲料水に溶かして流し込めば
[00:53.255]見上ぐ先 君が笑う 「もう夏だね」
[01:02.709]さよなら また逢えるから
[01:07.254]思い出に栞を挟むの
[01:12.807]滴る汗も今だけは 重力に逆らえ
[01:33.169]打ち寄せる波 防波堤 フラスコ瓶
[01:36.305]映る西南西 「落ちたね」あぁ、夕暮れ
[01:43.194]夕立 鳥居を潜ったら 落ちる雹に
[01:46.523]蝉も鳴き止んだんだね 「そうだね」
[01:52.469]懐かしむ声と 夏 霞んでいく音 故に
[01:58.463]僕らは大人に成れずにいる
[02:02.870]影を踏みながら君は嗤う
[02:13.138]触れる足跡 ぼやけるシャドウ
[02:17.999]溶ける氷菓に 目が合い笑えば
[02:23.544]背中に夏、掠り傷 二人初めて恋を知る
[02:33.911]下り坂 自転車 抱えたままの未練は
[02:38.837]君のいない 夏のせいにしたくはないな
[02:47.806]一つ、風吹いて空泳ぐ
[02:58.437]二つ、君のいない宇宙を詠む
[03:01.992]三つ、数えて夏を仕舞って 僕らはまた夢を見る
[03:14.130]八月 青に呑まれ 二人はまだ夢を見る
[03:28.136]「さよなら」 だけが僕らの
[03:32.580]夏だった 君は笑ってた
[03:38.291]季節超えて音に乗せて 歌う あなたは夏風
🌍 纯翻译歌词
酷似正午蜃景的
那摇曳波浪的真身 是低伏的风 定是风
即将遗忘的那抹气息里
向摇曳的心 轻轻吹送的风 吹向你的风
蒸腾的蝉鸣与 晌午时分 浅寐 将忧郁
溶进凉白开 一饮而尽
抬眼望去 你正笑着「夏天到了呢」
说着再见 因终会重逢
便在回忆里夹上书签
连滴落的汗珠此刻也 挣脱着重力
拍岸的浪 防波堤 玻璃烧瓶
倒映的西南西 「坠落了呢」啊 暮色四合
雷阵雨 穿过鸟居时 坠落的冰雹
连蝉鸣也倏然停歇 「是啊」
怀恋的呼唤与 夏日 逐渐朦胧的声音 因此
我们始终未能长大成人
你踩着影子轻笑
相触的足迹 模糊的剪影
融化的冰棍旁 视线交汇便笑开
后背烙着夏日擦伤 两人初识情滋味
下坡路 自行车 紧拥怀中的眷恋
不愿归咎于 没有你的夏天啊
其一 乘风吹拂遨游天际
其二 吟哦没有你的宇宙
其三 数着数封存夏日 我们再度入梦
八月 被靛蓝吞没 两人仍在梦中
唯有那句「再见」
才是我们的夏天 你曾那样笑着
乘着音律穿越季节 歌吟着 你化作了夏风
🔤 LRC翻译歌词
[by:Die-erste_Stimme]
[00:22.465]酷似正午蜃景的
[00:24.493]那摇曳波浪的真身 是低伏的风 定是风
[00:32.334]即将遗忘的那抹气息里
[00:34.604]向摇曳的心 轻轻吹送的风 吹向你的风
[00:42.532]蒸腾的蝉鸣与 晌午时分 浅寐 将忧郁
[00:47.891]溶进凉白开 一饮而尽
[00:53.255]抬眼望去 你正笑着「夏天到了呢」
[01:02.709]说着再见 因终会重逢
[01:07.254]便在回忆里夹上书签
[01:12.807]连滴落的汗珠此刻也 挣脱着重力
[01:33.169]拍岸的浪 防波堤 玻璃烧瓶
[01:36.305]倒映的西南西 「坠落了呢」啊 暮色四合
[01:43.194]雷阵雨 穿过鸟居时 坠落的冰雹
[01:46.523]连蝉鸣也倏然停歇 「是啊」
[01:52.469]怀恋的呼唤与 夏日 逐渐朦胧的声音 因此
[01:58.463]我们始终未能长大成人
[02:02.870]你踩着影子轻笑
[02:13.138]相触的足迹 模糊的剪影
[02:17.999]融化的冰棍旁 视线交汇便笑开
[02:23.544]后背烙着夏日擦伤 两人初识情滋味
[02:33.911]下坡路 自行车 紧拥怀中的眷恋
[02:38.837]不愿归咎于 没有你的夏天啊
[02:47.806]其一 乘风吹拂遨游天际
[02:58.437]其二 吟哦没有你的宇宙
[03:01.992]其三 数着数封存夏日 我们再度入梦
[03:14.130]八月 被靛蓝吞没 两人仍在梦中
[03:28.136]唯有那句「再见」
[03:32.580]才是我们的夏天 你曾那样笑着
[03:38.291]乘着音律穿越季节 歌吟着 你化作了夏风