何から話せばいいのだろう 僕が隠していたこと 昨日の夜は君が言うように 確かに部屋にいなかったんだ 全てを知ったら傷付くはずだ だからまた嘘をついた 真実と引き換えにするのは 涙か別れでいいか 好きな人が出来たと 告白すればそれで終わる 相手なんか誰でも 構わないよね この胸の中で目覚めた世界は い...
探し物はどこにあるのだろう いつの日にか 置き忘れたもの ああ 胸の奥 何度も問いかけてきた 思い出のその中にあるかもしれない 涙が頬に溢れて 見えなかったけど このぬくもりは もしかしたら しあわせはいつだって 近くにあるんだ 保護色のようなもの 気づいてないだけ I found it,Will ...
そんな優しい言葉を口にしないで いつだってクールなあなたらしくない 誰にも媚びず誰とも群れることなく 世界で一番 孤独なLover 科めから降る雨に打たれ 傘をさしててもずぶ濡れになる 残酷にふいにサヨナラ言われたら 最後のプライドで強くなれたのに・・・ ほっといてくれればいい 今の慰めは惨め...
振り返れば泣いてしまう 今でも輝く日々を 喜びも悲しみも二度と 手には入らないもの 何も知らずただがむしゃらに 坂を上って ふと気づけばここにいた 雪よ降れ さよならの空 街を真っ白な世界に 今日まで歩いた通い慣れた道も 日常のあの景色も 雪よ降れ 美しいまま 何も後悔などない 新しい自分に生まれ変...
いつもの道を歩く生まれ育った街 商店街から大通りへ僕も飽き飽きする日常 君と出会い変わったのは駅までの距離が なぜだろう短く感じること 心が風を知ってしまったせいなのか 歯車みたいな生き方だったのに 繰り返す昨日今日明日 時間がもったいない 光より速いもの存在しないなんて ど...
校庭の端で反射してた 誰かが閉め忘れた蛇口 大事なものが ずっと流れ落ちてるようで 風に耳を塞いでた 僕の心の片隅にも 出しっ放しの何かがあるよ このままじゃいけないと そう気づいていたのに 見ないふりをしていたんだ 膨大な時間と何だってできる可能性 自由はそこにある 何度目の青空か? 数えてはいな...
Wow Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh ビリヤニ 世の中いつだって 本音を言えぬまま 絶好のタイミング 逃(のが)す カフェのメンバーは変わり映えなく 友達以上 なりようがないよ 交差点で (It's time) 解散して (Good bye) まさか君と僕だけ 同じ...