スタートライン

歌手: 石敢當 • 时间:

📝 纯歌词版本

作词 : 後藤紘明
 作曲 : halyosy
编曲:halyosy

頭上に見つけた綿雲は
いつもと変わらずに

突然の影青い空に雲
季節の音がうるさいくらいだ
意気地なしの鼻歌が混ざって
記憶をまた奥へとしまったよ
なぜ笑顔は
薄れてはくれないんだろう
伸ばした手のひら
滲んだ汗が
恥ずかしくなって
引っ込めたんだ
バカだな
歩き出した儚い背中に
「好きです」と呟いた
「なにかいま言った?」って
聞かれたかった
頭上に見つけた綿雲が
あの時と似てるような気がした

何も知らない自分と違って
君は何でも知っていたんだね
まだ同じ様に歩けない
どうすればいい?
涙をすくってくれた優しさに
何も言えなくって
ほんとにごめん
バカだな
赤らめて頬を夏のせいと
バレバレにごまかした
「なんでもないよ」と
嘘をついたよ
通り過ぎた夕立ち雲に
終わったはずの日を見ていた

それでも君は微笑む

過ちをまた繰り返す

限られた時無駄にして
傷ついて
こんなのやだよ

「きっかけを望むだけでは

歩き出せてないんだよ」

雨が止む頃にまた

もう一度
スタートを切ろう
伸ばした手のひら20 cmの
向こう側だって震えてたんだ
バカだな
歩き出した二人の背中を
夏風が撫でて行く
「ありがとう」だなんて
こっちの台詞さ
La la la la la la la

La la la la la la la

La la la la la la la

La la la la la la la

La la la la la la la

🎵 LRC歌词版本

[00:00.00] 作词 : 後藤紘明
[00:00.70] 作曲 : halyosy
[00:01.40]编曲:halyosy
[00:01.69]
[00:03.72]頭上に見つけた綿雲は
[00:09.10]いつもと変わらずに
[00:13.74]
[00:25.61]突然の影青い空に雲
[00:30.79]季節の音がうるさいくらいだ
[00:36.20]意気地なしの鼻歌が混ざって
[00:41.60]記憶をまた奥へとしまったよ
[00:46.71]なぜ笑顔は
[00:51.21]薄れてはくれないんだろう
[00:57.44]伸ばした手のひら
[01:00.44]滲んだ汗が
[01:03.01]恥ずかしくなって
[01:05.73]引っ込めたんだ
[01:08.49]バカだな
[01:09.30]歩き出した儚い背中に
[01:11.57]「好きです」と呟いた
[01:13.68]「なにかいま言った?」って
[01:16.83]聞かれたかった
[01:19.65]頭上に見つけた綿雲が
[01:25.02]あの時と似てるような気がした
[01:32.78]
[01:41.58]何も知らない自分と違って
[01:46.77]君は何でも知っていたんだね
[01:51.88]まだ同じ様に歩けない
[01:59.07]どうすればいい?
[02:02.54]涙をすくってくれた優しさに
[02:07.99]何も言えなくって
[02:10.76]ほんとにごめん
[02:13.54]バカだな
[02:14.22]赤らめて頬を夏のせいと
[02:17.00]バレバレにごまかした
[02:18.76]「なんでもないよ」と
[02:21.53]嘘をついたよ
[02:24.81]通り過ぎた夕立ち雲に
[02:30.11]終わったはずの日を見ていた
[02:38.43]
[02:39.97]それでも君は微笑む
[02:43.50]
[02:44.10]過ちをまた繰り返す
[02:48.84]
[02:49.50]限られた時無駄にして
[02:53.00]傷ついて
[02:54.83]こんなのやだよ
[02:58.89]
[03:00.02]「きっかけを望むだけでは
[03:04.83]
[03:05.80]歩き出せてないんだよ」
[03:10.66]
[03:11.21]雨が止む頃にまた
[03:15.87]
[03:16.63]もう一度
[03:18.71]スタートを切ろう
[03:21.30]伸ばした手のひら20 cmの
[03:26.64]向こう側だって震えてたんだ
[03:32.21]バカだな
[03:32.86]歩き出した二人の背中を
[03:35.72]夏風が撫でて行く
[03:37.42]「ありがとう」だなんて
[03:40.24]こっちの台詞さ
[03:42.97]La la la la la la la
[03:47.77]
[03:48.61]La la la la la la la
[03:52.91]
[03:54.09]La la la la la la la
[03:58.20]
[03:59.32]La la la la la la la
[04:03.75]
[04:04.67]La la la la la la la

🌍 纯翻译歌词

抬头望见的那朵绵云
依然如往常般

骤现的阴云 在蔚蓝天空
季节的声响喧嚣得刺耳
混着没出息的哼唱声
又把记忆藏进了深处啊
为何笑容
始终不肯褪色呢
伸出的手掌间
渗出的汗水
让人羞赧不已
又缩了回去
真傻啊
对着迈步前行的虚幻背影
轻声说了句"喜欢你"
"刚才说了什么?"
多希望你能这样问
抬头望见的那朵绵云
恍惚间似曾相识

与懵懂无知的我不一样
你总是知晓一切呢
至今仍无法并肩同行
该怎么办才好?
你为我拭泪的温柔
让我无言以对
真的对不起
真傻啊
把通红的脸颊归咎于盛夏
这借口简直欲盖弥彰
"没什么啦"
说着这样的谎言
望着掠过的骤雨云
仿佛看见本该结束的时光

即便如此你仍微笑着

重蹈覆辙着过错

将有限的时光虚度
遍体鳞伤
这样的结局我不要

"若只是等待契机

就永远无法迈出步伐啊"

待雨停之时

再一次
划出起跑线吧
伸出的手掌 20厘米的
彼端也在微微颤抖
真傻啊
夏风轻抚着
并肩前行的两人背影
"谢谢你"什么的
该由我来说啊

🔤 LRC翻译歌词

[00:01.40]
[00:01.69]
[00:03.72]抬头望见的那朵绵云
[00:09.10]依然如往常般
[00:13.74]
[00:25.61]骤现的阴云 在蔚蓝天空
[00:30.79]季节的声响喧嚣得刺耳
[00:36.20]混着没出息的哼唱声
[00:41.60]又把记忆藏进了深处啊
[00:46.71]为何笑容
[00:51.21]始终不肯褪色呢
[00:57.44]伸出的手掌间
[01:00.44]渗出的汗水
[01:03.01]让人羞赧不已
[01:05.73]又缩了回去
[01:08.49]真傻啊
[01:09.30]对着迈步前行的虚幻背影
[01:11.57]轻声说了句"喜欢你"
[01:13.68]"刚才说了什么?"
[01:16.83]多希望你能这样问
[01:19.65]抬头望见的那朵绵云
[01:25.02]恍惚间似曾相识
[01:32.78]
[01:41.58]与懵懂无知的我不一样
[01:46.77]你总是知晓一切呢
[01:51.88]至今仍无法并肩同行
[01:59.07]该怎么办才好?
[02:02.54]你为我拭泪的温柔
[02:07.99]让我无言以对
[02:10.76]真的对不起
[02:13.54]真傻啊
[02:14.22]把通红的脸颊归咎于盛夏
[02:17.00]这借口简直欲盖弥彰
[02:18.76]"没什么啦"
[02:21.53]说着这样的谎言
[02:24.81]望着掠过的骤雨云
[02:30.11]仿佛看见本该结束的时光
[02:38.43]
[02:39.97]即便如此你仍微笑着
[02:43.50]
[02:44.10]重蹈覆辙着过错
[02:48.84]
[02:49.50]将有限的时光虚度
[02:53.00]遍体鳞伤
[02:54.83]这样的结局我不要
[02:58.89]
[03:00.02]"若只是等待契机
[03:04.83]
[03:05.80]就永远无法迈出步伐啊"
[03:10.66]
[03:11.21]待雨停之时
[03:15.87]
[03:16.63]再一次
[03:18.71]划出起跑线吧
[03:21.30]伸出的手掌 20厘米的
[03:26.64]彼端也在微微颤抖
[03:32.21]真傻啊
[03:32.86]夏风轻抚着
[03:35.72]并肩前行的两人背影
[03:37.42]"谢谢你"什么的
[03:40.24]该由我来说啊
[03:42.97]
[03:47.77]
[03:48.61]
[03:52.91]
[03:54.09]
[03:58.20]
[03:59.32]
[04:03.75]
[04:04.67]

📝 纯歌词版本

作词 : 後藤紘明
 作曲 : halyosy
编曲:halyosy

頭上に見つけた綿雲は
いつもと変わらずに

突然の影青い空に雲
季節の音がうるさいくらいだ
意気地なしの鼻歌が混ざって
記憶をまた奥へとしまったよ
なぜ笑顔は
薄れてはくれないんだろう
伸ばした手のひら
滲んだ汗が
恥ずかしくなって
引っ込めたんだ
バカだな
歩き出した儚い背中に
「好きです」と呟いた
「なにかいま言った?」って
聞かれたかった
頭上に見つけた綿雲が
あの時と似てるような気がした

何も知らない自分と違って
君は何でも知っていたんだね
まだ同じ様に歩けない
どうすればいい?
涙をすくってくれた優しさに
何も言えなくって
ほんとにごめん
バカだな
赤らめて頬を夏のせいと
バレバレにごまかした
「なんでもないよ」と
嘘をついたよ
通り過ぎた夕立ち雲に
終わったはずの日を見ていた

それでも君は微笑む

過ちをまた繰り返す

限られた時無駄にして
傷ついて
こんなのやだよ

「きっかけを望むだけでは

歩き出せてないんだよ」

雨が止む頃にまた

もう一度
スタートを切ろう
伸ばした手のひら20 cmの
向こう側だって震えてたんだ
バカだな
歩き出した二人の背中を
夏風が撫でて行く
「ありがとう」だなんて
こっちの台詞さ
La la la la la la la

La la la la la la la

La la la la la la la

La la la la la la la

La la la la la la la
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