足のつく海

歌手: 尾崎雄貴 • 时间:

📝 纯歌词版本

作词 : Yuki Ozaki
 作曲 : Galileo Galilei

街の喧噪に探している声をきいた
今そこへいくから

品のかけらもない
光る看板と 空を覆う電柱の森で

君は暮らしている

道ゆく戟車 おもちゃの兵隊
うなる番犬がそこらじゅうにいるよ

ヘリの爆音が 耳の中を
ひっぱたいて どこかへ消えてった

そろそろみたいだよ
火薬の匂い 命の匂い
海岸はもう人で いっぱいになっていた

海を渡って 向こう岸へ いけるかも
君の手をとった

死人みたいな色の水面をかいて進む
もう二人の体温さえ伝わらなくて 怖い
空を覆った雲を夕日が染めていくけど
もう泥を吸った綿にしかみえなくって
“綺麗なもの”なんか 僕らのまわりには
なにひとつない

風邪をひいて熱がでてる
そこの島で少し休んでいこう

浜辺の岩場に 君をねかせ
僕はひとりふらふらと歩いた

夜の闇がくる

いにしえの人たちが 空に描いた
物語を すこしだけど
僕は読んできかせてやった
君はもう眠っているのに

大きすぎる宇宙に 吸い込まれそうになった
ここには耳をつんざく音もなくて 眠い
帰るところを失った これからいく場所も知らない
ただただ 恐怖と不安の海がつづくだけだった
もしこのまま君が 目覚めなかったらどうしよう?

🎵 LRC歌词版本

[00:00.00] 作词 : Yuki Ozaki
[00:01.00] 作曲 : Galileo Galilei
[00:04.06]
[00:08.51]街の喧噪に探している声をきいた
[00:14.35]今そこへいくから
[00:17.24]
[00:24.26]品のかけらもない
[00:26.31]光る看板と 空を覆う電柱の森で
[00:32.93]
[00:35.64]君は暮らしている
[00:39.72]
[00:56.38]道ゆく戟車 おもちゃの兵隊
[01:00.41]うなる番犬がそこらじゅうにいるよ
[01:05.26]
[01:12.34]ヘリの爆音が 耳の中を
[01:16.32]ひっぱたいて どこかへ消えてった
[01:21.36]
[01:23.39]そろそろみたいだよ
[01:28.08]火薬の匂い 命の匂い
[01:31.85]海岸はもう人で いっぱいになっていた
[01:40.98]
[01:43.92]海を渡って 向こう岸へ いけるかも
[01:50.06]君の手をとった
[01:53.23]
[01:55.93]死人みたいな色の水面をかいて進む
[02:03.48]もう二人の体温さえ伝わらなくて 怖い
[02:12.02]空を覆った雲を夕日が染めていくけど
[02:19.56]もう泥を吸った綿にしかみえなくって
[02:28.03]“綺麗なもの”なんか 僕らのまわりには
[02:34.83]なにひとつない
[02:36.37]
[02:44.36]風邪をひいて熱がでてる
[02:48.34]そこの島で少し休んでいこう
[02:53.45]
[03:00.44]浜辺の岩場に 君をねかせ
[03:04.28]僕はひとりふらふらと歩いた
[03:09.14]
[03:11.81]夜の闇がくる
[03:15.78]
[03:32.04]いにしえの人たちが 空に描いた
[03:37.85]物語を すこしだけど
[03:47.77]僕は読んできかせてやった
[03:51.84]君はもう眠っているのに
[03:57.71]
[04:00.13]大きすぎる宇宙に 吸い込まれそうになった
[04:07.54]ここには耳をつんざく音もなくて 眠い
[04:15.65]帰るところを失った これからいく場所も知らない
[04:23.55]ただただ 恐怖と不安の海がつづくだけだった
[04:31.99]もしこのまま君が 目覚めなかったらどうしよう?
[04:41.26]

🌍 纯翻译歌词

在街道的喧嚣中 听到了要找的声音
我现在就过去
在毫无品位的霓虹招牌
和遮蔽天空的电线杆组成的森林里
你生活着
沿路驶来的战车 玩具似的军队
到处都是低吼着的警犬
直升机的轰鸣敲打鼓膜
不知消失去了何处
差不多是时候了
火药的气味 生命的气味
海岸已经人满为患
游过这片海 或许就能抵达对岸
我牵起你的手
划着死人般颜色的水面前进
已经就连两人的体温都无法传达 好可怕
尽管夕阳想要染红覆盖天空的乌云
看起来却还是只像沾满泥土的棉花
“漂亮的东西”之类 在我们周围
连一样也没有
你着了凉 发起烧来
在那座小岛上 稍微休息一下吧
让你躺在海边的岩滩上
我一个人来来回回地走着
夜晚的黑暗降临了
把古时候的人们 对着天空写下的
故事 没头没尾地
读给你听
明明你已经沉入梦乡
好像要被过于广阔的宇宙吸入其中似的
在这里没有令耳朵发痛的声音 好想睡
失去了可以回去的地方 也不知道今后该去向何方
只有恐怖和不安之海无边地绵延着
如果你就像这样不再醒来,怎么办?

🔤 LRC翻译歌词

[by:lynchaos]
[00:08.51]在街道的喧嚣中 听到了要找的声音
[00:14.35]我现在就过去
[00:24.26]在毫无品位的霓虹招牌
[00:26.31]和遮蔽天空的电线杆组成的森林里
[00:35.64]你生活着
[00:56.38]沿路驶来的战车 玩具似的军队
[01:00.41]到处都是低吼着的警犬
[01:12.34]直升机的轰鸣敲打鼓膜
[01:16.32]不知消失去了何处
[01:23.39]差不多是时候了
[01:28.08]火药的气味 生命的气味
[01:31.85]海岸已经人满为患
[01:43.92]游过这片海 或许就能抵达对岸
[01:50.06]我牵起你的手
[01:55.93]划着死人般颜色的水面前进
[02:03.48]已经就连两人的体温都无法传达 好可怕
[02:12.02]尽管夕阳想要染红覆盖天空的乌云
[02:19.56]看起来却还是只像沾满泥土的棉花
[02:28.03]“漂亮的东西”之类 在我们周围
[02:34.83]连一样也没有
[02:44.36]你着了凉 发起烧来
[02:48.34]在那座小岛上 稍微休息一下吧
[03:00.44]让你躺在海边的岩滩上
[03:04.28]我一个人来来回回地走着
[03:11.81]夜晚的黑暗降临了
[03:32.04]把古时候的人们 对着天空写下的
[03:37.85]故事 没头没尾地
[03:47.77]读给你听
[03:51.84]明明你已经沉入梦乡
[04:00.13]好像要被过于广阔的宇宙吸入其中似的
[04:07.54]在这里没有令耳朵发痛的声音 好想睡
[04:15.65]失去了可以回去的地方 也不知道今后该去向何方
[04:23.55]只有恐怖和不安之海无边地绵延着
[04:31.99]如果你就像这样不再醒来,怎么办?

📝 纯歌词版本

作词 : Yuki Ozaki
 作曲 : Galileo Galilei

街の喧噪に探している声をきいた
今そこへいくから

品のかけらもない
光る看板と 空を覆う電柱の森で

君は暮らしている

道ゆく戟車 おもちゃの兵隊
うなる番犬がそこらじゅうにいるよ

ヘリの爆音が 耳の中を
ひっぱたいて どこかへ消えてった

そろそろみたいだよ
火薬の匂い 命の匂い
海岸はもう人で いっぱいになっていた

海を渡って 向こう岸へ いけるかも
君の手をとった

死人みたいな色の水面をかいて進む
もう二人の体温さえ伝わらなくて 怖い
空を覆った雲を夕日が染めていくけど
もう泥を吸った綿にしかみえなくって
“綺麗なもの”なんか 僕らのまわりには
なにひとつない

風邪をひいて熱がでてる
そこの島で少し休んでいこう

浜辺の岩場に 君をねかせ
僕はひとりふらふらと歩いた

夜の闇がくる

いにしえの人たちが 空に描いた
物語を すこしだけど
僕は読んできかせてやった
君はもう眠っているのに

大きすぎる宇宙に 吸い込まれそうになった
ここには耳をつんざく音もなくて 眠い
帰るところを失った これからいく場所も知らない
ただただ 恐怖と不安の海がつづくだけだった
もしこのまま君が 目覚めなかったらどうしよう?
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