📝
纯歌词版本
微かでも道を叩く音がした
呼んでいるように聞こえていた
いつだって記憶の水平線へと
君は消えてしまっていた
形に出来なかった思いが
モノクロなのだとしたら
何度目の季節で色付くだろう
僅かに焼けたように ほら まだ少し君がいるよ
淡いままのーもしーで終われなくて
雨音、泣いてるように 聞こえる理由(わけ)はいつでも
君なのにどうして見えないのかな
耳を塞いだまま 手は伸ばせないから
空想が空想で 終わるより先に行くよ
絡まって 付いた現実の痕と
君の名前を並べて繋ぐ
曇り空 浮かび上がる痛みごと
切り裂けるならそれがいい
立ち止まらずに全て忘れ
辿り着くはずの日々に
欠けたままの僕が笑えるかな
滲んでいた高鳴りが響き続けているなら
探すあの日にいつか会えるはず
吐き出された溜息で 描いた理想と知らずに
夢見るくらいなら忘れたらいい
雨筋をなぞって解った気になって
曖昧でも綺麗な次の切なさを追った
どれだけ咲いてたんだっけ
掠れた花の記憶
濡れても鮮やかだった
濡れても
僅かに焼けたように ほら まだ少し君がいるよ
淡いままのーもしーで終われなくて
雨音、泣いてるように 聞こえる理由(わけ)はいつでも
君なのにどうして見えないのかな
耳を塞いだまま 手は伸ばせないから
空想が空想で 終わるより先に行くよ
どれだけ咲いてたんだっけ
掠れた花の記憶
濡れても鮮やかだった
🎵
LRC歌词版本
[00:14.61]微かでも道を叩く音がした
[00:21.18]呼んでいるように聞こえていた
[00:26.28]いつだって記憶の水平線へと
[00:32.84]君は消えてしまっていた
[00:37.96]形に出来なかった思いが
[00:44.40]モノクロなのだとしたら
[00:48.76]何度目の季節で色付くだろう
[00:54.87]僅かに焼けたように ほら まだ少し君がいるよ
[01:00.73]淡いままのーもしーで終われなくて
[01:06.42]雨音、泣いてるように 聞こえる理由(わけ)はいつでも
[01:12.46]君なのにどうして見えないのかな
[01:18.76]耳を塞いだまま 手は伸ばせないから
[01:25.23]空想が空想で 終わるより先に行くよ
[01:33.54]
[01:45.36]絡まって 付いた現実の痕と
[01:51.97]君の名前を並べて繋ぐ
[01:57.06]曇り空 浮かび上がる痛みごと
[02:03.66]切り裂けるならそれがいい
[02:08.80]立ち止まらずに全て忘れ
[02:15.16]辿り着くはずの日々に
[02:19.66]欠けたままの僕が笑えるかな
[02:25.40]滲んでいた高鳴りが響き続けているなら
[02:31.45]探すあの日にいつか会えるはず
[02:37.24]吐き出された溜息で 描いた理想と知らずに
[02:43.31]夢見るくらいなら忘れたらいい
[02:49.38]雨筋をなぞって解った気になって
[02:55.96]曖昧でも綺麗な次の切なさを追った
[03:03.62]
[03:18.93]どれだけ咲いてたんだっけ
[03:21.85]掠れた花の記憶
[03:24.78]濡れても鮮やかだった
[03:27.78]濡れても
[03:29.27]
[03:29.87]僅かに焼けたように ほら まだ少し君がいるよ
[03:35.82]淡いままのーもしーで終われなくて
[03:41.52]雨音、泣いてるように 聞こえる理由(わけ)はいつでも
[03:47.56]君なのにどうして見えないのかな
[03:53.91]耳を塞いだまま 手は伸ばせないから
[04:00.35]空想が空想で 終わるより先に行くよ
[04:08.58]
[04:17.51]どれだけ咲いてたんだっけ
[04:20.47]掠れた花の記憶
[04:23.36]濡れても鮮やかだった
[04:28.29][終わり]
🌍
纯翻译歌词
隐约听见道路轻叩的声响
仿佛在呼唤般萦绕耳旁
你总是消失在记忆的水平线彼方
留下我独自彷徨
若未能说出口的心意
注定是黑白色调的话
要经历多少次季节更迭才会绽放光华
看啊 这微微灼烧的痕迹 证明你仍在这里
朦胧的"如果"让故事无法迎来结局
雨声为何总似哭泣 答案始终清晰
明明是你 为何却消失在我眼底
捂住双耳就触碰不到你
不如在幻想破灭前 继续前行
将缠绕的现实伤痕
与你的名字串联成线
多想劈开阴云 连同浮现的痛觉
让一切归于寂灭
若头也不回地遗忘所有
在终将抵达的时光里
残缺的我能否重展笑意
若悸动的余音仍在回荡不息
终有一天能重逢在那约定之地
用叹息勾勒理想却不自知
与其沉溺梦境不如选择遗忘
沿着雨痕描摹 自以为领悟真相
追逐着朦胧却美丽的下个忧伤
究竟盛放过多少时光
褪色花瓣的记忆
即使淋湿也鲜艳如昔
即使淋湿
看啊 这微微灼烧的痕迹 证明你仍在这里
朦胧的"如果"让故事无法迎来结局
雨声为何总似哭泣 答案始终清晰
明明是你 为何却消失在我眼底
捂住双耳就触碰不到你
不如在幻想破灭前 继续前行
究竟盛放过多少时光
褪色花瓣的记忆
即使淋湿也鲜艳如昔
🔤
LRC翻译歌词
[00:14.61]隐约听见道路轻叩的声响
[00:21.18]仿佛在呼唤般萦绕耳旁
[00:26.28]你总是消失在记忆的水平线彼方
[00:32.84]留下我独自彷徨
[00:37.96]若未能说出口的心意
[00:44.40]注定是黑白色调的话
[00:48.76]要经历多少次季节更迭才会绽放光华
[00:54.87]看啊 这微微灼烧的痕迹 证明你仍在这里
[01:00.73]朦胧的"如果"让故事无法迎来结局
[01:06.42]雨声为何总似哭泣 答案始终清晰
[01:12.46]明明是你 为何却消失在我眼底
[01:18.76]捂住双耳就触碰不到你
[01:25.23]不如在幻想破灭前 继续前行
[01:33.54]
[01:45.36]将缠绕的现实伤痕
[01:51.97]与你的名字串联成线
[01:57.06]多想劈开阴云 连同浮现的痛觉
[02:03.66]让一切归于寂灭
[02:08.80]若头也不回地遗忘所有
[02:15.16]在终将抵达的时光里
[02:19.66]残缺的我能否重展笑意
[02:25.40]若悸动的余音仍在回荡不息
[02:31.45]终有一天能重逢在那约定之地
[02:37.24]用叹息勾勒理想却不自知
[02:43.31]与其沉溺梦境不如选择遗忘
[02:49.38]沿着雨痕描摹 自以为领悟真相
[02:55.96]追逐着朦胧却美丽的下个忧伤
[03:03.62]
[03:18.93]究竟盛放过多少时光
[03:21.85]褪色花瓣的记忆
[03:24.78]即使淋湿也鲜艳如昔
[03:27.78]即使淋湿
[03:29.27]
[03:29.87]看啊 这微微灼烧的痕迹 证明你仍在这里
[03:35.82]朦胧的"如果"让故事无法迎来结局
[03:41.52]雨声为何总似哭泣 答案始终清晰
[03:47.56]明明是你 为何却消失在我眼底
[03:53.91]捂住双耳就触碰不到你
[04:00.35]不如在幻想破灭前 继续前行
[04:08.58]
[04:17.51]究竟盛放过多少时光
[04:20.47]褪色花瓣的记忆
[04:23.36]即使淋湿也鲜艳如昔
[04:28.29][终わり]
📝
纯歌词版本
微かでも道を叩く音がした
呼んでいるように聞こえていた
いつだって記憶の水平線へと
君は消えてしまっていた
形に出来なかった思いが
モノクロなのだとしたら
何度目の季節で色付くだろう
僅かに焼けたように ほら まだ少し君がいるよ
淡いままのーもしーで終われなくて
雨音、泣いてるように 聞こえる理由(わけ)はいつでも
君なのにどうして見えないのかな
耳を塞いだまま 手は伸ばせないから
空想が空想で 終わるより先に行くよ
絡まって 付いた現実の痕と
君の名前を並べて繋ぐ
曇り空 浮かび上がる痛みごと
切り裂けるならそれがいい
立ち止まらずに全て忘れ
辿り着くはずの日々に
欠けたままの僕が笑えるかな
滲んでいた高鳴りが響き続けているなら
探すあの日にいつか会えるはず
吐き出された溜息で 描いた理想と知らずに
夢見るくらいなら忘れたらいい
雨筋をなぞって解った気になって
曖昧でも綺麗な次の切なさを追った
どれだけ咲いてたんだっけ
掠れた花の記憶
濡れても鮮やかだった
濡れても
僅かに焼けたように ほら まだ少し君がいるよ
淡いままのーもしーで終われなくて
雨音、泣いてるように 聞こえる理由(わけ)はいつでも
君なのにどうして見えないのかな
耳を塞いだまま 手は伸ばせないから
空想が空想で 終わるより先に行くよ
どれだけ咲いてたんだっけ
掠れた花の記憶
濡れても鮮やかだった
🎵
LRC歌词版本
[00:14.61]微かでも道を叩く音がした
[00:21.18]呼んでいるように聞こえていた
[00:26.28]いつだって記憶の水平線へと
[00:32.84]君は消えてしまっていた
[00:37.96]形に出来なかった思いが
[00:44.40]モノクロなのだとしたら
[00:48.76]何度目の季節で色付くだろう
[00:54.87]僅かに焼けたように ほら まだ少し君がいるよ
[01:00.73]淡いままのーもしーで終われなくて
[01:06.42]雨音、泣いてるように 聞こえる理由(わけ)はいつでも
[01:12.46]君なのにどうして見えないのかな
[01:18.76]耳を塞いだまま 手は伸ばせないから
[01:25.23]空想が空想で 終わるより先に行くよ
[01:33.54]
[01:45.36]絡まって 付いた現実の痕と
[01:51.97]君の名前を並べて繋ぐ
[01:57.06]曇り空 浮かび上がる痛みごと
[02:03.66]切り裂けるならそれがいい
[02:08.80]立ち止まらずに全て忘れ
[02:15.16]辿り着くはずの日々に
[02:19.66]欠けたままの僕が笑えるかな
[02:25.40]滲んでいた高鳴りが響き続けているなら
[02:31.45]探すあの日にいつか会えるはず
[02:37.24]吐き出された溜息で 描いた理想と知らずに
[02:43.31]夢見るくらいなら忘れたらいい
[02:49.38]雨筋をなぞって解った気になって
[02:55.96]曖昧でも綺麗な次の切なさを追った
[03:03.62]
[03:18.93]どれだけ咲いてたんだっけ
[03:21.85]掠れた花の記憶
[03:24.78]濡れても鮮やかだった
[03:27.78]濡れても
[03:29.27]
[03:29.87]僅かに焼けたように ほら まだ少し君がいるよ
[03:35.82]淡いままのーもしーで終われなくて
[03:41.52]雨音、泣いてるように 聞こえる理由(わけ)はいつでも
[03:47.56]君なのにどうして見えないのかな
[03:53.91]耳を塞いだまま 手は伸ばせないから
[04:00.35]空想が空想で 終わるより先に行くよ
[04:08.58]
[04:17.51]どれだけ咲いてたんだっけ
[04:20.47]掠れた花の記憶
[04:23.36]濡れても鮮やかだった
[04:28.29][終わり]
🌍
纯翻译歌词
隐约听见道路轻叩的声响
仿佛在呼唤般萦绕耳旁
你总是消失在记忆的水平线彼方
留下我独自彷徨
若未能说出口的心意
注定是黑白色调的话
要经历多少次季节更迭才会绽放光华
看啊 这微微灼烧的痕迹 证明你仍在这里
朦胧的"如果"让故事无法迎来结局
雨声为何总似哭泣 答案始终清晰
明明是你 为何却消失在我眼底
捂住双耳就触碰不到你
不如在幻想破灭前 继续前行
将缠绕的现实伤痕
与你的名字串联成线
多想劈开阴云 连同浮现的痛觉
让一切归于寂灭
若头也不回地遗忘所有
在终将抵达的时光里
残缺的我能否重展笑意
若悸动的余音仍在回荡不息
终有一天能重逢在那约定之地
用叹息勾勒理想却不自知
与其沉溺梦境不如选择遗忘
沿着雨痕描摹 自以为领悟真相
追逐着朦胧却美丽的下个忧伤
究竟盛放过多少时光
褪色花瓣的记忆
即使淋湿也鲜艳如昔
即使淋湿
看啊 这微微灼烧的痕迹 证明你仍在这里
朦胧的"如果"让故事无法迎来结局
雨声为何总似哭泣 答案始终清晰
明明是你 为何却消失在我眼底
捂住双耳就触碰不到你
不如在幻想破灭前 继续前行
究竟盛放过多少时光
褪色花瓣的记忆
即使淋湿也鲜艳如昔
🔤
LRC翻译歌词
[00:14.61]隐约听见道路轻叩的声响
[00:21.18]仿佛在呼唤般萦绕耳旁
[00:26.28]你总是消失在记忆的水平线彼方
[00:32.84]留下我独自彷徨
[00:37.96]若未能说出口的心意
[00:44.40]注定是黑白色调的话
[00:48.76]要经历多少次季节更迭才会绽放光华
[00:54.87]看啊 这微微灼烧的痕迹 证明你仍在这里
[01:00.73]朦胧的"如果"让故事无法迎来结局
[01:06.42]雨声为何总似哭泣 答案始终清晰
[01:12.46]明明是你 为何却消失在我眼底
[01:18.76]捂住双耳就触碰不到你
[01:25.23]不如在幻想破灭前 继续前行
[01:33.54]
[01:45.36]将缠绕的现实伤痕
[01:51.97]与你的名字串联成线
[01:57.06]多想劈开阴云 连同浮现的痛觉
[02:03.66]让一切归于寂灭
[02:08.80]若头也不回地遗忘所有
[02:15.16]在终将抵达的时光里
[02:19.66]残缺的我能否重展笑意
[02:25.40]若悸动的余音仍在回荡不息
[02:31.45]终有一天能重逢在那约定之地
[02:37.24]用叹息勾勒理想却不自知
[02:43.31]与其沉溺梦境不如选择遗忘
[02:49.38]沿着雨痕描摹 自以为领悟真相
[02:55.96]追逐着朦胧却美丽的下个忧伤
[03:03.62]
[03:18.93]究竟盛放过多少时光
[03:21.85]褪色花瓣的记忆
[03:24.78]即使淋湿也鲜艳如昔
[03:27.78]即使淋湿
[03:29.27]
[03:29.87]看啊 这微微灼烧的痕迹 证明你仍在这里
[03:35.82]朦胧的"如果"让故事无法迎来结局
[03:41.52]雨声为何总似哭泣 答案始终清晰
[03:47.56]明明是你 为何却消失在我眼底
[03:53.91]捂住双耳就触碰不到你
[04:00.35]不如在幻想破灭前 继续前行
[04:08.58]
[04:17.51]究竟盛放过多少时光
[04:20.47]褪色花瓣的记忆
[04:23.36]即使淋湿也鲜艳如昔
[04:28.29][终わり]