ミニドラマ

歌手:小野賢章 • 时间:

📝 纯歌词版本

郁:(喘いでいる)
あ、おはようございます。(喘いでいる)
おう、やっぱり朝のこの時間は込んでるなあ、電車。
東京は(喘いでいる)こんなに乱暴も電車が走ってて、音数もあるのに、
それでもぎゅうぎゅうになるんだから、すごいよなあ。
(えん!よ!ほう!ふ!ほう!ふ!へ!)
よし!今日もいいタイム!
このまま大会までいい調子で行けたら…(喘いでいる)
って、あれ?今日は朝から何かが忘れたような。
うん…
はあ!まずい!忘れてた!
収録がはいてたんだ!

(涙のピアノ音)
郁:涙、お待たせ。で、
涙:うん。郁、用意できた?
郁:うん、できた。ごめんな、涙、待たせて。
今日はいつもより早いことをすっかり忘れてて、
いつもどうりジョギングにでちゃてだから。
涙:アハハハ、郁は走るのは好きだよね。
郁:そうそう、時間があれば、体を動かしていたいタイプ…
って、そうじゃない、邪魔しちゃったね。それもごめん。
涙:へえ?邪魔?
郁:うん、ピアノ、弾いてだろう。
涙:ああ、うんうん、全然。大丈夫だよ。
もともと郁が来るのを待っている間、暇だからって、弾いてだけだから。
郁:ほん、そうなんだ。
涙:えん、そう。
(涙のピアノ音)
涙:不思議だよね。
郁:えん?不思議?何が?
涙:郁は走るのが好きなんだよね。
郁:えん、好きだよ。
涙:僕は音楽が好きだってはっきり言えるけど、
ピアノを弾くことが好きかどうかは、自分のことなのに、よくわからないんだ。
昔は好きとか嫌いとか、そういうことを考える前に、
とにかく、練習 練習 練習だだから。
郁:へえ
涙:今はもう誰にも強制されてないし、目標にするコンクールもない。
なのに、それがなくなっても、やっぱりピアノが弾きたくて、
時間があれば、ここ、ピアノ室にきちゃうんだ。
郁:へえ ああ そいえば、よくここで時間をつぶしてるって、
夜さんにも聞いたことがあるような。
涙:うん。時間があれば、体を動かしていたいって郁と同じだよね。
僕のほうは好きでも嫌いでもないのに、
だから不思議だなあって。
郁:うん。あ それじゃさあ。よいしょ
まだマネジャさん うん 黒月さん来てないよね。
だから、涙、お願い。まず間にもう一曲、なにが弾かない?
涙:ええ?ああ えん 別にいいけど。
郁:はい、それじゃあ、座って座って。
涙:うん
郁:えへへへ。ちょっとラッキーだな。
涙自身が好きかどうかは人まず横に置いといて、
俺は涙のピアノの演奏を聴くのが好きだから。
涙:え?あ あ あ ありがとう。
郁:えははは。俺は専門的なことはよくわからないけど、
涙のピアノはすっごく好き通った音がするんなって思うよ。
他の人とは少し違う、すっごくすんだ音で、
鍵盤がきてできてるとは思えないというか、
なんというか、きれいだなあで素直に思うんだ。
それですっごいことだと思う。
涙:あ あ 嬉しいけど、ちょっと恥ずかしい。
郁:あははは。でも、ホントだからね。
涙:えん
郁:だからさ、ほら、俺のために弾いて。
涙:えん。分かった。

郁:へえ ますますラッキー?
それじゃ、何か優しい曲がいいなあ。そいうざっくりリクエストでもいいい?
郁:え?そりゃまあ、ほら、今日はこれからハードだろう?
グラビアさつえをこのした後、そのままバラエティーのどとうの六時間収録に突入だもんな、
今のうちに癒されて起きたいかなって。
涙:なるほど。えん、わかったよ。それじゃ
(涙のピアノ音)

涙:あ~
郁:涙、大丈夫?疲れた?
涙:うんうん、まだ大丈夫。ちょっとライトが熱いなって思っただけ。
郁:ああ、強熱だもんな。眩しい へへへ
俺、顔が変に出かでないといいなあ。
朝走ったあとに、顔は洗っただけど、
さすがにシャワーまで浴びる時間はなっかたから。
涙:大丈夫だよ。だめだったら、メークさんをなおしてくれるし。
郁:まあ、そっか。ていうか、毎回思うけど、
涙って何言えにこういうグラドル撮影けいの仕事は得意だよね。
余裕がある感じがする。
涙:うん。じっとしてればいいから。
郁:キャラクターなあ。羨ましいよ。
俺なんか、笑顔笑顔で、それ自体がいいんだけど、たまにひきずるよ。
涙:キャラクターね。
郁:はは、だよね。よし!それじゃ、はい!笑顔 yeah!

郁:涙、タクシーが来たってよ。ほら、走って走って、頑張れ!
涙:ちょっ、ちょっと待って!荷物が重くて…(喘いでいる)
郁:あはは、さっきまでの余裕はどうした?頑張れ、涙!
涙:(喘いでいる)郁がスバルただ。

郁:やってきました。グラビア連勝組との院連ボーリング対決、最終回!
涙:やってきましたね。
郁:ここまでのところは、えっど、九点差か。
何というか、噓みたいに番組的においしい展開になってるね、涙。
涙:そうだね。これまで恋と駆とは二回対決して、
両方とも負けてるから…今日は勝ちたい、な。
郁:ちちち、涙くん、そこは勝ちたいじゃなくて。
涙:ああ~勝つ!だよね。
郁:その通り!まあ、どんと任せておいてよ。
ラストは俺の番だよね。ここまでネバ手涙の頑張るよ。
絶対に無駄にはしないからさ。
涙:うん、頑張って、郁。
郁:よし!それじゃ、行ってきます。

郁:神無月郁、行きます!おお~ウルトラProcellaアタック!
やった!ストライク!
涙:おう~す、すごいすごい!やったね!さすが郁。
郁:これでProcellaチームの勝利だ。よし!
涙!ほう!ハイタッチ!ハイタッチ!
涙:え?ああ 
郁:yeah~
涙:はい おめでとう、郁。

郁:あ~
涙:あ~
郁:終わったね。
涙:うん、終わったね。
郁:何っていうか、朝からどとうの一日だったら。
涙:うん。僕もう疲れたよ。あ~
郁:あはは…死ぬな!涙
涙:ダメ~ぶぶ
郁:だめか、じゃ、黒月さんが解放されるまで、こうやってのんびり休んでようか。
涙:賛成~
郁:あ~でも、全部無事に終わってよかった~
涙:う、うん、それはそうだよね。怪我もトラブルも特になかったし、
ちゃんと盛り上がったし、それに、勝負にも勝手たし。
郁:あはは…最後が重要。いや、今更ながらほっとしてるよ。
あれだけかっこつけておいて、ガーターとか出したら、すっごいかっこわるいもん。
涙:それはないよ。郁がガーターっていうのはそもそもないと思いけど、
もしそうだってとしても、郁はすっごいカッコいいもん。
えっと…ヒーローみたいだったよ。
郁:え?そ、そう?ありがとう。
(os:ヒーローっと、またなんかすごい表現されたね。
俺、いや、いいんだけどね。)
えっと、そういう涙もさっきの対決頑張ってだよね。
涙:うん、頑張った。ボーリングは僕が唯一ちゃんとできるスポーツだって、分かっただからね。負けたくなかった。
郁:唯一ってことはないと思うけど。ははは…
でも、確かに、たまに教員がなくても、
いい場所に当てられれば、ちゃんと瓶を倒れるし、
体力勝負って感じもないもんね。
涙:そう。あとは、ボーリングは郁と何回か遊びに行って、
慣れだから勝ってだからかなって思っている。
郁:あははは…なるほど。それじゃ、涙くん
涙:うん?
郁:はい、これはミルクティーのペットボトルです。
このペットボトルを手に持って…
涙:うん?あああ うん、持っただけど。
郁:それでは改めまして、Procella組の勝利を祝って、乾杯ってね。
涙:あ うん、乾杯!

郁:しょっ、良かったね!最後は黒月さんの車で寮まで送ってくれるって。
涙:あ~良かった!もう動けない。
郁:だね。ドアツードアだから、あとちょっとだよ。ほら、ちゃんっと乗って。
涙:うん、はい。
郁:うん…あのさぁ、涙
涙:うん?
郁:涙は朝、ピアノを弾くのが好きかどうか、自分では分からないって言ったよね。
涙:うん。
郁:好き…何だと思うよ。涙は多分ピアノを弾くのが好きなんだよ。
涙:いっくん…
郁:俺はあんまに難しいこととかよく分からないけど、
今日仕事をしながら、ずっと考えてて、
それで、そいう結論にたしたので、一応報告。
涙:報告…
郁:うん。報告。あくまで俺の中の考えてだけで、
正解かどうかは涙しかわからないと思うんから。
報告ってことで。えへへ…
涙:うん…僕が…ピアノ…好き?
郁:うん。一層、好きよ通りこうしちゃってるかもん。
好きとか嫌いとか考える前に、息をすうろと同じぐらい。
っていうのは、さすがにおおげさか。へへへ…
とにかく、それだけ、ピアノが涙の一部になっちゃってるってことなんじゃないかなあ。
涙:僕の…一部…
郁:あ、ごめん。嫌だった?
涙:うんうん、そうじゃないよ。そうじゃなくて。
そういうふんに考えたことなんか、なかったから。ちょっと驚いただけ。
郁:あはは…だよね!俺だって、わざわざ改めて、
お前は走るのが好きかって聞かれたら、うん、俺は好きだって普通に答えるか。
えっと…えっと…
涙:へへへ…郁なら、そうだよね。
郁:うん、そう。俺って単純だから。へへへ…
で、話を戻すけどね。俺がそう思ったのは、ただ大変なだけだったら、
続かないって思ったから、絶対どこかでやめちゃってるとか、
一回やめたら、もう戻れないじゃないかなって思ってからなんだ。
俺たちの仕事ってそうじゃない?
涙:仕事?
郁:うん。仕事。今日なんかすごいよね。
朝から撮影だ収録だって忙しかったから、俺たちはこんなに疲れてるわけだけど…
お互いそうやって、苦手なこともあるのに、
こんなに大変なのに続けられるのは、やっぱり好きだからなあって思った。
涙:好き…だから…
郁:そう。好きだから。俺は走るのが好き、学校も好き、
Procellaのみんなも好きだし、お仕事も好き。
だから、毎日大変でも全然大丈夫なんだ。
疲れたり、失敗してへっこもことも結構あるけど、やっぱり好きだから、
続けていられる。続けてることで、いつかもっと大きいな力になる。そう信じてる。
涙:あ、郁…
郁:ああ~なんかあれこれ言っちゃてけど、俺が言ったかったよね。
あんまに難しく考えなくていいんじゃないかなあってこと。
弾きたいと思った時にピアノがあるなら、弾けばいいよ。
続けてることが、いつか何かの力になるよ。
涙:あ
郁:ついでに、たまに、俺にピアノを弾かせてくれると、嬉しいけどね。
涙:へ、うん、大丈夫。たまにじゃなくて、いつでも弾くよ。
郁に聞いてもらえるのは、嬉しいもん。
郁:そっか。
涙:うん。
郁:あ、難しい?
郁:え?
涙:えん…
郁:なんか、ほら、元気が出るけど、優しいみたいな?
涙:む、難しいよ、それ。
郁:ええ?それじゃ、「頑張ってね~」「良かったよ~」みたいなあ
涙:余計に分からなくなった。
郁:えええ?それじゃ、えっと…えっと…

🎵 LRC歌词版本

[00:03.47]郁:(喘いでいる)
[00:08.00]あ、おはようございます。(喘いでいる)
[00:14.75]おう、やっぱり朝のこの時間は込んでるなあ、電車。
[00:21.67]東京は(喘いでいる)こんなに乱暴も電車が走ってて、音数もあるのに、
[00:26.86]それでもぎゅうぎゅうになるんだから、すごいよなあ。
[00:30.72](えん!よ!ほう!ふ!ほう!ふ!へ!)
[00:36.59]よし!今日もいいタイム!
[00:39.35]このまま大会までいい調子で行けたら…(喘いでいる)
[00:44.66]って、あれ?今日は朝から何かが忘れたような。
[00:50.14]うん…
[00:51.86]はあ!まずい!忘れてた!
[00:55.23]収録がはいてたんだ!
[00:58.13]
[00:59.54](涙のピアノ音)
[01:06.80]郁:涙、お待たせ。で、
[01:10.33]涙:うん。郁、用意できた?
[01:14.79]郁:うん、できた。ごめんな、涙、待たせて。
[01:18.94]今日はいつもより早いことをすっかり忘れてて、
[01:22.74]いつもどうりジョギングにでちゃてだから。
[01:25.56]涙:アハハハ、郁は走るのは好きだよね。
[01:29.21]郁:そうそう、時間があれば、体を動かしていたいタイプ…
[01:32.95]って、そうじゃない、邪魔しちゃったね。それもごめん。
[01:38.40]涙:へえ?邪魔?
[01:40.85]郁:うん、ピアノ、弾いてだろう。
[01:43.90]涙:ああ、うんうん、全然。大丈夫だよ。
[01:47.79]もともと郁が来るのを待っている間、暇だからって、弾いてだけだから。
[01:54.59]郁:ほん、そうなんだ。
[01:56.90]涙:えん、そう。
[01:59.28](涙のピアノ音)
[02:01.45]涙:不思議だよね。
[02:04.95]郁:えん?不思議?何が?
[02:07.99]涙:郁は走るのが好きなんだよね。
[02:12.21]郁:えん、好きだよ。
[02:14.83]涙:僕は音楽が好きだってはっきり言えるけど、
[02:18.92]ピアノを弾くことが好きかどうかは、自分のことなのに、よくわからないんだ。
[02:25.76]昔は好きとか嫌いとか、そういうことを考える前に、
[02:31.30]とにかく、練習 練習 練習だだから。
[02:36.36]郁:へえ
[02:38.38]涙:今はもう誰にも強制されてないし、目標にするコンクールもない。
[02:44.80]なのに、それがなくなっても、やっぱりピアノが弾きたくて、
[02:50.10]時間があれば、ここ、ピアノ室にきちゃうんだ。
[02:54.98]郁:へえ ああ そいえば、よくここで時間をつぶしてるって、
[03:00.53]夜さんにも聞いたことがあるような。
[03:03.39]涙:うん。時間があれば、体を動かしていたいって郁と同じだよね。
[03:10.72]僕のほうは好きでも嫌いでもないのに、
[03:15.19]だから不思議だなあって。
[03:18.17]郁:うん。あ それじゃさあ。よいしょ
[03:25.30]まだマネジャさん うん 黒月さん来てないよね。
[03:34.42]涙:ええ?ああ えん 別にいいけど。
[03:38.51]郁:はい、それじゃあ、座って座って。
[03:40.97]涙:うん
[03:43.57]郁:えへへへ。ちょっとラッキーだな。
[03:46.58]涙自身が好きかどうかは人まず横に置いといて、
[03:50.49]俺は涙のピアノの演奏を聴くのが好きだから。
[03:54.10]涙:え?あ あ あ ありがとう。
[03:57.93]郁:えははは。俺は専門的なことはよくわからないけど、
[04:02.60]涙のピアノはすっごく好き通った音がするんなって思うよ。
[04:07.12]他の人とは少し違う、すっごくすんだ音で、
[04:10.97]鍵盤がきてできてるとは思えないというか、
[04:14.14]なんというか、きれいだなあで素直に思うんだ。
[04:19.17]それですっごいことだと思う。
[04:21.43]涙:あ あ 嬉しいけど、ちょっと恥ずかしい。
[04:28.76]郁:あははは。でも、ホントだからね。
[04:32.70]涙:えん
[04:35.89]郁:だからさ、ほら、俺のために弾いて。
[04:40.40]涙:えん。分かった。
[04:46.59]
[04:56.54]郁:へえ ますますラッキー?
[05:11.75]郁:え?そりゃまあ、ほら、今日はこれからハードだろう?
[05:17.93]グラビアさつえをこのした後、そのままバラエティーのどとうの六時間収録に突入だもんな、
[05:24.21]今のうちに癒されて起きたいかなって。
[05:27.50]涙:なるほど。えん、わかったよ。それじゃ
[05:36.93](涙のピアノ音)
[06:00.90]
[06:05.81]涙:あ~
[06:10.64]郁:涙、大丈夫?疲れた?
[06:14.30]涙:うんうん、まだ大丈夫。ちょっとライトが熱いなって思っただけ。
[06:21.92]郁:ああ、強熱だもんな。眩しい へへへ
[06:27.59]俺、顔が変に出かでないといいなあ。
[06:31.75]朝走ったあとに、顔は洗っただけど、
[06:34.66]さすがにシャワーまで浴びる時間はなっかたから。
[06:38.27]涙:大丈夫だよ。だめだったら、メークさんをなおしてくれるし。
[06:43.14]郁:まあ、そっか。ていうか、毎回思うけど、
[06:48.49]涙って何言えにこういうグラドル撮影けいの仕事は得意だよね。
[06:53.49]余裕がある感じがする。
[06:55.58]涙:うん。じっとしてればいいから。
[06:58.26]郁:キャラクターなあ。羨ましいよ。
[07:01.12]俺なんか、笑顔笑顔で、それ自体がいいんだけど、たまにひきずるよ。
[07:06.68]涙:キャラクターね。
[07:07.53]郁:はは、だよね。よし!それじゃ、はい!笑顔 yeah!
[07:17.26]
[07:22.83]郁:涙、タクシーが来たってよ。ほら、走って走って、頑張れ!
[07:28.89]涙:ちょっ、ちょっと待って!荷物が重くて…(喘いでいる)
[07:37.67]郁:あはは、さっきまでの余裕はどうした?頑張れ、涙!
[07:42.86]涙:(喘いでいる)郁がスバルただ。
[07:52.86]
[07:57.20]郁:やってきました。グラビア連勝組との院連ボーリング対決、最終回!
[08:07.34]涙:やってきましたね。
[08:08.99]郁:ここまでのところは、えっど、九点差か。
[08:15.23]何というか、噓みたいに番組的においしい展開になってるね、涙。
[08:20.69]涙:そうだね。これまで恋と駆とは二回対決して、
[08:26.11]両方とも負けてるから…今日は勝ちたい、な。
[08:31.57]郁:ちちち、涙くん、そこは勝ちたいじゃなくて。
[08:37.71]涙:ああ~勝つ!だよね。
[08:41.67]郁:その通り!まあ、どんと任せておいてよ。
[08:45.84]ラストは俺の番だよね。ここまでネバ手涙の頑張るよ。
[08:49.93]絶対に無駄にはしないからさ。
[08:52.18]涙:うん、頑張って、郁。
[08:55.10]郁:よし!それじゃ、行ってきます。
[09:00.37]
[09:01.41]郁:神無月郁、行きます!おお~ウルトラProcellaアタック!
[09:15.73]やった!ストライク!
[09:18.55]涙:おう~す、すごいすごい!やったね!さすが郁。
[09:23.30]郁:これでProcellaチームの勝利だ。よし!
[09:26.16]涙!ほう!ハイタッチ!ハイタッチ!
[09:28.33]涙:え?ああ 
[09:29.20]郁:yeah~
[09:30.32]涙:はい おめでとう、郁。
[09:38.61]
[09:45.83]郁:あ~
[09:47.72]涙:あ~
[09:51.60]郁:終わったね。
[09:53.10]涙:うん、終わったね。
[09:56.95]郁:何っていうか、朝からどとうの一日だったら。
[10:02.23]涙:うん。僕もう疲れたよ。あ~
[10:09.51]郁:あはは…死ぬな!涙
[10:12.63]涙:ダメ~ぶぶ
[10:16.80]郁:だめか、じゃ、黒月さんが解放されるまで、こうやってのんびり休んでようか。
[10:26.86]涙:賛成~
[10:32.38]郁:あ~でも、全部無事に終わってよかった~
[10:38.44]涙:う、うん、それはそうだよね。怪我もトラブルも特になかったし、
[10:44.60]ちゃんと盛り上がったし、それに、勝負にも勝手たし。
[10:50.13]郁:あはは…最後が重要。いや、今更ながらほっとしてるよ。
[10:56.57]あれだけかっこつけておいて、ガーターとか出したら、すっごいかっこわるいもん。
[11:03.48]涙:それはないよ。郁がガーターっていうのはそもそもないと思いけど、
[11:09.73]もしそうだってとしても、郁はすっごいカッコいいもん。
[11:15.90]えっと…ヒーローみたいだったよ。
[11:18.99]郁:え?そ、そう?ありがとう。
[11:24.62](os:ヒーローっと、またなんかすごい表現されたね。
[11:28.50]俺、いや、いいんだけどね。)
[11:33.87]えっと、そういう涙もさっきの対決頑張ってだよね。
[11:39.99]涙:うん、頑張った。ボーリングは僕が唯一ちゃんとできるスポーツだって、分かっただからね。負けたくなかった。
[11:49.22]郁:唯一ってことはないと思うけど。ははは…
[11:53.90]でも、確かに、たまに教員がなくても、
[11:56.31]いい場所に当てられれば、ちゃんと瓶を倒れるし、
[11:59.66]体力勝負って感じもないもんね。
[12:02.45]涙:そう。あとは、ボーリングは郁と何回か遊びに行って、
[12:08.79]慣れだから勝ってだからかなって思っている。
[12:13.29]郁:あははは…なるほど。それじゃ、涙くん
[12:16.46]涙:うん?
[12:18.21]郁:はい、これはミルクティーのペットボトルです。
[12:21.78]このペットボトルを手に持って…
[12:25.11]涙:うん?あああ うん、持っただけど。
[12:31.20]郁:それでは改めまして、Procella組の勝利を祝って、乾杯ってね。
[12:39.32]涙:あ うん、乾杯!
[12:57.53]
[13:00.58]郁:しょっ、良かったね!最後は黒月さんの車で寮まで送ってくれるって。
[13:07.91]涙:あ~良かった!もう動けない。
[13:12.86]郁:だね。ドアツードアだから、あとちょっとだよ。ほら、ちゃんっと乗って。
[13:19.99]涙:うん、はい。
[13:28.18]郁:うん…あのさぁ、涙
[13:33.37]涙:うん?
[13:34.42]郁:涙は朝、ピアノを弾くのが好きかどうか、自分では分からないって言ったよね。
[13:41.90]涙:うん。
[13:43.24]郁:好き…何だと思うよ。涙は多分ピアノを弾くのが好きなんだよ。
[13:51.55]涙:いっくん…
[13:53.28]郁:俺はあんまに難しいこととかよく分からないけど、
[13:58.50]今日仕事をしながら、ずっと考えてて、
[14:01.38]それで、そいう結論にたしたので、一応報告。
[14:08.20]涙:報告…
[14:09.41]郁:うん。報告。あくまで俺の中の考えてだけで、
[14:14.44]正解かどうかは涙しかわからないと思うんから。
[14:17.86]報告ってことで。えへへ…
[14:21.42]涙:うん…僕が…ピアノ…好き?
[14:28.23]郁:うん。一層、好きよ通りこうしちゃってるかもん。
[14:32.86]好きとか嫌いとか考える前に、息をすうろと同じぐらい。
[14:37.46]っていうのは、さすがにおおげさか。へへへ…
[14:42.47]とにかく、それだけ、ピアノが涙の一部になっちゃってるってことなんじゃないかなあ。
[14:48.79]涙:僕の…一部…
[14:51.64]郁:あ、ごめん。嫌だった?
[14:55.70]涙:うんうん、そうじゃないよ。そうじゃなくて。
[15:00.57]そういうふんに考えたことなんか、なかったから。ちょっと驚いただけ。
[15:08.39]郁:あはは…だよね!俺だって、わざわざ改めて、
[15:12.95]お前は走るのが好きかって聞かれたら、うん、俺は好きだって普通に答えるか。
[15:21.12]えっと…えっと…
[15:24.50]涙:へへへ…郁なら、そうだよね。
[15:30.83]郁:うん、そう。俺って単純だから。へへへ…
[15:36.36]で、話を戻すけどね。俺がそう思ったのは、ただ大変なだけだったら、
[15:43.90]続かないって思ったから、絶対どこかでやめちゃってるとか、
[15:48.42]一回やめたら、もう戻れないじゃないかなって思ってからなんだ。
[15:53.58]俺たちの仕事ってそうじゃない?
[15:56.49]涙:仕事?
[15:57.89]郁:うん。仕事。今日なんかすごいよね。
[16:02.47]朝から撮影だ収録だって忙しかったから、俺たちはこんなに疲れてるわけだけど…
[16:12.29]お互いそうやって、苦手なこともあるのに、
[16:16.10]こんなに大変なのに続けられるのは、やっぱり好きだからなあって思った。
[16:23.79]涙:好き…だから…
[16:27.24]郁:そう。好きだから。俺は走るのが好き、学校も好き、
[16:36.20]Procellaのみんなも好きだし、お仕事も好き。
[16:39.88]だから、毎日大変でも全然大丈夫なんだ。
[16:43.96]疲れたり、失敗してへっこもことも結構あるけど、やっぱり好きだから、
[16:51.43]続けていられる。続けてることで、いつかもっと大きいな力になる。そう信じてる。
[17:01.81]涙:あ、郁…
[17:08.60]郁:ああ~なんかあれこれ言っちゃてけど、俺が言ったかったよね。
[17:15.89]あんまに難しく考えなくていいんじゃないかなあってこと。
[17:20.49]弾きたいと思った時にピアノがあるなら、弾けばいいよ。
[17:25.37]続けてることが、いつか何かの力になるよ。
[17:29.65]涙:あ
[17:32.52]郁:ついでに、たまに、俺にピアノを弾かせてくれると、嬉しいけどね。
[17:37.81]涙:へ、うん、大丈夫。たまにじゃなくて、いつでも弾くよ。
[17:44.24]郁に聞いてもらえるのは、嬉しいもん。
[17:48.59]郁:そっか。
[17:50.57]涙:うん。
[18:02.99]郁:あ、難しい?
[18:10.17]郁:え?
[18:11.97]涙:えん…
[18:13.78]郁:なんか、ほら、元気が出るけど、優しいみたいな?
[18:17.72]涙:む、難しいよ、それ。
[18:20.34]郁:ええ?それじゃ、「頑張ってね~」「良かったよ~」みたいなあ
[18:25.32]涙:余計に分からなくなった。
[18:26.84]郁:えええ?それじゃ、えっと…えっと…

🌍 纯翻译歌词

(跑步)
早上好
电车 果然早上的时候很拥挤呢
东京有这么多电车 也很吵
尽管如此 也能井井有条 真厉害啊
(えん!よ!ほう!ふ!ほう!ふ!へ!)
真好 今天也是好日子
就这样好的状态可以到比赛的话
阿勒 今天从早上开始就感觉忘了什么一样
嗯…
啊啊啊 糟了 忘了
(涙のピアノ音)
泪 久等了
郁 准备好了吗
嗯 准备好了 不好意思啊 泪 久等了
↓因为像往常一样慢跑
↑所以完全忘了今天要比平时早到的事
郁很喜欢跑步呢
嗯嗯 如果有时间的话 就想活动一下身体
不是这样 打扰了很抱歉
诶?打扰了?
嗯 你不是在弹钢琴么
啊啊 没有啊 不要紧的
本来就是在等郁的时候 因为有空闲所以才弹的
原来是这样啊
嗯 是的
(涙のピアノ音)
不可思议是吧
嗯?什么不可思议
郁喜欢跑步 对吧
是啊 喜欢哦
我可以很明确地说我喜欢音乐
但是 对于自己是否喜欢弹钢琴这件事 明明是自己的事 但却不太清楚
以前在考虑像是喜欢还是讨厌这种事之前
总之 练习练习练习
诶
现在没有谁约束我 也没有竞争的目标
但是为什么 明明什么都没有了 果然还是想弹钢琴
有时间的话 就会来这里
诶 啊 说起来 经常在这里打发时间的时候
夜好像也会来这里听(你弹钢琴)
嗯 (夜)有时间的话 也会和想活动身体的你一样(来听我弹琴)
明明不喜欢我也不讨厌我
所以觉得不可思议啊
嗯 啊 那么 好
经纪人 额 黑月桑还没来吧
所以 泪 拜托了 在那之前 不再弹一曲么
诶?啊啊 嗯 有何不可
好 那 坐吧坐吧
嗯
(^-^)V有点幸运呢
泪自己喜不喜欢先放在一边
我很喜欢听泪弹钢琴哦
诶?谢 谢谢
我虽然不太懂那些专业的东西
但是我超喜欢泪弹钢琴的声音
和别人有些许不同 非常特别的声音
或者说无法想象是怎样按压琴键的
怎么说呢 非常好听又直率
因此我觉得超厉害诶
啊啊 好开心啊 但是有点害羞
但是 是真的哦
嗯
所以啊  为我弹一曲吧
好 知道了
对了 郁想听什么样的曲子呢 请点吧
诶 越来越幸运?
那么 像优雅的曲子就好了啊 像这样随便点歌也可以吗
好的 没问题 啊 但是 为什么是优雅的曲子呢
诶?那是因为 你看啊 接下来一整天都会很艰难对吧?
现在的我想被治愈啊
原来如此 好 知道了 那就
(涙のピアノ音)
啊~
泪 还好吧?累了吗?
不是不是 我还好 只是觉得光线有点炽热
啊 被照射热了呀 真刺眼呢
我的脸没有变得奇怪就好了啊
早上跑步之后 只洗了脸
归根结底是因为在慢跑之后就没时间洗澡了
不要紧的哦 不行的话 让化妆师帮你补补妆
这样啊 说起来 每次都会想
泪的话很擅长这种拍摄偶像写真的工作呢
感觉游刃有余
嗯 一动不动就好了
特性吧 真羡慕啊
我啊 就微笑微笑的 本身不错 可是偶尔拖拖拉拉的
特性啊
哈哈是啊 好 那么 好 笑容 耶
泪 出租车来了哦 嚯啦 跑起来跑起来 加把劲
等 等等我啊 行李太重了
哈哈刚才还游刃有余去哪了 加油啊 泪
郁真是…
终于到了 和写真连胜组的院连保龄球对决 最终回
终于到了呢
到现在为止 嗯… 差九分啊
怎么说呢 像比赛节目一样有趣的展开呢 泪
是这样呢 之前与恋和郁的两次对决
因为两次都输了…所以 今天想赢啊
泪 不是想赢
啊啊 是要赢 对吧
就是这样 都交给我吧
最后是我啊 在这之前 泪要加油哦
绝对不会白费的
恩 加油 郁
好 那么 开始吧
神无月郁 出发 噢噢Procella出击!
太好了 好球!
哇 好厉害好厉害 做到了呢 不愧是郁
这样一来Procella队胜利了 太好了
泪 快ヽ(✿゚▽゚)ノ击掌击掌
诶?啊啊
耶
恭喜啊 郁
啊~
啊~
结束了呢
嗯 结束了
怎么说呢 从早上开始满满行程的一天呢
嗯 我也累了 啊~
啊哈哈哈 别死啊 泪
不行(~ o ~)~zZ
不行啊 那 在黑月桑被解放为止 就这样悠闲地休息吧
赞成
啊~但是 能顺利的完成所有的事真是太好了
嗯 说的也是 特别是既没有受伤也没有纠纷
热情高涨 而且 也胜利了
啊哈哈 最后才是重要的啊 不 事到如今随他去吧
只有那就很好了 出现了落入边沟的球的话 会非常麻烦
没有那回事哦 我认为郁本来就不会把球投偏
如果投偏了的话 郁也超帅
嗯…像英雄一样哦
诶?是这样吗?谢谢
(os:英雄什么的 又是很酷的表现呢
我 不 这样也挺好的)
额…说起来泪刚才对决的时候也很努力呢
嗯 努力了 因为我知道保龄球是我唯一能做好的运动 所以不想输啊
我认为不是唯一的哦 哈哈哈
但是 确实 偶尔即使是没有教练的时候
找准好位置的话 也能很好的把瓶子撞倒
感觉不是体力上的对决呢
是这样 还有 和郁一起玩了几次保龄球之后
我觉得因为习惯了所以就胜利了
哈哈哈 原来如此 那 泪
嗯?
给 这是牛奶瓶
把这个瓶子用手握住
嗯?啊啊啊 嗯 握住了
接下来像这样做 为了庆祝Procella组的胜利 干杯
啊 嗯
[]~( ̄▽ ̄)~
太好了 最后是坐黑月桑的车到宿舍
啊~太好了 已经不想动了
也是 因为是直达 还有好一会呢 好好坐上去吧
嗯 好
嗯…我说啊 泪
嗯?
泪早上的时候 说过自己不知道是否喜欢弹钢琴 对吧?
嗯
我觉得 是喜欢的哦 泪大概是喜欢弹钢琴的
郁…
我虽然不太懂那么复杂的事情
但是 今天工作的时候 我一边在思考
所以 就得出了这样的结论 总之先向你报告
报告…
恩 是报告 这只是我自己的想法
正确与否只有泪才知道
报告这种事 嘿嘿嘿
嗯…我…喜欢弹钢琴?
嗯 可能是越发喜欢的那种
在思考喜欢还是讨厌之前 就和呼吸是一样的
这样说起来 的确是夸张了 嘿嘿嘿
总而言之 只有这样 钢琴已经成为了泪的一部分不是吗
我的…一部分…
啊 不好意思 不喜欢?
不是不是 不是那样的 不是那样的
没有像这样考虑过 只是有点吃惊
啊哈哈 也是啊 我的话 特地
如果 被问到「你喜欢跑步吗?」的话 嗯 我一般都会回答喜欢的
嗯…嗯…
嘿嘿嘿 郁的话 是这样的呢
嗯 是这样 因为我很单纯嘛 嘿嘿嘿
话说回来 我这样想过 就是够呛
如果觉得继续不下去了的话 绝对会在哪里放弃的
一旦放弃了 就再也回不来了
我们的工作也是这样不是吗?
工作?
嗯 工作 今天怎么说很厉害哦
明明有不擅长的事 互相帮助的话
这样够呛的事也能继续做好 果然还是因为喜欢啊
因为…喜欢…
对 正是因为喜欢 我喜欢跑步 也喜欢学校
也喜欢着Procella的大家 也喜欢这份工作
所以啊 就算每天都够呛 也完全不要紧的
虽然也有累的时候 也存在失败这样的事 果然还是因为喜欢啊
如果继续下去的话 继续的话 总有一天会变成强大的力量的 我一直坚信着
啊 郁
啊啊~总觉得虽然说了这这那那 但是我说出来了真好
不要想得那么复杂也可以不是吗
想弹的时候就弹钢琴就好了
继续下去的话 总有一天会变成强大的力量的哟
啊
顺便一提 偶尔 你能为我弹钢琴 我很开心
诶 嗯 不要紧 不是偶尔 什么时候都会为你弹的哦
郁能听(我弹钢琴) 很开心
这样啊
嗯
那样的话 今天已经很晚了 明天想听「你辛苦了」这样感觉的曲子呢
「你辛苦了」这样感觉的曲子?
啊 难吗?
也不是说难 我在想到底是什么曲子呢
诶?
嗯…
就像 你看 打起精神来 像优雅的曲子这样的?
这个很难啦
诶?那 像「加油哦」「真好呀」这样的呢
完全不明白
诶诶诶?那 嗯…嗯…

🔤 LRC翻译歌词

[by:霜月林檎]
[00:03.47](跑步)
[00:08.00]早上好
[00:14.75]电车 果然早上的时候很拥挤呢
[00:21.67]东京有这么多电车 也很吵
[00:26.86]尽管如此 也能井井有条 真厉害啊
[00:30.72](えん!よ!ほう!ふ!ほう!ふ!へ!)
[00:36.59]真好 今天也是好日子
[00:39.35]就这样好的状态可以到比赛的话
[00:44.66]阿勒 今天从早上开始就感觉忘了什么一样
[00:50.14]嗯…
[00:51.86]啊啊啊 糟了 忘了
[00:59.54](涙のピアノ音)
[01:06.80]泪 久等了
[01:10.33]郁 准备好了吗
[01:14.79]嗯 准备好了 不好意思啊 泪 久等了
[01:18.94]↓因为像往常一样慢跑
[01:22.74]↑所以完全忘了今天要比平时早到的事
[01:25.56]郁很喜欢跑步呢
[01:29.21]嗯嗯 如果有时间的话 就想活动一下身体
[01:32.95]不是这样 打扰了很抱歉
[01:38.40]诶?打扰了?
[01:43.90]啊啊 没有啊 不要紧的
[01:47.79]本来就是在等郁的时候 因为有空闲所以才弹的
[01:54.59]原来是这样啊
[01:56.90]嗯 是的
[01:59.28](涙のピアノ音)
[02:01.45]不可思议是吧
[02:04.95]嗯?什么不可思议
[02:07.99]郁喜欢跑步 对吧
[02:12.21]是啊 喜欢哦
[02:14.83]我可以很明确地说我喜欢音乐
[02:25.76]以前在考虑像是喜欢还是讨厌这种事之前
[02:31.30]总之 练习练习练习
[02:36.36]诶
[02:38.38]现在没有谁约束我 也没有竞争的目标
[02:50.10]有时间的话 就会来这里
[02:54.98]诶 啊 说起来 经常在这里打发时间的时候
[03:03.39]嗯 (夜)有时间的话 也会和想活动身体的你一样(来听我弹琴)
[03:10.72]明明不喜欢我也不讨厌我
[03:15.19]所以觉得不可思议啊
[03:18.17]嗯 啊 那么 好
[03:25.30]经纪人 额 黑月桑还没来吧
[03:34.42]诶?啊啊 嗯 有何不可
[03:38.51]好 那 坐吧坐吧
[03:40.97]嗯
[03:43.57](^-^)V有点幸运呢
[03:46.58]泪自己喜不喜欢先放在一边
[03:54.10]诶?谢 谢谢
[03:57.93]我虽然不太懂那些专业的东西
[04:07.12]和别人有些许不同 非常特别的声音
[04:10.97]或者说无法想象是怎样按压琴键的
[04:14.14]怎么说呢 非常好听又直率
[04:19.17]因此我觉得超厉害诶
[04:21.43]啊啊 好开心啊 但是有点害羞
[04:28.76]但是 是真的哦
[04:32.70]嗯
[04:40.40]好 知道了
[04:56.54]诶 越来越幸运?
[05:11.75]诶?那是因为 你看啊 接下来一整天都会很艰难对吧?
[05:24.21]现在的我想被治愈啊
[05:27.50]原来如此 好 知道了 那就
[05:36.93](涙のピアノ音)
[06:05.81]啊~
[06:10.64]泪 还好吧?累了吗?
[06:14.30]不是不是 我还好 只是觉得光线有点炽热
[06:21.92]啊 被照射热了呀 真刺眼呢
[06:27.59]我的脸没有变得奇怪就好了啊
[06:31.75]早上跑步之后 只洗了脸
[06:34.66]归根结底是因为在慢跑之后就没时间洗澡了
[06:38.27]不要紧的哦 不行的话 让化妆师帮你补补妆
[06:43.14]这样啊 说起来 每次都会想
[06:48.49]泪的话很擅长这种拍摄偶像写真的工作呢
[06:53.49]感觉游刃有余
[06:55.58]嗯 一动不动就好了
[06:58.26]特性吧 真羡慕啊
[07:01.12]我啊 就微笑微笑的 本身不错 可是偶尔拖拖拉拉的
[07:06.68]特性啊
[07:07.53]哈哈是啊 好 那么 好 笑容 耶
[07:22.83]泪 出租车来了哦 嚯啦 跑起来跑起来 加把劲
[07:28.89]等 等等我啊 行李太重了
[07:37.67]哈哈刚才还游刃有余去哪了 加油啊 泪
[07:42.86]郁真是…
[07:57.20]终于到了 和写真连胜组的院连保龄球对决 最终回
[08:07.34]终于到了呢
[08:08.99]到现在为止 嗯… 差九分啊
[08:15.23]怎么说呢 像比赛节目一样有趣的展开呢 泪
[08:20.69]是这样呢 之前与恋和郁的两次对决
[08:26.11]因为两次都输了…所以 今天想赢啊
[08:31.57]泪 不是想赢
[08:37.71]啊啊 是要赢 对吧
[08:41.67]就是这样 都交给我吧
[08:45.84]最后是我啊 在这之前 泪要加油哦
[08:49.93]绝对不会白费的
[08:52.18]恩 加油 郁
[08:55.10]好 那么 开始吧
[09:01.41]神无月郁 出发 噢噢Procella出击!
[09:15.73]太好了 好球!
[09:18.55]哇 好厉害好厉害 做到了呢 不愧是郁
[09:23.30]这样一来Procella队胜利了 太好了
[09:26.16]泪 快ヽ(✿゚▽゚)ノ击掌击掌
[09:28.33]诶?啊啊
[09:29.20]耶
[09:30.32]恭喜啊 郁
[09:45.83]啊~
[09:47.72]啊~
[09:51.60]结束了呢
[09:53.10]嗯 结束了
[09:56.95]怎么说呢 从早上开始满满行程的一天呢
[10:02.23]嗯 我也累了 啊~
[10:09.51]啊哈哈哈 别死啊 泪
[10:12.63]不行(~ o ~)~zZ
[10:16.80]不行啊 那 在黑月桑被解放为止 就这样悠闲地休息吧
[10:26.86]赞成
[10:32.38]啊~但是 能顺利的完成所有的事真是太好了
[10:38.44]嗯 说的也是 特别是既没有受伤也没有纠纷
[10:44.60]热情高涨 而且 也胜利了
[10:50.13]啊哈哈 最后才是重要的啊 不 事到如今随他去吧
[10:56.57]只有那就很好了 出现了落入边沟的球的话 会非常麻烦
[11:03.48]没有那回事哦 我认为郁本来就不会把球投偏
[11:09.73]如果投偏了的话 郁也超帅
[11:15.90]嗯…像英雄一样哦
[11:18.99]诶?是这样吗?谢谢
[11:24.62](os:英雄什么的 又是很酷的表现呢
[11:28.50]我 不 这样也挺好的)
[11:33.87]额…说起来泪刚才对决的时候也很努力呢
[11:39.99]嗯 努力了 因为我知道保龄球是我唯一能做好的运动 所以不想输啊
[11:49.22]我认为不是唯一的哦 哈哈哈
[11:53.90]但是 确实 偶尔即使是没有教练的时候
[11:56.31]找准好位置的话 也能很好的把瓶子撞倒
[11:59.66]感觉不是体力上的对决呢
[12:02.45]是这样 还有 和郁一起玩了几次保龄球之后
[12:08.79]我觉得因为习惯了所以就胜利了
[12:13.29]哈哈哈 原来如此 那 泪
[12:16.46]嗯?
[12:18.21]给 这是牛奶瓶
[12:21.78]把这个瓶子用手握住
[12:25.11]嗯?啊啊啊 嗯 握住了
[12:31.20]接下来像这样做 为了庆祝Procella组的胜利 干杯
[12:39.32]啊 嗯
[]~( ̄▽ ̄)~
[13:00.58]太好了 最后是坐黑月桑的车到宿舍
[13:07.91]啊~太好了 已经不想动了
[13:12.86]也是 因为是直达 还有好一会呢 好好坐上去吧
[13:19.99]嗯 好
[13:28.18]嗯…我说啊 泪
[13:33.37]嗯?
[13:41.90]嗯
[13:51.55]郁…
[13:53.28]我虽然不太懂那么复杂的事情
[13:58.50]但是 今天工作的时候 我一边在思考
[14:01.38]所以 就得出了这样的结论 总之先向你报告
[14:08.20]报告…
[14:09.41]恩 是报告 这只是我自己的想法
[14:14.44]正确与否只有泪才知道
[14:17.86]报告这种事 嘿嘿嘿
[14:28.23]嗯 可能是越发喜欢的那种
[14:32.86]在思考喜欢还是讨厌之前 就和呼吸是一样的
[14:37.46]这样说起来 的确是夸张了 嘿嘿嘿
[14:48.79]我的…一部分…
[14:51.64]啊 不好意思 不喜欢?
[14:55.70]不是不是 不是那样的 不是那样的
[15:00.57]没有像这样考虑过 只是有点吃惊
[15:08.39]啊哈哈 也是啊 我的话 特地
[15:12.95]如果 被问到「你喜欢跑步吗?」的话 嗯 我一般都会回答喜欢的
[15:21.12]嗯…嗯…
[15:24.50]嘿嘿嘿 郁的话 是这样的呢
[15:30.83]嗯 是这样 因为我很单纯嘛 嘿嘿嘿
[15:36.36]话说回来 我这样想过 就是够呛
[15:43.90]如果觉得继续不下去了的话 绝对会在哪里放弃的
[15:48.42]一旦放弃了 就再也回不来了
[15:53.58]我们的工作也是这样不是吗?
[15:56.49]工作?
[15:57.89]嗯 工作 今天怎么说很厉害哦
[16:12.29]明明有不擅长的事 互相帮助的话
[16:16.10]这样够呛的事也能继续做好 果然还是因为喜欢啊
[16:23.79]因为…喜欢…
[16:27.24]对 正是因为喜欢 我喜欢跑步 也喜欢学校
[16:36.20]也喜欢着Procella的大家 也喜欢这份工作
[16:39.88]所以啊 就算每天都够呛 也完全不要紧的
[16:43.96]虽然也有累的时候 也存在失败这样的事 果然还是因为喜欢啊
[16:51.43]如果继续下去的话 继续的话 总有一天会变成强大的力量的 我一直坚信着
[17:01.81]啊 郁
[17:08.60]啊啊~总觉得虽然说了这这那那 但是我说出来了真好
[17:15.89]不要想得那么复杂也可以不是吗
[17:25.37]继续下去的话 总有一天会变成强大的力量的哟
[17:29.65]啊
[17:37.81]诶 嗯 不要紧 不是偶尔 什么时候都会为你弹的哦
[17:48.59]这样啊
[17:50.57]嗯
[18:02.99]啊 难吗?
[18:10.17]诶?
[18:11.97]嗯…
[18:17.72]这个很难啦
[18:20.34]诶?那 像「加油哦」「真好呀」这样的呢
[18:25.32]完全不明白
[18:26.84]诶诶诶?那 嗯…嗯…

📝 纯歌词版本

郁:(喘いでいる)
あ、おはようございます。(喘いでいる)
おう、やっぱり朝のこの時間は込んでるなあ、電車。
東京は(喘いでいる)こんなに乱暴も電車が走ってて、音数もあるのに、
それでもぎゅうぎゅうになるんだから、すごいよなあ。
(えん!よ!ほう!ふ!ほう!ふ!へ!)
よし!今日もいいタイム!
このまま大会までいい調子で行けたら…(喘いでいる)
って、あれ?今日は朝から何かが忘れたような。
うん…
はあ!まずい!忘れてた!
収録がはいてたんだ!

(涙のピアノ音)
郁:涙、お待たせ。で、
涙:うん。郁、用意できた?
郁:うん、できた。ごめんな、涙、待たせて。
今日はいつもより早いことをすっかり忘れてて、
いつもどうりジョギングにでちゃてだから。
涙:アハハハ、郁は走るのは好きだよね。
郁:そうそう、時間があれば、体を動かしていたいタイプ…
って、そうじゃない、邪魔しちゃったね。それもごめん。
涙:へえ?邪魔?
郁:うん、ピアノ、弾いてだろう。
涙:ああ、うんうん、全然。大丈夫だよ。
もともと郁が来るのを待っている間、暇だからって、弾いてだけだから。
郁:ほん、そうなんだ。
涙:えん、そう。
(涙のピアノ音)
涙:不思議だよね。
郁:えん?不思議?何が?
涙:郁は走るのが好きなんだよね。
郁:えん、好きだよ。
涙:僕は音楽が好きだってはっきり言えるけど、
ピアノを弾くことが好きかどうかは、自分のことなのに、よくわからないんだ。
昔は好きとか嫌いとか、そういうことを考える前に、
とにかく、練習 練習 練習だだから。
郁:へえ
涙:今はもう誰にも強制されてないし、目標にするコンクールもない。
なのに、それがなくなっても、やっぱりピアノが弾きたくて、
時間があれば、ここ、ピアノ室にきちゃうんだ。
郁:へえ ああ そいえば、よくここで時間をつぶしてるって、
夜さんにも聞いたことがあるような。
涙:うん。時間があれば、体を動かしていたいって郁と同じだよね。
僕のほうは好きでも嫌いでもないのに、
だから不思議だなあって。
郁:うん。あ それじゃさあ。よいしょ
まだマネジャさん うん 黒月さん来てないよね。
だから、涙、お願い。まず間にもう一曲、なにが弾かない?
涙:ええ?ああ えん 別にいいけど。
郁:はい、それじゃあ、座って座って。
涙:うん
郁:えへへへ。ちょっとラッキーだな。
涙自身が好きかどうかは人まず横に置いといて、
俺は涙のピアノの演奏を聴くのが好きだから。
涙:え?あ あ あ ありがとう。
郁:えははは。俺は専門的なことはよくわからないけど、
涙のピアノはすっごく好き通った音がするんなって思うよ。
他の人とは少し違う、すっごくすんだ音で、
鍵盤がきてできてるとは思えないというか、
なんというか、きれいだなあで素直に思うんだ。
それですっごいことだと思う。
涙:あ あ 嬉しいけど、ちょっと恥ずかしい。
郁:あははは。でも、ホントだからね。
涙:えん
郁:だからさ、ほら、俺のために弾いて。
涙:えん。分かった。

郁:へえ ますますラッキー?
それじゃ、何か優しい曲がいいなあ。そいうざっくりリクエストでもいいい?
郁:え?そりゃまあ、ほら、今日はこれからハードだろう?
グラビアさつえをこのした後、そのままバラエティーのどとうの六時間収録に突入だもんな、
今のうちに癒されて起きたいかなって。
涙:なるほど。えん、わかったよ。それじゃ
(涙のピアノ音)

涙:あ~
郁:涙、大丈夫?疲れた?
涙:うんうん、まだ大丈夫。ちょっとライトが熱いなって思っただけ。
郁:ああ、強熱だもんな。眩しい へへへ
俺、顔が変に出かでないといいなあ。
朝走ったあとに、顔は洗っただけど、
さすがにシャワーまで浴びる時間はなっかたから。
涙:大丈夫だよ。だめだったら、メークさんをなおしてくれるし。
郁:まあ、そっか。ていうか、毎回思うけど、
涙って何言えにこういうグラドル撮影けいの仕事は得意だよね。
余裕がある感じがする。
涙:うん。じっとしてればいいから。
郁:キャラクターなあ。羨ましいよ。
俺なんか、笑顔笑顔で、それ自体がいいんだけど、たまにひきずるよ。
涙:キャラクターね。
郁:はは、だよね。よし!それじゃ、はい!笑顔 yeah!

郁:涙、タクシーが来たってよ。ほら、走って走って、頑張れ!
涙:ちょっ、ちょっと待って!荷物が重くて…(喘いでいる)
郁:あはは、さっきまでの余裕はどうした?頑張れ、涙!
涙:(喘いでいる)郁がスバルただ。

郁:やってきました。グラビア連勝組との院連ボーリング対決、最終回!
涙:やってきましたね。
郁:ここまでのところは、えっど、九点差か。
何というか、噓みたいに番組的においしい展開になってるね、涙。
涙:そうだね。これまで恋と駆とは二回対決して、
両方とも負けてるから…今日は勝ちたい、な。
郁:ちちち、涙くん、そこは勝ちたいじゃなくて。
涙:ああ~勝つ!だよね。
郁:その通り!まあ、どんと任せておいてよ。
ラストは俺の番だよね。ここまでネバ手涙の頑張るよ。
絶対に無駄にはしないからさ。
涙:うん、頑張って、郁。
郁:よし!それじゃ、行ってきます。

郁:神無月郁、行きます!おお~ウルトラProcellaアタック!
やった!ストライク!
涙:おう~す、すごいすごい!やったね!さすが郁。
郁:これでProcellaチームの勝利だ。よし!
涙!ほう!ハイタッチ!ハイタッチ!
涙:え?ああ 
郁:yeah~
涙:はい おめでとう、郁。

郁:あ~
涙:あ~
郁:終わったね。
涙:うん、終わったね。
郁:何っていうか、朝からどとうの一日だったら。
涙:うん。僕もう疲れたよ。あ~
郁:あはは…死ぬな!涙
涙:ダメ~ぶぶ
郁:だめか、じゃ、黒月さんが解放されるまで、こうやってのんびり休んでようか。
涙:賛成~
郁:あ~でも、全部無事に終わってよかった~
涙:う、うん、それはそうだよね。怪我もトラブルも特になかったし、
ちゃんと盛り上がったし、それに、勝負にも勝手たし。
郁:あはは…最後が重要。いや、今更ながらほっとしてるよ。
あれだけかっこつけておいて、ガーターとか出したら、すっごいかっこわるいもん。
涙:それはないよ。郁がガーターっていうのはそもそもないと思いけど、
もしそうだってとしても、郁はすっごいカッコいいもん。
えっと…ヒーローみたいだったよ。
郁:え?そ、そう?ありがとう。
(os:ヒーローっと、またなんかすごい表現されたね。
俺、いや、いいんだけどね。)
えっと、そういう涙もさっきの対決頑張ってだよね。
涙:うん、頑張った。ボーリングは僕が唯一ちゃんとできるスポーツだって、分かっただからね。負けたくなかった。
郁:唯一ってことはないと思うけど。ははは…
でも、確かに、たまに教員がなくても、
いい場所に当てられれば、ちゃんと瓶を倒れるし、
体力勝負って感じもないもんね。
涙:そう。あとは、ボーリングは郁と何回か遊びに行って、
慣れだから勝ってだからかなって思っている。
郁:あははは…なるほど。それじゃ、涙くん
涙:うん?
郁:はい、これはミルクティーのペットボトルです。
このペットボトルを手に持って…
涙:うん?あああ うん、持っただけど。
郁:それでは改めまして、Procella組の勝利を祝って、乾杯ってね。
涙:あ うん、乾杯!

郁:しょっ、良かったね!最後は黒月さんの車で寮まで送ってくれるって。
涙:あ~良かった!もう動けない。
郁:だね。ドアツードアだから、あとちょっとだよ。ほら、ちゃんっと乗って。
涙:うん、はい。
郁:うん…あのさぁ、涙
涙:うん?
郁:涙は朝、ピアノを弾くのが好きかどうか、自分では分からないって言ったよね。
涙:うん。
郁:好き…何だと思うよ。涙は多分ピアノを弾くのが好きなんだよ。
涙:いっくん…
郁:俺はあんまに難しいこととかよく分からないけど、
今日仕事をしながら、ずっと考えてて、
それで、そいう結論にたしたので、一応報告。
涙:報告…
郁:うん。報告。あくまで俺の中の考えてだけで、
正解かどうかは涙しかわからないと思うんから。
報告ってことで。えへへ…
涙:うん…僕が…ピアノ…好き?
郁:うん。一層、好きよ通りこうしちゃってるかもん。
好きとか嫌いとか考える前に、息をすうろと同じぐらい。
っていうのは、さすがにおおげさか。へへへ…
とにかく、それだけ、ピアノが涙の一部になっちゃってるってことなんじゃないかなあ。
涙:僕の…一部…
郁:あ、ごめん。嫌だった?
涙:うんうん、そうじゃないよ。そうじゃなくて。
そういうふんに考えたことなんか、なかったから。ちょっと驚いただけ。
郁:あはは…だよね!俺だって、わざわざ改めて、
お前は走るのが好きかって聞かれたら、うん、俺は好きだって普通に答えるか。
えっと…えっと…
涙:へへへ…郁なら、そうだよね。
郁:うん、そう。俺って単純だから。へへへ…
で、話を戻すけどね。俺がそう思ったのは、ただ大変なだけだったら、
続かないって思ったから、絶対どこかでやめちゃってるとか、
一回やめたら、もう戻れないじゃないかなって思ってからなんだ。
俺たちの仕事ってそうじゃない?
涙:仕事?
郁:うん。仕事。今日なんかすごいよね。
朝から撮影だ収録だって忙しかったから、俺たちはこんなに疲れてるわけだけど…
お互いそうやって、苦手なこともあるのに、
こんなに大変なのに続けられるのは、やっぱり好きだからなあって思った。
涙:好き…だから…
郁:そう。好きだから。俺は走るのが好き、学校も好き、
Procellaのみんなも好きだし、お仕事も好き。
だから、毎日大変でも全然大丈夫なんだ。
疲れたり、失敗してへっこもことも結構あるけど、やっぱり好きだから、
続けていられる。続けてることで、いつかもっと大きいな力になる。そう信じてる。
涙:あ、郁…
郁:ああ~なんかあれこれ言っちゃてけど、俺が言ったかったよね。
あんまに難しく考えなくていいんじゃないかなあってこと。
弾きたいと思った時にピアノがあるなら、弾けばいいよ。
続けてることが、いつか何かの力になるよ。
涙:あ
郁:ついでに、たまに、俺にピアノを弾かせてくれると、嬉しいけどね。
涙:へ、うん、大丈夫。たまにじゃなくて、いつでも弾くよ。
郁に聞いてもらえるのは、嬉しいもん。
郁:そっか。
涙:うん。
郁:あ、難しい?
郁:え?
涙:えん…
郁:なんか、ほら、元気が出るけど、優しいみたいな?
涙:む、難しいよ、それ。
郁:ええ?それじゃ、「頑張ってね~」「良かったよ~」みたいなあ
涙:余計に分からなくなった。
郁:えええ?それじゃ、えっと…えっと…
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