アナザーエンディングミニドラマ

歌手: 中原麻衣 石川界人 • 时间:

📝 纯歌词版本

これは、僕の最後の記憶だ。あの長い夢の、最後の記憶
君が望むなら、もう一度語って聞かせよ
叶うはずがない、僕の最後の嘘

やめて!緋影くん!銃を下ろして!
僕は初めから間違っていたんだ、妹を殺したのも、
この狭間を作り出したのも 僕自身だ!もう……こうするしか…ない!
そんなことない!生き返る方法が、やり直せる方法が!まだ——
僕は罪を犯した!その報いを受けなければならない。
……!
この狭間は、カゲロウのようなもの。ただの……亡霊の夢だ。
夢はいつか覚める、僕も君も、目覚める時が来たんだ。
緋影くん!!……足がうまく動かない!どうして?!
緋影くんを止めなくちゃいけないのに……!やめて!お願い!
あ……!白い蝶……
蝶?…ウサギちゃん?助けてくれるの?
……あ!足が、動いた!緋影くん!
うっ!…紅百合、退くんだ!君まで巻き込もうとは思わない!
そんなこと言わないで!
……紅百合…?
緋影くん、やっぱりウサギちゃんと兄弟だね。
ウサギちゃんも言ってたんだ、巻き込みたくないって。
……あの子が?
でも、それってすごく寂しいことなんだよ。
大切な人が辛そうな時に、側にいられないのは、
すごく悲しいの……自分で命をたつなんてやめて、
そんなこと、絶対にしないで!
君たちを陥れようとしたのは僕だ!恨んで、憎んで、
殺したっていい!それなのに、君は……なぜ……泣くんだ。
緋影くん……
だから、近づくなと言ったのに。君は……最後の最後まで、
勝手に死なせてもくれない。こうして存在することを許すなんて……
君に消える恐怖を与えたくなっかたのに。
え……?
見えるだろう、館が崩れていくのが。
僕が作り出した世界は、僕の意志なき今、壊れようとしている。
狭間の世界が…壊れるの?
ああ。でも、心配しなくていい、君はまだ生きている、
このまま現世に戻れるだろう。ただ…
ただ?
僕といると、狭間の崩壊を目のあたりにしなければいけない。
自分という存在が、次第に消えていく恐怖、それに耐えられるか……
緋影くんが死んちゃうところを見るより、全然マシだよ。
ふふ…だから、僕はもう死んでいると言っているのに。
ううん、違うよ、緋影くんは一緒にここで生きてたよ。
私と一緒に話して、毎日を過ごしてた。その緋影くんを、私は——
紅百合…………そうだな、これで最後なら、
少しだけ……少しだけ君の時間を僕にくれ。
夢が覚める前に、少しだけ、生きている温もりが欲しい。
本当は、君をこうして腕のなかに抱いてしまう前に、
終わりにしたかったんだ。
どうして?
狭間は、僕の思念の力が作用する世界だ、
消えたくないと思うことで、
君をここに縛りつけてしまうんじゃないかと、怖くなった。
もう、大切な人を苦しめることはしたくない。
大切な…人?
認めたくはないけどね。でも、もう手遅れだ。
戻れなくなっても、文句は言うなよ。
それは、緋影くんが私を忘れたくないって…思ってくれてるってこと?
認めたくはないけど。
ふふぅ……
なっ…!どうして笑うんだ?
やっぱり緋影くんは緋影くんだね、こんな時でも素直じゃない~
それを言うなら、最後までお節介を焼く君も君だな。
顔をよく見せてくれ。
顔?
そうだ。君の頬、瞳、唇、すべてをここで刻みたい。
君は忘れてもいいから、いや、僕のことなんか忘れてくれ。
そんな!……?!緋影くんの顔が…よく見えない、どうして?
終わりが近いんだ。お互いの姿もいずれ見えなくなる。
う…嫌だよ!私も全部覚えていたい、緋影くんと、もっと——
もういいよ、それ以上、言わないでくれ。
君の唇は温かいな、指先からわかる、触れると、もっと触れたくなる。
もっとたくさんの時間を、君と過ごしたくなる。
私も、もっと緋影くんと一緒にいたいよ。
また、泣いているのか?頬が濡れている。
緋影くん……
そんなふうに手を押さえつけたら、涙が拭えない。
緋影くんの手、温かいね。こうしてずっと触っていてほしい。
一緒にいて、せめて夢から覚めるまでは。
ふふ、都合のいい夢だな、散々好き勝手をしておいて、
最後には救われる、僕のような人間には相応しくない。
けど、心地いい夢だ。
でも私は、別の夢も見たかったよ。
うん?どんな?
太陽の下で普通に喋って、遊んで、一緒に学校行ったりして。
緋影くんの色んな顔を見たかったなぁ。
学校なんて、ただ勉強するだけの場所だろう、何が楽しい。
楽しいよ!緋影くんと一緒に勉強して、
普通の生活をするだけでも、きっと楽しい。
……それだけでいいのか?意外と欲がないな。
じゃあ、緋影くんは?
こうやって、手を取って、君のそばにいて、見つめていたい。
口を開けば、余計なことを言ってしまいそうだから。
あ……
何だ、急に照れたりするな、こっちまで恥ずかしくなるじゃないか。
よく見えなくても、体温が上がったのは分かるんだからな。
本当だ、緋影くんの手も熱い。へへ、同じだね。
ねぇ、緋影くん。
何だ?
今こんなことを言うと、緋影くんは困るかもしれないけど。
私、緋影くんのことが…好き。
……知っているよ。
うん。でも、ちゃんと言葉にしたかったの。
今はもう、そうすることでしか伝えられないから。
……ふぅ。
緋影くん?
言葉以外にも、伝える方法はある。
それって……うん!
これが、僕の気持ちだ。
あ……!
最後まで、君からは奪うことしか出来なっかたな。
ううん、ちゃんと伝わってるよ。
でも、もっと緋影くんを見ていたいのに、
目がかすんで……遠いところにいるみたい。
なら、もっと近づけばいい。
お互いしか分からなくなるくらい、近く。
本当に消えちゃうの?
紅百合、これは夢だから、覚めれば現実が待っている。
でも——
そこは幸せな現実だ、君は友人に囲まれ、
幸せな生活を送り、幸せな毎日を過ごす。
僕は君と同じような学生として生まれ、毎日を過ごしている。
初めは僕も君も、お互いに気づかない。
けれど、いつか必ず、君を見つけ出してみせる。
見つけ出して、今と同じように、君に振れるから。
君は、それに気が付いたら、振り向いてくれ。
……分かった、これが最後じゃないんだね。
ああ、君は現実に戻るだけだ、そこからまた、始めればいい。
…………
また、向こうで会おう、特に何ということもない、
普通の生活を楽しみにしているよ。
こんな時までそんな言い方なの?
仕方がないだろ、これが僕だから。
うん……そうだったね。
私も……緋影くんと会えるの……楽しみにしている。
さよなら、紅百合。また、出会う時まで。

🎵 LRC歌词版本

[00:07.489]これは、僕の最後の記憶だ。あの長い夢の、最後の記憶
[00:16.934]君が望むなら、もう一度語って聞かせよ
[00:21.698]叶うはずがない、僕の最後の嘘
[00:30.445]
[00:49.154]やめて!緋影くん!銃を下ろして!
[00:52.155]僕は初めから間違っていたんだ、妹を殺したのも、
[00:56.900]この狭間を作り出したのも 僕自身だ!もう……こうするしか…ない!
[01:04.387]そんなことない!生き返る方法が、やり直せる方法が!まだ——
[01:09.153]僕は罪を犯した!その報いを受けなければならない。
[01:13.639]……!
[01:15.411]この狭間は、カゲロウのようなもの。ただの……亡霊の夢だ。
[01:22.636]夢はいつか覚める、僕も君も、目覚める時が来たんだ。
[01:27.393]緋影くん!!……足がうまく動かない!どうして?!
[01:35.404]緋影くんを止めなくちゃいけないのに……!やめて!お願い!
[01:42.160]あ……!白い蝶……
[01:45.647]蝶?…ウサギちゃん?助けてくれるの?
[01:53.647]……あ!足が、動いた!緋影くん!
[02:01.152]うっ!…紅百合、退くんだ!君まで巻き込もうとは思わない!
[02:10.141]そんなこと言わないで!
[02:11.650]……紅百合…?
[02:15.901]緋影くん、やっぱりウサギちゃんと兄弟だね。
[02:21.149]ウサギちゃんも言ってたんだ、巻き込みたくないって。
[02:26.390]……あの子が?
[02:28.153]でも、それってすごく寂しいことなんだよ。
[02:32.890]大切な人が辛そうな時に、側にいられないのは、
[02:37.138]すごく悲しいの……自分で命をたつなんてやめて、
[02:44.148]そんなこと、絶対にしないで!
[02:48.147]君たちを陥れようとしたのは僕だ!恨んで、憎んで、
[02:54.147]殺したっていい!それなのに、君は……なぜ……泣くんだ。
[03:04.892]緋影くん……
[03:05.889]だから、近づくなと言ったのに。君は……最後の最後まで、
[03:16.396]勝手に死なせてもくれない。こうして存在することを許すなんて……
[03:23.103]君に消える恐怖を与えたくなっかたのに。
[03:26.097]え……?
[03:29.859]見えるだろう、館が崩れていくのが。
[03:34.095]僕が作り出した世界は、僕の意志なき今、壊れようとしている。
[03:44.790]狭間の世界が…壊れるの?
[03:47.537]ああ。でも、心配しなくていい、君はまだ生きている、
[03:54.051]このまま現世に戻れるだろう。ただ…
[03:59.046]ただ?
[04:00.837]僕といると、狭間の崩壊を目のあたりにしなければいけない。
[04:05.840]自分という存在が、次第に消えていく恐怖、それに耐えられるか……
[04:11.845]緋影くんが死んちゃうところを見るより、全然マシだよ。
[04:16.097]ふふ…だから、僕はもう死んでいると言っているのに。
[04:21.587]ううん、違うよ、緋影くんは一緒にここで生きてたよ。
[04:28.588]私と一緒に話して、毎日を過ごしてた。その緋影くんを、私は——
[04:35.594]紅百合…………そうだな、これで最後なら、
[04:46.599]少しだけ……少しだけ君の時間を僕にくれ。
[04:52.341]夢が覚める前に、少しだけ、生きている温もりが欲しい。
[05:03.338]本当は、君をこうして腕のなかに抱いてしまう前に、
[05:08.333]終わりにしたかったんだ。
[05:10.098]どうして?
[05:11.851]狭間は、僕の思念の力が作用する世界だ、
[05:16.086]消えたくないと思うことで、
[05:18.837]君をここに縛りつけてしまうんじゃないかと、怖くなった。
[05:23.844]もう、大切な人を苦しめることはしたくない。
[05:28.342]大切な…人?
[05:31.341]認めたくはないけどね。でも、もう手遅れだ。
[05:37.832]戻れなくなっても、文句は言うなよ。
[05:41.085]それは、緋影くんが私を忘れたくないって…思ってくれてるってこと?
[05:48.593]認めたくはないけど。
[05:50.840]ふふぅ……
[05:52.086]なっ…!どうして笑うんだ?
[05:55.099]やっぱり緋影くんは緋影くんだね、こんな時でも素直じゃない~
[06:00.089]それを言うなら、最後までお節介を焼く君も君だな。
[06:06.339]顔をよく見せてくれ。
[06:08.026]顔?
[06:09.023]そうだ。君の頬、瞳、唇、すべてをここで刻みたい。
[06:19.275]君は忘れてもいいから、いや、僕のことなんか忘れてくれ。
[06:25.031]そんな!……?!緋影くんの顔が…よく見えない、どうして?
[06:35.032]終わりが近いんだ。お互いの姿もいずれ見えなくなる。
[06:39.795]う…嫌だよ!私も全部覚えていたい、緋影くんと、もっと——
[06:45.787]もういいよ、それ以上、言わないでくれ。
[06:52.028]君の唇は温かいな、指先からわかる、触れると、もっと触れたくなる。
[07:01.288]もっとたくさんの時間を、君と過ごしたくなる。
[07:05.540]私も、もっと緋影くんと一緒にいたいよ。
[07:10.284]また、泣いているのか?頬が濡れている。
[07:15.526]緋影くん……
[07:21.231]そんなふうに手を押さえつけたら、涙が拭えない。
[07:25.983]緋影くんの手、温かいね。こうしてずっと触っていてほしい。
[07:35.977]一緒にいて、せめて夢から覚めるまでは。
[07:40.919]ふふ、都合のいい夢だな、散々好き勝手をしておいて、
[07:47.173]最後には救われる、僕のような人間には相応しくない。
[07:53.168]けど、心地いい夢だ。
[07:57.174]でも私は、別の夢も見たかったよ。
[08:01.605]うん?どんな?
[08:03.867]太陽の下で普通に喋って、遊んで、一緒に学校行ったりして。
[08:12.354]緋影くんの色んな顔を見たかったなぁ。
[08:16.309]学校なんて、ただ勉強するだけの場所だろう、何が楽しい。
[08:21.811]楽しいよ!緋影くんと一緒に勉強して、
[08:25.568]普通の生活をするだけでも、きっと楽しい。
[08:32.073]……それだけでいいのか?意外と欲がないな。
[08:36.055]じゃあ、緋影くんは?
[08:38.311]こうやって、手を取って、君のそばにいて、見つめていたい。
[08:46.562]口を開けば、余計なことを言ってしまいそうだから。
[08:49.568]あ……
[08:51.531]何だ、急に照れたりするな、こっちまで恥ずかしくなるじゃないか。
[08:58.015]よく見えなくても、体温が上がったのは分かるんだからな。
[09:03.268]本当だ、緋影くんの手も熱い。へへ、同じだね。
[09:10.768]ねぇ、緋影くん。
[09:14.029]何だ?
[09:15.775]今こんなことを言うと、緋影くんは困るかもしれないけど。
[09:23.019]私、緋影くんのことが…好き。
[09:28.027]……知っているよ。
[09:31.703]うん。でも、ちゃんと言葉にしたかったの。
[09:36.725]今はもう、そうすることでしか伝えられないから。
[09:41.213]……ふぅ。
[09:42.470]緋影くん?
[09:43.717]言葉以外にも、伝える方法はある。
[09:47.469]それって……うん!
[09:51.974]これが、僕の気持ちだ。
[09:54.716]あ……!
[09:57.472]最後まで、君からは奪うことしか出来なっかたな。
[10:02.716]ううん、ちゃんと伝わってるよ。
[10:07.914]でも、もっと緋影くんを見ていたいのに、
[10:11.419]目がかすんで……遠いところにいるみたい。
[10:17.930]なら、もっと近づけばいい。
[10:21.661]お互いしか分からなくなるくらい、近く。
[10:26.366]本当に消えちゃうの?
[10:28.372]紅百合、これは夢だから、覚めれば現実が待っている。
[10:34.880]でも——
[10:35.619]そこは幸せな現実だ、君は友人に囲まれ、
[10:40.623]幸せな生活を送り、幸せな毎日を過ごす。
[10:45.856]僕は君と同じような学生として生まれ、毎日を過ごしている。
[10:51.363]初めは僕も君も、お互いに気づかない。
[10:55.610]けれど、いつか必ず、君を見つけ出してみせる。
[11:02.126]見つけ出して、今と同じように、君に振れるから。
[11:08.619]君は、それに気が付いたら、振り向いてくれ。
[11:15.375]……分かった、これが最後じゃないんだね。
[11:21.867]ああ、君は現実に戻るだけだ、そこからまた、始めればいい。
[11:29.056]…………
[11:31.556]また、向こうで会おう、特に何ということもない、
[11:35.806]普通の生活を楽しみにしているよ。
[11:38.550]こんな時までそんな言い方なの?
[11:41.054]仕方がないだろ、これが僕だから。
[11:44.799]うん……そうだったね。
[11:49.310]私も……緋影くんと会えるの……楽しみにしている。
[11:57.302]さよなら、紅百合。また、出会う時まで。

🌍 纯翻译歌词

这是我最后的记忆。在那场漫长的梦里,最后的记忆
如果你想听的话,我就再讲述一遍吧
不可能实现的,我最后的谎言

住手!绯影君!把枪放下!
我从一开始就错了,杀死妹妹的、
创造出这个间隙世界的,都是我自己!已经……只能这么做了。
不是那样的!复活的方法、重新来过的方法,一定还有——
我犯下了罪过!必须要接受那份惩罚。
……!
这个间隙世界,是如蜉蝣一般的东西,只是一个…亡灵的梦境。
梦迟早会醒来,无论是我还是你,都到该醒的时候了。
绯影君!脚没有办法移动…?!为什么!
明明不得不阻止绯影君的,不要这样!求求你!
啊,白色的…蝴蝶……
蝴蝶?兔子妹妹…?你来帮忙了吗?
……啊,脚能动了!绯影君!
呃、唔……红百合,让开!我没想过要把你也卷进来。
不要说那种话啊!
……红百合…?
绯影君,果然和兔子妹妹是兄妹呢。
兔子妹妹也说过,不想把我卷进来。
……那个孩子?
但是,那是很寂寞的事情哦。
最重要的人在痛苦的时候,自己却不能陪在身边,
这让人非常难过……答应我,不要自行结束自己的生命,
绝对不要做那种事情!
让你们遭受不幸的是我……!痛恨我、憎恶我,
甚至杀了我都行。明明应该是这样的,但为什么……你要哭呢?
绯影君……
我都说了,不要接近我。你……就连最后的最后,
也不让我擅自死去,像这样饶恕着我的存在……
我明明不想给你带来将要消失的恐惧的。
诶……?
能看见吧,洋楼在崩塌的景象。
我所创造的世界,现在失去了我的意志,在逐渐走向崩坏。
间隙世界…会崩坏吗?
嗯。但是不用担心,你还活着,
应该会就这样回到现世吧。只是……
只是?
和我在一起,就不得不直面间隙世界崩坏的景象了。
看着自己这个存在逐渐地消失,这种恐惧,你能忍受吗……
比起眼睁睁看着绯影君死去,这根本不算什么。
呵呵…都说了,我明明早就已经死了啊。
不,不是的哦,绯影君在这里和我们一起活着呀。
和我一起聊天,一起度过每一天,我对那样的绯影君——
红百合…………也是,如果这就是最后了的话,
一点就好,请给予我一点你的时间吧。
在梦醒来之前,哪怕只有短暂的时间,我也想要感受活着的温暖。
其实……我本来打算在这样将你拥入怀中之前,
就结束一切的。
为什么?
间隙世界是由我的思念之力所支撑的世界,
如果想着不想消失的话,
我害怕会把你束缚在这里。
我已经,不想再给重要的人带来痛苦了。
重要的人…?
虽然不想承认。不过,已经晚了,
要是你回不去了,也不许抱怨啊。
那就是说…绯影君不想忘记我,是这个意思吗?
虽然不想承认。
噗……
什…!为什么要笑?
果然绯影君就是绯影君呀,在这种时候也这么不坦率~
要这么说的话,到最后也在多管闲事的你也是一点没变呢。
让我好好看看你的样子。
样子?
嗯,你的脸颊,眼睛,嘴唇,我想要把这一切铭刻在心里。
就算你忘记也没关系……不,你把我的事情都忘掉吧。
怎么能这样!……咦?我看不清绯影君的样子了,为什么?
因为结束的时候快要到了。很快我们就会看不清彼此的身影了吧。
呜…我不要这样!我也想记住所有的事情!我想和绯影君更——
已经足够了,不要再往下说了。
你的嘴唇好温暖啊,从指尖可以感觉到,越是抚摸,就越渴求更多。
我想要和你一起度过更多的时间。
我也想和绯影君再待久一点。
你…又在哭吗?脸颊湿了。
绯影君……
这样抓住我的手的话,我就没办法给你擦眼泪了。
绯影君的手,好暖和啊,想要这样一直触碰下去。
让我们这样在一起吧,至少在梦醒来之前。
呵呵…真是个自说自话的梦啊,随心所欲地做了许多事情,
最后还被拯救了,对我这样的人来说真是不相称。
但是,是个愉快的梦呢。
但是我也想看看别的梦哦。
嗯?怎么样的?
在太阳下普通地交谈、玩耍,一起去学校之类的。
好想看看绯影君各种各样的一面啊。
学校只是用来学习的地方吧,有什么好开心的。
很开心啊,只要是和绯影君一起学习、
过着普通的生活,一定就很开心了。
那样就满足了吗,你意外地无欲无求啊。
那绯影君呢?
我想像这样牵着手,在你的身边待着,看着你。
张嘴的话,总觉得会说出多余的话。
啊……
干嘛,别突然害羞啊,这不是连我也开始觉得害羞了吗。
就算看不太清楚,也能从升高的体温感觉到。
真的诶……绯影君的手也好热,嘿嘿,我们一样呢。
那个,绯影君。
怎么了?
现在说这种话的话,说不定绯影君会觉得为难。
我……喜欢绯影君。
……我知道哦。
嗯,不过我想用话语好好传达。
毕竟现在只能用这种方式告诉你了。
……
绯影君?
除了话语,还有别的传达方法。
那是……?唔!
这,就是我的心意。
啊……
直到最后,我也只会从你那里掠夺啊。
不,有好好传达到了哦。
但是,我明明想好好看着绯影君,
眼前却好模糊,就好像你在很远的地方一样。
那就再靠近一点吧,
近到只能感受到彼此为止。
真的会消失吗?
红百合,这是梦,醒来之后现实在等着你。
但是——
那是非常幸福的现实,你被朋友们包围着,
过着幸福的生活,度过着幸福的每一天。
我和你一样作为学生生活着,度过着每天。
一开始我和你都没有发现彼此,
但是,总有一天,我会找到你的。
找到你,然后和现在一样,向你的方向转身。
如果你注意到了的话,就回头看吧。
……我明白了,这不是最后对吧。
对,你只是回去了现实。在那里重新开始就好了。
…………
让我们在那边再会吧。没有什么大不了的,
我也很期待普通的生活。
就连这种时候你也要这样说吗?
没办法啊,这就是我。
嗯……也是呢。
我也非常……期待和绯影君的再会。
再见了,红百合。直到再次相遇为止。

🔤 LRC翻译歌词

[by:榨菜拼盘ouo]
[00:07.489]这是我最后的记忆。在那场漫长的梦里,最后的记忆
[00:16.934]如果你想听的话,我就再讲述一遍吧
[00:21.698]不可能实现的,我最后的谎言
[00:30.445]
[00:49.154]住手!绯影君!把枪放下!
[00:52.155]我从一开始就错了,杀死妹妹的、
[00:56.900]创造出这个间隙世界的,都是我自己!已经……只能这么做了。
[01:04.387]不是那样的!复活的方法、重新来过的方法,一定还有——
[01:09.153]我犯下了罪过!必须要接受那份惩罚。
[01:13.639]……!
[01:15.411]这个间隙世界,是如蜉蝣一般的东西,只是一个…亡灵的梦境。
[01:22.636]梦迟早会醒来,无论是我还是你,都到该醒的时候了。
[01:27.393]绯影君!脚没有办法移动…?!为什么!
[01:35.404]明明不得不阻止绯影君的,不要这样!求求你!
[01:42.160]啊,白色的…蝴蝶……
[01:45.647]蝴蝶?兔子妹妹…?你来帮忙了吗?
[01:53.647]……啊,脚能动了!绯影君!
[02:01.152]呃、唔……红百合,让开!我没想过要把你也卷进来。
[02:10.141]不要说那种话啊!
[02:11.650]……红百合…?
[02:15.901]绯影君,果然和兔子妹妹是兄妹呢。
[02:21.149]兔子妹妹也说过,不想把我卷进来。
[02:26.390]……那个孩子?
[02:28.153]但是,那是很寂寞的事情哦。
[02:32.890]最重要的人在痛苦的时候,自己却不能陪在身边,
[02:37.138]这让人非常难过……答应我,不要自行结束自己的生命,
[02:44.148]绝对不要做那种事情!
[02:48.147]让你们遭受不幸的是我……!痛恨我、憎恶我,
[02:54.147]甚至杀了我都行。明明应该是这样的,但为什么……你要哭呢?
[03:04.892]绯影君……
[03:05.889]我都说了,不要接近我。你……就连最后的最后,
[03:16.396]也不让我擅自死去,像这样饶恕着我的存在……
[03:23.103]我明明不想给你带来将要消失的恐惧的。
[03:26.097]诶……?
[03:29.859]能看见吧,洋楼在崩塌的景象。
[03:34.095]我所创造的世界,现在失去了我的意志,在逐渐走向崩坏。
[03:44.790]间隙世界…会崩坏吗?
[03:47.537]嗯。但是不用担心,你还活着,
[03:54.051]应该会就这样回到现世吧。只是……
[03:59.046]只是?
[04:00.837]和我在一起,就不得不直面间隙世界崩坏的景象了。
[04:05.840]看着自己这个存在逐渐地消失,这种恐惧,你能忍受吗……
[04:11.845]比起眼睁睁看着绯影君死去,这根本不算什么。
[04:16.097]呵呵…都说了,我明明早就已经死了啊。
[04:21.587]不,不是的哦,绯影君在这里和我们一起活着呀。
[04:28.588]和我一起聊天,一起度过每一天,我对那样的绯影君——
[04:35.594]红百合…………也是,如果这就是最后了的话,
[04:46.599]一点就好,请给予我一点你的时间吧。
[04:52.341]在梦醒来之前,哪怕只有短暂的时间,我也想要感受活着的温暖。
[05:03.338]其实……我本来打算在这样将你拥入怀中之前,
[05:08.333]就结束一切的。
[05:10.098]为什么?
[05:11.851]间隙世界是由我的思念之力所支撑的世界,
[05:16.086]如果想着不想消失的话,
[05:18.837]我害怕会把你束缚在这里。
[05:23.844]我已经,不想再给重要的人带来痛苦了。
[05:28.342]重要的人…?
[05:31.341]虽然不想承认。不过,已经晚了,
[05:37.832]要是你回不去了,也不许抱怨啊。
[05:41.085]那就是说…绯影君不想忘记我,是这个意思吗?
[05:48.593]虽然不想承认。
[05:50.840]噗……
[05:52.086]什…!为什么要笑?
[05:55.099]果然绯影君就是绯影君呀,在这种时候也这么不坦率~
[06:00.089]要这么说的话,到最后也在多管闲事的你也是一点没变呢。
[06:06.339]让我好好看看你的样子。
[06:08.026]样子?
[06:09.023]嗯,你的脸颊,眼睛,嘴唇,我想要把这一切铭刻在心里。
[06:19.275]就算你忘记也没关系……不,你把我的事情都忘掉吧。
[06:25.031]怎么能这样!……咦?我看不清绯影君的样子了,为什么?
[06:35.032]因为结束的时候快要到了。很快我们就会看不清彼此的身影了吧。
[06:39.795]呜…我不要这样!我也想记住所有的事情!我想和绯影君更——
[06:45.787]已经足够了,不要再往下说了。
[06:52.028]你的嘴唇好温暖啊,从指尖可以感觉到,越是抚摸,就越渴求更多。
[07:01.288]我想要和你一起度过更多的时间。
[07:05.540]我也想和绯影君再待久一点。
[07:10.284]你…又在哭吗?脸颊湿了。
[07:15.526]绯影君……
[07:21.231]这样抓住我的手的话,我就没办法给你擦眼泪了。
[07:25.983]绯影君的手,好暖和啊,想要这样一直触碰下去。
[07:35.977]让我们这样在一起吧,至少在梦醒来之前。
[07:40.919]呵呵…真是个自说自话的梦啊,随心所欲地做了许多事情,
[07:47.173]最后还被拯救了,对我这样的人来说真是不相称。
[07:53.168]但是,是个愉快的梦呢。
[07:57.174]但是我也想看看别的梦哦。
[08:01.605]嗯?怎么样的?
[08:03.867]在太阳下普通地交谈、玩耍,一起去学校之类的。
[08:12.354]好想看看绯影君各种各样的一面啊。
[08:16.309]学校只是用来学习的地方吧,有什么好开心的。
[08:21.811]很开心啊,只要是和绯影君一起学习、
[08:25.568]过着普通的生活,一定就很开心了。
[08:32.073]那样就满足了吗,你意外地无欲无求啊。
[08:36.055]那绯影君呢?
[08:38.311]我想像这样牵着手,在你的身边待着,看着你。
[08:46.562]张嘴的话,总觉得会说出多余的话。
[08:49.568]啊……
[08:51.531]干嘛,别突然害羞啊,这不是连我也开始觉得害羞了吗。
[08:58.015]就算看不太清楚,也能从升高的体温感觉到。
[09:03.268]真的诶……绯影君的手也好热,嘿嘿,我们一样呢。
[09:10.768]那个,绯影君。
[09:14.029]怎么了?
[09:15.775]现在说这种话的话,说不定绯影君会觉得为难。
[09:23.019]我……喜欢绯影君。
[09:28.027]……我知道哦。
[09:31.703]嗯,不过我想用话语好好传达。
[09:36.725]毕竟现在只能用这种方式告诉你了。
[09:41.213]……
[09:42.470]绯影君?
[09:43.717]除了话语,还有别的传达方法。
[09:47.469]那是……?唔!
[09:51.974]这,就是我的心意。
[09:54.716]啊……
[09:57.472]直到最后,我也只会从你那里掠夺啊。
[10:02.716]不,有好好传达到了哦。
[10:07.914]但是,我明明想好好看着绯影君,
[10:11.419]眼前却好模糊,就好像你在很远的地方一样。
[10:17.930]那就再靠近一点吧,
[10:21.661]近到只能感受到彼此为止。
[10:26.366]真的会消失吗?
[10:28.372]红百合,这是梦,醒来之后现实在等着你。
[10:34.880]但是——
[10:35.619]那是非常幸福的现实,你被朋友们包围着,
[10:40.623]过着幸福的生活,度过着幸福的每一天。
[10:45.856]我和你一样作为学生生活着,度过着每天。
[10:51.363]一开始我和你都没有发现彼此,
[10:55.610]但是,总有一天,我会找到你的。
[11:02.126]找到你,然后和现在一样,向你的方向转身。
[11:08.619]如果你注意到了的话,就回头看吧。
[11:15.375]……我明白了,这不是最后对吧。
[11:21.867]对,你只是回去了现实。在那里重新开始就好了。
[11:29.056]…………
[11:31.556]让我们在那边再会吧。没有什么大不了的,
[11:35.806]我也很期待普通的生活。
[11:38.550]就连这种时候你也要这样说吗?
[11:41.054]没办法啊,这就是我。
[11:44.799]嗯……也是呢。
[11:49.310]我也非常……期待和绯影君的再会。
[11:57.302]再见了,红百合。直到再次相遇为止。

📝 纯歌词版本

これは、僕の最後の記憶だ。あの長い夢の、最後の記憶
君が望むなら、もう一度語って聞かせよ
叶うはずがない、僕の最後の嘘

やめて!緋影くん!銃を下ろして!
僕は初めから間違っていたんだ、妹を殺したのも、
この狭間を作り出したのも 僕自身だ!もう……こうするしか…ない!
そんなことない!生き返る方法が、やり直せる方法が!まだ——
僕は罪を犯した!その報いを受けなければならない。
……!
この狭間は、カゲロウのようなもの。ただの……亡霊の夢だ。
夢はいつか覚める、僕も君も、目覚める時が来たんだ。
緋影くん!!……足がうまく動かない!どうして?!
緋影くんを止めなくちゃいけないのに……!やめて!お願い!
あ……!白い蝶……
蝶?…ウサギちゃん?助けてくれるの?
……あ!足が、動いた!緋影くん!
うっ!…紅百合、退くんだ!君まで巻き込もうとは思わない!
そんなこと言わないで!
……紅百合…?
緋影くん、やっぱりウサギちゃんと兄弟だね。
ウサギちゃんも言ってたんだ、巻き込みたくないって。
……あの子が?
でも、それってすごく寂しいことなんだよ。
大切な人が辛そうな時に、側にいられないのは、
すごく悲しいの……自分で命をたつなんてやめて、
そんなこと、絶対にしないで!
君たちを陥れようとしたのは僕だ!恨んで、憎んで、
殺したっていい!それなのに、君は……なぜ……泣くんだ。
緋影くん……
だから、近づくなと言ったのに。君は……最後の最後まで、
勝手に死なせてもくれない。こうして存在することを許すなんて……
君に消える恐怖を与えたくなっかたのに。
え……?
見えるだろう、館が崩れていくのが。
僕が作り出した世界は、僕の意志なき今、壊れようとしている。
狭間の世界が…壊れるの?
ああ。でも、心配しなくていい、君はまだ生きている、
このまま現世に戻れるだろう。ただ…
ただ?
僕といると、狭間の崩壊を目のあたりにしなければいけない。
自分という存在が、次第に消えていく恐怖、それに耐えられるか……
緋影くんが死んちゃうところを見るより、全然マシだよ。
ふふ…だから、僕はもう死んでいると言っているのに。
ううん、違うよ、緋影くんは一緒にここで生きてたよ。
私と一緒に話して、毎日を過ごしてた。その緋影くんを、私は——
紅百合…………そうだな、これで最後なら、
少しだけ……少しだけ君の時間を僕にくれ。
夢が覚める前に、少しだけ、生きている温もりが欲しい。
本当は、君をこうして腕のなかに抱いてしまう前に、
終わりにしたかったんだ。
どうして?
狭間は、僕の思念の力が作用する世界だ、
消えたくないと思うことで、
君をここに縛りつけてしまうんじゃないかと、怖くなった。
もう、大切な人を苦しめることはしたくない。
大切な…人?
認めたくはないけどね。でも、もう手遅れだ。
戻れなくなっても、文句は言うなよ。
それは、緋影くんが私を忘れたくないって…思ってくれてるってこと?
認めたくはないけど。
ふふぅ……
なっ…!どうして笑うんだ?
やっぱり緋影くんは緋影くんだね、こんな時でも素直じゃない~
それを言うなら、最後までお節介を焼く君も君だな。
顔をよく見せてくれ。
顔?
そうだ。君の頬、瞳、唇、すべてをここで刻みたい。
君は忘れてもいいから、いや、僕のことなんか忘れてくれ。
そんな!……?!緋影くんの顔が…よく見えない、どうして?
終わりが近いんだ。お互いの姿もいずれ見えなくなる。
う…嫌だよ!私も全部覚えていたい、緋影くんと、もっと——
もういいよ、それ以上、言わないでくれ。
君の唇は温かいな、指先からわかる、触れると、もっと触れたくなる。
もっとたくさんの時間を、君と過ごしたくなる。
私も、もっと緋影くんと一緒にいたいよ。
また、泣いているのか?頬が濡れている。
緋影くん……
そんなふうに手を押さえつけたら、涙が拭えない。
緋影くんの手、温かいね。こうしてずっと触っていてほしい。
一緒にいて、せめて夢から覚めるまでは。
ふふ、都合のいい夢だな、散々好き勝手をしておいて、
最後には救われる、僕のような人間には相応しくない。
けど、心地いい夢だ。
でも私は、別の夢も見たかったよ。
うん?どんな?
太陽の下で普通に喋って、遊んで、一緒に学校行ったりして。
緋影くんの色んな顔を見たかったなぁ。
学校なんて、ただ勉強するだけの場所だろう、何が楽しい。
楽しいよ!緋影くんと一緒に勉強して、
普通の生活をするだけでも、きっと楽しい。
……それだけでいいのか?意外と欲がないな。
じゃあ、緋影くんは?
こうやって、手を取って、君のそばにいて、見つめていたい。
口を開けば、余計なことを言ってしまいそうだから。
あ……
何だ、急に照れたりするな、こっちまで恥ずかしくなるじゃないか。
よく見えなくても、体温が上がったのは分かるんだからな。
本当だ、緋影くんの手も熱い。へへ、同じだね。
ねぇ、緋影くん。
何だ?
今こんなことを言うと、緋影くんは困るかもしれないけど。
私、緋影くんのことが…好き。
……知っているよ。
うん。でも、ちゃんと言葉にしたかったの。
今はもう、そうすることでしか伝えられないから。
……ふぅ。
緋影くん?
言葉以外にも、伝える方法はある。
それって……うん!
これが、僕の気持ちだ。
あ……!
最後まで、君からは奪うことしか出来なっかたな。
ううん、ちゃんと伝わってるよ。
でも、もっと緋影くんを見ていたいのに、
目がかすんで……遠いところにいるみたい。
なら、もっと近づけばいい。
お互いしか分からなくなるくらい、近く。
本当に消えちゃうの?
紅百合、これは夢だから、覚めれば現実が待っている。
でも——
そこは幸せな現実だ、君は友人に囲まれ、
幸せな生活を送り、幸せな毎日を過ごす。
僕は君と同じような学生として生まれ、毎日を過ごしている。
初めは僕も君も、お互いに気づかない。
けれど、いつか必ず、君を見つけ出してみせる。
見つけ出して、今と同じように、君に振れるから。
君は、それに気が付いたら、振り向いてくれ。
……分かった、これが最後じゃないんだね。
ああ、君は現実に戻るだけだ、そこからまた、始めればいい。
…………
また、向こうで会おう、特に何ということもない、
普通の生活を楽しみにしているよ。
こんな時までそんな言い方なの?
仕方がないだろ、これが僕だから。
うん……そうだったね。
私も……緋影くんと会えるの……楽しみにしている。
さよなら、紅百合。また、出会う時まで。
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