人間失覚

歌手: VALSHE • 时间:

📝 纯歌词版本

作词 : VALSHE
 作曲 : Minato
かわいらしいと言われた顔も
ただただ 怖くて厭らしくて
いつどんな瞬間もその唇が
清潔に保たれる不気味さよ

羞恥と道徳は
体裁のアクセスリィ

私の身体に染み付いた泥を
押し広げいくばかり それを見つめた
善意と悪意の境界が滲む
無邪気さを装った報いをください
手加減などなさらぬように

見境の無いサーヴィスのあとで
私は狂気となってしまう
果てはきっとそう旅立ちの日の
詩人になれると夢を抱く

私と私との
醜悪なアンヴァランス

だらしなく降った雨さめざめと
恥じるのはこれまでのよく出来た過去
上質な傘が私を守る
侮蔑にも似た価値はいまだ見出だせず
生きることに億劫でした

私の身体に染み付いた泥を
貪って味を知り飢えを満たした
拭い取ったあとに残ったものが
失望か欲望かそれも理解らず

出来るだけ早く もっと早くと
そんな風に思いながら生きて来ました
愚かなことだと罵った他人を
幼稚で高慢だと思い込んだまま仕舞うほうが
「私らしい」と

🎵 LRC歌词版本

[00:00.00] 作词 : VALSHE
[00:01.00] 作曲 : Minato
[00:27.86]かわいらしいと言われた顔も
[00:32.09]ただただ 怖くて厭らしくて
[00:36.61]いつどんな瞬間もその唇が
[00:40.15]清潔に保たれる不気味さよ
[00:44.30]
[00:44.71]羞恥と道徳は
[00:48.56]体裁のアクセスリィ
[00:52.08]
[00:52.54]私の身体に染み付いた泥を
[00:56.85]押し広げいくばかり それを見つめた
[01:01.07]善意と悪意の境界が滲む
[01:05.31]無邪気さを装った報いをください
[01:09.56]手加減などなさらぬように
[01:18.02]
[01:35.50]見境の無いサーヴィスのあとで
[01:39.13]私は狂気となってしまう
[01:43.81]果てはきっとそう旅立ちの日の
[01:47.54]詩人になれると夢を抱く
[01:51.64]
[01:52.09]私と私との
[01:55.89]醜悪なアンヴァランス
[01:59.55]
[01:59.90]だらしなく降った雨さめざめと
[02:04.22]恥じるのはこれまでのよく出来た過去
[02:08.39]上質な傘が私を守る
[02:12.55]侮蔑にも似た価値はいまだ見出だせず
[02:16.91]生きることに億劫でした
[02:25.66]
[02:41.93]私の身体に染み付いた泥を
[02:46.60]貪って味を知り飢えを満たした
[02:50.44]拭い取ったあとに残ったものが
[02:54.72]失望か欲望かそれも理解らず
[02:58.48]
[02:59.02]出来るだけ早く もっと早くと
[03:03.07]そんな風に思いながら生きて来ました
[03:07.14]愚かなことだと罵った他人を
[03:11.45]幼稚で高慢だと思い込んだまま仕舞うほうが
[03:18.00]「私らしい」と
[03:24.46]

🌍 纯翻译歌词

被他人所称赞可爱的脸
但是我只觉得恐惧厌恶
无论是什么时候的嘴唇
都干净得令人感到可怕

羞耻感与道德心
是形式上的装饰

我凝视身上沾染着的淤泥
在体内开始逐渐渗透扩散
善恶之间的界限模糊不清
请给我佯装天真后的惩罚
不要再有一丝一毫的犹豫

在体验过失明的无助感后
我最终落入崩溃疯狂之中
我确信我曾在启程之日时
怀揣过想成为诗人的梦想

可它却成了我的
卑鄙拙劣的谎言

这雨依旧毫不停歇的下着
为迄今为止的美好过去感到羞愧
上好的伞 一直庇护着我
除却被人轻蔑之外毫无价值的我
厌倦了在这人世间苟延残喘

如今仍沾染附在我身上的淤泥
只知食不知味地吞食着我充饥
拭去污浊之物后还能剩些什么
不理解这究竟是失望还是渴望

为了能快些再快些而拼尽全力
就这样一边思索着一边活下去
把那些肆意谩骂我愚蠢的家伙
当作是幼稚和傲慢之人来对待 这样做才是
「我的风格」啊

🔤 LRC翻译歌词

[by:桂蓝材]
[00:27.86]被他人所称赞可爱的脸
[00:32.09]但是我只觉得恐惧厌恶
[00:36.61]无论是什么时候的嘴唇
[00:40.15]都干净得令人感到可怕
[00:44.30]
[00:44.71]羞耻感与道德心
[00:48.56]是形式上的装饰
[00:52.08]
[00:52.54]我凝视身上沾染着的淤泥
[00:56.85]在体内开始逐渐渗透扩散
[01:01.07]善恶之间的界限模糊不清
[01:05.31]请给我佯装天真后的惩罚
[01:09.56]不要再有一丝一毫的犹豫
[01:18.02]
[01:35.50]在体验过失明的无助感后
[01:39.13]我最终落入崩溃疯狂之中
[01:43.81]我确信我曾在启程之日时
[01:47.54]怀揣过想成为诗人的梦想
[01:51.64]
[01:52.09]可它却成了我的
[01:55.89]卑鄙拙劣的谎言
[01:59.55]
[01:59.90]这雨依旧毫不停歇的下着
[02:04.22]为迄今为止的美好过去感到羞愧
[02:08.39]上好的伞 一直庇护着我
[02:12.55]除却被人轻蔑之外毫无价值的我
[02:16.91]厌倦了在这人世间苟延残喘
[02:25.66]
[02:41.93]如今仍沾染附在我身上的淤泥
[02:46.60]只知食不知味地吞食着我充饥
[02:50.44]拭去污浊之物后还能剩些什么
[02:54.72]不理解这究竟是失望还是渴望
[02:58.48]
[02:59.02]为了能快些再快些而拼尽全力
[03:03.07]就这样一边思索着一边活下去
[03:07.14]把那些肆意谩骂我愚蠢的家伙
[03:11.45]当作是幼稚和傲慢之人来对待 这样做才是
[03:18.00]「我的风格」啊
[03:24.46]

📝 纯歌词版本

作词 : VALSHE
 作曲 : Minato
かわいらしいと言われた顔も
ただただ 怖くて厭らしくて
いつどんな瞬間もその唇が
清潔に保たれる不気味さよ

羞恥と道徳は
体裁のアクセスリィ

私の身体に染み付いた泥を
押し広げいくばかり それを見つめた
善意と悪意の境界が滲む
無邪気さを装った報いをください
手加減などなさらぬように

見境の無いサーヴィスのあとで
私は狂気となってしまう
果てはきっとそう旅立ちの日の
詩人になれると夢を抱く

私と私との
醜悪なアンヴァランス

だらしなく降った雨さめざめと
恥じるのはこれまでのよく出来た過去
上質な傘が私を守る
侮蔑にも似た価値はいまだ見出だせず
生きることに億劫でした

私の身体に染み付いた泥を
貪って味を知り飢えを満たした
拭い取ったあとに残ったものが
失望か欲望かそれも理解らず

出来るだけ早く もっと早くと
そんな風に思いながら生きて来ました
愚かなことだと罵った他人を
幼稚で高慢だと思い込んだまま仕舞うほうが
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