📝 纯歌词版本
ぽと ぽと 赤い箱に
白い粒が音を置く
路地の角のポストの前で
はがき一枚胸にあたためる
ねこと足もとをならべたら
胸の鼓動が静かにそろう
指先にのこるインクの匂い
白い息だけ手紙みたい
ゆきのひのポストを見つめながら
きょうの言葉をほどいていく
やわらかな光のリズムのままに
あしたの入口を見つけだす
郵便受けに雪が薄くのり
道の端に足あとが続く
ねこのひげがきらり揺れて
笑みがひとつこぼれ落ちる
ひと呼吸して宛名を書く
名前のない想い出あてに
ゆきのひのポストを見つめながら
言葉はそっと澄んでいく
赤い四角のぬくもりだけ
胸にしまって歩いてく
はがきを投函する音ひとつ
風のページが静かにめくれ
ねこがしっぽで前をさして
家路の角へ誘ってくれる
ポケットの切手が一枚残り
今日の続きは明日へ託す
雪の粒まで拍子になる
ゆきのひのポストを見つめながら
きょうのページをとじていく
やさしい灯りに手をひかれて
あしたのページをひらいてく
同じテンポでならぶ足音が
静かな終止にほどけていく
赤い箱が少し遠のいて
ねこと湯気の色へ帰っていく
🎵 LRC歌词版本
ぽと ぽと 赤い箱に
白い粒が音を置く
路地の角のポストの前で
はがき一枚胸にあたためる
ねこと足もとをならべたら
胸の鼓動が静かにそろう
指先にのこるインクの匂い
白い息だけ手紙みたい
ゆきのひのポストを見つめながら
きょうの言葉をほどいていく
やわらかな光のリズムのままに
あしたの入口を見つけだす
郵便受けに雪が薄くのり
道の端に足あとが続く
ねこのひげがきらり揺れて
笑みがひとつこぼれ落ちる
ひと呼吸して宛名を書く
名前のない想い出あてに
ゆきのひのポストを見つめながら
言葉はそっと澄んでいく
赤い四角のぬくもりだけ
胸にしまって歩いてく
はがきを投函する音ひとつ
風のページが静かにめくれ
ねこがしっぽで前をさして
家路の角へ誘ってくれる
ポケットの切手が一枚残り
今日の続きは明日へ託す
雪の粒まで拍子になる
ゆきのひのポストを見つめながら
きょうのページをとじていく
やさしい灯りに手をひかれて
あしたのページをひらいてく
同じテンポでならぶ足音が
静かな終止にほどけていく
赤い箱が少し遠のいて
ねこと湯気の色へ帰っていく
📝 纯歌词版本
ぽと ぽと 赤い箱に
白い粒が音を置く
路地の角のポストの前で
はがき一枚胸にあたためる
ねこと足もとをならべたら
胸の鼓動が静かにそろう
指先にのこるインクの匂い
白い息だけ手紙みたい
ゆきのひのポストを見つめながら
きょうの言葉をほどいていく
やわらかな光のリズムのままに
あしたの入口を見つけだす
郵便受けに雪が薄くのり
道の端に足あとが続く
ねこのひげがきらり揺れて
笑みがひとつこぼれ落ちる
ひと呼吸して宛名を書く
名前のない想い出あてに
ゆきのひのポストを見つめながら
言葉はそっと澄んでいく
赤い四角のぬくもりだけ
胸にしまって歩いてく
はがきを投函する音ひとつ
風のページが静かにめくれ
ねこがしっぽで前をさして
家路の角へ誘ってくれる
ポケットの切手が一枚残り
今日の続きは明日へ託す
雪の粒まで拍子になる
ゆきのひのポストを見つめながら
きょうのページをとじていく
やさしい灯りに手をひかれて
あしたのページをひらいてく
同じテンポでならぶ足音が
静かな終止にほどけていく
赤い箱が少し遠のいて
ねこと湯気の色へ帰っていく
🎵 LRC歌词版本
ぽと ぽと 赤い箱に
白い粒が音を置く
路地の角のポストの前で
はがき一枚胸にあたためる
ねこと足もとをならべたら
胸の鼓動が静かにそろう
指先にのこるインクの匂い
白い息だけ手紙みたい
ゆきのひのポストを見つめながら
きょうの言葉をほどいていく
やわらかな光のリズムのままに
あしたの入口を見つけだす
郵便受けに雪が薄くのり
道の端に足あとが続く
ねこのひげがきらり揺れて
笑みがひとつこぼれ落ちる
ひと呼吸して宛名を書く
名前のない想い出あてに
ゆきのひのポストを見つめながら
言葉はそっと澄んでいく
赤い四角のぬくもりだけ
胸にしまって歩いてく
はがきを投函する音ひとつ
風のページが静かにめくれ
ねこがしっぽで前をさして
家路の角へ誘ってくれる
ポケットの切手が一枚残り
今日の続きは明日へ託す
雪の粒まで拍子になる
ゆきのひのポストを見つめながら
きょうのページをとじていく
やさしい灯りに手をひかれて
あしたのページをひらいてく
同じテンポでならぶ足音が
静かな終止にほどけていく
赤い箱が少し遠のいて
ねこと湯気の色へ帰っていく