📝
纯歌词版本
夏風と波音 君の匂い
火の玉が舞い上がり照らす
さよならと残像 四季は巡り
また夏が過ぎていく
真夏の太陽に 照らされる午後三時
幻じゃなかった 君と手を繋いでいたんだ
強がりな僕らは きっと素直にはなれなくて
背伸びした二人の夏が終わっていく
だから線香花火が落ちるように
二人 儚く消えた
夢の続きのような青い夏が
僕だけ残していく
夏祭り 蝉の音 君の香り
夕立の雨音が響く
儚げな面影 雨は上がり
また夏が過ぎていく
冴えない僕の歌
君と口ずさんだ五線譜
うまくいかない
でも君が笑うなら
それだけで僕は嬉しいんだ
弱虫な僕らは いつも何かにすがりたくて
「側にいれないなら、もういらない?」
別々に歩き出す
空に満天の星が満ちるように
眩しすぎたあの頃
夢は終わりだけど
さよならは言わないで欲しいから
夏風と波音 君の匂い
デタラメな想いだけ残り
さよならと残像 空を仰ぎ
また夏を超えていく
夏祭り 蝉の音 過去の願い
夕暮れの真っ赤な空 見上げ
さよならの残像 夏は終わり
ひぐらしが鳴いている
空が青く滲む
秋の風に吹かれて
遠い夏の記憶
君の面影探す
あの日の夏の残像
🎵
LRC歌词版本
夏風と波音 君の匂い
火の玉が舞い上がり照らす
さよならと残像 四季は巡り
また夏が過ぎていく
真夏の太陽に 照らされる午後三時
幻じゃなかった 君と手を繋いでいたんだ
強がりな僕らは きっと素直にはなれなくて
背伸びした二人の夏が終わっていく
だから線香花火が落ちるように
二人 儚く消えた
夢の続きのような青い夏が
僕だけ残していく
夏祭り 蝉の音 君の香り
夕立の雨音が響く
儚げな面影 雨は上がり
また夏が過ぎていく
冴えない僕の歌
君と口ずさんだ五線譜
うまくいかない
でも君が笑うなら
それだけで僕は嬉しいんだ
弱虫な僕らは いつも何かにすがりたくて
「側にいれないなら、もういらない?」
別々に歩き出す
空に満天の星が満ちるように
眩しすぎたあの頃
夢は終わりだけど
さよならは言わないで欲しいから
夏風と波音 君の匂い
デタラメな想いだけ残り
さよならと残像 空を仰ぎ
また夏を超えていく
夏祭り 蝉の音 過去の願い
夕暮れの真っ赤な空 見上げ
さよならの残像 夏は終わり
ひぐらしが鳴いている
空が青く滲む
秋の風に吹かれて
遠い夏の記憶
君の面影探す
あの日の夏の残像
📝
纯歌词版本
夏風と波音 君の匂い
火の玉が舞い上がり照らす
さよならと残像 四季は巡り
また夏が過ぎていく
真夏の太陽に 照らされる午後三時
幻じゃなかった 君と手を繋いでいたんだ
強がりな僕らは きっと素直にはなれなくて
背伸びした二人の夏が終わっていく
だから線香花火が落ちるように
二人 儚く消えた
夢の続きのような青い夏が
僕だけ残していく
夏祭り 蝉の音 君の香り
夕立の雨音が響く
儚げな面影 雨は上がり
また夏が過ぎていく
冴えない僕の歌
君と口ずさんだ五線譜
うまくいかない
でも君が笑うなら
それだけで僕は嬉しいんだ
弱虫な僕らは いつも何かにすがりたくて
「側にいれないなら、もういらない?」
別々に歩き出す
空に満天の星が満ちるように
眩しすぎたあの頃
夢は終わりだけど
さよならは言わないで欲しいから
夏風と波音 君の匂い
デタラメな想いだけ残り
さよならと残像 空を仰ぎ
また夏を超えていく
夏祭り 蝉の音 過去の願い
夕暮れの真っ赤な空 見上げ
さよならの残像 夏は終わり
ひぐらしが鳴いている
空が青く滲む
秋の風に吹かれて
遠い夏の記憶
君の面影探す
あの日の夏の残像
🎵
LRC歌词版本
夏風と波音 君の匂い
火の玉が舞い上がり照らす
さよならと残像 四季は巡り
また夏が過ぎていく
真夏の太陽に 照らされる午後三時
幻じゃなかった 君と手を繋いでいたんだ
強がりな僕らは きっと素直にはなれなくて
背伸びした二人の夏が終わっていく
だから線香花火が落ちるように
二人 儚く消えた
夢の続きのような青い夏が
僕だけ残していく
夏祭り 蝉の音 君の香り
夕立の雨音が響く
儚げな面影 雨は上がり
また夏が過ぎていく
冴えない僕の歌
君と口ずさんだ五線譜
うまくいかない
でも君が笑うなら
それだけで僕は嬉しいんだ
弱虫な僕らは いつも何かにすがりたくて
「側にいれないなら、もういらない?」
別々に歩き出す
空に満天の星が満ちるように
眩しすぎたあの頃
夢は終わりだけど
さよならは言わないで欲しいから
夏風と波音 君の匂い
デタラメな想いだけ残り
さよならと残像 空を仰ぎ
また夏を超えていく
夏祭り 蝉の音 過去の願い
夕暮れの真っ赤な空 見上げ
さよならの残像 夏は終わり
ひぐらしが鳴いている
空が青く滲む
秋の風に吹かれて
遠い夏の記憶
君の面影探す
あの日の夏の残像