思い出せない 思い出さえ大切で あなたの居ない 日々からした残り香 どこに行こうとも 君の声が聞こえた どんな景色にも君がいた 誰と話しても 君と話したくなるよ 吸い殻みたいな日々がただ 続いている この日常を誤魔化すため吐く煙 くゆらせながら僕を包み隠した どんな瞬間も 君と共に愛してた 嫌いな世界の中ででも 全て嫌いだ それでも愛してたはずだった 吸い殻みたいが日々がまた 捨てられてる どこに行こうとも 君の声が聞こえた どんな景色にも君がいた 君がいないと 全てが嫌いになるよ 吸い殻みたいな日々がただ 続いている
[00:36:23]思い出せない 思い出さえ大切で [00:49:88]あなたの居ない 日々からした残り香 [01:01:85]どこに行こうとも 君の声が聞こえた [01:08:81]どんな景色にも君がいた [01:15:98]誰と話しても 君と話したくなるよ [01:22:89]吸い殻みたいな日々がただ [01:28:22]続いている [01:47:33]この日常を誤魔化すため吐く煙 [01:58:41]くゆらせながら僕を包み隠した [02:12:35]どんな瞬間も 君と共に愛してた [02:19:20]嫌いな世界の中ででも [02:26:36]全て嫌いだ それでも愛してたはずだった [02:33:44]吸い殻みたいが日々がまた [02:38:79]捨てられてる [03:13:27]どこに行こうとも 君の声が聞こえた [03:20:29]どんな景色にも君がいた [03:27:33]君がいないと 全てが嫌いになるよ [03:34:37]吸い殻みたいな日々がただ [03:39:61]続いている
思い出せない 思い出さえ大切で あなたの居ない 日々からした残り香 どこに行こうとも 君の声が聞こえた どんな景色にも君がいた 誰と話しても 君と話したくなるよ 吸い殻みたいな日々がただ 続いている この日常を誤魔化すため吐く煙 くゆらせながら僕を包み隠した どんな瞬間も 君と共に愛してた 嫌いな世界の中ででも 全て嫌いだ それでも愛してたはずだった 吸い殻みたいが日々がまた 捨てられてる どこに行こうとも 君の声が聞こえた どんな景色にも君がいた 君がいないと 全てが嫌いになるよ 吸い殻みたいな日々がただ 続いている
红绿蓝在闪烁星光穹顶下交织 匆匆时间在霓虹交错中凝滞 眯上眼视线模糊世界 路灯下过往阴影间渐行渐迟 五光十色穿透天窗折射成诗 溜过指尖在扉页上倾诉往事 星月灯光编织的岛屿 独自漫步忘却时光飞驰 嘀嗒 时针的步伐 宽窄街道三两束余霞 刹那 路灯间的嘈杂 雾化光线里悄然融洽 kira 朦胧的月牙 ...
翻译:水桥月响 泣いた? 凪いだ感情の水面の上を そっと 揺らさぬ様に 言の葉を浮かべている 変わる 移ろう 貴方の顔色 窺って 本音を底に沈めたんだ 気付いてるの 貴方の目は もう 私を捉えない 些細なことで ぶつかり合って 離れる心を 憂えたりした でも抱き寄せる その体温に また安堵したりする...
ディスオーダー 好き勝手やって蒔いた報いの種を踏んで 祈りの歌も届かないこの街じゃ暴力がお似合いだろうね 交通法に従っていても目的地にはもう着かないぜ 名誉も金も未来も欲しいから絆の力で奪い取れ ロクデナシばっか 除け者にされてた ゴミ カス 捨てられ 親に合わす顔も無い それでも生きてたい アイ...
それはかくもおかしなメドレー 信じた幻との約束 大昔の誰かさんが始めた戯れに 今際の際まで尽くした馬鹿がいた! 積み上げられる星の屑は どれもがひとつひとつ愛しい いつしかまた 誰かさんの拾った愛が 新世界に響くだろう あらら 右みて左みては こんがらがって 迷子になっちゃったの? そしたら 気...
14番街を下り下って 枯れた並木道を行く 青い片手、乱れた共鳴 響く電波、相異の唄 道德廃頽が逆さに立って 延びる意義が薄れてく 廻るアルミ、反射と鏡面 唸る芯に捩じ込んだ 懇願は皆無、極細纖維 蛇口咥え吐き出し抵抗 愚か請うて承知をした 「ハロー」 「さよなら」 (ティアライバー) 汚れた...
お断りします お断りします 断固 お断りします ご遠慮します お断りします お断りします お断りします やんなっちゃう日々に 重なる様なフラストレーション 満員電車 何かが冷めていく 7時起きで 急いで遅刻ギリギリ 絡まるイヤホン 何かを諦めていく 揉め事 渋滞 月曜日 迷惑メール 外れた天気予...
あと一日で 世界が終わろうとも/尽管世界於明日终结 その蕾は花開くでしょう/此花蕾总会盛开绽放 百日も 長く咲けるよりも/即使延续至百日长开 美しく孤独に枯れる/总会凄美地孤独枯萎 椿の花 唄:初音ミク 耳の奥で椿の花が/耳内听到山茶花 ぼとりもげる音がする/折断落下的声音 心の臓を踏み潰され...
一つ隠して それは何所でしょう 君を信じてる だから信じてね 嬉々(きぎ)と語るな 種を明かすな 二度を望むな 君は単純だ それを知れば くるくるりと 狂い落ちる 夢現(ゆめうつつ) 誰も誰も誰も誰も知らない 惑う君が愛しくて 揺らり揺らり揺らり揺らり揺れてる 君の心 掌の上 捕らう愛を 知らないま...
キミがもう 忘れてしまった歌を 思い出させてあげる。 終わらないよ、 覚えていてくれるなら だから、もういいかい キミがあの日 手放した夢を 描いてみせてあげる。 輝いた記憶が 呪いになってしまわぬように キミのあの時 傷ついた心に 水を注いであげる。 足元に咲いた花を見て! 笑えなくなるくら...