月光蝶

歌手: あさき • 时间:

📝 纯歌词版本

月光蝶

「あの高さはどれほどでしょう?」
と貴方は言っていた

幼いころ
お月さまの下でキラキラの満ち欠け辿って遊んだ

遣らずの片時雨
紫陽花と琥珀色した月は汀で踊る
それぞれを讃えながら

一つ棘に触れるたび 消えていく
ひとつもこぼさぬよう
てのひらですくってためた 月はなくなっていた

さよなら
白面に照らされた
指先にとまる 番の蝶
キラキラと光る雪は
貴方のような気がして 息が出来なくなった

指に絡む蜘蛛の糸
私…私の顔が無い…

のぼっていく 消えていく しゃぼん玉
壊さぬように 大切に大切にしていたのに

私はここにいるよ ねぇ 神様
湖面の波紋にのり ゆれながら…

綺麗に飾った蝶はガラス玉
いつからだろう
何も無い私
蝶が飛べたのは
いつもいつも
貴方がいてくれたから

さよなら
物言わぬ者たちよ
きっとずっとそうなのでしょう
キラキラと光る 月は ああ 雪色の蝶に溶け 涙になった

🎵 LRC歌词版本

[00:00.75]月光蝶
[00:05.21]
[00:08.25]「あの高さはどれほどでしょう?」
[00:12.65]と貴方は言っていた
[00:16.89]
[00:17.08]幼いころ
[00:19.23]お月さまの下でキラキラの満ち欠け辿って遊んだ
[00:32.29]
[00:44.46]遣らずの片時雨
[00:48.02]紫陽花と琥珀色した月は汀で踊る
[00:56.88]それぞれを讃えながら
[01:00.77]
[01:01.29]一つ棘に触れるたび 消えていく
[01:09.23]ひとつもこぼさぬよう
[01:12.28]てのひらですくってためた 月はなくなっていた
[01:18.28]
[01:18.67]さよなら
[01:20.78]白面に照らされた
[01:23.45]指先にとまる 番の蝶
[01:26.96]キラキラと光る雪は
[01:30.28]貴方のような気がして 息が出来なくなった
[01:37.02]
[01:38.76]指に絡む蜘蛛の糸
[01:47.58]私…私の顔が無い…
[01:57.72]
[03:06.32]のぼっていく 消えていく しゃぼん玉
[03:14.16]壊さぬように 大切に大切にしていたのに
[03:30.55]
[03:34.33]私はここにいるよ ねぇ 神様
[03:40.21]湖面の波紋にのり ゆれながら…
[03:49.86]
[03:58.28]綺麗に飾った蝶はガラス玉
[04:03.97]いつからだろう
[04:06.62]何も無い私
[04:08.92]蝶が飛べたのは
[04:11.81]いつもいつも
[04:13.84]貴方がいてくれたから
[04:16.17]
[04:16.29]さよなら
[04:18.02]物言わぬ者たちよ
[04:20.60]きっとずっとそうなのでしょう
[04:24.10]キラキラと光る 月は ああ 雪色の蝶に溶け 涙になった

🌍 纯翻译歌词

「那大概有多高呢?」
你这么说了

年幼时分
在月亮的照耀下沿着闪亮的阴晴圆缺玩耍着

为留客而降落的阵雨
紫阳花与变成琥珀色的月亮于海砂起舞
若是没有琳琅满目的赞美

就会由棘尖的轻触 而就此消失
为了不让任何一点洒落
顺着指缝 月光逐渐流逝

再见了
照亮雪白面孔的
是停歇在指尖的 一对蝴蝶
闪烁着的夜雪
像是意识到你的存在一般 屏住了呼吸

缠绕住指尖的蜘蛛丝
我…自己的脸消失了…

渐渐升高 就此破裂的肥皂泡
明明为了不被破坏 而珍而重之地对待着

我正在此处 呐 神明大人
乘上湖面的涟漪 摇动着的话…

被精致装饰着的蝴蝶是玻璃球
是从什么时候开始的呢
双手空空如也的我
蝴蝶之所以能飞起来
是因为一直以来总是
有你在我身边

永别了
口不能言的死者们啊
一定总是如此吧
闪烁着的亮光 啊啊 雪色的蝴蝶溶入其中 流下泪来

🔤 LRC翻译歌词

[by:Zya-Mayonnaise]
[00:00.75]
[00:05.21]
[00:08.25]「那大概有多高呢?」
[00:12.65]你这么说了
[00:16.89]
[00:17.08]年幼时分
[00:19.23]在月亮的照耀下沿着闪亮的阴晴圆缺玩耍着
[00:32.29]
[00:44.46]为留客而降落的阵雨
[00:48.02]紫阳花与变成琥珀色的月亮于海砂起舞
[00:56.88]若是没有琳琅满目的赞美
[01:00.77]
[01:01.29]就会由棘尖的轻触 而就此消失
[01:09.23]为了不让任何一点洒落
[01:12.28]顺着指缝 月光逐渐流逝
[01:18.28]
[01:18.67]再见了
[01:20.78]照亮雪白面孔的
[01:23.45]是停歇在指尖的 一对蝴蝶
[01:26.96]闪烁着的夜雪
[01:30.28]像是意识到你的存在一般 屏住了呼吸
[01:37.02]
[01:38.76]缠绕住指尖的蜘蛛丝
[01:47.58]我…自己的脸消失了…
[01:57.72]
[03:06.32]渐渐升高 就此破裂的肥皂泡
[03:14.16]明明为了不被破坏 而珍而重之地对待着
[03:30.55]
[03:34.33]我正在此处 呐 神明大人
[03:40.21]乘上湖面的涟漪 摇动着的话…
[03:49.86]
[03:58.28]被精致装饰着的蝴蝶是玻璃球
[04:03.97]是从什么时候开始的呢
[04:06.62]双手空空如也的我
[04:08.92]蝴蝶之所以能飞起来
[04:11.81]是因为一直以来总是
[04:13.84]有你在我身边
[04:16.17]
[04:16.29]永别了
[04:18.02]口不能言的死者们啊
[04:20.60]一定总是如此吧
[04:24.10]闪烁着的亮光 啊啊 雪色的蝴蝶溶入其中 流下泪来

📝 纯歌词版本

月光蝶

「あの高さはどれほどでしょう?」
と貴方は言っていた

幼いころ
お月さまの下でキラキラの満ち欠け辿って遊んだ

遣らずの片時雨
紫陽花と琥珀色した月は汀で踊る
それぞれを讃えながら

一つ棘に触れるたび 消えていく
ひとつもこぼさぬよう
てのひらですくってためた 月はなくなっていた

さよなら
白面に照らされた
指先にとまる 番の蝶
キラキラと光る雪は
貴方のような気がして 息が出来なくなった

指に絡む蜘蛛の糸
私…私の顔が無い…

のぼっていく 消えていく しゃぼん玉
壊さぬように 大切に大切にしていたのに

私はここにいるよ ねぇ 神様
湖面の波紋にのり ゆれながら…

綺麗に飾った蝶はガラス玉
いつからだろう
何も無い私
蝶が飛べたのは
いつもいつも
貴方がいてくれたから

さよなら
物言わぬ者たちよ
きっとずっとそうなのでしょう
キラキラと光る 月は ああ 雪色の蝶に溶け 涙になった
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