泳ぎついた 入江の奥 水着のまま くちづけた 人鱼のような 裸の胸 青い波间に 揺らめいた じりじり灼けた 背中の痛み 今でも覚えているよ いつか帰ってきてと つぶやいた 君の涙と ※夕立の ボートの阴にかくれ 二人聴いてたラジオ 忘れない あのメロディーだけが 爱を振り返る※ 暮れ落ちてく 都会の隅 哀しみだけ すれ违う 家路を急ぐ 人にまぎれ あの夏のドアを さがすよ 二人で饮んだ ソーダの瓶に とじこめたままの メモリー 今は戻れぬ あの日の渚に ただよい浮かぶよ 海岸のガードレールにもたれ 二人聴いてたラジオ 风に舞う あのメロディーだけに 夏がうずくまる (※くり返し)
泳ぎついた 入江の奥 水着のまま くちづけた 人鱼のような 裸の胸 青い波间に 揺らめいた じりじり灼けた 背中の痛み 今でも覚えているよ いつか帰ってきてと つぶやいた 君の涙と ※夕立の ボートの阴にかくれ 二人聴いてたラジオ 忘れない あのメロディーだけが 爱を振り返る※ 暮れ落ちてく 都会の隅 哀しみだけ すれ违う 家路を急ぐ 人にまぎれ あの夏のドアを さがすよ 二人で饮んだ ソーダの瓶に とじこめたままの メモリー 今は戻れぬ あの日の渚に ただよい浮かぶよ 海岸のガードレールにもたれ 二人聴いてたラジオ 风に舞う あのメロディーだけに 夏がうずくまる (※くり返し)
泳ぎついた 入江の奥 水着のまま くちづけた 人鱼のような 裸の胸 青い波间に 揺らめいた じりじり灼けた 背中の痛み 今でも覚えているよ いつか帰ってきてと つぶやいた 君の涙と ※夕立の ボートの阴にかくれ 二人聴いてたラジオ 忘れない あのメロディーだけが 爱を振り返る※ 暮れ落ちてく 都会の隅 哀しみだけ すれ违う 家路を急ぐ 人にまぎれ あの夏のドアを さがすよ 二人で饮んだ ソーダの瓶に とじこめたままの メモリー 今は戻れぬ あの日の渚に ただよい浮かぶよ 海岸のガードレールにもたれ 二人聴いてたラジオ 风に舞う あのメロディーだけに 夏がうずくまる (※くり返し)
寄り添う影 見果てぬ時の中を はぐれないように 少しだけ この世界が悲しく 思えたよ 君に出会うまでは やさしすぎて 帰る場所さえも忘れる こぼれた涙 肩越しの空 小さな夢を 叶えてゆく強さも 忘れないで 前だけを向いて歩けば どんな弱さも 笑顔に変えて 生きてゆく事 君が教えてくれたから 色褪せて...
白いビーチを ぬりかえるのは 波と砂のゲーム 昨日を消せる 镜のような 恋はきっとそんなもの 待ち合わせてる 歩道桥から 星と月のピアス 君は未来へ 逃れるために 今ここに现れたの なぜ? 振り返るの 想い出なんかいらない なぜ? 同じ海が 今は冷たいの なぜ? 时は来るの 运命なんかいらない ...
あなた知ってる 港ヨコハマ 街の並木に 潮風吹けば 花散る夜を 惜しむよに 伊勢佐木あたりに 灯がともる 恋と情けの ドゥドゥビドゥビドゥビドゥビドゥヴァー 灯がともる あたしはじめて 港ヨコハマ 雨がそぼ降り 汽笛が鳴れば 波止場の别れ 惜しむよに 伊勢佐木あたりに 灯がともる 夢をふりまく ドゥ...
のびた人阴(かげ)を 舗道に并べ 夕闇のなかをキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい 风が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に キミと近付ける季节がくる 今年、最初の雪の华を 2人寄り添って 眺めているこの时间(とき)に シアワセがあふれだす 甘えと...
泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき 昨日のほほえみ わけもなく にくらしいのよ 青春の うしろ姿を 人はみな 忘れてしまう あの頃の わたしに戻って あなたに会いたい 暮れかかる 都会の空を 思い出は さすらって行くの 光る風 草の波間を かけぬける わたしが見える...
空を押し上げて 手を伸ばす君 五月のこと どうか来てほしい 水際まで来てほしい つぼみをあげよう 庭のハナミズキ 薄紅色の可愛い君のね 果てない夢がちゃんと 終わりますように 君と好きな人が 百年続きますように 夏は暑過ぎて 僕から気持ちは重すぎて...
潮騒が唄いだす 静寂なmelody 君と歩けば砂浜に 愛が押し寄せる 暮れる空灯台の 影に誘われて 月のかけらが照らすのは 帰れない二人 Woo Woo Woo Woo 素直すぎるから 恋に脅えてる 君の震えをこの胸に 僕は抱き寄せる Don't say goodbye Don't say good...