だからエオリア 梦にまで 恋の风があふれたら ひとりエオリア 泣かないでどんな声もはこんで 口唇に 指をあて 君に勇气をあげる うつ向いた泪に 虹が架かるまで ※君はエオリア 鹭色の风に 踊る妖精さ きっと谁かと めぐり逢う そんな朝を信じて※ 优しさを结べたら 泪の译もわかる せつなくて 独りで 发を切らないで だからエオリア 梦にまで 恋の风が あふれたら ひとり迷って 泣かないで どんな声もはこんで (※くり返し)
だからエオリア 梦にまで 恋の风があふれたら ひとりエオリア 泣かないでどんな声もはこんで 口唇に 指をあて 君に勇气をあげる うつ向いた泪に 虹が架かるまで ※君はエオリア 鹭色の风に 踊る妖精さ きっと谁かと めぐり逢う そんな朝を信じて※ 优しさを结べたら 泪の译もわかる せつなくて 独りで 发を切らないで だからエオリア 梦にまで 恋の风が あふれたら ひとり迷って 泣かないで どんな声もはこんで (※くり返し)
だからエオリア 梦にまで 恋の风があふれたら ひとりエオリア 泣かないでどんな声もはこんで 口唇に 指をあて 君に勇气をあげる うつ向いた泪に 虹が架かるまで ※君はエオリア 鹭色の风に 踊る妖精さ きっと谁かと めぐり逢う そんな朝を信じて※ 优しさを结べたら 泪の译もわかる せつなくて 独りで 发を切らないで だからエオリア 梦にまで 恋の风が あふれたら ひとり迷って 泣かないで どんな声もはこんで (※くり返し)
逢えなくなって 初めて知った 海より深い 恋心 こんなにあなたを 愛してるなんて あゝ 鴎にも わかりはしない みんなは悪い 人だと云うが わたしにゃいつも 良い人だった 小っちゃな青空 監獄の壁を あゝ 見つめつつ 泣いてるあなた 仲よく二人 およいだ海へ 一人で今日は来たわたし 再び逢える日...
ラバーズ(徳永英明(くながひであき) 果てしない大空に 羽根ひろげる鳥のように あこがれを歌にして 君はいつか旅立つのさ 輝いた君の瞳を 誰よりも僕は見つめてるよ どこまでも続く未来へ 走るのさただ 愛をしるした地図を手に 今語り継ぐ夢と 優しさを心に 今生まれ来る命を 君と守るため Stand a...
もっと涙が溢れても ずっと明日は遠くても いつまでも捜してよ 埃にまみれた愛を 乾いた砂の 足跡はもう 帰らぬ夢を 叫んでいるようさ 風に乱れた 素顔のままで 戸惑う想いほら 蹴り上げた空には いつか涙が溢れても たとえ明日が遠くても 黄昏に消えそうな 夢ならその胸につないで 思い出にしないでいつま...
のびた人阴(かげ)を 舗道に并べ 夕闇のなかをキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい 风が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に キミと近付ける季节がくる 今年、最初の雪の华を 2人寄り添って 眺めているこの时间(とき)に シアワセがあふれだす 甘えと...
君からの 手纸がとどく すりへった 都会の空に あの顷の 光る风のシルエット 胸を 吹き拔けてゆくよ…… 忙しい 街のリズムに 忘れかけた 夜もあるけど 瘦せていく 梦をなぐさめるたび 君を 浮かべていたよ…… 破れかけた Lonely Heart この手に かかえて 君と 同じ朝を さがしつづける...
今 私の願いごとが かなうならば 翼が欲しい この背中に 鳥のように 白い翼 付けてください この大空に 翼をひろげ 飛んで行きたいよ 悲しみの無い 自由な空へ 翼はためかせ 行きたい 子供の頃 夢見たこと 今も同じ 夢見ている この大空に 翼をひろげ 飛んで行きたいよ 悲しみの無い 自由な空へ 翼...
あの顷の一枚の写真の中に 手をつなぎ笑ってる君と仆がいた でも何故なんだろう思い出は 君の泣き颜ばかり 抱き合ったまま 仆らは违う明日を步こうとしてたの? でも今は君の全てを 受けとめられる仆でいるから あの顷のまま… 随分と寄り道をしてきたけれど 目觉めた爱を永远に 仆の胸に植えたよ それでも...
If you haven't changed your mind そばにいてほしいよ Tonight 强がることに疲れたの 幼すぎたの Every time I think about you baby 今なら言える I miss you It's so hard to say I'm sorry ...