届きそうな梦に 投げ出したすべては たかが 2人の人生だけさ 今の君がきっと 求めている爱は 引き止めるやさしさより 见送ることさ ※仆ならばここにいる 君がどこへ行っても わかるように 仆ならばここにいる 远くまで抱きしめて いつまでも 守りたい※ 君の华奢な腕に 两方は持てない 爱か仕事か 后にまわして 同じ梦を2人 见れたならよかった IFばかり并べるより CERTAINLY 探そう この仆にできるのは 君がやがて伤つき 归る日まで この仆にできるのは この场所で 待つことさ いつの日か 迎えよう 悲しみに どこかで出逢ったなら 思い出せよ 永远に 爱しているよ (※くり返し)
届きそうな梦に 投げ出したすべては たかが 2人の人生だけさ 今の君がきっと 求めている爱は 引き止めるやさしさより 见送ることさ ※仆ならばここにいる 君がどこへ行っても わかるように 仆ならばここにいる 远くまで抱きしめて いつまでも 守りたい※ 君の华奢な腕に 两方は持てない 爱か仕事か 后にまわして 同じ梦を2人 见れたならよかった IFばかり并べるより CERTAINLY 探そう この仆にできるのは 君がやがて伤つき 归る日まで この仆にできるのは この场所で 待つことさ いつの日か 迎えよう 悲しみに どこかで出逢ったなら 思い出せよ 永远に 爱しているよ (※くり返し)
届きそうな梦に 投げ出したすべては たかが 2人の人生だけさ 今の君がきっと 求めている爱は 引き止めるやさしさより 见送ることさ ※仆ならばここにいる 君がどこへ行っても わかるように 仆ならばここにいる 远くまで抱きしめて いつまでも 守りたい※ 君の华奢な腕に 两方は持てない 爱か仕事か 后にまわして 同じ梦を2人 见れたならよかった IFばかり并べるより CERTAINLY 探そう この仆にできるのは 君がやがて伤つき 归る日まで この仆にできるのは この场所で 待つことさ いつの日か 迎えよう 悲しみに どこかで出逢ったなら 思い出せよ 永远に 爱しているよ (※くり返し)
朝が来るまで泣き続けた夜も 歩きだせる力に きっと出来る 太陽は昇り 心をつつむでしょう やがて闇はかならず明けてゆくから どうして もっと自分に素直に生きれないの そんな思い 問いかけながら あきらめないで すべてが崩れそうになっても 信じていて あなたのことを 本当は誰もが 願いを叶えたいの ...
涙など見せない 強気なあなたを そんなに悲しませた人は誰なの? 終りを告げた恋に すがるのはやめにして ふりだしから また始めればいい 幸せになりたい気持ちがあるなら 明日を見つけることは とても簡単 少しやせたそのからだに似合う服を探して 街へ飛び出せばほら みんな振り返る チャ...
埠头横切る风に 锖びついた时刻表 乘り继ぐバスが见える どうして出逢ったのか 何故君とだったのか すべてを夺いたくて 爱する人里切る勇气に怯え 伤ついた君が 腕に崩れてゆく Good-bye my destiny 君には 二つのせつなさ似合わないよ love you Good-bye my de...
迷い込んだよ 不思議な時刻に 眠いきみにくちづけ テラスに出てみる 遠いハイウェイ それとも潮騒 消え残る街の灯とビーチを見下ろす 生まれたばかりの 愛が哀しくさせる ああ どれだけ遠まわりして来たの 明け方のオーシャン・ブルー 溶けだすホライズン めぐり来る日々よ ぼくらを離さないで 起きて...
最终バスに乘って 君が归って来た コレクトコールどこかでくれれば 迎えに行ったのに あいつと切れたらしい 噂で闻いてたよ 憧れの都会の暮しに 疲れたみたいだね 1969の仆は君を好きになって 时はあれから光のように 1969の仆は言えなかったけれど 天使の弓をずっと待たせていた 本当の气持ちなん...
水路で結ばれたホテルのAmerican Bar ガラスに金色の掠れた文字さえ 変わらないね 君だけがいない 「別れる気ね…」とコインでフォービート刻んだ A Glass Of The Sorrow ジャズにしてくれないか A Glass Of The Sorrow 男にも止まらない 涙があると知った...
今夜のおまえは ふいに 長い髪ほどいて 光るアスファルト 二人佇む わあ 都会の夜は ドラマティック 車のライトが まるで 危険な恋 誘うよ もしもこのまま 堕ちて行くなら ああ 男と女 ドラマティック レイン もっと 強く 降り注いでくれ 濡れて 二人は レイン もっと 強く 求めてくれ 冷えた ...
夏の服を選んでる 心かくした長い髪 開けっぱなしのクローゼット 空のハンガー残して もっと上手に やさしくできたら 愛は続いていたのに 君は知らない 僕の瞳には 何も変わらない この部屋 君があふれる そっと見渡せば ごめんと言えずに 隠れてそうで バスルームのシヤンプーが 半分だけしか減らなく...
クリスマスキャロルが 流れる頃には 君と僕の答えも きっと出ているだろう クリスマスキャロルが 流れる頃には 誰を愛してるのか 今は見えなくても この手を 少し 伸ばせば 届いていた のに 1mm(イチミリ)何か 足りない 愛のすれ違い お互いをわかりすぎていて 心がよそ見できないのさ クリス...