向い風でも 胸を張り 行かねばならぬ 時がある 花は花 俺は俺 信じたこの道 一歩づつ 足を大地に 踏みしめて 玄武の心で 今日も行く まわり道でも この道は 明日に続く 男道 雲は雲 俺は俺 驕(おご)らず頼らず 一歩づっ 時代(とき)の流れに 流されず 玄武の心で 生きて行く 生きた証(あかし)の 足跡を この世にひとすじ 残したい 風は風 俺は俺 信じたこの道 -歩づつ 一度かざりの 人生を 玄武の心で 今日も行く
向い風でも 胸を張り 行かねばならぬ 時がある 花は花 俺は俺 信じたこの道 一歩づつ 足を大地に 踏みしめて 玄武の心で 今日も行く まわり道でも この道は 明日に続く 男道 雲は雲 俺は俺 驕(おご)らず頼らず 一歩づっ 時代(とき)の流れに 流されず 玄武の心で 生きて行く 生きた証(あかし)の 足跡を この世にひとすじ 残したい 風は風 俺は俺 信じたこの道 -歩づつ 一度かざりの 人生を 玄武の心で 今日も行く
向い風でも 胸を張り 行かねばならぬ 時がある 花は花 俺は俺 信じたこの道 一歩づつ 足を大地に 踏みしめて 玄武の心で 今日も行く まわり道でも この道は 明日に続く 男道 雲は雲 俺は俺 驕(おご)らず頼らず 一歩づっ 時代(とき)の流れに 流されず 玄武の心で 生きて行く 生きた証(あかし)の 足跡を この世にひとすじ 残したい 風は風 俺は俺 信じたこの道 -歩づつ 一度かざりの 人生を 玄武の心で 今日も行く
こよなく晴れた青空を 悲しと思うせつなさよ うねりの 波の 人の世に はかなく生きる野の花よ なぐさめ はげまし 長崎の ああ 長崎の 鐘が鳴る 召されて妻は天国へ 別れてひとり旅立ちぬ かたみに 残る ロザリオの 鎖に白きわが涙 なぐさめ はげまし 長崎の ああ 長崎の鐘が...
君がみ胸に 抱かれて聞くは 夢の船歌 鳥の歌 水の蘇州の 花ちる春を 惜しむか柳が すすり泣く 花をうかべて 流れる水の 明日のゆくえは 知らねども こよい映した ふたりの姿 消えてくれるな いつまでも 髪に飾ろうか 接吻しよか 君が手折りし 桃の花 涙ぐむよな おぼろの月に 鐘が鳴ります 寒山寺
津輕の海を 越えて來た 塒(ねぐら)持たない みなしごつばめ 江差戀しや 鰊場戀し 三味を彈く手に 想いをこめて ヤーレン ソーラン ソーラン…… 唄う ソーラン ああ渡り鳥 故鄉の港 偲んでも 夢も屆かぬ 北國の空 愛嬌えくぼに 苦勞を隱し 越えた此の世の 山川幾つ ヤーレン ソーラン ソーラン…...
笛にうかれて 逆立ちすれば 山が见えます ふるさとの わたしゃ孤儿 街道ぐらし ながれながれの 越后狮子 今日も今日とて 亲方さんに 芸がまずいと 叱られて 拨でぶたれて 空见あげれば 泣いているよな 昼の月 うつや太鼓の 音さえ悲し 雁が啼く啼く 城下町 暮れて恋しい 宿屋の灯 远く眺めて ひ...
見えんけれどもおるんだよ 山でヤッホー一声呼べば 同じヤッホー呼子が返す 山に住んでる木の精霊 使ったぞうきんキレイにしないと 臭くなったよ白うねりからみつく 顔にべっとりこりゃたまらん こんなにおるよおばけたち 見えんけれどもおるんだよ 見えんけれどもおるんだよ 君の近くに
興奮すっゾ!宇宙へGO! 最先端の "夢中" をどう! この手に掴むよ 素っ頓狂に笑ってタイ! チンプンカンは慣れっこダイ! I can't get no satisfaction (woo-hoo) 退屈は (woo-hoo) 石になる 重くて落ちちゃう前に (Let's fly high) ...
匂 いほのか な 夕顔 に 浮かぶ 面影 泣き ぼ くろ すがるその 手の 冷たさを 今も 哀しく 覚え てる 俺の 胸に 咲い た 花 後は 追うなと 別れ ても 忘れ られない 旅の 空 独りぼっち の こんな 夜 夢 の 中でも 淋しげに 俺に 俺 に ほほ 笑 む よ 闇...