NumbwastE

歌手: 石敢當 • 时间:

📝 纯歌词版本

作词 : 後藤紘明
 作曲 : Rue

鼻先受け止めた雪の
残り香に僕は何を思う
君がいた時を過去と囁く声の
冷たさを心に閉じ込め
離れた温もりが指先に残ってる
そう願いながら掌握った
傾いた砂の波と重ねて
過ちを幾度と繰り返さぬように
君よ泣かないで笑っていて
その涙僕には止められないから

季節というものは僕には無常で
思い出の日がまた近づく
突然落ちてきた雪の欠片達に
はしゃぐ君はもう此処には居ない
立ち止まる時の流れと共に
痛みも止んでしまえばいいのに
記憶を辿る事が出来ないのは
厚い壁が心を包んでるから
染まりゆくあの景色に
確かに重ねた想いがあるから

嘆き叫ぶ声は風に乗って
いつか誰かの耳に届くの?
立ち止まる事が怖くなって
行き先も解からずに歩き出す
傾いた砂の波と重ねて
過ちを幾度と繰り返さぬように
君よ泣かないで笑っていて
もうすぐ君の傍に辿り着くから

🎵 LRC歌词版本

[00:00.00] 作词 : 後藤紘明
[00:00.20] 作曲 : Rue
[00:00.40]
[00:02.52]鼻先受け止めた雪の
[00:11.65]残り香に僕は何を思う
[00:19.36]君がいた時を過去と囁く声の
[00:28.03]冷たさを心に閉じ込め
[00:36.08]離れた温もりが指先に残ってる
[00:44.52]そう願いながら掌握った
[00:52.98]傾いた砂の波と重ねて
[00:56.91]過ちを幾度と繰り返さぬように
[01:01.22]君よ泣かないで笑っていて
[01:05.36]その涙僕には止められないから
[01:11.01]
[01:13.31]季節というものは僕には無常で
[01:21.49]思い出の日がまた近づく
[01:29.43]突然落ちてきた雪の欠片達に
[01:37.96]はしゃぐ君はもう此処には居ない
[01:46.67]立ち止まる時の流れと共に
[01:50.55]痛みも止んでしまえばいいのに
[01:54.73]記憶を辿る事が出来ないのは
[01:59.61]厚い壁が心を包んでるから
[02:04.56]染まりゆくあの景色に
[02:10.08]確かに重ねた想いがあるから
[02:21.62]
[02:38.10]嘆き叫ぶ声は風に乗って
[02:41.76]いつか誰かの耳に届くの?
[02:46.18]立ち止まる事が怖くなって
[02:50.58]行き先も解からずに歩き出す
[02:54.29]傾いた砂の波と重ねて
[02:58.99]過ちを幾度と繰り返さぬように
[03:03.32]君よ泣かないで笑っていて
[03:07.58]もうすぐ君の傍に辿り着くから
[03:16.83]

🌍 纯翻译歌词

鼻尖接住的雪花
在余香中我思绪万千
将你存在的时光低语为过去的声音
将那份冰冷封存心底
残留指尖的温暖触感
如此祈愿着却握不住
与倾斜的沙浪重叠
只为不再重蹈覆辙
亲爱的请别哭 继续微笑吧
因为我无法止住你的泪水

季节于我总无常
回忆之日又临近
突然飘落的雪碎片里
欢闹的你已不在此处
若能随停滞的时间
让痛楚也平息该多好
无法追溯记忆是因为
厚壁包裹着心灵
渐染的那片景色中
确实重叠着思念

悲鸣乘着风
可会传入谁耳中?
驻足不前令人恐惧
漫无目的地启程
与倾斜的沙浪重叠
只为不再重蹈覆辙
亲爱的请别哭 继续微笑吧
我即将来到你身旁

🔤 LRC翻译歌词

[00:00.40]
[00:02.52]鼻尖接住的雪花
[00:11.65]在余香中我思绪万千
[00:19.36]将你存在的时光低语为过去的声音
[00:28.03]将那份冰冷封存心底
[00:36.08]残留指尖的温暖触感
[00:44.52]如此祈愿着却握不住
[00:52.98]与倾斜的沙浪重叠
[00:56.91]只为不再重蹈覆辙
[01:01.22]亲爱的请别哭 继续微笑吧
[01:05.36]因为我无法止住你的泪水
[01:11.01]
[01:13.31]季节于我总无常
[01:21.49]回忆之日又临近
[01:29.43]突然飘落的雪碎片里
[01:37.96]欢闹的你已不在此处
[01:46.67]若能随停滞的时间
[01:50.55]让痛楚也平息该多好
[01:54.73]无法追溯记忆是因为
[01:59.61]厚壁包裹着心灵
[02:04.56]渐染的那片景色中
[02:10.08]确实重叠着思念
[02:21.62]
[02:38.10]悲鸣乘着风
[02:41.76]可会传入谁耳中?
[02:46.18]驻足不前令人恐惧
[02:50.58]漫无目的地启程
[02:54.29]与倾斜的沙浪重叠
[02:58.99]只为不再重蹈覆辙
[03:03.32]亲爱的请别哭 继续微笑吧
[03:07.58]我即将来到你身旁
[03:16.83]

📝 纯歌词版本

作词 : 後藤紘明
 作曲 : Rue

鼻先受け止めた雪の
残り香に僕は何を思う
君がいた時を過去と囁く声の
冷たさを心に閉じ込め
離れた温もりが指先に残ってる
そう願いながら掌握った
傾いた砂の波と重ねて
過ちを幾度と繰り返さぬように
君よ泣かないで笑っていて
その涙僕には止められないから

季節というものは僕には無常で
思い出の日がまた近づく
突然落ちてきた雪の欠片達に
はしゃぐ君はもう此処には居ない
立ち止まる時の流れと共に
痛みも止んでしまえばいいのに
記憶を辿る事が出来ないのは
厚い壁が心を包んでるから
染まりゆくあの景色に
確かに重ねた想いがあるから

嘆き叫ぶ声は風に乗って
いつか誰かの耳に届くの?
立ち止まる事が怖くなって
行き先も解からずに歩き出す
傾いた砂の波と重ねて
過ちを幾度と繰り返さぬように
君よ泣かないで笑っていて
もうすぐ君の傍に辿り着くから
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