純真さがシンプルな力に変わる時 世界に陰を作り出す 純真化作純碎的力量時 在世間映出條條斜影 ガラスケースに横たわる 光の存在に触れたくても 玻璃櫃中慵懶的 陽光是那麼般不可捉摸 振り上げた手 降るせなくて 落ちるようにしゃ がみこんだ 揚起的手 無法放下 如陷落般 屈身蜷伏 Prototype boy 明日の理想だけで Prototype boy 穿過明天的理想 語り継ぐような美談にもならないけど 雖無法傳為美談 この体を失いそうなギリギリの場所が 哀しいくらい似合ってる 這生死一線之間 卻這樣可悲與我相襯
[00:29.55]純真さがシンプルな力に変わる時 世界に陰を作り出す 純真化作純碎的力量時 在世間映出條條斜影 [00:44.57]ガラスケースに横たわる 光の存在に触れたくても 玻璃櫃中慵懶的 陽光是那麼般不可捉摸 [00:58.11]振り上げた手 降るせなくて 落ちるようにしゃ がみこんだ 揚起的手 無法放下 如陷落般 屈身蜷伏 [01:15.25]Prototype boy 明日の理想だけで Prototype boy 穿過明天的理想 [01:27.01]語り継ぐような美談にもならないけど 雖無法傳為美談 [01:30.14]この体を失いそうなギリギリの場所が 哀しいくらい似合ってる 這生死一線之間 卻這樣可悲與我相襯
純真さがシンプルな力に変わる時 世界に陰を作り出す 純真化作純碎的力量時 在世間映出條條斜影 ガラスケースに横たわる 光の存在に触れたくても 玻璃櫃中慵懶的 陽光是那麼般不可捉摸 振り上げた手 降るせなくて 落ちるようにしゃ がみこんだ 揚起的手 無法放下 如陷落般 屈身蜷伏 Prototype boy 明日の理想だけで Prototype boy 穿過明天的理想 語り継ぐような美談にもならないけど 雖無法傳為美談 この体を失いそうなギリギリの場所が 哀しいくらい似合ってる 這生死一線之間 卻這樣可悲與我相襯
「逆光」 放し飼いにされた大海原で 迷ったふりして 右往左往して どこまでも認めたくないんだよ もはやヒトではないことを 空に浮く白い鳥 美しいと目を細めても 今宵 クヌギの木の住処へ足を踏み入れる なんてあさましい奴かと光の前に平伏して どれだけ謝ればいいんですか ああ逆光は体を黒く埋めつくす ...
誰かが息をするたびに 澄んだ水が濁っていく この森の中にいると気後れしそうだよ 一心不亂に揺れる花が その命を突き進んでしまうのは 僕がその聲を拾わずにきたから もう何も怖くない 怖くはない 黃色くなった葉が 剝がれ落ちていく引力を感じても もう何も怖くない 怖くはない 「生きてる」 それだけで ...
このところ続いてる長雨が はやる気持ちを押さえ込んで 道切れることのない後悔が 前髪(まえがみ)を揺らす 暗闇より人の 優しさに足止めされそうで あなたとの約束を まぶたに思い返してた 涙 涙の雫(しずく)が落ちて 朽ちかけた月が浮かんだ 涙 涙が伝えるすべてを ひとつも逃さない気持ちで 雨...
「Prototype」 純真さがシンプルな力に変わる時 世界に陰を作り出す ガラスケースに横たわる 光の存在に触れたくても 振り上げた手 降るせなくて 落ちるようにしゃがみこんだ Prototype boy 明日の理想だけで 語り継ぐような美談にもならないけど この体を失いそうなギリギリの場所が ...
夜に桜が白く浮き立つ 君を連れていく春の月へ 名前を捨てたバタフライ 何処に行っても君は楽にはなれない 日々の上澄みだけを飲み干し 君は日向を歩いていたよ 世界を味方にした君が なぜ姿を消す必要があるんだ? ミスリード 背中にサイレンが聞こえるのに 満開の花に吸い込まれてく 悲しいくらい君を知ら...
僕の心が見えるだろうか? 月の光に照らされながら 帰る道がわからなくて座り込む 気休めの旅が薬にならず 感情をプレスしたままで終って 曇り空は黙りこんだ 寂しい夜はいつも 残酷なほど用意されてる cloudy sky 昨日までの 僕を動かした声が消えていく これからの僕は 単純にもっと靴を鳴らして行...
詞:石川智晶 純真さがシンプルな力に 變わる時 世界に影をつくりだす ガラスケ一スに橫たわる 光の存在に觸れたくても 振り上げた手 降ろせなくて 落ちるようにしゃがみこんだ Prototype boy 明日の理想だけで 語り繼ぐような美淡にもならないけど この體を失いそうなギリギリの場所が 哀...