📝
纯歌词版本
作词 : 槇原敬之
作曲 : 槇原敬之
電気ストーブの低いノイズと
君の寝息がとける頃
そっとベッドからぬけ出して
キッチンでミルクをついだ
幸せを確かめたくて
眠れない夜があるね
目ざましの赤いLEDが
誕生日の日付けになった
気に入ってたセーターを
相棒の犬がかんでいて
ひどく叱りつけていたら
あげたのは私よと笑った
今年の冬も僕には
君がゆっくり積もる
この街のあたたかいものを
集めても君にはかなわない
去年の寒かった夜
雪が降った日のように
何時でもかまわずに
僕をゆりおこす君でいて
手渡しでもらう年賀状は
もちろん宛名もないけれど
二人の名前で誰かに
送る日のことを思った
からっかぜが窓をゆらす
自慢できることといえば
ポケットを君にぴったりの
手袋に変えれることくらい
新しいカレンダーには
いろんな記念日があるけど
別に何でもないときこそ
そばにいる二人でいようよ
全てに慣れることで
君がいなくならないように
言葉で伝えられなくても
僕は僕のことをがんばる
今年の冬も僕には
君がゆっくり積もる
この街のあたたかいものを
集めても君にはかなわない
僕とまちがえて君が
抱きしめて眠る犬に
少しだけやきもちをやいた
自分にてれる冬の夜
🎵
LRC歌词版本
[00:00.00] 作词 : 槇原敬之
[00:01.00] 作曲 : 槇原敬之
[00:27.41]電気ストーブの低いノイズと
[00:33.90]君の寝息がとける頃
[00:40.23]そっとベッドからぬけ出して
[00:46.10]キッチンでミルクをついだ
[00:53.75]幸せを確かめたくて
[00:59.40]眠れない夜があるね
[01:06.08]目ざましの赤いLEDが
[01:13.20]誕生日の日付けになった
[01:19.80]気に入ってたセーターを
[01:26.05]相棒の犬がかんでいて
[01:33.14]ひどく叱りつけていたら
[01:38.52]あげたのは私よと笑った
[01:44.01]今年の冬も僕には
[01:50.62]君がゆっくり積もる
[01:56.43]この街のあたたかいものを
[02:03.13]集めても君にはかなわない
[02:10.43]去年の寒かった夜
[02:17.14]雪が降った日のように
[02:23.08]何時でもかまわずに
[02:29.35]僕をゆりおこす君でいて
[02:40.40]手渡しでもらう年賀状は
[02:47.00]もちろん宛名もないけれど
[02:53.73]二人の名前で誰かに
[02:59.40]送る日のことを思った
[03:06.43]からっかぜが窓をゆらす
[03:12.71]自慢できることといえば
[03:19.65]ポケットを君にぴったりの
[03:25.20]手袋に変えれることくらい
[03:30.50]新しいカレンダーには
[03:37.10]いろんな記念日があるけど
[03:43.11]別に何でもないときこそ
[03:49.75]そばにいる二人でいようよ
[03:57.30]全てに慣れることで
[04:03.95]君がいなくならないように
[04:09.76]言葉で伝えられなくても
[04:16.02]僕は僕のことをがんばる
[04:33.95]今年の冬も僕には
[04:40.63]君がゆっくり積もる
[04:46.42]この街のあたたかいものを
[04:53.10]集めても君にはかなわない
[05:00.63]僕とまちがえて君が
[05:07.10]抱きしめて眠る犬に
[05:13.10]少しだけやきもちをやいた
[05:19.34]自分にてれる冬の夜
🌍
纯翻译歌词
电暖炉低低的噪音
和你的呼吸交融在一起的时候
我悄悄下了床
到厨房倒了杯牛奶
有好几个晚上
会不相信自己如此幸福而激动地睡不着
闹钟的红色LED数字
变成了生日这天的日期
相伴的狗狗
咬着我心爱的毛衣
我狠狠地训斥了一顿
你却笑着说“可是我给你的哟”
今年冬天
你一点点靠近
哪怕是把这条街所有的温暖都集中起来
也抵不过你的温暖
去年那个寒冷的冬夜
下雪的日子你会将我摇醒
不管几点都没关系
请就那样一直呆在我身边
亲手送出的贺年卡
自然是没有写名字的
希望有天能以我们两个人的名字
给谁送去贺年卡片
干燥的风吹动窗户
要说让我感到骄傲的事
那就是可以让你把手伸进我的口袋
来代替手套这种小事而已
崭新的日历上
标记着大大小小的纪念日
但越是平凡的日子
越想要两个人相伴度过
为了不因习惯了一切
而失去你
即使不能用语言表尽心意
我也会努力做好自己的事
今年冬天
你一点点靠近
哪怕把这条街所有的温暖集中起来
也抵不过你的温暖
你错把狗狗当成了我
紧紧抱着它睡觉
我竟有些吃醋
今晚是对那样的自己感到害羞的冬夜
🔤
LRC翻译歌词
[by:花花miki]
[00:27.41]电暖炉低低的噪音
[00:33.90]和你的呼吸交融在一起的时候
[00:40.23]我悄悄下了床
[00:46.10]到厨房倒了杯牛奶
[00:53.75]有好几个晚上
[00:59.40]会不相信自己如此幸福而激动地睡不着
[01:06.08]闹钟的红色LED数字
[01:13.20]变成了生日这天的日期
[01:19.80]相伴的狗狗
[01:26.05]咬着我心爱的毛衣
[01:33.14]我狠狠地训斥了一顿
[01:38.52]你却笑着说“可是我给你的哟”
[01:44.01]今年冬天
[01:50.62]你一点点靠近
[01:56.43]哪怕是把这条街所有的温暖都集中起来
[02:03.13]也抵不过你的温暖
[02:10.43]去年那个寒冷的冬夜
[02:17.14]下雪的日子你会将我摇醒
[02:23.08]不管几点都没关系
[02:29.35]请就那样一直呆在我身边
[02:40.40]亲手送出的贺年卡
[02:47.00]自然是没有写名字的
[02:53.73]希望有天能以我们两个人的名字
[02:59.40]给谁送去贺年卡片
[03:06.43]干燥的风吹动窗户
[03:12.71]要说让我感到骄傲的事
[03:19.65]那就是可以让你把手伸进我的口袋
[03:25.20]来代替手套这种小事而已
[03:30.50]崭新的日历上
[03:37.10]标记着大大小小的纪念日
[03:43.11]但越是平凡的日子
[03:49.75]越想要两个人相伴度过
[03:57.30]为了不因习惯了一切
[04:03.95]而失去你
[04:09.76]即使不能用语言表尽心意
[04:16.02]我也会努力做好自己的事
[04:33.95]今年冬天
[04:40.63]你一点点靠近
[04:46.42]哪怕把这条街所有的温暖集中起来
[04:53.10]也抵不过你的温暖
[05:00.63]你错把狗狗当成了我
[05:07.10]紧紧抱着它睡觉
[05:13.10]我竟有些吃醋
[05:19.34]今晚是对那样的自己感到害羞的冬夜
📝
纯歌词版本
作词 : 槇原敬之
作曲 : 槇原敬之
電気ストーブの低いノイズと
君の寝息がとける頃
そっとベッドからぬけ出して
キッチンでミルクをついだ
幸せを確かめたくて
眠れない夜があるね
目ざましの赤いLEDが
誕生日の日付けになった
気に入ってたセーターを
相棒の犬がかんでいて
ひどく叱りつけていたら
あげたのは私よと笑った
今年の冬も僕には
君がゆっくり積もる
この街のあたたかいものを
集めても君にはかなわない
去年の寒かった夜
雪が降った日のように
何時でもかまわずに
僕をゆりおこす君でいて
手渡しでもらう年賀状は
もちろん宛名もないけれど
二人の名前で誰かに
送る日のことを思った
からっかぜが窓をゆらす
自慢できることといえば
ポケットを君にぴったりの
手袋に変えれることくらい
新しいカレンダーには
いろんな記念日があるけど
別に何でもないときこそ
そばにいる二人でいようよ
全てに慣れることで
君がいなくならないように
言葉で伝えられなくても
僕は僕のことをがんばる
今年の冬も僕には
君がゆっくり積もる
この街のあたたかいものを
集めても君にはかなわない
僕とまちがえて君が
抱きしめて眠る犬に
少しだけやきもちをやいた
自分にてれる冬の夜
🎵
LRC歌词版本
[00:00.00] 作词 : 槇原敬之
[00:01.00] 作曲 : 槇原敬之
[00:27.41]電気ストーブの低いノイズと
[00:33.90]君の寝息がとける頃
[00:40.23]そっとベッドからぬけ出して
[00:46.10]キッチンでミルクをついだ
[00:53.75]幸せを確かめたくて
[00:59.40]眠れない夜があるね
[01:06.08]目ざましの赤いLEDが
[01:13.20]誕生日の日付けになった
[01:19.80]気に入ってたセーターを
[01:26.05]相棒の犬がかんでいて
[01:33.14]ひどく叱りつけていたら
[01:38.52]あげたのは私よと笑った
[01:44.01]今年の冬も僕には
[01:50.62]君がゆっくり積もる
[01:56.43]この街のあたたかいものを
[02:03.13]集めても君にはかなわない
[02:10.43]去年の寒かった夜
[02:17.14]雪が降った日のように
[02:23.08]何時でもかまわずに
[02:29.35]僕をゆりおこす君でいて
[02:40.40]手渡しでもらう年賀状は
[02:47.00]もちろん宛名もないけれど
[02:53.73]二人の名前で誰かに
[02:59.40]送る日のことを思った
[03:06.43]からっかぜが窓をゆらす
[03:12.71]自慢できることといえば
[03:19.65]ポケットを君にぴったりの
[03:25.20]手袋に変えれることくらい
[03:30.50]新しいカレンダーには
[03:37.10]いろんな記念日があるけど
[03:43.11]別に何でもないときこそ
[03:49.75]そばにいる二人でいようよ
[03:57.30]全てに慣れることで
[04:03.95]君がいなくならないように
[04:09.76]言葉で伝えられなくても
[04:16.02]僕は僕のことをがんばる
[04:33.95]今年の冬も僕には
[04:40.63]君がゆっくり積もる
[04:46.42]この街のあたたかいものを
[04:53.10]集めても君にはかなわない
[05:00.63]僕とまちがえて君が
[05:07.10]抱きしめて眠る犬に
[05:13.10]少しだけやきもちをやいた
[05:19.34]自分にてれる冬の夜
🌍
纯翻译歌词
电暖炉低低的噪音
和你的呼吸交融在一起的时候
我悄悄下了床
到厨房倒了杯牛奶
有好几个晚上
会不相信自己如此幸福而激动地睡不着
闹钟的红色LED数字
变成了生日这天的日期
相伴的狗狗
咬着我心爱的毛衣
我狠狠地训斥了一顿
你却笑着说“可是我给你的哟”
今年冬天
你一点点靠近
哪怕是把这条街所有的温暖都集中起来
也抵不过你的温暖
去年那个寒冷的冬夜
下雪的日子你会将我摇醒
不管几点都没关系
请就那样一直呆在我身边
亲手送出的贺年卡
自然是没有写名字的
希望有天能以我们两个人的名字
给谁送去贺年卡片
干燥的风吹动窗户
要说让我感到骄傲的事
那就是可以让你把手伸进我的口袋
来代替手套这种小事而已
崭新的日历上
标记着大大小小的纪念日
但越是平凡的日子
越想要两个人相伴度过
为了不因习惯了一切
而失去你
即使不能用语言表尽心意
我也会努力做好自己的事
今年冬天
你一点点靠近
哪怕把这条街所有的温暖集中起来
也抵不过你的温暖
你错把狗狗当成了我
紧紧抱着它睡觉
我竟有些吃醋
今晚是对那样的自己感到害羞的冬夜
🔤
LRC翻译歌词
[by:花花miki]
[00:27.41]电暖炉低低的噪音
[00:33.90]和你的呼吸交融在一起的时候
[00:40.23]我悄悄下了床
[00:46.10]到厨房倒了杯牛奶
[00:53.75]有好几个晚上
[00:59.40]会不相信自己如此幸福而激动地睡不着
[01:06.08]闹钟的红色LED数字
[01:13.20]变成了生日这天的日期
[01:19.80]相伴的狗狗
[01:26.05]咬着我心爱的毛衣
[01:33.14]我狠狠地训斥了一顿
[01:38.52]你却笑着说“可是我给你的哟”
[01:44.01]今年冬天
[01:50.62]你一点点靠近
[01:56.43]哪怕是把这条街所有的温暖都集中起来
[02:03.13]也抵不过你的温暖
[02:10.43]去年那个寒冷的冬夜
[02:17.14]下雪的日子你会将我摇醒
[02:23.08]不管几点都没关系
[02:29.35]请就那样一直呆在我身边
[02:40.40]亲手送出的贺年卡
[02:47.00]自然是没有写名字的
[02:53.73]希望有天能以我们两个人的名字
[02:59.40]给谁送去贺年卡片
[03:06.43]干燥的风吹动窗户
[03:12.71]要说让我感到骄傲的事
[03:19.65]那就是可以让你把手伸进我的口袋
[03:25.20]来代替手套这种小事而已
[03:30.50]崭新的日历上
[03:37.10]标记着大大小小的纪念日
[03:43.11]但越是平凡的日子
[03:49.75]越想要两个人相伴度过
[03:57.30]为了不因习惯了一切
[04:03.95]而失去你
[04:09.76]即使不能用语言表尽心意
[04:16.02]我也会努力做好自己的事
[04:33.95]今年冬天
[04:40.63]你一点点靠近
[04:46.42]哪怕把这条街所有的温暖集中起来
[04:53.10]也抵不过你的温暖
[05:00.63]你错把狗狗当成了我
[05:07.10]紧紧抱着它睡觉
[05:13.10]我竟有些吃醋
[05:19.34]今晚是对那样的自己感到害羞的冬夜