あなたの 思わせぶりな口づけは 耐え切れぬ程の 苦しさ 心は 暗がりの扉の影で 报われぬ爱の予感に 震える 息をひそめた 夜にまぎれて Woo… Woo… 忘れかけてた 爱の香りよ いちどは 伤ついたはずの心で 信じあえるにはあまりに 悲し过ぎる 二度と振り向く ことはできない Woo… Woo… あまく危险な 爱の香りよ あなたに 取り戻す日々はもうない そっと目隐しのふりして 通り过ぎる Woo… Woo… Ah… Woo…
あなたの 思わせぶりな口づけは 耐え切れぬ程の 苦しさ 心は 暗がりの扉の影で 报われぬ爱の予感に 震える 息をひそめた 夜にまぎれて Woo… Woo… 忘れかけてた 爱の香りよ いちどは 伤ついたはずの心で 信じあえるにはあまりに 悲し过ぎる 二度と振り向く ことはできない Woo… Woo… あまく危险な 爱の香りよ あなたに 取り戻す日々はもうない そっと目隐しのふりして 通り过ぎる Woo… Woo… Ah… Woo…
あなたの 思わせぶりな口づけは 耐え切れぬ程の 苦しさ 心は 暗がりの扉の影で 报われぬ爱の予感に 震える 息をひそめた 夜にまぎれて Woo… Woo… 忘れかけてた 爱の香りよ いちどは 伤ついたはずの心で 信じあえるにはあまりに 悲し过ぎる 二度と振り向く ことはできない Woo… Woo… あまく危险な 爱の香りよ あなたに 取り戻す日々はもうない そっと目隐しのふりして 通り过ぎる Woo… Woo… Ah… Woo…
朝が来るまで泣き続けた夜も 歩きだせる力にきっと出来る 太陽は昇り心をつつむでしょう やがて闇はかならずあけてゆくから どうしてもっと 自分に素直に生きれないの そんな思い 問いかけながら あきらめないで すべてが崩れそうになっても 信じていて あなたのことを 本当は誰もが願いを叶えたいの だけどう...
さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って 君だけ 消せない 最後の雨に 濡れないように 追い掛けて ただ抱き寄せ 瞳閉じた 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい ほどいた髪を広げて 僕の夜...
歓送の歌-中西保志 詞:小椋佳 出逢いのその日から街のよどみ消えて 星達に輝き還り僕に力が君のお陰さ 互いの情熱と夢をぶつけ合って 透きとおる涙を流したね汗に隠して 君を送るこの日まで一所懸命過ぎるほどの 暮らし、こぶし、眼差しどれもが 素晴らしい記念碑誇りさ 若いからじゃなくて夢にいどむことで 僕...
涙があふれる 悲しい季節は 誰かに抱かれた 夢を見る 泣きたい気持 ちは言葉に出来ない 今夜も冷たい 雨が降る こらえきれなくて ため息ばかり 今もこの胸に 夏は巡る 四六時中も好きと言って 夢の中へ連れて行って 忘れられない Heart & Soul 声にならない 砂に書いた名前消して 波はど...
あきらめました あなたのことは もう電話もかけない あなたの側に 誰がいても うらやむだけ悲しい かもめはかもめ 孔雀や鳩や ましてや女にはなれない あなたの望む 素直な女には はじめからなれない 青空を渡るよりも 見たい夢はあるけれど かもめはかもめ ひとりで空を ゆくのがお似合い あきらめました...
君の手を 握りしめて 歩き出した 銀色の道 あどけない君の笑顔 夜明け前を 照らしながら・・・ あなたとならばどんな道のりも楽しむから・・・ 幸せになろうね 誓う言葉 かみしめながら 静かな街を 目覚めてく空を どこまでも行ける気がする・・・ 幸せのドアだね 幼い日 夢見ていた たったひとつの大事...
ひとり 渚を歩く ただ 波が光る ふたり 出逢った夏は もう すぐだよ なぜ いまさら 想いがつのる もう 二度とは 逢えない 抱けない 君の面影 愛が見えなくて 傷つけたり 遠ざけた すべてを 取り戻したいと 誰にも言えない (Let me in your heart) (So ...
君の手を 握りしめて 歩き出した 銀色の道 あどけない 君の笑顔 夜明け前を 照らしながら・・・ あなたとならばどんな道のりも楽しむから・・・ 幸せになろうね 誓う言葉 かみしめながら 静かな街を 目覚めてく空を どこまでも行ける気がする・・・ 幸せのドアだね 幼い日 夢見ていた たったひとつの 大...