新しい季節はまだ 僕ひとりには広すぎて 居場所のない街角で 足跡を追いかけた 離れて 暮らした いつだって会えるなんて 言葉を遺して 僕は君を探してどこまでも 昨日よりも君の近くへと 想いは届かない 君がここにいないから 花びら 舞うとき 出会ったのが運命なら 生まれ変わっても 僕は君を探していつまでも 昨日よりも君を感じてる 想いは届かない 君がここにいないから 僕は君を探してどこまでも 昨日よりも君の近くへと 想いを奏でよう 君がそばにいるように きっとまた会えるから
[00:18.00]新しい季節はまだ [00:23.84]僕ひとりには広すぎて [00:30.12]居場所のない街角で [00:35.86]足跡を追いかけた [00:42.79]離れて 暮らした [00:54.53]いつだって会えるなんて [01:00.69]言葉を遺して [01:09.80]僕は君を探してどこまでも [01:15.96]昨日よりも君の近くへと [01:21.72]想いは届かない [01:28.04]君がここにいないから [02:29.64]花びら 舞うとき [02:41.86]出会ったのが運命なら [02:47.79]生まれ変わっても [02:58.67]僕は君を探していつまでも [03:04.74]昨日よりも君を感じてる [03:10.89]想いは届かない [03:16.72]君がここにいないから [03:23.29]僕は君を探してどこまでも [03:29.01]昨日よりも君の近くへと [03:35.41]想いを奏でよう [03:41.30]君がそばにいるように [03:47.42]きっとまた会えるから
又到了这新的季节 对一人的我太过广阔 无所居处的在那街角 追寻着足迹 分离 度日 总会再相见的 留下这样的话 我到处寻找着你 向着比昨天更接近你的地方 无法传递我的思念 因为你不在这里 花瓣 飞舞之时 若相会是种命运 来生也希望如此 我一直寻找着你 比昨天更能感受到你 无法传递我的思念 因为你不在这里 我到处寻找着你 向着比昨天更接近你的地方 奏响这份思念吧 就如你在身边般 一定会再相见的
[by:自愈系] [00:18.00]又到了这新的季节 [00:23.84]对一人的我太过广阔 [00:30.12]无所居处的在那街角 [00:35.86]追寻着足迹 [00:42.79]分离 度日 [00:54.53]总会再相见的 [01:00.69]留下这样的话 [01:09.80]我到处寻找着你 [01:15.96]向着比昨天更接近你的地方 [01:21.72]无法传递我的思念 [01:28.04]因为你不在这里 [02:29.64]花瓣 飞舞之时 [02:41.86]若相会是种命运 [02:47.79]来生也希望如此 [02:58.67]我一直寻找着你 [03:04.74]比昨天更能感受到你 [03:10.89]无法传递我的思念 [03:16.72]因为你不在这里 [03:23.29]我到处寻找着你 [03:29.01]向着比昨天更接近你的地方 [03:35.41]奏响这份思念吧 [03:41.30]就如你在身边般 [03:47.42]一定会再相见的
新しい季節はまだ 僕ひとりには広すぎて 居場所のない街角で 足跡を追いかけた 離れて 暮らした いつだって会えるなんて 言葉を遺して 僕は君を探してどこまでも 昨日よりも君の近くへと 想いは届かない 君がここにいないから 花びら 舞うとき 出会ったのが運命なら 生まれ変わっても 僕は君を探していつまでも 昨日よりも君を感じてる 想いは届かない 君がここにいないから 僕は君を探してどこまでも 昨日よりも君の近くへと 想いを奏でよう 君がそばにいるように きっとまた会えるから
こっそり いつもの坂道 抜けたら 川のせせらぎ 朝の声 ゆっくり 下っていく ブレーキ かけたまま 猫の居場所を覗いてみた 時折 雲の真下に 潜って 風を感じて どこかに 君がいたらと 夢追い すがら 泣かないよ 今は 帰らぬ日に そっぽ向いて 歩くから 思い出が 少し色あせても 僕の中で続く ...
ひとりぼっちの部屋に寝転んで 空を見てた 窓の外は 凍える夜風に摇られて 握りしめた指 朝を待ちきれずに やわらかな夢に包まって 眠る 君の声に惹かれて 飛び起きれば 星に手が届くほど 浮かんでいた パジャマの袖はためかせ 駆けてゆく 君と出会えた日の あの瞬間に向かう さあ 白く降り積もる街 ...
昨日まで確かにココにあった 大切な毎日が ah 季節外れの雪解けと同じで 消えたんだ そう 音もなく 窓辺になびく 薄手のレース 淹れたての湯気 陶磁器の音 頁(ページ)をめくる 眠たげな顔 人につられて 咳払いして しわがれた声 時折り届く レトロなメロディー うろ覚えだね 頼りないけど 僕を...
四十六億数千年(よんじゅうろくおくすうせんねん) 脈(みゃく)を紡(つむ)ぐ夜這(よば)い 協奏演者(きょうそうえんしゃ)の好戦的表情(こうせんてきひょうじょう) 浮(う)かぶ哀(あわ)れに 月面反射(げつめんはんしゃ)の敬礼(けいれい)に 燦然(さんぜん)たる笑(え)みを手向(たむ)け 邁進...
ここにあるのは 僕らが ずっと守りたいもの いつも傍にいたいから 今 願うのは一つだけ 一つだけ 晴れ渡る空の下で 君ともう一度会いたい 止まない雨なんてない また笑える時が来る きっと 願いは届くだろう 僕らを 待つ あの空へ どうしても 忘れられない 悲しみや悔しさも 君の手が そっと受け止...
僕らが今 分かつ道 つないだ手を ほどき合って ひとつ ふたつ いつもの足音が遠ざかる この先は 別れ道 ひとりひとり 続いてく 思い出のない場所へ 並んで 歩いて 帰った あの日の 笑顔も 涙も 忘れかけて 何もない部屋で 小さなひざを抱いて 眠ってた 夕日が差して ふと まぶたに映った景色...
新しい季節はまだ 僕ひとりには広すぎて 居場所のない街角で 足跡を追いかけた 離れて 暮らした いつだって会えるなんて 言葉を遺して 僕は君を探してどこまでも 昨日よりも君の近くへと 想いは届かない 君がここにいないから 花びら 舞うとき 出会ったのが運命なら 生まれ変わっても 僕は君を探し...
新しい季節はまだ 僕ひとりには広すぎて 居場所のない街角で 足跡を追いかけた 離れて 暮らした いつだって会えるなんて 言葉を遺して 僕は君を探してどこまでも 昨日よりも君の近くへと 想いは届かない 君がここにいないから 花びら 舞うとき 出会ったのが運命なら 生まれ変わっても 僕は君を探していつま...