暑い真夏の空 アスファルト溶かし… しゃがみこんだ あたしは 白く… 消えていく… しんきろうの 真ん中で いつか 汗ばむ体を包んで 暑い风が 1人きりの あたしをおいてく… 清らかなままで いられない都会に 梦のように さけびは届かないままで… しんきろうの 真ん中で いつか 汗ばむ体を包んで 暑い风が 1人きりの あたしをおいてく… 背中の汗 かわきはじめて 暗闇に 灯がともる顷は 暑い风が 1人きりの あたしをおいてく… しんきろうの 真ん中で いつか 汗ばむ体を包んで 暑い风が 1人きりの あたしをおいてく… 道端の花をにぎりしめたまま こわれてく心 どうか 泣かないで……
暑い真夏の空 アスファルト溶かし… しゃがみこんだ あたしは 白く… 消えていく… しんきろうの 真ん中で いつか 汗ばむ体を包んで 暑い风が 1人きりの あたしをおいてく… 清らかなままで いられない都会に 梦のように さけびは届かないままで… しんきろうの 真ん中で いつか 汗ばむ体を包んで 暑い风が 1人きりの あたしをおいてく… 背中の汗 かわきはじめて 暗闇に 灯がともる顷は 暑い风が 1人きりの あたしをおいてく… しんきろうの 真ん中で いつか 汗ばむ体を包んで 暑い风が 1人きりの あたしをおいてく… 道端の花をにぎりしめたまま こわれてく心 どうか 泣かないで……
暑い真夏の空 アスファルト溶かし… しゃがみこんだ あたしは 白く… 消えていく… しんきろうの 真ん中で いつか 汗ばむ体を包んで 暑い风が 1人きりの あたしをおいてく… 清らかなままで いられない都会に 梦のように さけびは届かないままで… しんきろうの 真ん中で いつか 汗ばむ体を包んで 暑い风が 1人きりの あたしをおいてく… 背中の汗 かわきはじめて 暗闇に 灯がともる顷は 暑い风が 1人きりの あたしをおいてく… しんきろうの 真ん中で いつか 汗ばむ体を包んで 暑い风が 1人きりの あたしをおいてく… 道端の花をにぎりしめたまま こわれてく心 どうか 泣かないで……
泣き出しそうな街を背に TVのニュースでは新しい生命(いのち)の誕生を みんなが祝い笑ってる こんな風に僕だって 生まれ変われたらと思ってる やり直すことも 繰り返すことも 簡単じゃないから 少し悩んでいるけれど 明日はうまくやれるって 心のどこかで思ってる ストップできないか...
いつの日か叶えられる愛はキミのそばにある 約束なんていらないよねハルカ離れていても うまく言えないや言葉って頼りないね 心 取り戻せてしまえば楽なのになぁ 覚えたばかりの歌贈るようなぎこちなさで 僕は「さよなら」の代わりに「またね」と言った 晴れた日のそらに思い出描きだすよ ナキムシ隠したキミの優...
夜明け前 吹き荒れた風は何の前触れ? 嘘で固めたハートはがれ落ちてく 泣かないと約束したのに止まらないスコール 君の声が不意に聞こえたせいさ 見つからないものばかりが増えていっても この想いは失くしていないよ 降り出した流星群に願いを積んで 君の明日へ放つ 「いつかまた会える」って言わないよ 振...
涙のリグレット 笑顔からこぼれた 夏色の街 輝くから サヨナラのかわりに 小さくうなずいて 僕たちは歩きはじめる バスを待つ となりで 夕暮れそっと 並んでみた 悪くないね? 恋人に見えるかな 窓ガラスに映った 二つの影ちぎれるように 僕たちは大人になってゆく あきらめの悪い少年だって イタズラに話...
燃えて、揺れて、溶けてく キャンドルみたいだ あなたとわたし いつか消えてしまう ちいさなほのお 踏み出して 前を向く それでも 怖いものなんて無くならないさ 期待はずれの昨日と今日を 明日も笑って受け入れたいなら 星になる日まで息を吸って生きるの 上手く進めないあなたを 誰も責めたりしないから...
夜明け前 吹き荒れた風は何の前触れ? 嘘で固めたハートはがれ落ちてく 泣かないと約束したのに止まらないスコール 君の声が不意に聞こえたせいさ 見つからないものばかりが増えていっても この想いは失くしていないよ 降り出した流星群に願いを積んで 君の明日へ放つ 「いつかまた会える」って言わないよ 振...
「キミと未来と完全同期」 なんだかんだ言ったっていつでも 楽しくやりたい あっちこっち行ったってあくまでも 自由気ままに生きたい そんでもって目を閉じたら 夢見たパラダイス そんなことあったらいいなって 今日3度目のコーヒーブレイク 生まれ変われeverybody 本気出していいんじゃない? ...