ロンリー・ウルフ/沢田研二 愚かな女は 時にはかわいい 愚かな男は ただ愚かだね 夜のベッドの 片隅に 背中を向けた 男と女 これで愛なら 抱くんじゃなかった まるで淋しさに Kiss したみたいだ ロンリー ロンリー ロンリーウルフ 闇に目ざめて 煙草を吸えば 男の影は ロンリーウルフ 夢みる女は いつでもきれいだ 夢みる男は なぜ汚れてる いつか言い出す さよならを 隠して眠る 男と女 これで夢なら 見るんじゃなかった まるで倖せと ひきかえたみたいだ ロンリー ロンリー ロンリーウルフ もっと無邪気に 微笑ってみせろ 出会った時の お前のように ロンリー ロンリー ロンリーウルフ 闇に目ざめて 煙草を吸えば 男の影は ロンリーウルフ
[00:09.68]ロンリー・ウルフ/沢田研二 [00:13.25]愚かな女は [00:18.27]時にはかわいい [00:22.56]愚かな男は [00:27.56]ただ愚かだね [00:31.91]夜のベッドの [00:39.12]片隅に [00:41.25]背中を向けた [00:46.40]男と女 [00:50.94]これで愛なら [00:56.12]抱くんじゃなかった [01:00.67]まるで淋しさに Kiss したみたいだ [01:10.59]ロンリー ロンリー ロンリーウルフ [01:20.17]闇に目ざめて 煙草を吸えば [01:29.98]男の影は ロンリーウルフ [01:46.54]夢みる女は [01:51.68]いつでもきれいだ [01:56.03]夢みる男は [02:01.07]なぜ汚れてる [02:05.10]いつか言い出す さよならを [02:14.92]隠して眠る [02:20.07]男と女 [02:24.49]これで夢なら [02:29.62]見るんじゃなかった [02:34.25]まるで倖せと ひきかえたみたいだ [02:44.22]ロンリー ロンリー ロンリーウルフ [02:53.79]もっと無邪気に 微笑ってみせろ [03:03.49]出会った時の お前のように [03:13.17]ロンリー ロンリー ロンリーウルフ [03:22.78]闇に目ざめて 煙草を吸えば [03:32.61]男の影は [03:37.76]ロンリーウルフ
ロンリー・ウルフ/沢田研二 愚かな女は 時にはかわいい 愚かな男は ただ愚かだね 夜のベッドの 片隅に 背中を向けた 男と女 これで愛なら 抱くんじゃなかった まるで淋しさに Kiss したみたいだ ロンリー ロンリー ロンリーウルフ 闇に目ざめて 煙草を吸えば 男の影は ロンリーウルフ 夢みる女は いつでもきれいだ 夢みる男は なぜ汚れてる いつか言い出す さよならを 隠して眠る 男と女 これで夢なら 見るんじゃなかった まるで倖せと ひきかえたみたいだ ロンリー ロンリー ロンリーウルフ もっと無邪気に 微笑ってみせろ 出会った時の お前のように ロンリー ロンリー ロンリーウルフ 闇に目ざめて 煙草を吸えば 男の影は ロンリーウルフ
サムライ/沢田研二 片手にピストル 心に花束 唇に火の酒 背中に人生を ありがとうジェニー お前はいい女だった はんぱなワインより 酔わせてくれたよ だけどジェニー あばよジェニー 俺は行かなくちゃ いけないんだよ 寝顔にキスでも してあげたいけど そしたら一日 旅立ちが延びるだろう 男は誰でも 不...
ロンリー・ウルフ/沢田研二 愚かな女は 時にはかわいい 愚かな男は ただ愚かだね 夜のベッドの 片隅に 背中を向けた 男と女 これで愛なら 抱くんじゃなかった まるで淋しさに Kiss したみたいだ ロンリー ロンリー ロンリーウルフ 闇に目ざめて 煙草を吸えば 男の影は ロンリーウルフ 夢みる女は...
ばら色とはいえない 人生だけれど お前となら どうにか生きて行けそうだ 陽はきらめき失い さびれた季節に こっちへ来い からだが寒くてならない 軽い酒だからお前も飲め 二人だけの宴だよ 悪い夢ばかり 見ていたけど 今夜からは 見ないだろう 今夜からは 見ないだろう 若い時の季節は いつでも春だと 誰...
泣きたい時には いつも 聖母(マドンナ)のほほえみで…ほら レースのハンカチーフ 僕に差し出すよ できすぎた恋人さ 僕のくちびるについた ルージュをぬぐわないで…くれ 誰もがあなたと 暮らす夢 見るけど… 一人で歩かせてくれ 愛があふれすぎているよ この部屋は暖かすぎる まるで…safety z...
酒場を探して 見えない時は 近くの墓場を探してみろよ ダブルのグラスに花をさし ゆっくり眠っているはずだから ダバダ ディディ ダバダ ディダ ダバダ ディディ ダバダ ディダ 『ちょっといいジョークだね』 お前が性悪女であれば そのまま一緒に暮したけれど 心のやさしい女だと わかってしまえば おさ...
港町 おいら渡り鳥 口笛であのドアを叩く おまえの望み通りに 冬になる前に帰ったと 鼻歌混じり 見慣れた階段登った Ah,Ah,Ah やり切れないやり切れない ドキュメント あいつは何 あいつは誰 おまえを抱きしめ 港町 おいら渡り鳥 背中向け そのドアを閉めた 急な坂の上から見えた 昼下がり死んだ...
《酒場でDABADA》 酒場を探して見えない時は近くの墓場を探してみろよ ダブルのグラスに花をさし ゆっくり眠っているはずだから ダバダ ディディ ダバダ ディダ ダバダ ディディ ダバダ ディダ ちょっといいジョークだね お前が性悪女であればそのまま一緒に暮らしたけれど ダバダ ディディ ダバダ ...
ホテルの部屋は寒い あなたが熱いだけ くすんだ天井に 息たえた虫がはりついている 煙草のけむり吹きつけながら あなたのすすり泣ききいてる さよならがそこまで近づいて なおさら寒い 雨だれが悲しげな挽歌を 夜通し歌いつづけて 人の世は真冬の 灰色につつまれて行く あなたをひとり残し 静かに部屋を出る ...
君をみつけたのは そうさ 僕の方 黒い瞳には 春が映ってた 小鳥のような声で笑い 気ままな娘を気取ったね そして二人は 優しい風の中 淡い夢と接吻(くちづけ)ばかりの とても急いで 咲く花びらのように 二人の上に 太陽がくるおしく降りそそぐ 甘やかな日々が 永遠(とわ)に過ぎ去って 想い出の中...