忘れられないけど 忘れようあなたを めぐり逢う时が 二人遅すぎた 爱の炎は消し 暗い绝望だけ 胸に抱きしめて 仆は生きてゆく だけどもしも ここにあなたが いたなら駆け寄り すぐに抱くだろう あなたを连れ去り 逃げて行きたい 忘れられないけど 忘れようあなたを 谁も许さない 爱のさだめなら 帰るところのある あなたなら远くで 仆は幸せを ひとり祈るだけ だけど命 かけた爱なら 今すぐあなたの もとへ戻って どこかに夺って 逃げて行きたい
忘れられないけど 忘れようあなたを めぐり逢う时が 二人遅すぎた 爱の炎は消し 暗い绝望だけ 胸に抱きしめて 仆は生きてゆく だけどもしも ここにあなたが いたなら駆け寄り すぐに抱くだろう あなたを连れ去り 逃げて行きたい 忘れられないけど 忘れようあなたを 谁も许さない 爱のさだめなら 帰るところのある あなたなら远くで 仆は幸せを ひとり祈るだけ だけど命 かけた爱なら 今すぐあなたの もとへ戻って どこかに夺って 逃げて行きたい
忘れられないけど 忘れようあなたを めぐり逢う时が 二人遅すぎた 爱の炎は消し 暗い绝望だけ 胸に抱きしめて 仆は生きてゆく だけどもしも ここにあなたが いたなら駆け寄り すぐに抱くだろう あなたを连れ去り 逃げて行きたい 忘れられないけど 忘れようあなたを 谁も许さない 爱のさだめなら 帰るところのある あなたなら远くで 仆は幸せを ひとり祈るだけ だけど命 かけた爱なら 今すぐあなたの もとへ戻って どこかに夺って 逃げて行きたい
本牧埠頭から oh 霧が立ちこめると 濡れてく YOKOHAMA BAY BLUES サヨナラは再び ah 逢う為の言葉と HARBOR LIGHT 君の影 震えてゆくよ (WITHOUT YOU)仕方無いさ 泣かないでくれ 三年 過ぎたら 戻るから 離れてく 桟橋に 手を伸ばす...
生きてる辛さに泣いて眠った あなたの寝顔を憶えておこう 目覚まし時計が鳴る頃僕は北ゆく船から 海を見るだろう 身体のしんまで凍る都会で 口びるよせても寒がるあなた 無邪気にギターを弾いてた指も 涙をふくたびこんなにやせた あふれる若さを想い出に変え 二人の季節が燃えつきてゆく 傷...
壁ぎわに寝がえりうって 背中できいている やっぱりお前は出て行くんだな 悪いことばかりじゃないと 想い出かき集め 鞄につめこむ気配がしてる 行ったきりならしあわせになるがいい 戻る気になりゃいつでもおいでよ せめて少しはカッコつけさせてくれ 寝たふりしてる間に出て行ってくれ アア アアア アアア ア...
おまえの部屋にチェックインしたロンリーナイト ふたり目と目を見つめ合う 覚えたばかりおまえのなまえセクシーイブ まぶしい夜に堕ちてゆく 白い素肌と黒い瞳にアアア 吸いこまれたら OH MY GOD HOLD ME TIGHT HOLD ME TIGHT HOLD ME TIGHT 昔から恋人同士みた...
抱きしめたい あなたのこと こわれるほど この手で あなたは今 髪をとかし 灯り消して 眠る頃だろ 僕など余計ものだよ あの人そばにいるから だけど だけどこの命 あなたに あげたものなら 愛の 愛の 愛のため 死んでもいい 僕は今 抱きしめたい あなたのこと こわれるほど この手で 僕のことを 想...
ホテルの部屋は寒い あなたが熱いだけ くすんだ天井に 息たえた虫がはりついている 煙草のけむり吹きつけながら あなたのすすり泣ききいてる さよならがそこまで近づいて なおさら寒い 雨だれが悲しげな挽歌を 夜通し歌いつづけて 人の世は真冬の 灰色につつまれて行く あなたをひとり残し 静かに部屋を出る ...
君をのせて 風に向いながら 皮の靴をはいて 肩と肩をぶつけながら 遠い道を歩く 僕の地図はやぶれ くれる人もいない だから僕ら 肩を抱いて 二人だけで歩く 君のこころ ふさぐ時には 粋な粋な歌をうたい 君をのせて 夜の海を 渡る舟になろう 人の言葉 夢のむなしさ どうせどうせ 知った時には...
サムライ/沢田研二 片手にピストル 心に花束 唇に火の酒 背中に人生を ありがとうジェニー お前はいい女だった はんぱなワインより 酔わせてくれたよ だけどジェニー あばよジェニー 俺は行かなくちゃ いけないんだよ 寝顔にキスでも してあげたいけど そしたら一日 旅立ちが延びるだろう 男は誰でも 不...
泣きたい時には いつも 聖母(マドンナ)のほほえみで…ほら レースのハンカチーフ 僕に差し出すよ できすぎた恋人さ 僕のくちびるについた ルージュをぬぐわないで…くれ 誰もがあなたと 暮らす夢 見るけど… 一人で歩かせてくれ 愛があふれすぎているよ この部屋は暖かすぎる まるで…safety z...