さよならと 書いた手紙 テーブルの上に 置いたよ あなたの眠る顔みて 黙って外へ 飛びだした いつも 幸せすぎたのに 気づかない 二人だった 冷たい風にふかれて 夜明け町を一人行く 悪いのは僕のほうさ 君じゃない ゆれてる汽車の窓から 小さく家が見えたとき 思わず胸にさけんだ 必ず帰って来るよと いつも 幸せすぎたのに 気づかない 二人だった ふるさとへ帰る地図は 涙の海に捨てていこう 悪いのは僕のほうさ 君じゃない いつも 幸せすぎたのに 気づかない 二人だった ふるさとへ 帰る地図は 涙の海に捨てて行こう 悪いのは僕のほうさ 君じゃない
さよならと 書いた手紙 テーブルの上に 置いたよ あなたの眠る顔みて 黙って外へ 飛びだした いつも 幸せすぎたのに 気づかない 二人だった 冷たい風にふかれて 夜明け町を一人行く 悪いのは僕のほうさ 君じゃない ゆれてる汽車の窓から 小さく家が見えたとき 思わず胸にさけんだ 必ず帰って来るよと いつも 幸せすぎたのに 気づかない 二人だった ふるさとへ帰る地図は 涙の海に捨てていこう 悪いのは僕のほうさ 君じゃない いつも 幸せすぎたのに 気づかない 二人だった ふるさとへ 帰る地図は 涙の海に捨てて行こう 悪いのは僕のほうさ 君じゃない
さよならと 書いた手紙 テーブルの上に 置いたよ あなたの眠る顔みて 黙って外へ 飛びだした いつも 幸せすぎたのに 気づかない 二人だった 冷たい風にふかれて 夜明け町を一人行く 悪いのは僕のほうさ 君じゃない ゆれてる汽車の窓から 小さく家が見えたとき 思わず胸にさけんだ 必ず帰って来るよと いつも 幸せすぎたのに 気づかない 二人だった ふるさとへ帰る地図は 涙の海に捨てていこう 悪いのは僕のほうさ 君じゃない いつも 幸せすぎたのに 気づかない 二人だった ふるさとへ 帰る地図は 涙の海に捨てて行こう 悪いのは僕のほうさ 君じゃない
星期六的夜晚 - 罗文 (Roman Tam) 星期六的夜晚 星星挂满了天上 有人喝醉了 在公园里大声大声的唱 我能去什么地方 人们都在狂欢 哪里会有小小的家门 肯收留寂寞的心房 星期六的夜晚 星星挂满了天上 有人喝醉了 在公园里大声大声的唱 星期六的夜晚 星星挂满了天上 我一个人 在公园里大声大声...
さよならと 書いた手紙 テーブルの上に 置いたよ あなたの眠る顔みて 黙って外へ飛びだした いつも幸せすぎたのに 気づかない 二人だった 冷たい風にふかれて 夜明けの町を 一人行く 悪いのは 僕のほうさ 君じゃない ゆれてる 汽車の窓から 小さく家が 見えたとき 思わず胸にさけんだ 必ず帰って来る...
さよならと 書いた手紙 テーブルの上に置いたよ あなたの眠る顔みて 黙って外へ 飛びだした いつも幸せすぎたのに 気づかない二人だった 冷たい風にふかれて 夜明け町を一人行く 悪いのは僕のほうさ 君じゃない ゆれてる汽車の窓から 小さく家が見えたとき 思わず胸にさけんだ 必ず帰って来るよと いつも幸...
본능적으로 느껴졌어 넌 나의 사람이 된다는 걸 처음 널 바라봤던 순간 찰나의 전율을 잊지못해 Oh-Oh-Oh 좋은 사람인진 모르겠어 미친듯이 막 끌릴뿐야 섣부른 판단일지라도 왠지 사랑일 것만 같아 Oh-Oh-Oh 내가 택했던 그녀를 난 믿겠어 내가 택했던 그 밤을 내 ...
なぜひとり行くの 燃える頬を濡らして 歩きはじめよう さよならの向うへ なぜ捨ててきたの 昨日までの想い出 歩きはじめよう 涙から明日へ 誰かうしろから 呼びとめる声が 胸を熱くするがふり返らない もどれない いまひとり行こう 燃える頬を濡らして 歩きはじめよう 涙から明日へ この町過ぎても つ...
そばに 谁かいないと 沈み そうなこの胸 まるで 潮がひいたあとの 暗い 海のように ふれる 肩のぬくもり 感じ ながら话を もっとも っと出来るならば 今は それでい いさ 息でくもる 窓に书いた 君の 名前 指でたどり あとの 言叶 迷いながら そっと いった 街の 灯 りちらちら あれは 何を...
さよならと 書いた手紙 テーブルの上に置いたよ あなたの眠る顔みて 黙って外へ 飛びだした いつも幸せすぎたのに 気づかない二人だった 冷たい風にふかれて 夜明け町を一人行く 悪いのは僕のほうさ 君じゃない ゆれてる汽車の窓から 小さく家が見えたとき 思わず胸にさけんだ 必ず帰って来るよと いつも幸...