📝
纯歌词版本
作词 : 田淵智也
作曲 : 田淵智也
昼、東京の清濁に
不安を左右されては
「満たされないんです」
ビルの隙間押し出される様な強い風は
虚勢をまとってる
夜、信号の点滅に
急かされるような躊躇
「傷つきたくないだけ」
タクシーのヘッドライト斜め下を照らして
僕を笑ってるの?
ずっと張りつめていた心がちょっと
電池残量なくなったよ
じわじわ秋暮模様
frame out 両手にあった景色が零れてしまう
程なく溶け出す淡い眩暈
シャットダウンして少し休んだらね
すぐに歩くよ
奇跡みたいな解決なんか期待しないのが
モードなムード
静謐甘美な目覚めのそのあとで
雲、訥々と募って次第に
広がったのは
「等身大ってなんだっけ」
雨、上品なアプローチ
気取り全くもって逆効果さ
「憂鬱途切れません」
残念がるのはどうもイミテーションと
とられて面倒だな
置き去り秋暮模様
frame out 最後の最後まで予想できるなら
人生に価値などないでしょう
そんな強がりも効き目ないからね
今日は眠るよ
夢の世界で恍惚して都合よくなって
モードなムード
静謐甘美な目覚めのそのあとで
じわじわ寄せては返してく秋暮模様
両手にあった景色が零れてしまう
程なく溶け出す淡い眩暈
frame out 両手にあった景色を探し出すよ
繰り返して何度目だろう
何度目だって構いはしないからね
ちゃんと歩くよ
涼しい風に乗ってイメージと並んで
モードなムード
静謐甘美な目覚めのそのあとで
🎵
LRC歌词版本
[00:00.00] 作词 : 田淵智也
[00:01.00] 作曲 : 田淵智也
[00:15.64]昼、東京の清濁に
[00:17.34]不安を左右されては
[00:19.49]「満たされないんです」
[00:22.98]ビルの隙間押し出される様な強い風は
[00:27.28]虚勢をまとってる
[00:29.91]夜、信号の点滅に
[00:32.77]急かされるような躊躇
[00:34.59]「傷つきたくないだけ」
[00:38.59]タクシーのヘッドライト斜め下を照らして
[00:42.66]僕を笑ってるの?
[00:45.71]ずっと張りつめていた心がちょっと
[00:50.34]電池残量なくなったよ
[00:53.77]じわじわ秋暮模様
[01:01.07]frame out 両手にあった景色が零れてしまう
[01:06.16]程なく溶け出す淡い眩暈
[01:09.55]シャットダウンして少し休んだらね
[01:13.93]すぐに歩くよ
[01:16.26]奇跡みたいな解決なんか期待しないのが
[01:20.98]モードなムード
[01:25.26]静謐甘美な目覚めのそのあとで
[01:36.20]雲、訥々と募って次第に
[01:38.32]広がったのは
[01:40.16]「等身大ってなんだっけ」
[01:43.61]雨、上品なアプローチ
[01:45.78]気取り全くもって逆効果さ
[01:48.29]「憂鬱途切れません」
[01:50.88]残念がるのはどうもイミテーションと
[01:55.56]とられて面倒だな
[01:58.98]置き去り秋暮模様
[02:06.29]frame out 最後の最後まで予想できるなら
[02:11.40]人生に価値などないでしょう
[02:14.77]そんな強がりも効き目ないからね
[02:19.12]今日は眠るよ
[02:21.60]夢の世界で恍惚して都合よくなって
[02:29.84]モードなムード
[02:30.18]静謐甘美な目覚めのそのあとで
[03:05.42]じわじわ寄せては返してく秋暮模様
[03:15.26]両手にあった景色が零れてしまう
[03:18.87]程なく溶け出す淡い眩暈
[03:23.50]frame out 両手にあった景色を探し出すよ
[03:28.45]繰り返して何度目だろう
[03:31.84]何度目だって構いはしないからね
[03:36.14]ちゃんと歩くよ
[03:38.71]涼しい風に乗ってイメージと並んで
[03:45.72]モードなムード
[03:46.34]静謐甘美な目覚めのそのあとで
[04:01.14]
🌍
纯翻译歌词
白天,在东京的清浊之间
情绪被不安牵引左右
“总觉得,无法被填满。”
从大楼缝隙间吹来的强风
那是披着虚张声势的风
夜晚,在闪烁的信号灯前
犹豫得像被催促着前行
“我只是,不想再受伤了。”
出租车的前灯斜斜照着地面
是在嘲笑我吗?
一直紧绷的心
终于有些,耗尽了电量
渐渐进入秋暮的氛围
画面之外,手中紧握的风景也开始零落
不久便融化开来的,淡淡的眩晕
如果先关机休息一下的话
马上就会继续前行
像奇迹一样的解决办法什么的
我早已不再期待
在那静谧甘美的清晨醒来之后
云,一点点地聚拢起来
然后,逐渐弥漫开来,
“等身大小的自己,究竟是什么?”
雨,用一种优雅的方式接近我
但那种矫饰,完全适得其反
“这份忧郁,断不了。”
连遗憾都被认为只是模仿
真让人觉得麻烦
被遗弃的秋暮模样
画面之外,直到最后都能预料的事情
若人生可以如此预测,那它还有什么意义呢?
就算是这种强装镇定的伎俩
今天,就让我好好睡一觉吧。
在梦中,陶醉其中,万事如意
那就是所谓的“现代气氛”
在那静谧甘美的清晨醒来之后
一点点涌来又退去的秋暮气息
手中曾经紧握的风景也慢慢消散
不久便融化开的淡淡眩晕
画面之外,我会找回那手中的风景
已是第几次重复了呢
不管多少次,我都不会在意
我会踏实地继续走下去
乘着凉爽的风,和幻想并肩前行
那就是所谓的“现代气氛”
在那静谧甘美的清晨醒来之后
🔤
LRC翻译歌词
[by:BaoRong-]
[00:15.64]白天,在东京的清浊之间
[00:17.34]情绪被不安牵引左右
[00:19.49]“总觉得,无法被填满。”
[00:22.98]从大楼缝隙间吹来的强风
[00:27.28]那是披着虚张声势的风
[00:29.91]夜晚,在闪烁的信号灯前
[00:32.77]犹豫得像被催促着前行
[00:34.59]“我只是,不想再受伤了。”
[00:38.59]出租车的前灯斜斜照着地面
[00:42.66]是在嘲笑我吗?
[00:45.71]一直紧绷的心
[00:50.34]终于有些,耗尽了电量
[00:53.77]渐渐进入秋暮的氛围
[01:01.07]画面之外,手中紧握的风景也开始零落
[01:06.16]不久便融化开来的,淡淡的眩晕
[01:09.55]如果先关机休息一下的话
[01:13.93]马上就会继续前行
[01:16.26]像奇迹一样的解决办法什么的
[01:20.98]我早已不再期待
[01:25.26]在那静谧甘美的清晨醒来之后
[01:36.20]云,一点点地聚拢起来
[01:38.32]然后,逐渐弥漫开来,
[01:40.16]“等身大小的自己,究竟是什么?”
[01:43.61]雨,用一种优雅的方式接近我
[01:45.78]但那种矫饰,完全适得其反
[01:48.29]“这份忧郁,断不了。”
[01:50.88]连遗憾都被认为只是模仿
[01:55.56]真让人觉得麻烦
[01:58.98]被遗弃的秋暮模样
[02:06.29]画面之外,直到最后都能预料的事情
[02:11.40]若人生可以如此预测,那它还有什么意义呢?
[02:14.77]就算是这种强装镇定的伎俩
[02:19.12]今天,就让我好好睡一觉吧。
[02:21.60]在梦中,陶醉其中,万事如意
[02:29.84]那就是所谓的“现代气氛”
[02:30.18]在那静谧甘美的清晨醒来之后
[03:05.42]一点点涌来又退去的秋暮气息
[03:15.26]手中曾经紧握的风景也慢慢消散
[03:18.87]不久便融化开的淡淡眩晕
[03:23.50]画面之外,我会找回那手中的风景
[03:28.45]已是第几次重复了呢
[03:31.84]不管多少次,我都不会在意
[03:36.14]我会踏实地继续走下去
[03:38.71]乘着凉爽的风,和幻想并肩前行
[03:45.72]那就是所谓的“现代气氛”
[03:46.34]在那静谧甘美的清晨醒来之后
[04:01.14]
📝
纯歌词版本
作词 : 田淵智也
作曲 : 田淵智也
昼、東京の清濁に
不安を左右されては
「満たされないんです」
ビルの隙間押し出される様な強い風は
虚勢をまとってる
夜、信号の点滅に
急かされるような躊躇
「傷つきたくないだけ」
タクシーのヘッドライト斜め下を照らして
僕を笑ってるの?
ずっと張りつめていた心がちょっと
電池残量なくなったよ
じわじわ秋暮模様
frame out 両手にあった景色が零れてしまう
程なく溶け出す淡い眩暈
シャットダウンして少し休んだらね
すぐに歩くよ
奇跡みたいな解決なんか期待しないのが
モードなムード
静謐甘美な目覚めのそのあとで
雲、訥々と募って次第に
広がったのは
「等身大ってなんだっけ」
雨、上品なアプローチ
気取り全くもって逆効果さ
「憂鬱途切れません」
残念がるのはどうもイミテーションと
とられて面倒だな
置き去り秋暮模様
frame out 最後の最後まで予想できるなら
人生に価値などないでしょう
そんな強がりも効き目ないからね
今日は眠るよ
夢の世界で恍惚して都合よくなって
モードなムード
静謐甘美な目覚めのそのあとで
じわじわ寄せては返してく秋暮模様
両手にあった景色が零れてしまう
程なく溶け出す淡い眩暈
frame out 両手にあった景色を探し出すよ
繰り返して何度目だろう
何度目だって構いはしないからね
ちゃんと歩くよ
涼しい風に乗ってイメージと並んで
モードなムード
静謐甘美な目覚めのそのあとで
🎵
LRC歌词版本
[00:00.00] 作词 : 田淵智也
[00:01.00] 作曲 : 田淵智也
[00:15.64]昼、東京の清濁に
[00:17.34]不安を左右されては
[00:19.49]「満たされないんです」
[00:22.98]ビルの隙間押し出される様な強い風は
[00:27.28]虚勢をまとってる
[00:29.91]夜、信号の点滅に
[00:32.77]急かされるような躊躇
[00:34.59]「傷つきたくないだけ」
[00:38.59]タクシーのヘッドライト斜め下を照らして
[00:42.66]僕を笑ってるの?
[00:45.71]ずっと張りつめていた心がちょっと
[00:50.34]電池残量なくなったよ
[00:53.77]じわじわ秋暮模様
[01:01.07]frame out 両手にあった景色が零れてしまう
[01:06.16]程なく溶け出す淡い眩暈
[01:09.55]シャットダウンして少し休んだらね
[01:13.93]すぐに歩くよ
[01:16.26]奇跡みたいな解決なんか期待しないのが
[01:20.98]モードなムード
[01:25.26]静謐甘美な目覚めのそのあとで
[01:36.20]雲、訥々と募って次第に
[01:38.32]広がったのは
[01:40.16]「等身大ってなんだっけ」
[01:43.61]雨、上品なアプローチ
[01:45.78]気取り全くもって逆効果さ
[01:48.29]「憂鬱途切れません」
[01:50.88]残念がるのはどうもイミテーションと
[01:55.56]とられて面倒だな
[01:58.98]置き去り秋暮模様
[02:06.29]frame out 最後の最後まで予想できるなら
[02:11.40]人生に価値などないでしょう
[02:14.77]そんな強がりも効き目ないからね
[02:19.12]今日は眠るよ
[02:21.60]夢の世界で恍惚して都合よくなって
[02:29.84]モードなムード
[02:30.18]静謐甘美な目覚めのそのあとで
[03:05.42]じわじわ寄せては返してく秋暮模様
[03:15.26]両手にあった景色が零れてしまう
[03:18.87]程なく溶け出す淡い眩暈
[03:23.50]frame out 両手にあった景色を探し出すよ
[03:28.45]繰り返して何度目だろう
[03:31.84]何度目だって構いはしないからね
[03:36.14]ちゃんと歩くよ
[03:38.71]涼しい風に乗ってイメージと並んで
[03:45.72]モードなムード
[03:46.34]静謐甘美な目覚めのそのあとで
[04:01.14]
🌍
纯翻译歌词
白天,在东京的清浊之间
情绪被不安牵引左右
“总觉得,无法被填满。”
从大楼缝隙间吹来的强风
那是披着虚张声势的风
夜晚,在闪烁的信号灯前
犹豫得像被催促着前行
“我只是,不想再受伤了。”
出租车的前灯斜斜照着地面
是在嘲笑我吗?
一直紧绷的心
终于有些,耗尽了电量
渐渐进入秋暮的氛围
画面之外,手中紧握的风景也开始零落
不久便融化开来的,淡淡的眩晕
如果先关机休息一下的话
马上就会继续前行
像奇迹一样的解决办法什么的
我早已不再期待
在那静谧甘美的清晨醒来之后
云,一点点地聚拢起来
然后,逐渐弥漫开来,
“等身大小的自己,究竟是什么?”
雨,用一种优雅的方式接近我
但那种矫饰,完全适得其反
“这份忧郁,断不了。”
连遗憾都被认为只是模仿
真让人觉得麻烦
被遗弃的秋暮模样
画面之外,直到最后都能预料的事情
若人生可以如此预测,那它还有什么意义呢?
就算是这种强装镇定的伎俩
今天,就让我好好睡一觉吧。
在梦中,陶醉其中,万事如意
那就是所谓的“现代气氛”
在那静谧甘美的清晨醒来之后
一点点涌来又退去的秋暮气息
手中曾经紧握的风景也慢慢消散
不久便融化开的淡淡眩晕
画面之外,我会找回那手中的风景
已是第几次重复了呢
不管多少次,我都不会在意
我会踏实地继续走下去
乘着凉爽的风,和幻想并肩前行
那就是所谓的“现代气氛”
在那静谧甘美的清晨醒来之后
🔤
LRC翻译歌词
[by:BaoRong-]
[00:15.64]白天,在东京的清浊之间
[00:17.34]情绪被不安牵引左右
[00:19.49]“总觉得,无法被填满。”
[00:22.98]从大楼缝隙间吹来的强风
[00:27.28]那是披着虚张声势的风
[00:29.91]夜晚,在闪烁的信号灯前
[00:32.77]犹豫得像被催促着前行
[00:34.59]“我只是,不想再受伤了。”
[00:38.59]出租车的前灯斜斜照着地面
[00:42.66]是在嘲笑我吗?
[00:45.71]一直紧绷的心
[00:50.34]终于有些,耗尽了电量
[00:53.77]渐渐进入秋暮的氛围
[01:01.07]画面之外,手中紧握的风景也开始零落
[01:06.16]不久便融化开来的,淡淡的眩晕
[01:09.55]如果先关机休息一下的话
[01:13.93]马上就会继续前行
[01:16.26]像奇迹一样的解决办法什么的
[01:20.98]我早已不再期待
[01:25.26]在那静谧甘美的清晨醒来之后
[01:36.20]云,一点点地聚拢起来
[01:38.32]然后,逐渐弥漫开来,
[01:40.16]“等身大小的自己,究竟是什么?”
[01:43.61]雨,用一种优雅的方式接近我
[01:45.78]但那种矫饰,完全适得其反
[01:48.29]“这份忧郁,断不了。”
[01:50.88]连遗憾都被认为只是模仿
[01:55.56]真让人觉得麻烦
[01:58.98]被遗弃的秋暮模样
[02:06.29]画面之外,直到最后都能预料的事情
[02:11.40]若人生可以如此预测,那它还有什么意义呢?
[02:14.77]就算是这种强装镇定的伎俩
[02:19.12]今天,就让我好好睡一觉吧。
[02:21.60]在梦中,陶醉其中,万事如意
[02:29.84]那就是所谓的“现代气氛”
[02:30.18]在那静谧甘美的清晨醒来之后
[03:05.42]一点点涌来又退去的秋暮气息
[03:15.26]手中曾经紧握的风景也慢慢消散
[03:18.87]不久便融化开的淡淡眩晕
[03:23.50]画面之外,我会找回那手中的风景
[03:28.45]已是第几次重复了呢
[03:31.84]不管多少次,我都不会在意
[03:36.14]我会踏实地继续走下去
[03:38.71]乘着凉爽的风,和幻想并肩前行
[03:45.72]那就是所谓的“现代气氛”
[03:46.34]在那静谧甘美的清晨醒来之后
[04:01.14]