白雪/白ゆき(翻自 初音ミク/ナブナ/n-buna)

歌手:电鸟个灯泡 • 时间:

📝 纯歌词版本

毒を飲み込む前に
五畳の一間で、夏を見下ろすように
あの日のことを思っている
春の河原の前を歩いたあの日は、
夜を忘れるような陽の射す朝で
河川のベンチには眠る、誰か。
まるで黒檀だった。黒い髪、眠った春がいた。
啊.....
まだ心臓に残ってる毒が、
嗚呼、狂ったみたいに胸を突いていた。
咲いて snow white 今日も笑って泣いてもう、
もう一回僕らの長い人生に気取ってキスしたら
最低な、愛な、甲斐性なしな論理で
もうちょっとだけ忘れる努力とか
毒を飲み込む前にあの頃のことを
人並みにもなれずに歩いた僕の、今までのこと。
嫌いになったのは夢と明日。
誇れるものなんて肥大した自尊心だけだった。
春に出会ったあの人の顔だけ。覚えてる筈が胸に霞んでいく。
そうだ snow white 泣いて 気取ってないでもう、
もういいよ、貴方の記憶なんか笑ってを振れよ
最低だ 死んでしまうなら今日だと思った
もうずっと誰に期待もされぬまま
水差しを窓に置いて くすねた毒を注いで 乾いた紙に綴った
結局僕には何もなかった
全てが虚しくなって 紙切れを空に放って 毒水を口に含んだ
貴方のことを思い出した。
snow white 泣いて笑って憂いて
もうなんで貴方の眠ってる顔が浮かんで消えなくて
最低だ 最低だ 最低だ
咲いて snow white どうか笑って泣いてもう、
もう一回僕らの長い人生に気取ってキスしたら
最低な、愛な、甲斐性なしな論理で
もうちょっとだけ貴方を探せたら
もう一歩だけ歩いてみれるかな
啊.....
毒を吐き出すように

🎵 LRC歌词版本

[00:00.000]毒を飲み込む前に
[00:04.895]五畳の一間で、夏を見下ろすように
[00:13.131]あの日のことを思っている
[00:20.239]春の河原の前を歩いたあの日は、
[00:44.775]夜を忘れるような陽の射す朝で
[00:53.616]河川のベンチには眠る、誰か。
[00:59.492]まるで黒檀だった。黒い髪、眠った春がいた。
[01:05.046]啊.....
[01:05.464]まだ心臓に残ってる毒が、
[01:08.282]嗚呼、狂ったみたいに胸を突いていた。
[01:11.880]咲いて snow white 今日も笑って泣いてもう、
[01:16.282]もう一回僕らの長い人生に気取ってキスしたら
[01:21.617]最低な、愛な、甲斐性なしな論理で
[01:25.537]もうちょっとだけ忘れる努力とか
[01:39.373]毒を飲み込む前にあの頃のことを
[01:50.910]人並みにもなれずに歩いた僕の、今までのこと。
[02:05.379]嫌いになったのは夢と明日。
[02:10.897]誇れるものなんて肥大した自尊心だけだった。
[02:16.158]春に出会ったあの人の顔だけ。覚えてる筈が胸に霞んでいく。
[02:23.316]そうだ snow white 泣いて 気取ってないでもう、
[02:27.252]もういいよ、貴方の記憶なんか笑ってを振れよ
[02:33.003]最低だ 死んでしまうなら今日だと思った
[02:36.521]もうずっと誰に期待もされぬまま
[02:41.814]水差しを窓に置いて くすねた毒を注いで 乾いた紙に綴った
[02:49.655]結局僕には何もなかった
[02:52.095]全てが虚しくなって 紙切れを空に放って 毒水を口に含んだ
[02:58.761]貴方のことを思い出した。
[03:02.619]snow white 泣いて笑って憂いて
[03:06.021]もうなんで貴方の眠ってる顔が浮かんで消えなくて
[03:11.724]最低だ 最低だ 最低だ
[03:21.599]咲いて snow white どうか笑って泣いてもう、
[03:24.643]もう一回僕らの長い人生に気取ってキスしたら
[03:30.180]最低な、愛な、甲斐性なしな論理で
[03:33.657]もうちょっとだけ貴方を探せたら
[03:38.198]もう一歩だけ歩いてみれるかな
[03:43.886]啊.....
[04:08.838]毒を吐き出すように

🌍 纯翻译歌词

在吞下毒药前
在那五畳房间里,像是俯瞰着夏天一样
回想着那天的事
走在春天的河滩前的那一天
像是忘掉夜晚般的阳光照射着的清晨
在河川的长凳上,有着某个人
像黑壇木似的。那漆黑的头发,入睡了的春天就在这里

仍残留于心脏里的毒
啊啊,就像是发狂起來似的刺痛着我的胸口
绽放吧 snow white 即使今天亦同样笑着哭着
再一次与我們的人生漫长中假装亲吻的话
就会因这最差劲的,帶着爱的,沒志气的理论
而差点忘记掉的努力之类的
在吞下毒药前那一刻之后的事
无法如常人般走着的我,就是至今为止所发生的事
变得讨厌起來的东西就是梦想与明天
令人自豪的东西什么的也只有膨胀的自尊心而已
就只有在春天相遇了的那人的脸孔。明明应该记得清楚却又逐渐变得朦胧不清
对啊 snow white 哭泣着 不要再假裝下去了
已经够了啊, 跟你的记忆之类的笑着挥手告別吧
差透了 要是死掉了的话就会认为这是今天
已经永远都不会再被任何人期待
将水瓶放在窗旁 注入偷回來的毒药 写在干掉的纸上
结果我什么沒有啊
一切都变得空虚 将碎纸撒往空中 含下了毒水
回想起了你的事
回想起了你的事
为何你的睡脸会浮现脑海中又消失掉
差透了 差透了 差透了
绽放吧 snow white 即使今天亦同样笑着哭着
再一次与我們的漫长人生中假装亲吻的话
就会因这最差劲的,带着爱的,沒志气的时代里
再稍微去探找一下你的话
我就能再踏前一步了吧

就像是会把口中的毒药吐出來似的

🔤 LRC翻译歌词

[by:sdiuoxx]
[00:00.000]在吞下毒药前
[00:04.895]在那五畳房间里,像是俯瞰着夏天一样
[00:13.131]回想着那天的事
[00:20.239]走在春天的河滩前的那一天
[00:44.775]像是忘掉夜晚般的阳光照射着的清晨
[00:53.616]在河川的长凳上,有着某个人
[00:59.492]像黑壇木似的。那漆黑的头发,入睡了的春天就在这里
[01:05.046]
[01:05.464]仍残留于心脏里的毒
[01:08.282]啊啊,就像是发狂起來似的刺痛着我的胸口
[01:11.880]绽放吧 snow white 即使今天亦同样笑着哭着
[01:16.282]再一次与我們的人生漫长中假装亲吻的话
[01:21.617]就会因这最差劲的,帶着爱的,沒志气的理论
[01:25.537]而差点忘记掉的努力之类的
[01:39.373]在吞下毒药前那一刻之后的事
[01:50.910]无法如常人般走着的我,就是至今为止所发生的事
[02:05.379]变得讨厌起來的东西就是梦想与明天
[02:10.897]令人自豪的东西什么的也只有膨胀的自尊心而已
[02:16.158]就只有在春天相遇了的那人的脸孔。明明应该记得清楚却又逐渐变得朦胧不清
[02:23.316]对啊 snow white 哭泣着 不要再假裝下去了
[02:27.252]已经够了啊, 跟你的记忆之类的笑着挥手告別吧
[02:33.003]差透了 要是死掉了的话就会认为这是今天
[02:36.521]已经永远都不会再被任何人期待
[02:41.814]将水瓶放在窗旁 注入偷回來的毒药 写在干掉的纸上
[02:49.655]结果我什么沒有啊
[02:52.095]一切都变得空虚 将碎纸撒往空中 含下了毒水
[02:58.761]回想起了你的事
[03:02.619]回想起了你的事
[03:06.021]为何你的睡脸会浮现脑海中又消失掉
[03:11.724]差透了 差透了 差透了
[03:21.599]绽放吧 snow white 即使今天亦同样笑着哭着
[03:24.643]再一次与我們的漫长人生中假装亲吻的话
[03:30.180]就会因这最差劲的,带着爱的,沒志气的时代里
[03:33.657]再稍微去探找一下你的话
[03:38.198]我就能再踏前一步了吧
[03:43.886]
[04:08.838]就像是会把口中的毒药吐出來似的

📝 纯歌词版本

毒を飲み込む前に
五畳の一間で、夏を見下ろすように
あの日のことを思っている
春の河原の前を歩いたあの日は、
夜を忘れるような陽の射す朝で
河川のベンチには眠る、誰か。
まるで黒檀だった。黒い髪、眠った春がいた。
啊.....
まだ心臓に残ってる毒が、
嗚呼、狂ったみたいに胸を突いていた。
咲いて snow white 今日も笑って泣いてもう、
もう一回僕らの長い人生に気取ってキスしたら
最低な、愛な、甲斐性なしな論理で
もうちょっとだけ忘れる努力とか
毒を飲み込む前にあの頃のことを
人並みにもなれずに歩いた僕の、今までのこと。
嫌いになったのは夢と明日。
誇れるものなんて肥大した自尊心だけだった。
春に出会ったあの人の顔だけ。覚えてる筈が胸に霞んでいく。
そうだ snow white 泣いて 気取ってないでもう、
もういいよ、貴方の記憶なんか笑ってを振れよ
最低だ 死んでしまうなら今日だと思った
もうずっと誰に期待もされぬまま
水差しを窓に置いて くすねた毒を注いで 乾いた紙に綴った
結局僕には何もなかった
全てが虚しくなって 紙切れを空に放って 毒水を口に含んだ
貴方のことを思い出した。
snow white 泣いて笑って憂いて
もうなんで貴方の眠ってる顔が浮かんで消えなくて
最低だ 最低だ 最低だ
咲いて snow white どうか笑って泣いてもう、
もう一回僕らの長い人生に気取ってキスしたら
最低な、愛な、甲斐性なしな論理で
もうちょっとだけ貴方を探せたら
もう一歩だけ歩いてみれるかな
啊.....
毒を吐き出すように
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