Ah 青空を走った あなたの街まで Ah 春风を追いかけ まっすぐに ※花をみて 风をみて 目をそらさず あなたに伝えよう 手のひらに溢れそうな ロマンス抱きしめて※ 流れてく景色も 辉いてみえる ねえ 恋はいつも 突然やってくる 转载来自 始まりはわたしから あなたへと 素直に伝えたい この胸に生まれたての ロマンス握りしめ Woo Woo Woo… 风が吹いてる (※くり返し) La La La… La La… La La La… La La…
Ah 青空を走った あなたの街まで Ah 春风を追いかけ まっすぐに ※花をみて 风をみて 目をそらさず あなたに伝えよう 手のひらに溢れそうな ロマンス抱きしめて※ 流れてく景色も 辉いてみえる ねえ 恋はいつも 突然やってくる 转载来自 始まりはわたしから あなたへと 素直に伝えたい この胸に生まれたての ロマンス握りしめ Woo Woo Woo… 风が吹いてる (※くり返し) La La La… La La… La La La… La La…
Ah 青空を走った あなたの街まで Ah 春风を追いかけ まっすぐに ※花をみて 风をみて 目をそらさず あなたに伝えよう 手のひらに溢れそうな ロマンス抱きしめて※ 流れてく景色も 辉いてみえる ねえ 恋はいつも 突然やってくる 转载来自 始まりはわたしから あなたへと 素直に伝えたい この胸に生まれたての ロマンス握りしめ Woo Woo Woo… 风が吹いてる (※くり返し) La La La… La La… La La La… La La…
愛は空に浮かんだ雲のように 風に流れかたちを変えていくけど ずっとそっとあなたを 見つめていたい 胸に頬をうずめて 瞳閉じたまま あなたの心を もっと聞かせて どんな風に あなたへの想いを伝えよう 言葉にならない どうか教えて こんな広い世界で 巡り合えた あなたと淡い絵の具で色をかさねて いつかふ...
鈴なりの花を摘み 吹く風に夏を知る おだやかに ああおだやかに 今 ぼんやり遠くをながめてる はるかなる空の果て 想い出が駆けめぐる なだらかな このなだらかな 名前さえしらない坂だけど 咲く紫は旅路を彩どる 何処へと鳥は鳴き 夢出ずる国をゆく 世の中は ああ世の中は なぜこんなに急いてと流れてく ...
逢いたくて 逢いたくて 逢いたくて あなたにすぐに 逢いたくて 逢いたくて 逢いたくて 心は叫ぶ 逢いたくて 逢いたくて 逢いたくて 逢えない時は せめて風に姿を変えて あなたのもとへ 想う気持ちは 海の底まで 胸のせつなさ 空の上まで 他の誰かに 愛されるなら あなたのために 悲しむ方がいい 逢い...
大理石の駒が進む 夢の図案は チッス模様にクロス 高窓から 響く鐘と ウララうたたね 心なしかアンニュイ あなた そっと 感じてますか 夢でクララ 捩れた気分も 届いて 届けて あなたの 住むアベニューまで 越えて 憂うつびねつ 嫉妬されてる 昨日の視線 帰り道で 刺さる うわさきっと 風に散らばり...
春色の去年の服 ポケットに 去年の恋 買ったまま乗らなかった 白い切符 サヨナラの日付け ごめんね あなたに 想われたくて 背のびばかり していたの Remember you 花吹雪舞う 陽炎の径…どうしてますか あなたを愛してたこと 悩んでたこと やっと笑顔で思い出せる あの頃は あなたの駅 訪ね...
ちょっと机の時計 早回りしすぎる ちょっと花壇の花も なんだか狂い咲き まるで自分が不思議 だんだん変化する トランポリンのように 体は浮いたまま 嘘のような ほんとの話 悲しいくらい ほんとの話 恋の気分も 知らないのに 心はざわざわ あばれるばかり どこの誰だかあなた 私の心さらわないで 自分...
夢を見てる 夢の中で 遠い国の物語を 深い森に 探す小夜啼鳥(ナイチンゲール) 私は飛んで行く 歌の方へ 時のヴェールが隠した あの場所へと 泳いでゆく 夢の中を 絹の水を纏いながら 笑ってるの? 泣いているの? 陽射しの中に降る 雨のように いつか目覚める優しい 夢のゆりかご
あなた 私のもとから 突然消えたりしないでね 二度とは会えない場所へ ひとりで行かないと誓って 私は 私は さまよい人になる 時をかける少女 愛は輝く舟 過去も未来も星座も超えるから 抱きとめて ゆうべの夢は金色 幼い頃に遊んだ庭 たたずむあなたのそばへ 走ってゆこうとするけれど もつれて もつれて...
初めて 言葉を交わした日の その瞳を 忘れないで いいかげんだった 私のこと 包むように 輝いてた 遠い夏 息をころし トンボを采った もう一度あんな氣持で 夢をつかまえてね So, you don't have to worry, worry, 守ってあげたい あなたを苦しめる全てのこと...