嘘つき鴎に きょうもまた お船が来たよと だまされた お船は来たけど よその船 しょんぼり波止场に 背をむけて 私はホロリと…ホロリと 泣いちゃった 嘘つき鴎と よく似てる 小粋なジャケツの マドロスさん 花束かゝえて 手をふって 急いで帰ると それっきり 手纸もくれずに…くれずに もう三月 嘘つき鴎は 旅の鸟 まあるい地球を ひと廻り どこかであの人 见かけたら 私が毎日 泣いてると ほんとの话を…话を しておくれ
嘘つき鴎に きょうもまた お船が来たよと だまされた お船は来たけど よその船 しょんぼり波止场に 背をむけて 私はホロリと…ホロリと 泣いちゃった 嘘つき鴎と よく似てる 小粋なジャケツの マドロスさん 花束かゝえて 手をふって 急いで帰ると それっきり 手纸もくれずに…くれずに もう三月 嘘つき鴎は 旅の鸟 まあるい地球を ひと廻り どこかであの人 见かけたら 私が毎日 泣いてると ほんとの话を…话を しておくれ
嘘つき鴎に きょうもまた お船が来たよと だまされた お船は来たけど よその船 しょんぼり波止场に 背をむけて 私はホロリと…ホロリと 泣いちゃった 嘘つき鴎と よく似てる 小粋なジャケツの マドロスさん 花束かゝえて 手をふって 急いで帰ると それっきり 手纸もくれずに…くれずに もう三月 嘘つき鴎は 旅の鸟 まあるい地球を ひと廻り どこかであの人 见かけたら 私が毎日 泣いてると ほんとの话を…话を しておくれ
夢の涯て 歌:小林幸子 作詞:津城ひかる 熱き心の 命ずるままに 大地を踏みしめ 風に吹かれて いのちの翼で 山河を越える 自由に大空 羽ばたくように 夢を訪ねて 歩き続けよう 見果てぬ荒野を 道なき道を 人生は地図のない さすらいの旅 ときめく想い 道連れにして MUSIC ...
まぼろしの 影を慕いて 雨に日に 月にやるせぬ 我が想い つつめば燃ゆる 胸の火に 身は焦がれつつ しのび泣く わびしさよ せめて伤心(いたみ)の なぐさめに ギターをとりて 爪びけば どこまで时雨(しぐれ) ゆく秋ぞ トレモロ淋し 身は悲し 君故に 永き人生(ひとよ)を 霜枯れて 永远(とわ)に春...
小林幸子 おもいで酒 作詞:高田直和 無理して飲んじゃ いけないと 肩をやさしく 抱きよせた あの人 どうして いるかしら 噂をきけば あいたくて おもいで酒に 酔うばかり 間奏 ボトルに別れた 日を書いて そっと涙の 小指かむ あの人 どうして いるかしら ...
一夜と千夜を くらべてみて どちらを選ぶと たずねながら 桜の花が 散るのを見つめ こんどは 蛍のとき その日が過ぎて 紅葉の季節 やがては 雪の舞い 愛して つづいて 逢っていても そのとき そのとき 一夜かぎり すっかり馴染んだ 腕のまくら いい夢みたいと 願いながら 夜ふけの月が 雲るを眺め ...
やさしさに 負けてはだめよ 花のある 男でなけりゃ ゆるしませんよと 叱ってみても ごめんなさいと 肩ふるわせる 娘の恋に 泣き負けて 淋しくうなづく その母の 心の色は 心の色は 福寿草 おまえより 遠くが見える 母の目を 信じなさいと さとしてみても いまさら遅い 死ん...
时代を売るから 时代屋と どこかの谁かが 言っていた 売ってください わたしにも あなたの心の 炎まで ふれもせで 色は匂へど 散りぬるを 花に岚の その中を ふわりふわふわ ゆらゆらり ゆらりゆらゆら ふわふわり 阳炎みたいな このわたし だから抱きしめて あなた 时代を买うから 时代やと ど...
ねえ きみたちのユメって なにかなあ? ポケモン151ぴき、ゲット~ッ!! あら わたしとおんなじ! え~? おとなのくせに へんなの~。 なによ~ いけな~い? いけなくないけどさあ… ねえ きみたちさァ ほかにはどんなユメがあるの? う~んとねえ もうひとつのゆめはねえ… はやく おとなに なり...
やさしさに 负けてはだめよ 花のある 男でなけりゃ ゆるしませんよと 叱ってみても ごめんなさいと 肩ふるわせる 娘の恋に 泣き负けて 淋しくうなづく その母の 心の色は 心の色は福寿草 おまえより 远くが见える 母の目を 信じなさいと さとしてみても いまさら迟い 死んでもいいと 唇むすぶ 娘の爱...
やんちゃ酒 (セリフ入) - 小林幸子 お酒飲まなきゃいい人だけど 飲んだら喧嘩の悪い癖 いいのいいのようれしい苦労 膝で眠って下さいな あたしがこの人ついていなければ 「おまえさん そんなところで眠っちまったら ほら風邪ひくよ」 そばで見てなきゃ何も出来ず 心の弱さにコップ酒 いいのいいのよ惚れた...