泣いてあなたの 背中に投げた 憎みきれない 雪の玉 いまもこの手が やつれた胸が おとこの嘘を 恋しがる 抱いて下さい もう一度 ああ 外は細雪・・・・・・ 不幸つづきの おんなに似含う 掴むそばから 消える雪 背中合わせの ぬくもりだって あなたがいれば 生きられる 夢のかけらが 散るような ああ 外は細雪・・・・・・ 酔ってあなたが わたしにくれた 紅がかなしい 水中花 春になったら 出直したいと 心にきめて みれん酒 お酒下さい もう少し ああ 外は細雪・・・・・・
泣いてあなたの 背中に投げた 憎みきれない 雪の玉 いまもこの手が やつれた胸が おとこの嘘を 恋しがる 抱いて下さい もう一度 ああ 外は細雪・・・・・・ 不幸つづきの おんなに似含う 掴むそばから 消える雪 背中合わせの ぬくもりだって あなたがいれば 生きられる 夢のかけらが 散るような ああ 外は細雪・・・・・・ 酔ってあなたが わたしにくれた 紅がかなしい 水中花 春になったら 出直したいと 心にきめて みれん酒 お酒下さい もう少し ああ 外は細雪・・・・・・
泣いてあなたの 背中に投げた 憎みきれない 雪の玉 いまもこの手が やつれた胸が おとこの嘘を 恋しがる 抱いて下さい もう一度 ああ 外は細雪・・・・・・ 不幸つづきの おんなに似含う 掴むそばから 消える雪 背中合わせの ぬくもりだって あなたがいれば 生きられる 夢のかけらが 散るような ああ 外は細雪・・・・・・ 酔ってあなたが わたしにくれた 紅がかなしい 水中花 春になったら 出直したいと 心にきめて みれん酒 お酒下さい もう少し ああ 外は細雪・・・・・・
远く别れて 泣くことよりも いっそ死にたい この恋と うしろ发ひく 哀愁出船 泪かみしめ ゆく潮路 こんな冷たい あなたのしうち それがうらめぬ あたしなの 雾笛一声 哀愁出船 つきぬ思い出 波に散る そうよいつかは 判ってくれる せめて儚い 空だのみ 别れおしんで 哀愁出船 泪堪えて みる潮路
The sky was blue, and high above The moon was new, and so was love This eager heart of mine was singing Lover where can you be? You came at last, Lov...
まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる ふたりの髪に せつなくなびく 甘い潮風よ はげしい愛に 灼けた素肌は 燃えるこころ 恋のときめき 忘れず残すため まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの いつかは沈む 太陽だから 涙にぬれた 恋の季節なの 渚に消えた ふ...
恋してた私 ただ夢のように だけどそれは消えた夢ね 若すぎた二人には もう今はおとな なぜかしらこわい ただ一人風に あすの日を待つ And yet we're not too young to know This love will last tho' years may go ...
海がおいらの 恋人ならば ハマは心の おッ母さん なつかしいな なつかしいな 汽笛泣かせて 面舵きれば 遙か港の 灯がまねく むかし遊んだ 外人墓地の 花の匂いも してくるぜ 久しぶりだな 久しぶりだな 錨おろした 港の丘に 幼なじみの 月も出た どこの出船か 蛍の光 うたが見送る 棧橋よ 泣け...
ちょいとお待(ま)ちよ 车屋(くるまや)さん お前(まえ)见込ん(みこん)で たのみがござんす この手纸(てがみ) 内绪(ないしょ)で渡(わた)して 内绪で返事(へんじ)が 内绪で来(く)るように 出来(でき)ゃせんかいな エー 相手(あいて)の名前(なまえ)は 闻(き)くだけ野暮(やぼ)よ 呗(う...
笛にうかれて 逆立ちすれば 山が见えます ふるさとの わたしゃ孤儿(みなしご) 街道ぐらし ながれながれの 越后狮子 今日も今日とて 亲方さんに 芸がまずいと 叱られて 拨でぶたれて 空を见あげれば 泣いているよな 昼の月 うつや太鼓の 音さえ悲し 雁が啼く啼く 城下町 暮れて恋しい 宿屋の灯 ...