指をのばせば この手に届く 思いすごしの 梦でした 北のはずれの 岬宿 波の间に间に 哀しく揺れる ……あの渔火は 女のため息 恋あかり あなたまかせの 幸せなんて しょせん片道 砂の道 頬にうす红 さしたなら 胸のすき间を うずめてくれる ……あの渔火に 女がつぶやく ひとり言 塩のつぶてに 打ち上げられて 肩をよせ合う さくら贝 こころ流れ木 夜(よ)もすがら 海に抱かれて 泣くだけ泣いて ……あの渔火と 女の明日を みつけたい
指をのばせば この手に届く 思いすごしの 梦でした 北のはずれの 岬宿 波の间に间に 哀しく揺れる ……あの渔火は 女のため息 恋あかり あなたまかせの 幸せなんて しょせん片道 砂の道 頬にうす红 さしたなら 胸のすき间を うずめてくれる ……あの渔火に 女がつぶやく ひとり言 塩のつぶてに 打ち上げられて 肩をよせ合う さくら贝 こころ流れ木 夜(よ)もすがら 海に抱かれて 泣くだけ泣いて ……あの渔火と 女の明日を みつけたい
指をのばせば この手に届く 思いすごしの 梦でした 北のはずれの 岬宿 波の间に间に 哀しく揺れる ……あの渔火は 女のため息 恋あかり あなたまかせの 幸せなんて しょせん片道 砂の道 頬にうす红 さしたなら 胸のすき间を うずめてくれる ……あの渔火に 女がつぶやく ひとり言 塩のつぶてに 打ち上げられて 肩をよせ合う さくら贝 こころ流れ木 夜(よ)もすがら 海に抱かれて 泣くだけ泣いて ……あの渔火と 女の明日を みつけたい
街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルー·ライト·ヨコハマ あなたと二人 幸せよ いつものように 愛のことばを ヨコハマ ブルー·ライト·ヨコハマ 私にください あなたから 歩いても 歩いても 小舟のように わたしはゆれて ゆれて あなたの腕の中 足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルー·ラ...
爱を失くした 女の部屋は どっちを向いても すきま风 雁が来る顷 吹くと言う 风は北风 雁渡し 心に衣は 着せられなくて 重ね着しても まだ寒い 二本并んだ レールのように 二人の心は 离れてた 辛い别れを 决めた夜(よ)も 空に鸣ってた 雁渡し 月日を重ねて 筑いてみても 崩れりゃもろい しあ...
東京ブギウギ リズムウキウキ 心ズキズキ ワクワク 海を渡り響くは 東京ブギウギ ブギの踊りは 世界の踊り 二人の夢の あの歌 口笛吹こう 恋とブギのメロディ 燃ゆる心の歌 甘い恋の歌声に 君と踊ろう 今宵も月の下で 東京ブギウギ リズムウキウキ 心ズキズキ ワクワク 世紀の歌 心の歌 東京ブギウギ...
愛という名の 絆の糸は 切れてしまえば 結べない 肩の寒さに 背を向けて 面影偲ぶ 北の旅 風が泣いてる 鳥海山(ちょうかいざん)よ 今もあなたが 恋しくて 空を見上げて 手を合わせても 明日(あす)の運命(さだめ)は わからない 出来る事なら もう一度 あなたの胸で 眠りたい 風が呼んでる 出羽...
lrc:翟中刚 掴んだつもりが いつしか消えた あなたの愛は 蜃気楼 旅に逃れた 秋吉台は 見渡すかぎりの 草の海 支えを失くし さまようだけの 私はまるで 難破船 ------ 繕えなかった 広がり過ぎて 二人の恋の ほころびは 尽くし足りなさ 秋吉台で あなたに詫びては 忍び泣き 幸せだった 想...
風がしみるね 傷あとに 背中丸めちゃ 直さらに 忘れられずに 恋心 雨の降る夜は すすり泣く こぼれる涙 踏みつぶしても あんたが帰る 訳じゃない 死んだふりして 呑む酒は 酔えぬ心の まよい酒 ひとりっきりの 温もりじゃ とても この冬 越せません こんな時には 頬うめた やさしい胸が 恋しいよ...
今日のお前は本当に 本当に綺麗だよ 日本一「いや」世界一の花嫁さ 父さん また泣いてしまうじゃない もう少し もう少し あなたの娘でいたかった 父娘げんかも 家族旅行も みんなみんな遠い日の思い出のアルバム 俺達のことは 心配するな 私、彼と幸せになる めでためでたの祝い酒 父娘盃 門出酒 大きく...