絡み合う 糸をほぐし 罪深き 二人の恋は 流れゆく 雲の行方 教えてくれる 赤い鳥 誰かが流した 涙の痕を 踏みつける足は 人魚姫に 消えゆく泡に 願いをこめて はじける空に とける 海の青 空の青 何を求め 何を失うの 引き替えに 手にした恋を もの言わぬ 貝は見てた あなたを呼ぶ声 聞こえないように 暗闇の底へ 隠しましょう 水面に映る 光と影は 止めようもなく 揺れる
絡み合う 糸をほぐし 罪深き 二人の恋は 流れゆく 雲の行方 教えてくれる 赤い鳥 誰かが流した 涙の痕を 踏みつける足は 人魚姫に 消えゆく泡に 願いをこめて はじける空に とける 海の青 空の青 何を求め 何を失うの 引き替えに 手にした恋を もの言わぬ 貝は見てた あなたを呼ぶ声 聞こえないように 暗闇の底へ 隠しましょう 水面に映る 光と影は 止めようもなく 揺れる
絡み合う 糸をほぐし 罪深き 二人の恋は 流れゆく 雲の行方 教えてくれる 赤い鳥 誰かが流した 涙の痕を 踏みつける足は 人魚姫に 消えゆく泡に 願いをこめて はじける空に とける 海の青 空の青 何を求め 何を失うの 引き替えに 手にした恋を もの言わぬ 貝は見てた あなたを呼ぶ声 聞こえないように 暗闇の底へ 隠しましょう 水面に映る 光と影は 止めようもなく 揺れる
夏のしずく 歌手 大山百合香 映画「河童のクゥと夏休み」主題歌 入道雲(にゅうどうぐも)が白(しろ)く浮(う)かんで 僕(ぼく)らを追(お)い越(こ)してく 君(きみ)は不意(ふい)に黙(だま)って空(そら)を見(み)てた なんだかちょっと不安(ふあん)になって 君(きみ)の視線(しせん)を探(...
古いアルバムの中に 隠れて想い出がいっぱい 無邪気な笑顔の下の 日付けは遥かなメモリー 時は無限のつながりで 終わりを思いもしないね 手に届く宇宙は 限りなく澄んで 君を包んでいた 大人の階段昇る 君はまだシンデレラさ 幸福は誰かがきっと 運んでくれると信じてるね 少女だったといつの日か 想う時がく...
耳元でくりかえす懐かしいあの歌は あの日の笑颜と思い出のしるし 髪が风になびいたら消えていっちゃいそうで 家に帰るまでなぜか急ぎ足 きっと今はどこかで 大事に梦を抱いて あなたはひとりで歩き出してる 忘れたくなくても、いつか自然に消えてく 今は痛いほどにたしかなあなたの记忆も 初めてつないだ指 ...
君よずっと幸せに 风にそっと歌うよ 愛は今も 愛のままで 揺れる木漏れ日 薫る桜坂 悲しみに似た 薄红色 君がいた 戀をしていた 君じゃなきゃダメなのに ひとつになれず 愛と知っていたのに 春はやってくるのに 夢は今も 夢のままで 頬にくちづけ 染まる桜坂 抱きしめたい気持ちでいっぱいだった この街...
络み合う 糸をほぐし 罪深き 二人の恋は 流れゆく 云の行方 教えてくれる 赤い鸟 谁かが流した 泪の痕を 踏みつける足は 人鱼姫に 消えゆく泡に 愿いをこめて はじける空に とける 海の青 空の青 何を求め 何を失うの 引き替えに 手にした恋を もの言わぬ 贝は见てた あなたを呼ぶ声 闻こえな...
小さな恋のうた 编辑:MEIKOHAMASAKI 広い宇宙の 数ある一つ 青い地球の 広い世界で 小さな恋の 思いは届く 小さな島の あなたのもとへ あなたと出会い 時は流れる 思いを込めた 手紙もふえる いつしか二人 互いに響く 時に激しく 時に切なく 響きは遠く 遥か彼方へ やさしい歌は ...
小さな恋のうた 编辑:MEIKOHAMASAKI 広い宇宙の 数ある一つ 青い地球の 広い世界で 小さな恋の 思いは届く 小さな島の あなたのもとへ あなたと出会い 時は流れる 思いを込めた 手紙もふえる いつしか二人 互いに響く 時に激しく 時に切なく 響きは遠く 遥か彼方へ やさしい歌は ...
出会いと別れ 繰り返してきたけれど たとえ悲しい風景でも 今では心で輝いてるわ 光あるものを届けにゆこう やわらかな頬の子供たちや 老いた人のそばに静かに座り めぐる季節感じ しなやかに輝いていたい 汚れた街のことば 使い慣れてた 拒むことさえ忘れていた 私の心はきれいだろうか 光あること...