Pure Heart �(なが)く �(つづ)く この道(みち)の向(う) こうに 信(しん) じられるものが きっとある �(かぜ)の中(なか)の旅人(たびびと)のように 北(きた)の空(そら)をめざして 行(い)けば 消(き)えかけた �(あつ)い 想(そう)い もう 一度(いちど) 胸(むね)の 中(なか) で �(かがや) き ゆれる
[00:00.00]Pure Heart [00:05.49] [00:09.89] [00:12.71] [00:16.19]�(なが)く �(つづ)く この道(みち)の向(う) こうに [00:32.89]信(しん) じられるものが きっとある [00:47.46] [00:52.41]�(かぜ)の中(なか)の旅人(たびびと)のように [01:03.85]北(きた)の空(そら)をめざして 行(い)けば [01:26.08] [01:26.68]消(き)えかけた �(あつ)い 想(そう)い [01:38.69]もう 一度(いちど) 胸(むね)の 中(なか) で [01:50.16]�(かがや) き ゆれる [01:54.87]
Pure Heart �(なが)く �(つづ)く この道(みち)の向(う) こうに 信(しん) じられるものが きっとある �(かぜ)の中(なか)の旅人(たびびと)のように 北(きた)の空(そら)をめざして 行(い)けば 消(き)えかけた �(あつ)い 想(そう)い もう 一度(いちど) 胸(むね)の 中(なか) で �(かがや) き ゆれる
お十五夜ぬ御月 果報さ願う 大きなへごぬ木かげぬ下で 愛しゃる面影 いてぃいてぃまでぃん 怀かしやさ浮かぶ 想い出よ おだやかな風にぬせぃてぃ 月夜ぬ明かがにり萌ゆる恋ぬ花 潮風に漂う 白波とぅ三味ぬ音 肝深く流れい 夜空よいろどる 天ぬ群星ぬ美らさ お十五夜ぬ御月 果報さ願う 大きなへごぬ木...
風が 寄せた 言枼に 泳いだ 心 雲が 運ぶ 明日に 彈んだ 聲 月が 搖れる 镜に 震えた 心 星が 流れ こぼれた 柔らかい 淚 素敌だね 二人手をとり 步けたなら 行きたいよ キミの街 家 腕の中 その胸 からだあずけ 宵にまぎれ 夢見る 風は 止まり 言枼は 優しい 幻 雲は 破れ 明...
胸にしみる 空のかがやき 今日も遠くながめ 涙をながす 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない このやるせない モヤモヤを だれかに告げようか 白い雲は 流れ流れて 今日も夢はもつれ わびしくゆれる 悲しくて 悲しくて とてもやりきれない この限りない むなしさの 救いはない...
風(かぜ)が 寄(よ)せた 言枼(ことば)に 泳(およ)いだ 心(こころ) 雲(くも)が 運(はこ)ぶ 明日(あした)に 彈(はず)んだ 聲(こえ) 月(つき)が 搖(ゆ)れる 鏡(かがみ)に 震(ふる)えた 心(こころ) 星(ほし)が 流(なが)れ こぼれた 柔(やわ)らかい 淚(なみだ) ...
赤い実にくちびる染めて 空を見上げる これ以上つらい日が来ませんようにと 飛び石踏んだ からたち野道 花ふく小道 泣いたらだめよと虫の音小唄 からたち野道 はるかな小道 あのひとのもとへと続く道 紅い血にくちびる噛んで 空を見上げる もう二度とつらい日がきませんようにと まぶたを閉じた からたち野道...
風が 寄せた 言葉に 泳いだ 心 雲が 運ぶ 明日に 弾んだ 声 月が 揺れる 鏡に 震えた 心 星が 流れ こぼれた 柔らかい 涙 素敵だね 二人手をとり 歩けたなら 行きたいよ キミの街 家 腕の中 その胸 からだあずけ 宵にまぎれ 夢見る 風は 止まり 言葉は 優しい 幻 雲は 破れ ...
赤い実にくちびる染めて 空を见上げる これ以上つらい日が来ませんようにと 飞び石踏んだ からたち野道 花ふく小道 泣いたらだめよと虫の音小呗 からたち野道 はるかな小道 あのひとのもとへと続く道 赤い血にくちびる噛んで 空を见上げる もう二度とつらい日が来ませんようにと まぶたを闭じた からたち野道...