📝 纯歌词版本
カスミカゲロウ
霞み、現在(いま)も 聞こえるは
きりり、きり 刻む音 針の音
時計、現在(いま)を 刻する
きりり、きり 歯車 軋むように
虚ろう 彼方 漂い行く 彼の闇の果て
また 遠く 近く、遠く、カゲロウ
ああ 光 堕ち
ああ 灯火が 一つ 帳に
その 揺れ動く 灯を 只 見つめてる
揺らめき 覗き込む あの女(ひと)は カゲロウ
まだ追いかける その後姿を
隠して 螺旋路
覆う壁 朽ちる壁
迫り来たる 暗き夜の闇
迷路 深き ひと足 また 踏み入れた 其処
もう誰も 居ない、いない、カゲロウ
ああ また惑い
ああ 藻屑と消える 君を 慕いて
その追憶を ただ、ただ、思い出づ
淡き灯 消え失せて 曖昧のカゲロウ
まだ 追いかける その深き幻
現か 夢なのか
艷めいた 朱い紅が 誘うように
そして誰も知らぬ 彼の世界で息づく人
そこは闇の彼方 黄泉の彼方
届かぬ手
その揺れ動く灯を ただ見つめてる
揺らめき覗き込む あの女(ひと)はカゲロウ
まだ追いかける その後姿を
隠して 螺旋路
覆う壁 朽ちる壁
苔むす夢 深く堕ちゆく
🎵 LRC歌词版本
[00:00.74]カスミカゲロウ
[00:02.09]霞み、現在(いま)も 聞こえるは
[00:07.34]きりり、きり 刻む音 針の音
[00:13.71]時計、現在(いま)を 刻する
[00:17.56]きりり、きり 歯車 軋むように
[00:27.27]虚ろう 彼方 漂い行く 彼の闇の果て
[00:36.60]また 遠く 近く、遠く、カゲロウ
[00:44.65]ああ 光 堕ち
[00:49.36]ああ 灯火が 一つ 帳に
[01:01.22]その 揺れ動く 灯を 只 見つめてる
[01:09.77]揺らめき 覗き込む あの女(ひと)は カゲロウ
[01:18.41]まだ追いかける その後姿を
[01:26.25]隠して 螺旋路
[01:30.57]覆う壁 朽ちる壁
[01:37.04]迫り来たる 暗き夜の闇
[01:46.63]
[02:01.64]迷路 深き ひと足 また 踏み入れた 其処
[02:10.05]もう誰も 居ない、いない、カゲロウ
[02:18.79]ああ また惑い
[02:22.57]ああ 藻屑と消える 君を 慕いて
[02:35.12]その追憶を ただ、ただ、思い出づ
[02:43.20]淡き灯 消え失せて 曖昧のカゲロウ
[02:51.76]まだ 追いかける その深き幻
[02:59.72]現か 夢なのか
[03:05.84]艷めいた 朱い紅が 誘うように
[03:16.63]そして誰も知らぬ 彼の世界で息づく人
[03:25.42]そこは闇の彼方 黄泉の彼方
[03:31.46]届かぬ手
[03:34.99]
[04:22.82]その揺れ動く灯を ただ見つめてる
[04:30.93]揺らめき覗き込む あの女(ひと)はカゲロウ
[04:39.57]まだ追いかける その後姿を
[04:47.56]隠して 螺旋路
[04:51.76]覆う壁 朽ちる壁
[04:58.60]苔むす夢 深く堕ちゆく
[05:07.72]
🌍 纯翻译歌词
カスミカゲロウ
朦胧之间 于此刻闻得的
仅是 滴答作响 光阴流逝 时针之声
时钟之上 正铭刻着现时
滴答 滴答 有如齿轮 倾轧而过
自虚渺彼方 漂浮徐行 来于彼方黑暗终焉
依然 时远时近 飘忽不定 有如阳下虚炎
呜呼 光芒 就此闪灭
呜呼 那点帘幕之上的 灯火
那么 就凝望这 摇曳的灯火之上
透过飘摇的光影 那个女人 一如阳炎般虚无
依然 追逐着 那道背影
掩映着的 螺旋迷路
其间尽是 坍圮之墙 朽坏之壁
憧憧深宵之晦暗 自彼方迫近而来
迷途幽深 孑然一人 再度涉足此地
然则业已荒僻 无人居留 徒有阳炎
呜呼 再度陷入迷惘
呜呼 追随着 如藻屑般消散的你
然而 那回忆呵 却伴思绪浮现
黯淡的灯火 就此消散 模糊的阳炎哟
依然在 追逐着 那深邃的幻境
我 是身处于现实 抑或梦中?
深赤之色 如此艳冶 似是诱惑一般
那实是 无人知晓的 存留于彼世之人
那即是 幽暗的彼方 黄泉的彼方
无法触及的 双手呵
就这般 凝望那 摇曳的灯火之上
透过飘摇的光影 那个女人 一如阳炎般虚无
依然在 追逐着 那道背影
掩映着的 螺旋迷路
其间尽是 坍圮之墙 朽坏之壁
业已满布青苔的梦呵 囿于此间 深深堕落
🔤 LRC翻译歌词
[by:凛然薾华]
[00:00.74]カスミカゲロウ
[00:02.09]朦胧之间 于此刻闻得的
[00:07.34]仅是 滴答作响 光阴流逝 时针之声
[00:13.71]时钟之上 正铭刻着现时
[00:17.56]滴答 滴答 有如齿轮 倾轧而过
[00:27.27]自虚渺彼方 漂浮徐行 来于彼方黑暗终焉
[00:36.60]依然 时远时近 飘忽不定 有如阳下虚炎
[00:44.65]呜呼 光芒 就此闪灭
[00:49.36]呜呼 那点帘幕之上的 灯火
[01:01.22]那么 就凝望这 摇曳的灯火之上
[01:09.77]透过飘摇的光影 那个女人 一如阳炎般虚无
[01:18.41]依然 追逐着 那道背影
[01:26.25]掩映着的 螺旋迷路
[01:30.57]其间尽是 坍圮之墙 朽坏之壁
[01:37.04]憧憧深宵之晦暗 自彼方迫近而来
[02:01.64]迷途幽深 孑然一人 再度涉足此地
[02:10.05]然则业已荒僻 无人居留 徒有阳炎
[02:18.79]呜呼 再度陷入迷惘
[02:22.57]呜呼 追随着 如藻屑般消散的你
[02:35.12]然而 那回忆呵 却伴思绪浮现
[02:43.20]黯淡的灯火 就此消散 模糊的阳炎哟
[02:51.76]依然在 追逐着 那深邃的幻境
[02:59.72]我 是身处于现实 抑或梦中?
[03:05.84]深赤之色 如此艳冶 似是诱惑一般
[03:16.63]那实是 无人知晓的 存留于彼世之人
[03:25.42]那即是 幽暗的彼方 黄泉的彼方
[03:31.46]无法触及的 双手呵
[04:22.82]就这般 凝望那 摇曳的灯火之上
[04:30.93]透过飘摇的光影 那个女人 一如阳炎般虚无
[04:39.57]依然在 追逐着 那道背影
[04:47.56]掩映着的 螺旋迷路
[04:51.76]其间尽是 坍圮之墙 朽坏之壁
[04:58.60]业已满布青苔的梦呵 囿于此间 深深堕落
📝 纯歌词版本
カスミカゲロウ
霞み、現在(いま)も 聞こえるは
きりり、きり 刻む音 針の音
時計、現在(いま)を 刻する
きりり、きり 歯車 軋むように
虚ろう 彼方 漂い行く 彼の闇の果て
また 遠く 近く、遠く、カゲロウ
ああ 光 堕ち
ああ 灯火が 一つ 帳に
その 揺れ動く 灯を 只 見つめてる
揺らめき 覗き込む あの女(ひと)は カゲロウ
まだ追いかける その後姿を
隠して 螺旋路
覆う壁 朽ちる壁
迫り来たる 暗き夜の闇
迷路 深き ひと足 また 踏み入れた 其処
もう誰も 居ない、いない、カゲロウ
ああ また惑い
ああ 藻屑と消える 君を 慕いて
その追憶を ただ、ただ、思い出づ
淡き灯 消え失せて 曖昧のカゲロウ
まだ 追いかける その深き幻
現か 夢なのか
艷めいた 朱い紅が 誘うように
そして誰も知らぬ 彼の世界で息づく人
そこは闇の彼方 黄泉の彼方
届かぬ手
その揺れ動く灯を ただ見つめてる
揺らめき覗き込む あの女(ひと)はカゲロウ
まだ追いかける その後姿を
隠して 螺旋路
覆う壁 朽ちる壁
苔むす夢 深く堕ちゆく
🎵 LRC歌词版本
[00:00.74]カスミカゲロウ
[00:02.09]霞み、現在(いま)も 聞こえるは
[00:07.34]きりり、きり 刻む音 針の音
[00:13.71]時計、現在(いま)を 刻する
[00:17.56]きりり、きり 歯車 軋むように
[00:27.27]虚ろう 彼方 漂い行く 彼の闇の果て
[00:36.60]また 遠く 近く、遠く、カゲロウ
[00:44.65]ああ 光 堕ち
[00:49.36]ああ 灯火が 一つ 帳に
[01:01.22]その 揺れ動く 灯を 只 見つめてる
[01:09.77]揺らめき 覗き込む あの女(ひと)は カゲロウ
[01:18.41]まだ追いかける その後姿を
[01:26.25]隠して 螺旋路
[01:30.57]覆う壁 朽ちる壁
[01:37.04]迫り来たる 暗き夜の闇
[01:46.63]
[02:01.64]迷路 深き ひと足 また 踏み入れた 其処
[02:10.05]もう誰も 居ない、いない、カゲロウ
[02:18.79]ああ また惑い
[02:22.57]ああ 藻屑と消える 君を 慕いて
[02:35.12]その追憶を ただ、ただ、思い出づ
[02:43.20]淡き灯 消え失せて 曖昧のカゲロウ
[02:51.76]まだ 追いかける その深き幻
[02:59.72]現か 夢なのか
[03:05.84]艷めいた 朱い紅が 誘うように
[03:16.63]そして誰も知らぬ 彼の世界で息づく人
[03:25.42]そこは闇の彼方 黄泉の彼方
[03:31.46]届かぬ手
[03:34.99]
[04:22.82]その揺れ動く灯を ただ見つめてる
[04:30.93]揺らめき覗き込む あの女(ひと)はカゲロウ
[04:39.57]まだ追いかける その後姿を
[04:47.56]隠して 螺旋路
[04:51.76]覆う壁 朽ちる壁
[04:58.60]苔むす夢 深く堕ちゆく
[05:07.72]
🌍 纯翻译歌词
カスミカゲロウ
朦胧之间 于此刻闻得的
仅是 滴答作响 光阴流逝 时针之声
时钟之上 正铭刻着现时
滴答 滴答 有如齿轮 倾轧而过
自虚渺彼方 漂浮徐行 来于彼方黑暗终焉
依然 时远时近 飘忽不定 有如阳下虚炎
呜呼 光芒 就此闪灭
呜呼 那点帘幕之上的 灯火
那么 就凝望这 摇曳的灯火之上
透过飘摇的光影 那个女人 一如阳炎般虚无
依然 追逐着 那道背影
掩映着的 螺旋迷路
其间尽是 坍圮之墙 朽坏之壁
憧憧深宵之晦暗 自彼方迫近而来
迷途幽深 孑然一人 再度涉足此地
然则业已荒僻 无人居留 徒有阳炎
呜呼 再度陷入迷惘
呜呼 追随着 如藻屑般消散的你
然而 那回忆呵 却伴思绪浮现
黯淡的灯火 就此消散 模糊的阳炎哟
依然在 追逐着 那深邃的幻境
我 是身处于现实 抑或梦中?
深赤之色 如此艳冶 似是诱惑一般
那实是 无人知晓的 存留于彼世之人
那即是 幽暗的彼方 黄泉的彼方
无法触及的 双手呵
就这般 凝望那 摇曳的灯火之上
透过飘摇的光影 那个女人 一如阳炎般虚无
依然在 追逐着 那道背影
掩映着的 螺旋迷路
其间尽是 坍圮之墙 朽坏之壁
业已满布青苔的梦呵 囿于此间 深深堕落
🔤 LRC翻译歌词
[by:凛然薾华]
[00:00.74]カスミカゲロウ
[00:02.09]朦胧之间 于此刻闻得的
[00:07.34]仅是 滴答作响 光阴流逝 时针之声
[00:13.71]时钟之上 正铭刻着现时
[00:17.56]滴答 滴答 有如齿轮 倾轧而过
[00:27.27]自虚渺彼方 漂浮徐行 来于彼方黑暗终焉
[00:36.60]依然 时远时近 飘忽不定 有如阳下虚炎
[00:44.65]呜呼 光芒 就此闪灭
[00:49.36]呜呼 那点帘幕之上的 灯火
[01:01.22]那么 就凝望这 摇曳的灯火之上
[01:09.77]透过飘摇的光影 那个女人 一如阳炎般虚无
[01:18.41]依然 追逐着 那道背影
[01:26.25]掩映着的 螺旋迷路
[01:30.57]其间尽是 坍圮之墙 朽坏之壁
[01:37.04]憧憧深宵之晦暗 自彼方迫近而来
[02:01.64]迷途幽深 孑然一人 再度涉足此地
[02:10.05]然则业已荒僻 无人居留 徒有阳炎
[02:18.79]呜呼 再度陷入迷惘
[02:22.57]呜呼 追随着 如藻屑般消散的你
[02:35.12]然而 那回忆呵 却伴思绪浮现
[02:43.20]黯淡的灯火 就此消散 模糊的阳炎哟
[02:51.76]依然在 追逐着 那深邃的幻境
[02:59.72]我 是身处于现实 抑或梦中?
[03:05.84]深赤之色 如此艳冶 似是诱惑一般
[03:16.63]那实是 无人知晓的 存留于彼世之人
[03:25.42]那即是 幽暗的彼方 黄泉的彼方
[03:31.46]无法触及的 双手呵
[04:22.82]就这般 凝望那 摇曳的灯火之上
[04:30.93]透过飘摇的光影 那个女人 一如阳炎般虚无
[04:39.57]依然在 追逐着 那道背影
[04:47.56]掩映着的 螺旋迷路
[04:51.76]其间尽是 坍圮之墙 朽坏之壁
[04:58.60]业已满布青苔的梦呵 囿于此间 深深堕落