うれし涙も この世にあると はじめてあんたが 教えてくれました まわり道した 今日までは 俺にあずけりゃ いいと言う あゝ决めたのよ… 决めたのよ… 人生みちづれ あんたと生きる いつも里目に 出るまごころに 覚えたお酒の せつなさ ほろ苦さ リンゴ畑の おふくろに 逢いにゆくかと 肩を抱く あゝ决めたのよ… 决めたのよ… 故郷(ふるさと)みちのく あんたと生きる どこへ流れる さだめの川を 似た者どうしで しあわせ探すのね 花と咲く日も 散るときも この手离さず ふたりづれ あゝ决めたのよ… 决めたのよ… 人生みちづれ あんたと生きる
うれし涙も この世にあると はじめてあんたが 教えてくれました まわり道した 今日までは 俺にあずけりゃ いいと言う あゝ决めたのよ… 决めたのよ… 人生みちづれ あんたと生きる いつも里目に 出るまごころに 覚えたお酒の せつなさ ほろ苦さ リンゴ畑の おふくろに 逢いにゆくかと 肩を抱く あゝ决めたのよ… 决めたのよ… 故郷(ふるさと)みちのく あんたと生きる どこへ流れる さだめの川を 似た者どうしで しあわせ探すのね 花と咲く日も 散るときも この手离さず ふたりづれ あゝ决めたのよ… 决めたのよ… 人生みちづれ あんたと生きる
うれし涙も この世にあると はじめてあんたが 教えてくれました まわり道した 今日までは 俺にあずけりゃ いいと言う あゝ决めたのよ… 决めたのよ… 人生みちづれ あんたと生きる いつも里目に 出るまごころに 覚えたお酒の せつなさ ほろ苦さ リンゴ畑の おふくろに 逢いにゆくかと 肩を抱く あゝ决めたのよ… 决めたのよ… 故郷(ふるさと)みちのく あんたと生きる どこへ流れる さだめの川を 似た者どうしで しあわせ探すのね 花と咲く日も 散るときも この手离さず ふたりづれ あゝ决めたのよ… 决めたのよ… 人生みちづれ あんたと生きる
明日を手さぐり 足踏みしても うしろだけは 向いちゃだめ 世渡り下手と 云われても 無駄にしないで その汗は 人生は 一期一会 あなたを待ってる 人がいるから 人生は 一期一会 なくさないで 夢だけは 雨もいつかは 陽ざしに変わる はなさないで 夢だけは 辛い時ほど 値打ちが判る 弱音吐けば 笑...
生きてりゃ哀しい 事が たくさんあるよね この世の 栅(しがらみ) 义理に 泣いて泣かされ 他人の生活(くらし)を ばかね 羡(うらや)んだりして 伤つき眠れぬ 夜も あるけれど… 涙も いつかは 思い出に 変わるわ くよくよしてたら ダメダメ ダメダメ 身体に悪いわ めそめそしてたら ダメダメ ダ...
夜のとびらは 深い海のいろ あなたの寝息の響く部屋 さっきまでの涙さえ 今では想い出のむこうへ 「笑ってる君が、いちばん綺麗」 ぽつり咳いた言葉が 私のなかに 夜明けを連れてくる アイ·ラブ·ユーより、ありがとう 世界で一人のあなたのために アイ·ラブ·ユーより、ありがとう 限りなく歌いたい 愛をこ...
オレが生まれた あの村は 海山千里に風が吹く さらばさらばと風が吹く 風は鳴り鳴り吹いてくる 帰る家なし 親もなし 街はこがらし涙雲 見れば見るほど風が吹く 風は泣き泣き吹きわたる うしろ姿の さみしいは 心で泣いているからさ ネオンチラチラ日も暮れる 秋も終りか日が暮れる オレが出てきた あの村の...
鳶が天まで 舞い上がるには 送り風より 向かい風 夢を捨てずに 明日に生きりゃ 人生芝居の 筋書きに いつかやって来る きっとやって来る 目指すあんたの 花道は ひとにゃ見えない 男の値打ち 惚れた私にゃ よく見える 酔っていいのよ 心の憂さは お酒が洗って くれるから いつかやって来る きっとや...
おでんみたいな あんたと私 浮気なちくわ 顽固ながんも お锅の底でも 寄り添って 浮いて沈んで また浮いて いい事も 悪い事も ほどよく煮れば わがや自慢の 爱になる 爱になる 辛い时には 泣いたらいいよ 我慢をせずに 泣いたらいいよ お锅の底なら 思い切り 远虑しないで ねえあんた 梦ひとつ ここ...
小雨がこの胸に そぼ降る夜は ひとりが哀しくて お酒がしみる この世の坂道 つまずきながら 命のかぎりに 歩いて来たわ… 一度の幸せを 梦见て生きる 明日は花が咲く 女の花が咲く あなたの面影を お酒に浮かべ 静かに揺らすたび せつなくつらい 恋して别れて 伤つきながら 涙を隠して 歩いて来たわ… ...
愛したひとは あなただけ わかっているのに 心の糸がむすべない ふたりは恋人 好きなのよ 好きなのよ くちづけをしてほしかったのだけど せつなくて 涙が でてきちゃう 愛の言葉も 知らないで さよならした人 たった一人のなつかしい 私の恋人 耳もとで 耳もとで 大好きと 云いた...