水之月

歌手:矢野絢子 • 时间:

📝 纯歌词版本

水の中で息が出来たらきっとこんな風でしょう
水之月 夕暮れ時はハッカ水の風の中
目を閉じて微笑む時それはいつも刹那
刹那の記憶は永久を紡ぐと人は歌う
深く腰掛けた椅子の上 通りを前に風の中
あの日あの日いつかのあの日
繋がっては消えてゆく
空は白く汗をかいて石鹸水のシャボン玉
潰れたサンダル引っかけて
何度も作り直したあの日
水屋に映る窓の外机の上の水模様
死んだふりして待っていた
時の足音聞いてたあの日
力強い腕の中で愛しきを握り締め
離れまいと抱き寄せる度
悲しみこぼれたあの日
水之月 時雨れる前の
蛍光る九日十日
あの日あの日いつかのあの日
繋がっては消えてゆく
深く腰掛けた椅子の上
通りを前に風の中
傷つかずに生きてゆくなど
とてもつまらぬことだから
弱さは時に優しいけれど
それもいつか錆びてゆく
水之月 時雨れだせば
この身差し出し濡れましょう
それまではここでこうして
刹那の風に吹かれましょう
水の中で息が出来たらきっとこんな風でしょう
水之月 夕暮れ時はハッカ水の風の中

🎵 LRC歌词版本

水の中で息が出来たらきっとこんな風でしょう
水之月 夕暮れ時はハッカ水の風の中
目を閉じて微笑む時それはいつも刹那
刹那の記憶は永久を紡ぐと人は歌う
深く腰掛けた椅子の上 通りを前に風の中
あの日あの日いつかのあの日
繋がっては消えてゆく
空は白く汗をかいて石鹸水のシャボン玉
潰れたサンダル引っかけて
何度も作り直したあの日
水屋に映る窓の外机の上の水模様
死んだふりして待っていた
時の足音聞いてたあの日
力強い腕の中で愛しきを握り締め
離れまいと抱き寄せる度
悲しみこぼれたあの日
水之月 時雨れる前の
蛍光る九日十日
あの日あの日いつかのあの日
繋がっては消えてゆく
深く腰掛けた椅子の上
通りを前に風の中
傷つかずに生きてゆくなど
とてもつまらぬことだから
弱さは時に優しいけれど
それもいつか錆びてゆく
水之月 時雨れだせば
この身差し出し濡れましょう
それまではここでこうして
刹那の風に吹かれましょう
水の中で息が出来たらきっとこんな風でしょう
水之月 夕暮れ時はハッカ水の風の中

📝 纯歌词版本

水の中で息が出来たらきっとこんな風でしょう
水之月 夕暮れ時はハッカ水の風の中
目を閉じて微笑む時それはいつも刹那
刹那の記憶は永久を紡ぐと人は歌う
深く腰掛けた椅子の上 通りを前に風の中
あの日あの日いつかのあの日
繋がっては消えてゆく
空は白く汗をかいて石鹸水のシャボン玉
潰れたサンダル引っかけて
何度も作り直したあの日
水屋に映る窓の外机の上の水模様
死んだふりして待っていた
時の足音聞いてたあの日
力強い腕の中で愛しきを握り締め
離れまいと抱き寄せる度
悲しみこぼれたあの日
水之月 時雨れる前の
蛍光る九日十日
あの日あの日いつかのあの日
繋がっては消えてゆく
深く腰掛けた椅子の上
通りを前に風の中
傷つかずに生きてゆくなど
とてもつまらぬことだから
弱さは時に優しいけれど
それもいつか錆びてゆく
水之月 時雨れだせば
この身差し出し濡れましょう
それまではここでこうして
刹那の風に吹かれましょう
水の中で息が出来たらきっとこんな風でしょう
水之月 夕暮れ時はハッカ水の風の中

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